3 名前:戦乙女ヴァルキリー2[sage] 投稿日:2009/12/21(月) 22:22:23 ID:n55OA9q.0
サブタイは長いので略。

導入
前作のいずれかのエンディング後というわけではなく、終盤から分岐したような形。
ヴァルキリーことレイアの公開処刑シーンからスタートする。
一通り犯してさあ首を刎ねようかというところで本作メインヒロインアリーヤが襲撃してくる。
グングニルで暴れ回り追い詰められるが、レイアを唆し力の源である白銀の指輪を奪い取り形勢逆転。
グングニルを槍質に処女を奪い本編開始。

本編構造
アリーヤの耐受精力の落ちる25日の蝕の日までを以下のように過ごす。
朝:レイアかアリーヤの朝奉仕あるいはヒルダの調教
昼:会話や道具開発、侵攻等定時イベント
夜:アリーヤ調教
ほか、ほとんど毎日何かしらのサブイベント発生。
なぜか調教レベルアップ時のナレーションがDQ風。

4 名前:戦乙女ヴァルキリー2[sage] 投稿日:2009/12/21(月) 22:22:33 ID:n55OA9q.0
キャラ紹介およびエンディング
残月の戦乙女アリーヤ
性知識皆無の見下し罵倒キャラ。民のために言いなりになっているレイアを惰弱と切り捨てるが、
本人もグングニルを槍質にされてまったく同じ状況に陥った。
オーディン命だが当人はレイアにご執心だったために嫌悪はいっそう深い模様。
個別エンドは服従と非服従、精神崩壊の三種×妊娠の有無で計六種。
きっちり調教していれば前者で、すっかり陥落したアリーヤとエロエロな日々を過ごす。
他方は調教続行型で市中露出散歩プレイで蔑ませる。
最終日に民衆に輪姦させたら色狂いエンド。首に漏斗みたいな拷問器?を巻いて精液にどっぷり浸かる。

ヴァルキリー改め蒼穹の戦乙女レイア
代名詞→固有名詞にランクアップ(?)
色ボケしたフレイヤに代わりアイテム開発を命じられる。半分くらいは修理・改良だが。
すでにかなり調教されているので初期状態でもちょっとつつけばあふんあふんになる。
前作に引き続き中途死亡エンドも彼女をほったらかしにしていると発生する。アリーヤがそういうキャラじゃないからか?
終盤で嫉妬に目覚め、これを煽ることで黒い痴女もとい暗黒戦乙女(ブラックヴァルキリー)に転生する。
エンディングも黒化のみで底なし黒レイアに呑まれかける快楽エンド×妊娠の有無で二種。

大地の戦乙女ヒルデガード
中盤より参加。口約束をあっさり信じて琥珀の指輪を放棄して軟禁される。
通信機能だけ残したオーディンの瞳で実況NTRプレイ担当。
個別ルートはすっかり陥落し、この人と結婚しますとオーディンに指輪とボテ腹セックスを見せつけ
さらに子供(孫)の名前を催促して慟哭させる鬼畜エンド単一。

5 名前:戦乙女ヴァルキリー2[sage] 投稿日:2009/12/21(月) 22:23:18 ID:n55OA9q.0
三女神エンド
アリーヤと同様服従or非服従or公開凌辱の三種。妊娠の有無は公開凌辱のみで、残りの前者が妊娠で後者が非妊娠。
服従と非服従は特に言うべき事もなくヤる事ヤってるだけ。
公開凌辱は首手枷で晒し者→民衆レイプ。トゥルールートでの敗北からの分岐のため調教の一環とかではなくガチ。

ファフニール
性体験皆無な自分に焦り、なるべくバレないようにバレバレに性豪のデュークに相談するがいいように弄ばれる。
エンディングはメロメロになって龍族婿入らせエンド。ボテもあるが産むのは卵。

ロキ
享楽主義で味見と称してデュークやレイアにちょっかいを出すふたなり。しかし本質的にはむしろ刹那主義というか破滅嗜好。
トゥルールートでのみ本性を現し、ミッドガルドから排除されていた巨人族に手引きしラグナロクを勃発させる。
選択肢をミスるとロキの性欲処理道具としてアリーヤ(他共々?)と飼われるエンドになる。

フェンリル・フレイヤ・スクなんとか
色ボケモードでかなり酷いことになっている。ファンは泣いていい。
フェンリルは多少マシのような気もするが五十歩百歩だろう。
同じ戦乙女のはずなのに悪い意味で別格扱いの赤い子は悲惨の一言。
トゥルーエンドでのみ前作コス(立ち絵のみ)に戻り立ち振る舞いもまともになる。
個別エンド?そんなもの彼女らにはないよ……

ハーレムエンド(妊娠の有無あり)
全員を無理矢理一画面に納めての大乱交。アリーヤ以外は陥落済み(レイア非黒)。

6 名前:戦乙女ヴァルキリー2[sage] 投稿日:2009/12/21(月) 22:24:17 ID:n55OA9q.0
トゥルーエンド
ロキに呼び出され単独で荒野に赴いて会話。
外に追い出された巨人が戻れないのは三女神の力でミッドガルドが守られているからで
デュークが調教で力を削いでくれたおかげで再侵攻できるようになったと巨人をけしかけ重傷を負わせる。
目を覚ましたのは野戦病院化している教会で、外はラグナロク真っ最中。巨人一強で一時停戦、必死の防衛中。
三女神とロキを除くヒロイン達が軍勢を率いて迎撃に出るも歯が立たず一蹴される。どう見ても火の七日間。
一方、すっかり意気消沈しているアリーヤの元にレイアとヒルダが訪れ戦いを促すが奮い立たず居残る。

二人が参戦しても相変わらずの劣勢だが、思い直したアリーヤも駆けつけ窮地から脱出。
こいつ何てベジータなやりとりの後、巨人を失ったロキはヨルムンガンドを召喚。
三女神の必殺技も通じず、捨て身の最後の必殺技のために指輪の返還を要求する。
※印のあたりから顕著だったが、懐パロの嵐が吹き荒れ間違った方向に盛り上がりを見せる。誰が得するんだよ……
ついにヨルムンガンドは打倒され、アリーヤは空に散った……

はずもなく帰還。処女じゃなかったor妊娠してたという理由で無事でイチャイチャチュッチュシてめでたしめでたし。

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