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ハンザギラン


「ウルトラマンA:第47話本編」より

液汁超獣
ハンザギラン


【INDEX】
データ
プロフィール
ストーリー
小ネタ
アイテム

◆Data

呼称:ハンザギラン【HANZAGIRAN】
 登場作品:ウルトラマンA(1972) 第47話『山椒魚の呪い』
別名: 液汁超獣
身長: 59m
体重: 4万1千t
出身地: 山奥の鍾乳洞
分類 地球怪獣、超獣
共演怪獣:ウルトラマンエース

◇演:河合徹
◇デザイン:鈴木儀雄

前回 次回
ダイダラホーシ←第47話→ベロクロン二世女ヤプール

◆Profile


とある村の老人と、その孫娘サユリが可愛がっていた山椒魚の「しょうべえ」が、太陽光線を浴びて超獣となったもの。
口から白熱した溶解液を吐き、全身から催涙白煙を噴出する。背中の8m以上のトゲも武器。
仲間の山椒魚をほぼ壊滅状態に追い込んだ村に復讐しようとしたが、飼い主であったはずの老人を溶解液で殺害し、サユリまでも殺そうとした。肉食で牛やウマを捕食する。
非常に強靭な生命力の持ち主で、ウルトラマンエースの攻撃にもビクともしなかった。
しかし、エースバリアを受け日光を遮られると元の山椒魚の姿に戻り、その後洞窟に閉じ込められた。

後のタイラントの背中はハンザキランのものになっており、ベムスターの腹から放出する冷凍ガスもハンザギランの能力である。 


◆Story




◆Trivia



  • 「ウルトラ怪獣攻げき技大図鑑」では溶解液を「ホワイトタール」と表記された。

  • 名前の由来は山椒魚の別名「半裂き」から。山椒魚は生命力が強いことから、体を半分裂かれても死なないという伝説がある。

  • 漫画「戦え!宇宙けいび隊」ではウルトラマンタロウのタロウランスでタイラントが倒されると背中の破片から再生し、共に再生した怪獣と共にタロウを追い詰めた。


◆Item


  • バンダイ ウルトラ怪獣500 ハンザギラン
  • バンダイ ウルトラ怪獣 ハンザギラン
  • X-PLUS 大怪獣シリーズ ハンザギラン
  • マーミット 怪獣天国
    • ハンザギラン
    • ハンザギラン スーパーフェスティバル限定版
写真
「■■■:▲▲▲▲▲」より

ご注意:他人の著作物を引用する場合は、このように引用元明記をお願い致します。(...【ウィキの書き方】より抜粋)
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