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ガラキング


「ウルトラマンタロウ:第50話本編」より

球好き怪獣
ガラキング


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:ガラキング【】
 登場作品:ウルトラマンタロウ(1973) 第50話『怪獣サインはV』
別名: 球好き怪獣、鳥奇獣
身長: 57m
体重: 2万9千t
出身地: 宇宙
分類 宇宙怪獣、
共演怪獣:ウルトラマンタロウ

◇演:河合徹
◇デザイン:島崎堯司

前回 次回
オルフィカーン星人←第50話→リンドン

◆Profile


突然空から転がって出現した、ボールや丸いものが大好きな性質の怪獣。
自分も体を球体にして転がることができる。非常に俊敏な動きをする。
8mもある耳はたいていの騒音は平気だが飛行機のジェット音だけは苦手で、これを聞くと両頬の袋をふくらませて怒り出す。
口から火花を噴射して攻撃。また、一度受けた攻撃に強くなる特殊体質の持ち主でもある。
人間とボール遊びするのも大好きだが、割と短気な性格らしくボール遊びの最中に怒って暴れだした。
現れたウルトラマンタロウと戦うもふらふらになり、体を丸めたところでタロウによってサーブされ、大空高く飛ばされていった。

◆Story




◆Trivia



  • この回は当時放送されていたドラマ「サインはV!」とのタイアップ。「サインはV!」で主人公を演じていた坂口良子がゲスト出演し、また、劇中で同作の主題歌が流されている。


  • 体を球体にして転がって体当たりは『ウルトラ怪獣攻げき技大図鑑』で「ロードボーラー」と名付けられた。

  • ガラキングがガスタンクをボールにして遊ぶ場面に流れた曲はJean-Jacques Perreyの「Ballet Intersidéral」である。

  • 老人ホームのシーンで流れた曲はJanko Nilovic の「Sonatine Pour Un Metallophone」である。

  • ユキが子供を助けるシーンの曲は、Janko Nilovic の 「Jeu A Quatre」である。

  • ユキが子供たちとバレーボールを遊ぶ曲は、ヤンコ・ニロヴィック作の「La Guerre des Bouffons」である。

  • 子供たちと老人たちがバレーボールを遊ぶ曲は、ヤンコ・ニロヴィック作の「Le Gâteau D'Anniversaire」という曲。


◆Item


  • gumtaro TCJ50 球好き怪獣ガラキング
  • gumtaro TCJ 球好き怪獣ガラキング 2ndカラー

ガシャ
  • ポピー ウルトラ怪獣消しゴム
写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より
ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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