191 名前:宿星のガールフレンド2 ◆l1l6Ur354A [sage] 投稿日:2019/03/29(金) 20:55:58.26 ID:ydun43BG0 [18/50]
◎短縮
何やら訳ありそうな少女、マーヤ・クリエンケを家に連れて帰る高杉星司、すると家に異形の者の魔神サブナクが現れる。
そしてサブナクに誘われてマーヤの手伝いにする事に、そこで能力を手に入れる代わりにマーヤから離れなくなる。
そのままマーヤと共にサブナクの敵と戦う星司、その途中にデーモンと戦うスターズと呼ばれる存在と知り合う。
スターズ達の力で実は操られていたマーヤの洗脳を解除、星司とマーヤはサブナクと敵対する事になった。
その後、好きになったマーヤの妹分のペトラを救った事でマーヤからも好かれて恋人になる。
そしてスターズ達と協力してサブナクに勝利、それからマーヤと結婚して、マーヤは妊娠したのだった。

192 名前:宿星のガールフレンド2 ◆l1l6Ur354A [sage] 投稿日:2019/03/29(金) 20:56:31.97 ID:ydun43BG0 [19/50]
ある日、高杉星司(星司)が男に恐喝されていると謎の少女が見学してくる、気分の削がれた男は去っていく。
それから2カ月後、友人から美人の外国人少女がいるという噂を聞かされて、もしかして以前の少女かと思い行ってみる。
そこにいたのは以前会ったのとは別の少女だった、話すと何だか中二病な発言をする少女であるが、何故か印象が頭にこびりついた。
数日後、夢にまで見始めたので再び会いに行く事に、その日はお腹が減っているらしいので食べ物を買ってあげた星司。
翌日、流れで名乗ると少女はマーヤ・クリエンケ(マーヤ)と名乗ってくれる、しかし本当に訳ありらしくもう来ない様言われる。
しかし2週間後、夏休みに入った星司はマーヤの元へ、光と闇の戦いで弟子を連れてきた光に敗北をして撤退をしてきたらしい。
突然苦しみだすマーヤ、そこに異形の者が現れてマーヤを斬る付ける、すると何故かマーヤの苦しみは治まった。
その異形、魔神はマーヤと契約している相手らしく、デーモンと呼ばれる存在を率いて叡智を与えたり災いになったりするらしい。
今回、別の魔神が現れたらしく、それとの戦いに星司が必要だと言う魔神、魔神が星司に提案したのはマーヤの使い魔になるという事。
マーヤと幾度も会い、魔神とも会った星司には運命があると、そして星司に使い魔となって共にデーモンを倒せと言う。
断ったら危険な雰囲気で敵が人間でも無いので受け入れる事に、そして魔神サブナクとの契約でサテライトという名の使い魔になった。
そして力の吸引して放つ魔法を得たが、代償ににマーヤとの関係を他人に話せず、マーヤと1m以上離れたら死んでしまう状態になる。
サブナクが去った後、まずはテント暮らししているマーヤを自宅に誘う事に、家には母がいたが星司の恋人と思って親戚の家に行った。
翌日、家にサブナクがやって来て決壊を張ってくれる、そしてマーヤにはこれから個対個から個対多の戦いをするように言って去る。
そしてマーヤから支援してくれる団体、『吠えたける獅子の会』の冊子を貰って、デーモンに対しての知識を得る星司。
敵対デーモンと初戦闘が発生するが星司も魔法でマーヤを援護して無事に勝利、しかし魔法の連発で消耗してしまう星司。

193 名前:宿星のガールフレンド2 ◆l1l6Ur354A [sage] 投稿日:2019/03/29(金) 20:57:16.41 ID:ydun43BG0 [20/50]
翌日、家に来たサブナクに相談すると精神が合わないと言う、曰く秩序に即した人間より欲望に忠実な方が良いらしい。
(マーヤは真面目だが個を貫く鉄の信念m強烈な自我で力にしているらしい
つまり欲望を満たせと言われてついマーヤを見てしまう星司、するとサブナクはそれを満たせと星司の考えをマーヤに伝えてしまう。
マーヤは星司が甘えたいと誤解して抱きしめてくれる、それはそれで満足なので次の戦闘で魔法は問題なく使えた。
それから毎日訓練するマーヤに引っ張られて星司も訓練しながら、敵対デーモンを倒す日々を過ごしていく星司とマーヤ。
半月程経ったある日、サブナクからそろそろ戦いの決着がつくので大規模な襲撃があると伝えられる。
ある日、マーヤとの外出中に敵対デーモンが出現、しかも今までは別空間で戦っていたが今回はこちらの世界に侵攻してきた。
急いで撃退するがジリ貧、そこにマーヤと敵対関係の魔法少女、スターズが2人現れるが状況が状況なので一時的に協力しあう事に。
殲滅が終わった後、スターズはマーヤに攻撃を仕掛けてきそうだったので逃走、スターズは一般人の記憶操作があるので追ってこなかった。
無事に帰宅出来たがスターズの1人、上泉夕里(夕里)は星司のクラスメイトなので自宅を知られてしまう可能性があった。
それから数日後、サブナクが家にやって来て星司が魔法を使う事に疲労を感じ始めている事を指摘する。
マーヤに抱きしめれらる程度では満足できなくなってきている事も、マーヤの前で指摘されてしまい、さらに次の欲望もマーヤに教えられる。
サブナクは暫く家に来られない事を伝えて去ってしまう、そしてマーヤと2人きりになって気まずい星司。
星司がマーヤに謝ると、マーヤは星司になら良いと尻を触る事を許可してくれて、お陰で欲望を満たす事も出来て魔法の力も上がった。
数日後に夕里とその仲間達がやって来て家に入られる、夕里達は『煌く星空の会』と言ってデーモンと戦う組織らしい。
以前見かけたスターズの1人は佐竹鹿子(鹿子)、学園の保険医で担任でもある与那嶺芙慈子(芙慈子)も組織の一員だった。
そして色々聞いてくるが当然答えられない、しかしその様子を見て鹿子が何か事情があって話せないのではと推測してくれる。

194 名前:宿星のガールフレンド2 ◆l1l6Ur354A [sage] 投稿日:2019/03/29(金) 20:57:41.93 ID:ydun43BG0 [21/50]
そして芙慈子が仲良くしないかと提案してくるのでマーヤと話し合う事に、敵対デーモンの存在があるので受け入れる事に。
数日後に夕里達が遊びに来る、星司はおそらく調査しに来ているのだと考えてがサブナクから解放されたくもあるので受け入れる。
その夜、欲望を満たす途中で暴走して素股までしてもらい、そこまでしてもらった星司はマーヤを気に入ってもいるので責任を取ろうと決意。
そして付き合ってくれと言うとマーヤは巻き込んだのは自分だから責任を取る必要はないと断る。
それからマーヤに対して気まずい星司、そして夕里達が来ている時に敵対デーモンの存在を感知して戦いに向かう。
後から来た夕里達の援護もあり無事に勝利、そして何度も調査した結果、芙慈子は星司達のサブナクからの呪いを解明する。
そして数日後、夕里達がやって来て星司とマーヤにかかっていた呪いを解除、1m以上離れられないの以外は解決した。
自分が洗脳されていたと聞いて落ち込むマーヤ、夕里達と一緒にそれを慰めているとそこにサブナクが現れる。
サブナクは敵の魔神を倒したと言って、そしてサブナクが戦いを仕掛けてきて戦闘が始まるが瞬殺、しかしそれは本体では無かった。
戦いの傷が癒えたら再び現れると言って立ち去るサブナク、そして星司達も『煌く星空の会』に参加する事になった。
夏休みも終わりマーヤも学校に通う事になった、ついでに新しいサテライトのヒューズがマーヤ付きになる。
学園では星司とマーヤが恋人同士という事で傍にいる事になった、そしてサブナク打倒の為に部として集まる事になった。
そこで特訓やデーモン退治で魔法を使う星司、マーヤは自分から欲望を満たしてくれと言ってくれる。
それから皆で過ごしながらやはりマーヤが好きだと感じるが、一度振られた手前積極的にいけない星司。
そんな時、マーヤの妹分でマーヤに会う前に会った少女、ペトラ・グリューン(ペトラ)が星司の家にやって来る。
泊まる場所が無いと言うのでペトラも星司の家で住む事に、それからペトラがいるのが当たり前になるくらいに過ごしていく。
そんなある日、ペトラの様子が何かおかしい事に気づく星司、その数日後にペトラによってマーヤから離されてしまう星司。

195 名前:宿星のガールフレンド2 ◆l1l6Ur354A [sage] 投稿日:2019/03/29(金) 20:58:17.36 ID:ydun43BG0 [22/50]
力が高まっていたお陰ですぐに死ぬ事は無かった星司、ペトラの様子がおかしい事から洗脳されていると推測して説得しようとする。
そのお陰でペトラは正気に戻り、マーヤ達も不在に気づいてやって来て、星司の言葉から隠れているデーモンを発見。
元人間らしいが夕里がお構いなしに攻撃を仕掛けて無事に捕縛、そしてペトラを抱きしめてくれた星司を抱きしめるマーヤ。
その後、治療と検査の為にペトラは芙慈子の元へ向かった、そしてそのペトラからマーヤと告白する様に後押しさせる。
そして2人きりになった時に星司が告白しようとするとその前にマーヤから告白される。
その後、以前の告白の時に責任を取る為ではなく好きだから付き合ってと言えなかった事を怒られつつも、恋人になる。
それからペトラも無事と判明し、恋人としてイチャイチャしながらサブナク対策もして、ペトラともエッチする。
それから季節が秋になったが熱い日が続くある日、サブナクが星司の家にやって来て決戦の日を伝えてくる。
最近熱いのもサブナクが敵の魔神を取り込んだせいらしく、それほどの力で敵を一掃する為に宣戦布告してきたらしい。
それからはいつも以上に修行を重ね、決戦日には各地から100名ものスターズが集まってサブナク率いるデーモン軍団との決戦。
雑魚を倒してサブナク戦、ダメージを与える事は可能だがそれ以上に強烈なサブナクの攻撃で1人、また1人と倒れていく。
サブナクの余興で残ったのは星司とマーヤ、そこでヒューズの助言である案を思い付いた星司、その為にマーヤは時間稼ぎ。
そしてその間に星司がスターズ達から力を集めてマーヤの攻撃で隙の出来たサブナクにぶつけて、ついに撃破する。
それから月日は流れて、残党デーモンを討伐しながらマーヤとは結婚をして、マーヤは妊娠をしたのだった。

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