エロライトノベルWiki - 魔を祓う神巫 宮道京香の寝取られ退魔帖
彼女が叔父と寝ていたなんて──。名退魔師コンビとして戦ってきた京香と遼佑は学生ながら今まさに結ばれようというところ。しかし旧家の風習に阻まれ彼女は寝取られてしまう。退魔業のOBである叔父に快楽マッサージで絶頂を教えられ、変身姿を知られた不良たちにはコスプレ痴女として輪姦される。遼佑の知らないところで繰り返し開発されるも処女だけは守り続けた彼女だが。(公式ページより)

属性
  • 宮道京香
  • 御門遼佑
    • 男退魔師・男学生
  • 狭間君彦
    • 京香の叔父
  • 村瀬
    • 男学生・不良
  • コスチューム
エンド
ネタバレ注意。反転文字です。
堕落エンド/
京香の婚儀に集まった退魔師一族は、君彦に憑いた妖魔に一蹴される。
遼佑は拘束され、京香と君彦のボテ腹セックスを見せつけられる。

まとめ
  • 挿絵:モノクロ14p、中表紙1p、巻頭カラー2p
    • 巻頭カラー1枚は「二次元ドリームマガジン Vol.90」のカラーページと同一

  • 第一話 穢された退魔巫女
    • 45p/挿絵:2枚
    • 媚薬・異物挿入・近親相姦・アナル・淫紋
    • 退魔師コンビとして戦う京香と遼佑。
      京香は、二人の退魔師の魂を融合して爆発的な力を発揮する伝説の退魔術『神威』を使う。
      『神威』を使うと服装にも影響し、巫女装束姿へと変わる。
      京香は一ヵ月後に誰かと婚儀を交わし、妻が夫に神通力と身体を捧げる『初夜』と呼ばれる退魔師の儀式を行う予定。
      その儀式を行うことは一族の掟であり、京香は相手が誰であっても受け入れるつもりであるが、出来れば遼佑がいいと思っている。
      儀式までは京香の性器には封印が施され、誰も処女を奪うことは出来ない。

      京香は退魔師専門の整体師である叔父・君彦の所にマッサージを受けに行く。
      マッサージを受ける中、昔から慕っていた叔父が、実は京香の身体を狙っていたという本性を現す。
      妖魔を憑依させた叔父に対し、既に媚薬を嗅がされていた京香は抵抗出来ずに愛撫されるが、封印があるため膣の処女は守られる。
      球状の物を腸内に挿れられた後、叔父に肛門の処女を奪われ、腸内射精されて肛門絶頂。
      京香の下腹部に淫紋を浮かび上がらせた腸内の球状の物は、これから儀式までのおよそ一ヶ月の間に肛門開発をするらしい。
  • 第二話 悦虐の輪姦調教
    • 51p/挿絵:3枚
    • 淫紋・近親相姦・アナル・感覚共有/淫紋・感覚共有・手コキ・アナル・尿
    • 翌日。
      憑依した妖魔を倒せば叔父は元に戻ると信じ、妖魔を倒す決意をする。
      陵辱されたことを話したくないので、遼佑や他の誰かに相談することは諦める。

      学園に登校すると不良学生・村瀬と出会う。
      村瀬は京香の級友を人質にしてセクハラをしてくるが、そこに遼佑が現れて村瀬を追い払ってくれる。

      授業中に淫紋の効果で身体が疼いてしまい、授業を抜け出してトイレか保健室で疼きを鎮めようとするが、目の前に叔父が現れる。
      発情中のために抵抗出来ず、体育館裏に連れ込まれて愛撫される。
      腸内の球の効果で処女封印は弱まっており、生まれて初めて膣内に指を挿れられてしまう。
      ~そしてまたしても肛門を犯され、『神威』を悪用され、巫女姿にされ、性的な感覚が共有される。
      その場面を村瀬とその取り巻きに見られてしまうが、叔父は村瀬たちを利用することを思いつく。

      昼休み後、京香は不良たちに手コキをさせられ、『神威』によって快感と興奮を共有される。
      村瀬に肛門を犯されると途端にヨガりまくり、肛門絶頂で失禁する。
      絶頂中、遼佑から退魔術による遠隔会話で話しかけられ、犯されながら会話をしていることを何とか誤魔化す。
      (タイトルに“輪姦調教”とあるが、村瀬に犯された描写しか無い)
  • 第三話 堕ちゆく想い
    • 48p/挿絵:3枚(内1枚書き下ろし)
    • 淫紋・フェラチオ・自慰/淫紋・和姦・フェラチオ
    • 十数日後。
      放課後は叔父の整体院に呼び出され、調教を受ける毎日を送っていた。
      腸内の球によって処女封印はさらに弱まっている。

      数日後。
      この数日、調教をおあずけをされ、淫紋により我慢が出来ないほど発情している京香。
      授業中に抜け出したトイレの前の廊下で村瀬とその取り巻きに呼び止められる。
      その場でフェラチオをさせられ、オナニーをする。
      そして快楽に負けて、犯して欲しいと屈服のおねだりをした直後、遼佑に見られてしまう。
      (寸止め)

      夜になり、遼佑と退魔修行。
      遼佑は京香に愛の告白をしてくる。
      京香は昼の不良たちとのことは誤魔化して告白を受け入れ、キスをしてフェラチオ奉仕。
      淫紋によってこれまでにないほど発情するが、封印によってセックスは出来ない。
      愛撫をされて我慢出来なくなり、掟を無視してセックスを求めようとするが、妖魔の気配を感じた遼佑に中断されてしまう。
      (寸止め)
  • 第四話 魔に捧ぐ純潔
    • 42p/挿絵:3枚
    • 淫紋・触手・アナル・尿/淫紋・近親相姦・破瓜
    • 街の東西に妖魔の気配が現れたため、二手に分かれる京香と遼佑。
      発情しきった京香は、雑魚妖魔にも後れを取り、触手拘束される。
      数日間責められなかった肛門を触手に犯され絶頂失禁。
      散々犯し尽くした触手は満足したのか京香を置いて去っていく。

      意識朦朧とした京香は、気が付くと叔父の整体院の前にいた。
      自分を満足させてくれるのは叔父しかいないと言い、屈服して処女を捧げる。
  • 第五話 寝取られた幼馴染み
    • 51p/挿絵:1枚(書き下ろし)
    • 寝取られ・器具/輪姦(肛門・口・手)・尿
    • 数日後。
      学園で授業を受ける遼佑は、最近の京香の様子がおかしいと思っている。
      授業を抜け出した京香を追うと、保健室内の京香と村瀬の淫らな行為を見てしまう。
      京香はアナルプラグを挿れたまま授業を受けており、村瀬の前でそれをひり出して空いた肛門にハメてもらい絶頂失禁。
      遼佑はあの女は京香ではないと思い込もうとし、その場を去るが現実は非情である。

      場所を移し、体育倉庫。
      集められた男子の前で肛門から精液をひり出し、口、手、肛門を輪姦される。
      快楽は極まり、叔父専用と決めていた性器も村瀬差し出して、絶頂失禁しながらアヘ顔Wピース。
  • 最終話 約束
    • 10p/挿絵:2枚(書き下ろし)
    • 寝取られ・近親相姦・孕ませ
    • エンド

  • ゲドマガ連載時
    • 第一話 穢された退魔巫女
      • 小説:12p
      • 挿絵:3p
    • 第二話 悦虐の輪姦調教
      • 小説:11p
      • 挿絵:3p
    • 第三話 堕ちゆく想い
      • 小説:8p
      • 挿絵:2p
    • 最終話 魔に捧ぐ純潔
      • 小説:10p
      • 挿絵:3p
      • エンド:堕 落エンド
感想