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シン・ゴジラ(2016)

写真「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)


シン・ゴジラ(2016)


【INDEX】

キャラクター、設定
データ、記録
スタッフ、出演者
タイトル、企画
ストーリー、展開
カタストロフ、破壊
エピローグ、最期
エピソード、反響
S・E、音楽
ウンチク、豆知識
アイテム、商品
メモリー、想い出

GODZILLA FINAL WARS(2004)←前作

◆【キャラクター、設定】



登場する兵器(超兵器)

登場する兵器(通常兵器)


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◆【データ、記録】 


2016(平成28)年7月29日 上映
英語タイトル:SHIN GODZILLA、GODZILLA RESURGENCE
配給:東宝
観客動員数:  万人

関連作品

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◆【スタッフ、出演者】



  • プロデューサー:佐藤善宏、澁澤匡哉、和田倉和利
  • プロダクション統括:佐藤毅
  • ラインプロデューサー:森徹、森賢正

  • VFXスーパーバイザー:佐藤敦紀
  • VFXプロデューサー:大屋哲男

  • 撮影:山田康介
  • 照明:川邉隆之
  • 美術:林田裕至、佐久嶋依里
  • 録音:中村淳
  • 整音:山田陽
  • 音響効果:野口透
  • 美術デザイン:稲付正人
  • 装飾:坂本朗、高橋俊秋
  • 扮装統括:柘植伊佐夫
  • ゴジライメージデザイン:前田真宏
  • ゴジラキャラクターデザイン・造形:竹谷隆之
  • CGプロデューサー:井上浩正
  • CGディレクター:岩本晶
  • CGスーパーバイザー:伏見剛
  • コンポジットスーパーバイザー:小林晋悟
  • ゴジラモデリング&コンポジター:上西琢也
  • アシスタントCGプロデューサー:大野昌代
  • ゴジラアニメーションスーパーバイザー:佐藤篤司
  • ゴジラコンセプトアニメーター:熊本周平
  • 特殊造型プロデューサー:西村喜廣
  • カラーグレーダー:齋藤精二
  • 編集:庵野秀明、佐藤敦紀
  • スクリプター:田口良子、河島順子
  • キャスティングプロデューサー:杉野剛、南明日香
  • 総監督助手:轟木一騎
  • 助監督:足立公良
  • 自衛隊担当:岩谷浩
  • 製作担当:片平大輔
  • 企画協力:神山健治、浜田秀哉、川上量生


B班(特技兼任)
  • 撮影:鈴木啓造、桜井景一
  • 照明:小笠原篤志
  • 美術:三池敏夫
  • 特殊効果・操演:関山和昭
  • スクリプター:増子さおり
  • 助監督:中山権正



  • 脚本・音響設計・ゴジラコンセプトデザイン・画像設計・タイトルロゴデザイン・プリヴィズ企画・プリヴィズ監督・総監督:庵野秀明



出演者



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◆【タイトル、企画】




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◆【ストーリー、展開】




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◆【カタストロフ、破壊】




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◆【エピローグ、最期】 




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◆【エピソード、反響】


  • アメリカでは2016年10月3日に公開(配給:ファニメーション)。公開の告知前、公式の英語タイトルは「Godzilla Resurgence」とされていたが、「Shin Godzilla」のタイトルに変された。公式が決めた英語タイトルと、実際に英語圏で使われたタイトルで異なるというのは、東宝特撮ではよくあること。(例:怪獣大戦争(1965)の公式英語タイトルは「Invasion of Astro-Monster」だったが、アメリカでは「Monster Zero」のタイトルで公開された。)

  • 2017年11月12日に、テレビ朝日系にて初めて地上波で放送された。それに合わせて、同日13:55〜16:00に特番「関係者&ファン1万人がガチで投票!ゴジラ総選挙」が放送された。

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◆【S・E、音楽】




  • SE面では、今はなき東宝効果集団の効果音を使用している。特に爆発音やビル倒壊音などが使われた。

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◆【ウンチク、豆知識】



  • ゴジラ(1984)の海外版(GODZILLA 1985)の日本版VHSのタイトルは「新・ゴジラ」だった。(ただし、再販時に「ゴジラ海外版」に改題されている。)

  • 登場人物の名前の多くは、「白い巨塔」の登場人物が元ネタになっている。

  • 劇中で「怪獣」という単語が登場していない。これは「円谷英二が誕生せず、怪獣映画というジャンルが全く根付かなかった」という世界観のためだが、現実世界では少なくとも明治時代には巨大生物のことを「怪獣」と呼ぶ風習?があったため(鹿島桜巷著「探険 無底湖の秘密」(1906年) 第19章「巨大怪獣」等)、もし怪獣映画が日本で根付かなかったとしても、「怪獣」の呼び名が廃れたかどうかは疑問(実際、キングコング(1933)日本初公開時の一部宣材にも「怪獣」という単語が登場している。)。ただし、「怪獣」を「架空の生物」と定義している辞書がいくつかあるため、「怪獣」と呼べるものが”現実”に現れた際に、(現実に存在するものに”架空”の生物を指す言葉を使うのは不適切と判断して)公的機関やマスコミは「怪獣」という単語を使わない可能性がある。

  • 冒頭で2回目に登場する「東宝マーク」は1960年代中盤〜1970年代後半(ゴジラシリーズでは怪獣大戦争(1965)メカゴジラの逆襲(1975))に使用されていたもの。予告編では、東宝スコープ版の東宝マークが使われていたが、前作GODZILLA FINAL WARS(2004)の東宝マークとして使用されていたため、本編での使用を見送ったと思われる。

  • 冒頭の「東宝映画作品」の部分は、ゴジラ(1984)ゴジラvsデストロイア(1995)で使われていたものを、スタジオカラーによって再現されたもの。(アスペクト比が違うため、オリジナルのをそのまま使えなかったと思われる。)

  • 旭橋近くで流されているボートの一つに「The Alpha」、呑川新橋付近で流されているボートの一つに「Mighty Jack」と書かれている。

  • 劇中に登場するYahooの「話題なう」に、「竹谷隆之」、「北のどん兵衛」(北海道限定で販売されてる「どん兵衛」)、「松方弘子」(働きマンの主人公)がランクインしている。



  • 1作目のゴジラも「君の名は」に敗北していた」と書いてあるサイトが多数あるが、1954年に公開された「君の名は(第3部)」は4月の公開で、ゴジラ(1954)は11月の公開であり、公開時期は全く被っていないため間違い。ちなみに、君の名は(第1部)の特撮を、ゴジラと同じく円谷英二が担当しているため、関係が全く無いわけではない。



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◆【アイテム、商品】 


映像ソフト

  • 東宝 シン・ゴジラ Blu-ray特別版4K Ultra HD Blu-ray同梱4枚組
  • 東宝 シン・ゴジラ Blu-ray特別版3枚組
  • 東宝 シン・ゴジラ Blu-ray2枚組
  • 東宝 シン・ゴジラ DVD2枚組

書籍

  • グラウンドワークス ジ・アート・オブ・シン・ゴジラ
  • 大日本印刷 東宝特撮公式ヴィジュアルブックVOL.2 ゴジラ2016
  • KADOKAWA シン・ゴジラWalker
  • KADOKAWA シン・ゴジラWalker完全形態
  • KADOKAWA シン・ゴジラ機密研究読本
  • ホビージャパン シン・ゴジラGENERATION
  • ホビージャパン シン・ゴジラ 政府・自衛隊 事態対処研究
  • ホビージャパン シン・ゴジラ造形作品集
  • 宝島社 e-MOOK シン・ゴジラ
  • 宝島社 シン・ゴジラ 巨大不明生物との戦いの記録
  • 宝島社 シン・ゴジラ×ぐでたま ランチボックスBOOK
  • PHP研究所 自衛隊対ゴジラ 怪獣要撃戦
  • ヤマハミュージックメディア シン・ゴジラ スコア音楽集
  • 青土社 ユリイカ2016年12月臨時増刊号 「シン・ゴジラ」とはなにか
  • 河出書房新社 「シン・ゴジラ」をどう観るか
  • 作品社 シン・ゴジラ論

音楽

  • キングレコード シン・ゴジラ音楽集
  • キングレコード シン・ゴジラ劇伴音楽集
  • キングレコード シン・ゴジラ対エヴァンゲリオン交響楽
写真
参考資料「■■■:▲▲▲▲▲」

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)

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◆【メモリー、想い出】








(…ご自由に「 おもいで 」をどうぞ!)           このページのトップへ
2021年01月25日(月) 20:14:10 Modified by ID:buTxX0u7MQ




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