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ガイリュウガ


YouTubeウルトラマン公式『ウルトラマンオメガ』第23話「宇宙観測隊」本編より

光波怪獣
ガイリュウガ


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:ガイリュウガ【GAIRYUGA】
 登場作品:ウルトラマンオメガ(2025) 第23話『宇宙観測隊』
別名:光波怪獣
身長:69m
体重:5万4千t
出身地:福島県の山中
分類地球怪獣、
共演怪獣:ペグノスウルトラマンオメガトライガロンレキネスヴァルジェネス

◇演:高橋舜
◇デザイン:

前回 次回
ドグリドゲネス人アーデルタガヌラー←第23話→ゾメラデマーガゴモラ

◆Profile

生命の活動を見つめ、行き着く答えを収集し続ける。それが、宇宙の安定を導き出す唯一の手段だ。
私は『ウルトラマン』などという存在ではない。数多いる観測者の一人に過ぎない。

――ウルトラマンオメガ(2025)23話「宇宙観測隊」本編より、もう一人のソラトの言葉

福島県の山中から出現した怪獣。
以前ガボラが狙っていたエネルギー鉱石「カエン102」を体内に大量に溜め込んでおり、
そのエネルギーを元にして口から発射する熱線「光波ビーム」は山を丸ごと一つ吹き飛ばす威力を持つ。
ワニのような大顎を駆使した噛み付き攻撃も強力。
胸の奥にあるカエン102の貯蔵器官が弱点。

地上に出現してトライガロンと戦い優勢に立つが、熱線を打ち込もうとしたタイミングで
トライガロンが撤退したため攻撃を当て損ね、一時地中に撤退。
後日になってNDFの作戦で地上に誘き出されたところで乱入してきたペグノスと交戦し、
NDFの高出力レーザー砲で負傷しつつも油断したペグノスの隙を突く形で勝利した。
ウルトラマンオメガとの戦いでもヴァルジェネスハルバードを駆使するオメガと互角以上に戦うが、
オメガが本来の人格を取り戻し戦闘を放棄。これ幸いと地中に逃げ込んだ。
しかし、後に出現したゾメラの胸にガイリュウガのカエン102貯蔵器官があることから、人目につかない場所でゾメラの餌食になってしまったと思われる。

◆Story

ゲネス人アーデルとの接触以降、オオキダ ソラトはこれまでにも度々「もう一人のソラト」として目の前に現れていた
オメガ本来の人格がより頻繁に表層化するようになり、極めて精神的に不安定な状況に陥っていた。
そんな状況でウタ班は福島県の山中で観測された光と唸り声の正体を突き止めるべく調査に赴くが、
地上に出現したのは強力な熱線を口から吐く怪獣「ガイリュウガ」であった。
ホシミ コウセイが直ちにトライガロンを召喚して応戦するが、コウセイと共闘するために変身しようとしたソラトは
またもや現れたもう一人のソラト激しく動揺。ガイリュウガには逃げられた挙句、ソラトも丸一日気を失ってしまう。
そして太陽倉庫で目を覚ましたソラトの前に現れたもう一人のソラトから「もう元に戻ろう」と諭され……、

そんな一方、NDFではウタ サユキが開発した高出力レーザー砲を引っ提げてガイリュウガ迎撃作戦が始動。
決戦を始めるのだが、あろうことか戦闘中にいきなりペグノスの別個体が乱入。レーザー砲も巻き添えで破壊されてしまうが
コウセイが機転を利かせてレキネスの念力でレーザーを捻じ曲げ、ガイリュウガにヒットさせることに成功する。
しかしレキネスはペグノスの冷気で凍り付いてしまい戦闘不能。ソラトもコウセイを助けるためにもう一人のソラトを強引に振り切り
ウルトラマンオメガとなりガイリュウガに戦いを挑むのだが……。

◆Trivia



◆Item


  • バンダイ ウルトラ怪獣 ガイリュウガ
写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より
ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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