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fuzokuwiki 2025年09月30日(火) 12:52:01履歴
戸惑いのひととき体験レポート 
【場所・所在地】
JR西船橋駅北口ロータリーを突っ切り、京樽とマクドナルドの間の路地に入ってください。
そのまま直進していくとT字路に突き当たるので、右手側にある地鶏家「市」の角を右折。すぐのところに「ライトビューティーハイツ(リンク:Google Maps ストリートビュー)」という文字を掲げたアパートがあり、その204号室が店舗となっています。
【店舗外観・内装】
お店までの道順はとてもシンプルなので問題はないと思いますが、入居しているアパートの外観があまりにも普通すぎるので最初は見過ごしてしまうかもしれません。唯一の手掛かりである「ライトビューティーハイツ」という文字を見落とさないようにしてください。
また、内装は普通のアパートを改造したものとなっており、台所にソファーを置いて待合室とし、受付カウンターはリビングに机と椅子を置いて作られています。玄関で靴を脱いでスリッパに履き替えるあたり、風俗店と言うより友人の家に遊びに来た感じがしないでもありません。
【料金説明】
サイトの特割を使って、40分9,000円で遊んできました。
これは、入会金とコース料金から1,000円ずつ引かれるというもので、都合2,000円の割引。なお、指名料はもともと0円なので、これ以上はかかりません。
ホテル「新日本プラザホテル」の休憩料が4,300円だったので、これらを合計した13,300円が今回の総額です。
【受付 男性スタッフの対応】
電話応対、接客ともに丁寧で申し分のない対応。
下手に馴れ馴れしすぎず、また丁重すぎもせず、このくらいがちょうどいいと思えるものでした。
【在籍嬢の人数とレベル】
40人ほど在籍していて、1日の出勤は12、3人。
30代後半の女性がメインということからもわかる通り、ルックスはいかにも「人妻」らしい年輪を感じさせるものとなっています。ただ、受付で修整なしの写真を見た限り、年増ではあるものの若々しく綺麗に見える人が多く、特に人妻好きでなくとも抵抗を感じることはないのではと感じました。
【システムとプレイ内容】
受付で手続きを終えた後、女性の準備が整うまで待合室で待機。スタッフからの呼び出しが掛かり玄関を出ると、階段のあたりで女性が待っているので一緒にホテルへ向かうという流れです。
プレイ内容は、キス、生フェラ、シックスナイン、指入れ、素股などとなっています。
【今回サービスを受けた女の子について】
淑やかで物静かな女性がタイプであることをスタッフに告げたところ、「それならこの人」と薦められたMさん。
実際に対面してみるとまさにその通りで、30代後半という年齢から想起される“おばさん”ぽさはまったくありません。その上品な顔つきと奥ゆかしさの感じられる古風なたたずまいからは、不倫妻と言うよりかなり年上のお姉ちゃんといった印象を受けます。また、非常に控えめながらも相手を立てるような話し方で、緊張しまくりだった私を和ませて距離感を縮めてくれたことも好感度向上の要因に。当初はぎこちなかった2人も、ホテルにチェックインする頃にはいつしかタメ口で談笑できる間柄となっていました。
40分という短時間なので、入室するや即座にシャワータイム。互いに服を脱ぎ合っていったわけですが、やはりどうしてもMさんのが気にかかります。
チラチラと流し目を送りつつ、次第に露になっていく生の肢体の熟れ具合をこっそり盗み見します。さすがに水を弾くピチピチ肌とはいかずMさんのそれにはややくたびれた感がありましたが、その代わり腹回りや太ももなどには余計な肉はほとんど付いていません。この年を重ねた女性特有の美しさを目の当たりにした瞬間、「人妻=ぶよぶよ三段腹」との私の思い込みが一気に粉砕されました。
「準備できましたらどうぞ」。私のいやらしい視線に気づきつつもMさんはそれを追及せず、軽く腰を屈めるようにして私をバスルームへと誘います。
この所作たるや、まったく何でもないはずなのに、まるで生け花の何とか流を極めた人のごとく典雅で無駄のない身のこなしに見えます。これまでの妄想がこうした大袈裟なビジョンをつくりだしたのかもしれませんが、だとしてもそうと片付けるには惜しいほどMさんは妖艶すぎます。体を洗ってもらっている間、私のペニスの先端から滴っていたのはお湯だけではなかったのは事実です。
先にベッドインしていた私の脇に、体を拭き終えたMさんがすっと滑り込んできました。これまたしなやかな動作で、気がつけば私の体のラインにぴったり寄り添うようにしてMさんが横たわっていて、何かを求めるような目つきで私を見つめ返してきています。
どうしたらいいのかわかりません。すでに打ち解けたMさんに気負いはないはずでしたが、こうして顔と顔を寄せ合い、互いの息がかかり合うほどの距離にまで近づくと緊張で脳内の回路がすべてパンクしてしまい、どうすればMさんの物言わぬ要求に応えられるかなど考えられなくなってしまいます。
なので、何も考えずに行動を起こすことに。私はMさんにすり寄り、その薄い唇を奪いました。
Mさんを掻き抱くようにして体と体を密着させ、貪るようなキスを交わしていきます。
やはりMさんの肌にはややざらつきがあり、その所作と同様に体も完璧とは言えませんが、これこそ人妻特有の完熟ボディだと思えば途端にエロスを感じてしまいます。さらに、絶妙な舌遣いでしゃぶるようにして私の舌を舐めるあたり、いまになってみればこの時点で私はMさんの色香に屈服していたのだと思い返すことができます。
この濃密なキスの後、Mさんは突然覚醒したかのように起き上がり、私の上に四つん這いになって乳首舐めを開始。これがもう超絶を通り越しており、舌の先端が乳首の輪郭をなぞるように舐めるだけで、私は腰をビクンビクンと上下させて叫び狂ったものでした。
私もMさんのおっぱいを両手で鷲掴みにして抵抗はしましたが、Mさんはまったく介意しないといった様子で今度は乳首を甘噛みしてきます。この瞬間、部屋が大絶叫で揺れました。「痛い」と「気持ちいい」が掛け合わされると、これほどまでの興奮を生み出すものなのでしょうか。
Mさんに淑女のイメージはもうありません。私は完全にMさんのおもちゃでした。
まだ乳首に痛みが残る中、Mさんは体をずらしてその口元をペニスの上に据え置きました。すぐにしゃぶりついてくるのかと思いきや、Mさんは小さく口を開けたままパクつく仕草をするだけ。この焦らしに倒錯的な興奮を感じ、私はMさんの口がペニスに近づいてくるだけで思わず「あっー! あっー!」と声を漏らしてしまします。
このシチュエーションが異様であっただけでなく、Mさんの圧倒的な舌遣いを体験済みだったからです。焦らしに焦らされたフェラチオが実行されるや、すぐにいきそうになり慌てて中断を申し出たのは言うまでもありません。
しばらく休憩して胸の昂ぶりを押さえた後、プレイはクライマックスへ。
「最後は何がいい? 素股?」こう言われてしまったら、素股を選択する以外にないではありませんか。興奮は和らいだとはいえいまだ佇立したままのペニスにローションを塗り、Mさんが私の股間の上に跨がってきました。そして手でペニスを固定しつつ腰を落としてきます。Mさんとリズムを合わせて腰を激しく上下させながら擦れるペニスにエクスタシーを迎えました。
【店舗評価】
まず驚いたのが、在籍女性が年の割には綺麗だということ。たまたま私が見た顔出し写真の面子がそうだったのかもしれませんが、人妻好きはもちろん、そうでない方にも十分お薦めできるレベルだと思いました。
また、実際プレイしてみて、その濃厚なテクニックにも一驚。今回は完全に受けに回る展開となり、そのハイレベルさを身をもって知ることができました。終わった後、あまりの快感でペニスが質量を失ったようになった感覚はいまでも覚えています。
何の考えもなく利用してみたお店で、こんなに大満足できるとは。あまり大きな声では言いたくありませんが、ここは穴場です。
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