陸戦型ガンダム

◆【ここは『陸戦型ガンダム』を愛する者が集い、読み、書き加えるページです。】








写真
機動戦士ガンダム第08MS小隊(1996)」第二話より

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RX-79[G]
陸戦型ガンダム




【INDEX】

陸戦型ガンダムデータ
陸戦型ガンダムプロフィール
陸戦型ガンダムストーリー
陸戦型ガンダムウンチク
陸戦型ガンダムアイテム
陸戦型ガンダムメモリー


◆【陸戦型ガンダムデータ】  


◇呼称:陸戦型ガンダム(りくせんがたがんだむ) 
◇登場作品:機動戦士ガンダム第08MS小隊(1996) 第2話『密林のガンダム』より
◇通称:量産試作型ガンダム、量産型ガンダム
◇身長:18.2m  ◇本体重量 52.8t ◇全備重量:73.0t
◇ジェネレーター出力:1350kW
◇スラスター総推力:52000kg
◇センサー有効半径:5900m
◇装甲材質:ルナ・チタニウム合金
◇出身地:
◇操縦者:シロー・アマダカレン・ジョシュア?テリー・サンダースJr.?
◇他 共演:アプサラスII?量産型ガンタンク?陸戦型ジム?
◇メカニックデザイナー:大河原邦男









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◆【陸戦型ガンダムプロフィール】  

地球連邦軍がGM開発以前に、ジオンの地球降下作戦に対抗するべく開発した試作量産機。
20機ほどが生産され、主に東南アジアに配備された。武装は豊富で、100�マシンガンのような通常兵装から、
180�キャノン砲の様な長距離兵装、ビームサーベル、ビームライフルのような最新式の兵装まで装備している。
また、本機はパワーバランスが安定せず、その為にリミッターを装着している。これは任意で解除が可能であり(この状態をMAXモードと呼ぶ)、その際に莫大なパワーを発揮する。それはジオン軍のモビルアーマー、アプサラス�を受け止めたほど。しかし、本機は補給が悪い前線に配備されたこともあってか、回収された機体の殆どが
別物として生まれ変わっている。(コジマ大隊のシロー・アマダ少尉の機体は、外見が殆ど変わっており、便利上、ガンダムEz-8と呼ばれる)本機はGMの正式配備を持って、その役目を終えたが、その優れた性能は連邦軍のとあるMS開発計画の一環となり、生き続けることとなる。 











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◆【陸戦型ガンダムストーリー】  















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◆【陸戦型ガンダムウンチク】  

  













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◆【陸戦型ガンダムアイテム】   



★ ガレージキット情報 ★★★★★★ 








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「■■■:▲▲▲▲▲」より 

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★ トイ情報 ★★★★★★ 














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「■■■:▲▲▲▲▲」より 

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◆【陸戦型ガンダムメモリー】  

 

























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2011年08月15日(月) 18:44:34 Modified by ID:Cs2KBGJTrA

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