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ゴルドキング

◆【ここは『ゴルドキング』を愛する者が集い、読み、書き加えるページです。】   





顔写真 ■■■:▲▲▲▲▲」より 

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)


核露怪獣
ゴルドキング   




◆【ゴルドキングデータ】 

 


◇呼称:ゴルドキング【GOLDDOKING】
◇登場作品:ウルトラ作戦 科特隊出撃せよ!(1992) 第1話『科特隊日本支部誕生』
◇通称:核露怪獣(かくろかいじゅう)
◇身長:50m ◇体重:3万5千t
◇出身地:太平洋深海
◇他 共演怪獣:なし

◇デザイン:西川伸司

なし←前回・次回→ビルガメラー

(…ご自由に編集をどうぞ!)  





◆【ゴルドキングプロフィール】 

円谷公認のPCゲームでウルトラQとウルトラマンの間にあった出来事を描いた『ウルトラ作戦 科特隊出撃せよ!』に登場するオリジナル怪獣の一体。

海底の核廃棄物を、前世紀に生息していた髑髏竜(どくろりゅう)の一種=レッドキングなどの祖先)...の生き残りが常食し、変身してしまった怪獣。そのため、原子力艦や核エネルギー研究所などを襲う。

頭、両肩、背中の4箇所に、中性子核露をもち、ここに核エネルギーを貯蔵している。

主武器は、核露を発光させ口から発射する放射能ビーム。海底生活が長かったため、水陸両棲。性格はきわめて凶暴。


(「B-club 83 October 1992」より抜粋。)



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◆【ゴルドキングストーリー】

  
日本にアンバランスな現象が次々と発生し、それらに対応する特殊機関を設置する必要性の気配が高まっていた頃のある深夜、東京郊外の遺伝子工学研究所の研究室で幼児の男の子の新しい生命と時代を産みだす苦痛のいきみ声が響いてきたのが全ての始まりだった・・・

数日後、使命を終えて時代の流れに消えた男の子の忘れ形見であるM1号が引き起こした公開試運転中のいなずま号の先頭車両が北九州駅に衝突する事件が引き金となって、科特隊日本支部が設置された。

日本支部の隊長にはかつてゴジラが出現した時に活躍した山根博士の助手を勤めていたムラマツが、副隊長格にはパリ本部直属の訓練学校を主席で卒業したハヤタが着いた。
主なメンバーには北九州駅で二体目のM1号を格闘戦の末に捕らえる事に成功し、その腕が見込まれて入隊した元警官隊出身のアラシと、科学技術庁の推薦で入隊した発明の天才であるイデと、ウェイトレス等の職を転々として通信の腕が買われて入隊したフジ・アキコであった。

そして,科特隊日本支部が初めて対戦した怪獣が,このゴルドキングである。

放射性物質を常食とするこの怪獣を倒すため、科特隊はゴルドキングの核処理を提案。好物であるウラン235を使い、六角村原子炉(核処理工場)へ誘導する。

イデが発明した高速核分解砲(核分裂弾)の照射によって、ゴルドキングの武器である放射能ビームを封じ、見事ゴルドキングを倒す。

しかし、このゴルドキングの大暴れによって、科特隊日本支部の創設者である「一の谷博士(ウルトラQのレギュラー)」は、その命を落としてしまう。

科特隊は、「一の谷博士」の意思を継いで、地球の平和を守りぬくことを誓うのだった(「B-club 83 October 1992」より抜粋)。


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◆【ゴルドキングウンチク】   




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◆【ゴルドキングアイテム】 


★ ガレージキット情報 ★★★★★★ 



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★ トイ情報 ★★★★★★ 






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参考資料「■■■:▲▲▲▲▲」

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元の明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)




◆【ゴルドキングメモリー】 









(…ご自由に「想いで」をどうぞ!) 







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2019年05月10日(金) 03:54:02 Modified by gokenban




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