1999年にネット上で始まり現在は連載中止中の、人気ゲームFFシリーズの1〜8をmixさせた二次創作作品FINALFANTASYν(FFν)、さらにニコニコ動画にアップされている非公式の続編その後のFFνの設定や登場人物をまとめたwikiです。http://www.nicovideo.jp/mylist/4209405

「希望は大地に恵みを与え勇気は炎を灯らせいたわりは水を命の源とし探求は風に叡智をのせる」
ミンウ・セネスティス著『リュミナステア・プロペリタ・ヴェトリラーダ』より抜粋

DISC1

第1話 「出会い」
第2話 「隕石」
第3話 「セフィロス」

〇タイクーンの隕石<後の時代のタイクーン・エブラーナ史書からの概要>
タイクーンに落下した隕石は、当初の予定ではタイクーン、エブラーナの共同調査を予定していたが、
タイクーン城にて王女レナが行方不明になるという事件が起こったため、エブラーナが単独で調査を
行うことになった。
無事平穏に済むと思われていた隕石調査は、魔大戦で死んだとされていたセフィロスの出現で一気に
修羅場と化す。エブラーナ王子エッジと、重鎮ローレンツを除き全滅という悲惨な結果となってしまう。

第4話 「ラグナという男」
第5話 「風の神殿」
第6話 「魔導の少女」

〇風のクリスタル奪取作戦<後の史書研究家の話>
ガストラ帝国は秘密裏にある作戦を進めていた。
風のクリスタルがタイクーンの風の神殿にあるという情報を手に入れた帝国は、少数精鋭となる魔導アーマー
三体で風のクリスタル奪取作戦を行ったのである。
魔導アーマーの搭乗者には魔導の娘と呼ばれていた少女も参加していたといわれる。
作戦は順調に進むが、クリスタルルームにてタイクーン側の人間と接触。
魔導の娘が原因不明の頭痛におかされ戦闘不能に陥り、残り二人の兵士も行方不明となる。
帝国側にこの作戦の具体的な経過を知る人間はおらず、後に別の作戦で魔導の娘を発見するまで
生存者さえ確認できていなかった。
結果的に生存者は二人だが、魔導の娘は帝国の手から逃れており、もう一人の生存者も記憶喪失になった。
帝国側は、この記憶喪失者の記憶を戻すために様々な手段を講じたようだが、
どれも失敗に終わったらしい。

第7話 「セシルとカイン」
第8話 「海賊」
第9話 「元ソルジャー」
第10話 「奇襲」
第11話 「戦闘準備」
第12話 「エブラーナの戦い 其の壱」
第13話 「エブラーナの戦い 其の弍」
第14話 「エブラーナの戦い 其の参」
第15話 「エブラーナの戦い 其の四」
第16話 「わがまま」

〇第一次エブラーナ戦争<タイクーン地方のジャーナリストの話>
バロン側からの一方的な宣戦布告により始まった戦争。
後手に回るエブラーナ側だったが、敵の目的が歩兵によるバロン城の直接占拠だったことから、
精鋭によってバロン側の主力を局地的な戦いで退けて、見事防衛に成功する。
戦闘中、バロンの兵隊長が魔物に変身したという目撃情報の他、ガストラの魔導アーマーも戦いに参加
していたとの情報もある。
この戦いに偶然参加していたというジャーナリストがいることも判明したので、
今後はこのジャーナリストと接触することでこの戦争の真相究明に努めたい。

第17話 「格闘家」
第18話 「弟子と息子」
第19話 「深夜の光」
第20話 「二つ目の力」


〇カーウェンの幽霊騒動<ウォルス地方に滞在するジャーナリストの話>
カーウェンでは最近港に幽霊がでるという騒ぎが起こっている。
実際に行方不明や、意識不明にになってしまった被害者も出てきており、
夜になれば店を閉める所も多く、一部の店は経営の面でも苦しめられている。
宿屋でも、冒険者には夜外出しないよう注意を喚起しているが、
好奇心旺盛な冒険者をとどめることは難しいようだ。
<後日談>
幽霊騒ぎは突如収まった。収まった日を境に意識不明になっていた被害者も意識を取り戻し始めた。
被害者の話の共通点は、事件現場に自分の一番会いたい人間が突如現れてから意識がなくなったという点だ。
このような事例が過去になかった古代図書館で調べてみると、セイレーンという魔物が人間の魂を
奪い取る手段と酷似していることが判明した。
しかし、もし幽霊騒動がセイレーンの仕業だったとしたら、果たして誰がセイレーンを倒したのだろうか? 


DISC2

第21話 「ガーデン」
第22話 「炎の洞窟」

バラムガーデンの説明会の一部<制服教師の説明>
では、ここでSEED試験に参加する資格を得るための一つの例を紹介する。
まず、SEED試験参加資格を得るには最初に筆記試験をパスしなければならない。
いくら実技が優れていようが、筆記試験で十分な点がとれなかった生徒はSEED試験に参加することはできない。
ガーデンに残り、自習をおこなうことになる。
SEED試験が行われる時期は不特定なので、
諸君らにはいつでもSEED試験に参加することができるよう勉学にも励んでもらいたい。
筆記試験にパスすれば、次に控えているのは実技試験である。
バラムガーデンでは実技試験を炎の洞窟で行っている。
実技試験の内容は毎年変わるが、大抵教官が一人補助として参加する。
実技試験には制限時間も課せられており、制限時間以内に目的を果たせなかった場合は失格となる。
ただし、今年の試験で例外が起こったため、ここで説明しておく。
今年の試験で、炎の洞窟内にて不法侵入者との戦闘を行った生徒がいた。
この場合、試験には関係ない事象であるため、制限時間外の出来事として扱った。
今後もこのように対処していく予定である。(以下略)

第23話 「コイン」
第24話 「砂漠の激闘」
第25話 「10分」
第26話 「過去の君と今の君」

フィガロ城の驚くべき機能<ウォルス地方に滞在するジャーナリスト>
ガストラ帝国の魔の手がとうとうウォルス大陸にまで伸びてきた。
当然標的はウォルス。ガストラはウォルスへの増援を封じるためフィガロにも同時に部隊を派遣し、牽制した。
この目論見は成功し、フィガロはガストラを退けるものの兵力をそがれてしまう。
対するウォルスは、バラムのSEEDの派遣を要請。SEEDの活躍で戦いは膠着状態に陥る。
今回の戦いで興味深い点は、フィガロ城の特別な機能である。
フィガロ城はガストラと交戦中突如姿を消したのだ。次に現れた場所はなんとウォルス城近くの砂漠。
フィガロ城は砂漠から砂漠へ移動する能力を備えているのだ。
神出鬼没の要塞として、恐れられる存在としてフィガロ城は君臨するのかもしれない。

第27話 「二個目の隕石」
第28話 「ガラフ」
第29話 「風の力を受け継ぐ時」
第30話 「暴走」

ウォルスの隕石<隕石落下現場付近の砦のウォルス兵士へのインタビュー>
まず、何が驚いたってここらへんでは滅多におこらない自然災害が、一気に二つも起こったことだよ。
隕石の落下が自然災害っていえるのかどうかはわからないけど、寝ていたところをたたき起こされて、
一日中あれを監視するざまになったこっちからしたら十分災害だね。大災害だよ。休みだったのに。
さらに驚いたのは竜巻。あんなのはじめてみたぜ。どうやらウォルス城からでも見えたって話だ。
ありゃあたまげた。こっちに来るのかとびくびくしてたら、結局その場で収まってくれたみたいでよかったぜ。
竜巻ってそんなモンなのかね? 離れていたら安全なら、今度はじっくり観賞したいもんだ。
え? ウォルスの塔に何があるのかって?
そんなこと俺が知っているわけないでしょ。でも、大切なもんがあるのはわかるぜ。
あっこへの警備体制への気の使いようは、昔からかなりしっかりしていたからね。
でも、これ以上色々調べるのはやめといた方がいいと思うぜ。
世の中には知らない方がいいこともあるんだよ。俺はあっこにあるものがそうだと思うんだよな。
だから、あんたも消される前にさっさと手を引きな。何やら変な連中がコソコソ動き回っているらしいぞ。


第31話 「SeeDの実力」

ウォルス戦争1<ウォルス地方に滞在するジャーナリスト>
緒戦はウォルス側の一時的撤退という形で終わった。
今回の戦いで驚いたのは、神羅のタークスがガストラ陣営に参加しているということである。
魔大戦以降動きを見せていないガルバディアだが、ガストラと共同戦線を張るという方針をとったのだろうか?
だが、今回の戦いの前にガルバディア本国からは何の布告も出されていないので、
これは神羅カンパニーの単独行動という可能性が高い。
つまり、神羅カンパニーというガルバディア国内の一つの組織が、
国という枠組みを越えて軍事活動しているということである。
今後も、神羅は独自の行動を見せるかもしれない。各国は要警戒である。
また、既に今回の戦いで神羅が機械兵器を投入したという情報もある。
この情報が事実ならばウォルス側にとっては脅威だが、
他のところからの情報では既に破壊されたとも伝えられている。
ガストラ有利と見られる今回の戦いだが、正規SEEDに加え、実力こそ未知数だがSEED候補生もいるウォルス側も、
勝ち目はあるのかもしれない。

第32話 「技」
第33話 「エアバスター」

突如現れた魔物<ガストラ兵士>
我々は、突如現れた魔物になす術がありませんでした。
最初は、敵の用意した魔物なのかと思いましたが、あの魔物は敵味方関係なく攻撃していきました。
その上、ウォルス側の人間、SEEDも含めて慌てふためていていましたし、
やはりどちらにも属さない魔物のようです。
魔物は、ウォルス側の人間によって倒されていました。聞くところによると、どうやら正規SEEDではなく、
SEED候補生らしいのです。
剣の腕も見事でしたし、もしかしたら正規SEED以上の実力を持っているのかも知れません。
また、どこまで信じてよいのか分かりませんが、私の部下が魔物が出現する直前に、
空に浮かんでいる人間を見たというのです。
その男と魔物の因果関係は不明ですが、一応報告しておきます。

第34話 「ドールの姉妹」

ドールの美人姉妹の噂<ドールの道具屋の主人>
いや〜本当にあの姉妹は二人ともいい子なんだよ!
会ったら絶対に挨拶してくれるしね! その時の笑顔がまたどちらも可愛いんだよ。
お姉ちゃんのエアリスちゃんはしっかりしてるし、
妹のエリアちゃんは大人しいけど、ま病気wp患っているらしいから仕方ないだろうね。
でもうちに花を届けてくれたり、うちの馬鹿ワン公と散歩したり遊んでくれたり優しいんだよ。
全く世話しないせがれよりも、滅多にこないエリアちゃんの方に懐いちゃってるしな。
俺が嫁にするなら……、う〜ん、やっぱりエリアちゃんの方かな!
エアリスちゃんもしっかりしてんだけどさ、ちょっと性格がキツイっていうかなんていうか……。
ここだけの話だけど、うちの嫁に似てんだよ。性格がさぁ。
エリアちゃんはなんかしでかしても笑って許してくれそうだけど、
エアリスちゃんはきっとガミガミ言うだろうなぁ……。迂闊に遊べなくなりそうだ。
あれを嫁にする男は大変だと思うぜ。
そういや、ちょいと前はエアリスちゃんにもカレシがいたみたいだったなぁ。
俺も一回だけ見た事あるぜ。髪の毛黒くてツンツンしてんだよ。ガタイもがっちりしてたなぁ。
あ、そういやがっちりしてるっていえば……って、どこ行くんだよ、オイ!
……行っちまった。だけど一体何が目的だったんだ? いきなりゲインズブールの姉妹について教えてくれって。
あの野郎、何も買っていかなかったしよ。時間損しちまったぜ。……ま、いつも暇だからいいんだけどよ。

第35話 「15年前・12年前」
第36話 「13年前」
第37話 「潜入」
第38話 「彼女の力」

ケフカの新兵器<ケフカを勝手にライバル視するガストラ本国の技術者>
この短期間でこの仕様書通りのものを仕上げたというのか!? マジか!? 嘘じゃないよな?
……やはりあの男にはかなわないのか。
ヘビーアーマーがやられてざまぁ見ろ! って思っている間にまた先を越されちまった……。
魔導バリアの理論自体は俺だってできていたんだよ。ただ、アイツは作るものの次元が違いすぎる!
俺が長い期間かけて練って作ったモノをヤツは一瞬で凌駕していきやがった。
そりゃ、俺の理論では持続時間に問題はあったさ。一分が限界だった。
一分越えた先はバリア展開に少し時間がかかるっていう欠点もあったさ。
だけど! 何なんだよ! バリアが破られない限り、持続時間は展開後永続って!!
そりゃあ向こうの案が採用されるよ!
耐久力にやや難ありっていうけど、それは俺も一緒だよ!
それに、何なんだ今度の兵器は!
機械が魔法をうつだって!? なんてファンタジーで面白そうなんだ!!
それにドリルだとぉッ! 男のロマン、それはドリルッ!!
それをいとも容易く搭載しただとぉ!! なんて遊び心が万歳かつ男心をくすぐる仕様なんだッ!!!
だがッ、ドリルに関する意気込みだけは絶対に負けん!!
見ていろケフカ! せめてその部分だけでも勝ってやる!!

第39話 「オーエンの戦い 其の零」
第40話 「オーエンの戦い 其の壱」
第41話 「オーエンの戦い 其の弐」
第42話 「オーエンの戦い 其の参」

オーエンの戦い<ウォルスに滞在するジャーナリスト>
この戦争は果たして本当にただガストラがウォルスを、支配下に置くためだけに行った戦争なのか?
そんなことを疑わずにはいられない。今までの作戦も手を抜いているようにも見えるし、
何より昨日行われたオーエンの塔付近での戦いの意図が分からない。
地理的に見ても、確かに抑えておいて悪くは無い場所だが、無理をしてまでとる場所でもない。
さらにガストラはそこにタークスも投入したようである。
その上、突如としてガストラ側は撤退した。全く意図がつかめない。
こうなると疑うべきは、オーエンの塔そのものである。
昨日の戦いが、ガストラがあの塔に隠されている何かを手に入れるために行ったものだとしたら……。
だが、それだと塔を占拠する前に撤退した理由はわからなくなる。
ともかく、今後この戦争はあの一帯にも注意の目を向ける必要がありそうだ。
明日一日かけてオーエンの塔について調べる予定だが、そこで何か掴めるのかもしれない。

第43話 「戦う力」
第44話 「封印が解ける時」
第45話 「水のクリスタルをかけて」
第46話 「四つの心」
第47話 「終結の瞬間」


ガルラウォッチャー<ウォルス地方のある新聞の記事より抜粋>
”ガルラウォッチャー”として有名なジーター氏(62歳)はこう語る。
「ガルラは本当に臆病な生き物。絶対に人間を襲うことはありません。目の前に突然現れる小動物にも
 怯えるくらいですからね」
人間に懐く特性を利用して、軍に利用しようとする案も出ていることについて尋ねると笑いながらこう答えてくれた。
「ハハハ、それは無理ですよ。昨日も黒い甲冑をつけた、軍の人間のような男がガルラに近づいていましたが
 ガルラはその男達を無視していましたからね。ガルラを可愛がろうとしない人間にガルラを従わせるのは
 100%無理な話。私は用事があって帰りましたけど、彼らはしばらく残っていたみたいです。
 ですが、あの男達が短時間でガルラを調教できたとは思えないですね」
ジーター氏は終始笑顔でインタビューに答えてくれた。ガルラの専門家が安全と断言する以上、今後も我々は
ガルラを愛しいペットとして、一緒に生活する関係を続けていくことが出来るだろう。
今後もガルラをペットにしたいという声が絶えることはなさそうだ。 

DISC3

第48話 「操られし者達」
第49話 「月夜の戦い」
第50話 「思惑」
第51話 「それは同じ悪夢」
第52話 「一番望んでいなかった再会」
第53話 「八本足の怪物」
第54話 「闇が包む時間」
第55話 「理由」
第56話 「飛竜を狙う者」
第57話 「力の欠片」
第58話 「風の神殿 弍」
第59話 「ウォルス奪還 其の壱」
第60話 「ウォルス奪還 其の弍」
第61話 「ウォルス奪還 其の参」
第62話 「ウォルス奪還 其の四」
第63話 「隕石遭遇」
第64話 「海賊船にて」
第65話 「何故の存在か」
第66話 「おかえりなさい」
第67話 「サウスフィガロ」
第68話 「選ぶ者」
第69話 「潜む力」
第70話 「人差し指」
第71話 「バッツとギルガメッシュ」
第72話 「カルナック城決戦」
第73話 「三個目」
第74話 「人をやめる人」
第75話 「封じられし者とのほんの一瞬の対面」
第76話 「迎撃準備」
第77話 「それぞれが出来る事」
第78話 「氷の魔神 シヴァ」
第79話 「ひとかけらの勇気」
第80話 「カードバトル」
第81話 「お姫様脱出劇」
第82話 「激突!カルナック海戦」
第83話 「制御できぬ力」
第84話 「フレイの実力」
第85話 「アートフィシェル・クリスタル」
第86話 「リクイドフレイム」
第87話 「ファイア・ファイティング」
第88話 「一つの決着」

DISC4

第89話 「土腐らす洞窟」
第90話 「土の巨人」
第91話 「対決、ヴァンパイア」
第92話 「五ヶ国会議」
第93話 「魔法剣VSガンブレード」
第94話 「巨大蜂 グラナルド」
第95話 「森のフクロウ」
第96話 「Julia」
第97話 「ティンバー目指して」
第98話 「興味がある相手」
第99話 「ソルジャー1ST」
第100話 「悠久の風」
第101話 「置き土産」
第102話 「四人目」
第103話 「今日はまだ穏やかな日」
第104話 「侵入阻止」
第105話 「逢えない気がする」
第106話 「虎児を得るために」
第107話 「作戦始動」
第108話 「作戦展開」
第109話 「悪夢の始まり」

その後のFFν

第110話 「剣舞」
第111話 「覚醒」
第112話 「得たもの、失ったもの」
第113話 「指導者」
第114話 「炭鉱都市ナルシェ」
第115話 「幻獣を守れ! 其の零」
第116話 「幻獣を守れ! 其の壱」
第117話 「幻獣を守れ! 其の弐」
第118話 「記憶の中で」
第119話 「awaken 〜微笑み〜」
第120話 「一時の休息に勝利の美酒を」
第121話 「新たな旅路」
第122話 「勇気の音色を」
第123話 「セシルの決断」
第124話 「古代図書館」
第125話 「炎と氷の激突」
第126話 「ビブロスの咆哮」
第127話 「シドとミド」
第128話 「双子の魔術師」
第129話 「試練に挑むものたち」
第130話 「土のスカルミリョーネ」
第131話 「聖騎士の伝説」
第132話 「戦士たちの進む道」


DISC5


第133話 「ミッドガル」
第134話 「星の下の約束」
第135話 「腐ったピザの下で」
第136話 「面影」
第137話 「消される街」
第138話 「恐れぬ心」
第139話 「覚悟と意地、向かうは決意」
第140話 「バロン城奪還 其の壱」
第141話 「バロン城奪還 其の弐」
第142話 「バロン城奪還 其の参」
第143話 「カインの意地」
第144話 「激戦の予感」
第145話 「神羅ビル突入作戦」
第146話 「宝条」
第147話 「始まりの終わり」
第148話 「邪炎、燃え盛りて」
第149話 「目覚める暁の血」
第150話 「覇王復活」
第151話 「レナ、そしてサリサへの思い」
第152話 「悲しみのタイクーン」
第153話 「五年前 其の壱」
第154話 「ニブルヘイムが燃えた日」
第155話 「はるかなる故郷」
第156話 「帰る場所、そこにいる人」
第157話 「これが、ひとときの別れとなることを」
第158話 「現れた魔女」
第159話 「魔女暗殺指令」
第160話 「暗殺への手引き」
第161話 「SeeDはなぜと問うなかれ」
第162話 「魔女の本性」
第163話 「躍動する忌まわしき細胞」
第164話 「ソリチュード」
第165話 「この日常を最期の日に」

SISC6

第166話 「ガラフの世界で」
第167話 「異世界の戦士たちの邂逅」
第168話 「暁の城」
第169話 「ビッグブリッジの死闘」
第170話 「剣士ゼザ」
第171話 「ウェアウルフの谷」
第172話 「星命を見守る者たち」
第173話 「迷えるナナキ」
第174話 「彼もまた、偉大な戦士」
第175話 「ライフストリーム」
第176話 「もう一つの帝国」
第177話 「ニケアーム会議」
第178話 「ダークナイト」
第179話 「三者強襲」
第180話 「ゼザの約束」
第181話 「クルルの畏れ」
第182話 「生々流転の軌跡」
第183話 「大森林の番人」
第184話 「ウィン・ベネット」
第185話 「怒りでも、憎しみでもなく」
第186話 「俺は繰り返させない」
第187話 「ガラフの残したもの」
第188話 「決戦!! エクスデス城」
第189話 「金剛不壊の矢となり」
第190話 「ギルガメッシュの信念」
第191話 「エクスデスの真意」
第192話 「神算」

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