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fuzokuwiki011 2016年05月11日(水) 15:27:43履歴
サクラドロップス体験レポート 
【場所・所在地】【店舗外観・内装】
「9月3日 高円寺 サクラドロップス」のレポートをどうぞ。
【料金説明】
料金体系は至ってシンプル。30分コースのみ6,000円(OPEN〜17:59)、7,000円(18:00〜20:59)、8,000円(21:00〜LAST)となっており、指名料は2,000円。
20時過ぎに来店したので7,000円となるところでしたが、前回もらったメンバーズカードを見せて1,000円引きの6,000円。これが今回の総支出です。
【受付 男性スタッフの対応】
ピンサロのスタッフというと、弾けすぎていたり無愛想だったりする店もあるようですが、ここは大丈夫。もうちょっと元気があってもいいかなと思いますが、言葉遣いや案内はきちんとしているので初ピンサロの方でも問題なく遊べると思います。
【在籍嬢の人数とレベル】
あまり詳しくチェックしていませんが、在籍嬢の人数やタイプは前回と大きく変わることはないかと思います。
【システムとプレイ内容】
仕切りのされたボックスの中で、マンツーマンでサービスを受けます。
【今回サービスを受けた女の子について】
前回のピンサロ初体験でだいたいのコツは掴んだので再訪。といっても、別に気勢い込んでいたわけではなく、なんとなくピンサロが恋しくなってきたことに気づいたからであります。指名はしなかったのでどんな子が来るのかなと、狭いボックス席で待っている緊張感もいまとなっては心地良いです。
「こんばんは〜」と女の子登場。目鼻立ち整った顔立ち同様、性格も竹を割ったようにはっきりとしていて、初対面なのに彼女はまったく後手に回ることがありません。ピンサロ状にはメンヘラっぽい子もいるようなのですが、このSさんはそのまんまの性格なんでしょうね。
それにしても、Sさんのトークスキルがハンパない。キャバクラとしても十分食っていけると思わずにいられない話術の持ち主で、私が何か口にするたびにそれを膨らませて返してくるというパターンが続いていきます。これが退屈だったら憤慨するところですが、噺家のようなユーモアを織り交ぜた口調で爆笑させられることしばしば。いやはや、ピンサロ嬢にしておくのはもったいないほどです。
って、時間が・・・。この様子では、こちらからアクションを起こさない限りプレイ開始ならなかったでしょう。ヒートアップした会話からプレイに持ち込むタイミングというのは非常に見つけづらかったのですが、ひと区切りした一瞬の隙を見逃さず「なるほどね〜」と軽く相づちを打ってSさんの腰に体をピッタリと寄せました。
そんな我が意を悟ってくれたのでしょう。Sさんはむしろ私からやると言わんばかりに、唇を重ねてきました。もう何もかもが積極的で、私は完全にキスされている側。素裸になっても私自らの意思ではなく脱がされたという印象が強く、私は乳首を一方的に舐められながら唸りまくっていました。
気づいてみればSさんもほぼ全裸状態。ならばお返しとばかり、Sさんの生温かい上半身を抱き寄せ、指先で下半身を刺激。湿った股間を擦ると、周りの耳目がどうこう言うレベルを超えたハイトーンでの絶叫がこだましました。しかししかし、そんな状況でもSさんは私を責めることを止めません。相当の負けず嫌いなのでしょうね。それに対抗し続けた私もすごいですが。
Sさんにフラワータイムコールが入ったところでクライマックス突入。フィニッシュはフェラチオしかあり得ません。しかし、ただ舐めてもらうだけではつまらないと伝えると、Sさんは「それじゃ〜、シートに横になれる?」といたずらっぽい視線を向けてきました。小柄な体格が幸いしてどうにか体を横倒しにすると、その上からSさんが私とは逆向きで覆い被さってきました。この体勢は69以外にあり得ません。
チュパチュパ、ジュルジュルと、双方いやらしい音を立てながらの舐め合いがスタート。フェラチオがどうこういうより、この変則的な体勢により興奮したのだと思います。十秒とたたないうちに射精してしまいました。終わったあとは、全身をおしぼりで拭き吹き。最初はSさんのトークで流されそうになりましたが、プレイを始めてからはこのように文字どおり体の隅々までしゃぶられていたのでした。
【店舗評価】
プレイした時間は十数分だったと思いますが、ものすごく密度が濃かった。デリヘルを呼ぶときはまったりプレイが好きな僕ですが、こういう電撃的なお遊びもいいなと思っています。月に1度は来たくなりそうです。
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