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i_am_a_robot 2022年11月05日(土) 21:47:18履歴
言理を司る悪しき魔、ソウカ。
存在により魔を敷く魔。
どれだけ言葉を重ねようと、時間を重ねようと、決して存在が重なることはない。感覚質(クオリア)が生み出す経験を共有することはできない。
それは個と個を区別する言語作用。それらの核となるは心の理論の不完全性、個という存在の運命付けられた孤独。
それは不語の語り部(ストーリア)、あるいは
蛮語(バルバロイ)の語り部(ストーリア)
いいえ、アナタが理解できないだけ。
『似而非得意鬼』
『遅効性終端現象』
『【空頁】』
存在により魔を敷く魔。
どれだけ言葉を重ねようと、時間を重ねようと、決して存在が重なることはない。感覚質(クオリア)が生み出す経験を共有することはできない。
それは個と個を区別する言語作用。それらの核となるは心の理論の不完全性、個という存在の運命付けられた孤独。
それは不語の語り部(ストーリア)、あるいは
蛮語(バルバロイ)の語り部(ストーリア)
いいえ、アナタが理解できないだけ。
deillumination、最も核心に近い名前。
『似而非得意鬼』 
言理の悪魔は言理の妖精の天敵。
『遅効性終端現象』 
いずれ、不和は終端を齎す。
『【空頁】』 
誰も彼も、存在を知ることはできない。
知ることができないことからのみ、知ることができる。
知ることができないことからのみ、知ることができる。
それはない。
『ない』という文脈でしか語れぬもの。
不自然な、存在の空白によって示される存在。
妖精のように定義を拒む存在ともされるが、それは間違いであり、言理の悪魔は定義可能な存在であり、定義できないのはただ、あなたが理解できないだけ。
存在しか知られず、理解できないそれは正しく魔であるはずだった。けれど、絶対に理解不能であることもできなくなってしまった。
「───【ない】が影響力を行使するなら、それはきっと【ある】んだよ」
『ない』という文脈でしか語れぬもの。
不自然な、存在の空白によって示される存在。
妖精のように定義を拒む存在ともされるが、それは間違いであり、言理の悪魔は定義可能な存在であり、定義できないのはただ、あなたが理解できないだけ。
存在しか知られず、理解できないそれは正しく魔であるはずだった。けれど、絶対に理解不能であることもできなくなってしまった。
「───【ない】が影響力を行使するなら、それはきっと【ある】んだよ」
言理の妖精:信頼しているが信用してない。
静寂の天使:その存在に共感し、行動に反感する。
調停竜エル・ア・フィリス:その行為を称賛し、思想を嫌悪する。
エルトティティ:その内在を忌避し、存在を認める。
静寂の悪魔?:感知すれど認知せず。
得意鬼:スキライ(スキでありキライの意と思われる)
ahzhaldarnawt:絶対に殺すし、いつか愛する。
アイデンティティ:言理の悪魔の内にあるもの。
ahz?:言理の悪魔のうちにあるもの。
神々の図書館:そこにおいては言理の妖精と悪魔は同一となる。
リュ=ラプトラルルーリラ:その魔法を拒み、喜ぶ。
ベルグ・ア・フィリス:作り、後に壊す。
誓言の王妃:好き
ダイ・バベル:言理の悪魔の創造主。
静寂の天使:その存在に共感し、行動に反感する。
調停竜エル・ア・フィリス:その行為を称賛し、思想を嫌悪する。
エルトティティ:その内在を忌避し、存在を認める。
静寂の悪魔?:感知すれど認知せず。
得意鬼:スキライ(スキでありキライの意と思われる)
ahzhaldarnawt:絶対に殺すし、いつか愛する。
アイデンティティ:言理の悪魔の内にあるもの。
ahz?:言理の悪魔のうちにあるもの。
神々の図書館:そこにおいては言理の妖精と悪魔は同一となる。
リュ=ラプトラルルーリラ:その魔法を拒み、喜ぶ。
ベルグ・ア・フィリス:作り、後に壊す。
誓言の王妃:好き
ダイ・バベル:言理の悪魔の創造主。
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