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fuzokuwiki 2025年09月30日(火) 12:52:06履歴
*渋谷ちゃんこはデリバリーヘルスに業種変更しました。下記レポートは受付型の時書かれたものです。
ちゃんこ体験レポート
【場所・所在地】
JR渋谷駅ハチ公口を出て「109」脇の道玄坂を登ります。
道玄坂中腹にある「モスバーガー」を右折し「道玄坂小路」に入ります。
しばらく直進し「ナムコランド渋谷店」の1軒先にある「第92東京ビル」(リンク:Google Maps)の地下1階が「ちゃんこ」の店舗受付となっています。
【店舗外観・内装】
ビルの1階には風俗無料案内所があり、時間帯にもよるのでしょうが、当方が来店した時には客引きがビル前に立っていました。
階段を使って地下1階に降りると、複数のホテル型風俗店の受付ブースがあります。
「ちゃんこ」の受付は一番奥になっているので、場所を間違えないように注意する必要があります。
【料金説明】
サイトというサイトを見ていたら渋谷にデブ専の新店がオープンしたということを知り、遊びに行ってみました。
現在オープニングキャンペーン中ということで、40分コースのプレイ代金が7,000円と破格の料金となっています。
入会金と指名料も無料となっているので、オプションを付けなければプレイ代金のみの支払いとなります。
しかし「ちゃんこ」では通常の風俗店では、数千円かかるようなオプションがオール500円均一。
これを利用しない手はないということで、即尺と顔射を選択し、オプション代金を含めた8,000円を店頭で支払いました。
プレイルームとして利用したホテルは「エルメ」。90分の休憩代金2,500円を加算した10,500円が総額支出となりました。
【受付 男性スタッフの対応】
店頭には男性スタッフが1名。
接客慣れしたような愛想の良い店員で、質問に対しても喜んで対応してくれ、好印象を受けます。
【在籍嬢の人数とレベル】
来店時に店頭に並べられていた写真は6枚、うち2名が待ち時間なしで案内可能という状況でした。
写真を見る限りのルックスレベルは、渋谷の他のホテルヘルスと比較すると標準以下。
ぽっちゃりを中心に女性を集めたので、その辺は致し方ないともいえます。
【システムとプレイ内容】
受付時に前金でプレイ料金を支払い、店員が指定したホテルへ一人で移動。
部屋に入るとお店に電話をして「ホテル名と部屋番号」を伝えます。
女性が到着したら一緒にシャワーを浴びた後にサービス開始。
プレイ内容は、キス・フェラチオ・素股などの一般的なヘルスサービス。
尚ホテルヘルスなので、本番行為は禁止されています。
【今回サービスを受けた女の子について】
待ち時間のない女の子の中からAちゃんを写真指名。店員曰く開店間もないのにもうリピーターが付くほどの評判の良い子みたいです。
ホテルで待っているとドアがノックされ、Aちゃんの登場。
予想はしていましたが、相当に恰幅の良い女の子で、肩幅・腰周り・体重と全てのスペックにおいて当方を上回っています。
顔は薄味で可愛らしく、ニッコリ愛嬌のある感じ。「痩せれば相当モテるだろうに・・」という言葉が喉元まで出かかってきます。
人懐っこくドンドンと話し掛けてくるAちゃん、どうやらデブ専風俗を利用するお客に興味津々といった感じです。
しかし雑談もそこそこにプレイ時間が短いのでそろそろ・・といった感じでどちらから言い出すわけでもなく、自然な流れで服を脱ぎ始めます。
当方が完全に全裸になってから部屋の照明を落として服を脱ぎ始めるAちゃん、この辺りは恥じらいがあっていい感じです。
そして仁王立ちで立つ当方の目の前にひざまづいて洗っていないペニスをパクリと咥え、即尺の開始です。
即尺可能でも形だけペロっと舐めて直ぐにシャワーに行く女の子も過去に数多く経験してきましたが、Aちゃんは延々と5分近くしゃぶりしてくれます。
夢中でしゃぶるうちに顎から床にかけて唾液が糸を引いて滴り落ちる様子が卑猥さを加速させていきます。
「続きはシャワー浴びてからね」と言われ、一旦プレイを中断させて浴室へ移動します。
「エルメ」で利用した部屋ははユニットバスだったのですが、Aちゃんの巨体を収納できるだけのバスタブのキャパがなく、外側からシャワーで体を流してくれました。
その辺はデブ専ならではの微笑ましい光景ともいえます。
再びベットに戻ると「普通にフェラとかすればいい?」とAちゃん。
「なんで?」と問い返す当方に「ぽっちゃり好きの人は圧迫されたり、胸やお腹で息を出来なくされる窒息プレイなど望むから」とのこと。
当方はそこまでマニアックな性癖は持ち合わせていないものの、せっかくだから圧迫プレイとやらを試してみることにしました。
お願いしてみると「ワタシも前についたお客さんに教わったんだけど・・」と慣れない様子で、大きなバストで顔を押し付け、全体重をあずける様に上から覆いかぶさってきます。
感想としては顔のおっぱいの感触、そしてぷにょぷにょの肉感を全体に味わうことができ、心地良い気分である反面、息苦しさや体重が押しかかってくる辛さも同時にあり、痛し痒しといった感じ。ちょっと長時間は無理かもしれません。
「意外と悪くないものだね」と感想を伝えると「多分本当のぽちゃ好きじゃないんだよ、この間の人は本当に嬉しそうな顔してたもん」とAちゃん。
世の中には色んな人がいるものだなとシミジミ思いながら、仰向けに寝転んで通常のヘルスサービスを受けることにしました。
最初に唇を重ね、そのまま乳首へと移動。乳首をしばらく舐めた後はフェラチオとオーソドックスな順番でサービスが続きます。
しばらくフェラした後は、ペニスにたっぷりと唾液を垂らした後に添い寝になって乳首を舐めながらしごかれます。
次第に射精感が到来してきて「このまま手コキでヌいてもいいかな」と思いましたが、オプションで顔射を付けていたことを思い出しました。
すると我が意を察したかのように仰向けに体勢を変化させると「来て・・」と呟きます。
この「来て・・」の一言には、何故か無性に興奮してしまいました。
無論本番行為のないヘルス店なので、この後は正常位素股をすることになるのですが、久々に色っぽい言葉を聞くことができたといった感じでした。
ローションを軽く手に取って股間に垂らすと、Aちゃんの股の間に体を入れて正常位素股の体位となります。
しかしAちゃんはしっかりと手でペニスを包み込むので、手の感触が強すぎて擬似本番行為の感覚とは大きく異なります。
そこで「ちょっと痛いからもう少しグリップ弱めてみて」と要望すると、随分と気持ちよさが違ってきました。
そしてそのまま腰を振り続け、射精寸前に「イキそう、顔に出すよ」とAちゃんの顔面目がけて精液を放出。
AVさながらのザーメンまみれの顔を見て、達成感にも似た満足感がこみ上げてきました。
「すっごいいっぱい出たね」と嬉しそうにティッシュで顔を拭くAちゃんの表情が印象的でした。
【店舗評価】
オプションを付けなければ、ホテル代金を含めて10,000円以内という渋谷エリア最安値のホテルヘルスです。
デブ専というとそれだけで敬遠してしまう人もいると思いますが、50?台のちょいぽちゃ女性も在籍しているので、価格重視の人も来店してみてはいかがでしょうか?
ちゃんこ体験レポート 
【場所・所在地】
JR渋谷駅ハチ公口を出て「109」脇の道玄坂を登ります。
道玄坂中腹にある「モスバーガー」を右折し「道玄坂小路」に入ります。
しばらく直進し「ナムコランド渋谷店」の1軒先にある「第92東京ビル」(リンク:Google Maps)の地下1階が「ちゃんこ」の店舗受付となっています。
【店舗外観・内装】
ビルの1階には風俗無料案内所があり、時間帯にもよるのでしょうが、当方が来店した時には客引きがビル前に立っていました。
階段を使って地下1階に降りると、複数のホテル型風俗店の受付ブースがあります。
「ちゃんこ」の受付は一番奥になっているので、場所を間違えないように注意する必要があります。
【料金説明】
サイトというサイトを見ていたら渋谷にデブ専の新店がオープンしたということを知り、遊びに行ってみました。
現在オープニングキャンペーン中ということで、40分コースのプレイ代金が7,000円と破格の料金となっています。
入会金と指名料も無料となっているので、オプションを付けなければプレイ代金のみの支払いとなります。
しかし「ちゃんこ」では通常の風俗店では、数千円かかるようなオプションがオール500円均一。
これを利用しない手はないということで、即尺と顔射を選択し、オプション代金を含めた8,000円を店頭で支払いました。
プレイルームとして利用したホテルは「エルメ」。90分の休憩代金2,500円を加算した10,500円が総額支出となりました。
【受付 男性スタッフの対応】
店頭には男性スタッフが1名。
接客慣れしたような愛想の良い店員で、質問に対しても喜んで対応してくれ、好印象を受けます。
【在籍嬢の人数とレベル】
来店時に店頭に並べられていた写真は6枚、うち2名が待ち時間なしで案内可能という状況でした。
写真を見る限りのルックスレベルは、渋谷の他のホテルヘルスと比較すると標準以下。
ぽっちゃりを中心に女性を集めたので、その辺は致し方ないともいえます。
【システムとプレイ内容】
受付時に前金でプレイ料金を支払い、店員が指定したホテルへ一人で移動。
部屋に入るとお店に電話をして「ホテル名と部屋番号」を伝えます。
女性が到着したら一緒にシャワーを浴びた後にサービス開始。
プレイ内容は、キス・フェラチオ・素股などの一般的なヘルスサービス。
尚ホテルヘルスなので、本番行為は禁止されています。
【今回サービスを受けた女の子について】
待ち時間のない女の子の中からAちゃんを写真指名。店員曰く開店間もないのにもうリピーターが付くほどの評判の良い子みたいです。
ホテルで待っているとドアがノックされ、Aちゃんの登場。
予想はしていましたが、相当に恰幅の良い女の子で、肩幅・腰周り・体重と全てのスペックにおいて当方を上回っています。
顔は薄味で可愛らしく、ニッコリ愛嬌のある感じ。「痩せれば相当モテるだろうに・・」という言葉が喉元まで出かかってきます。
人懐っこくドンドンと話し掛けてくるAちゃん、どうやらデブ専風俗を利用するお客に興味津々といった感じです。
しかし雑談もそこそこにプレイ時間が短いのでそろそろ・・といった感じでどちらから言い出すわけでもなく、自然な流れで服を脱ぎ始めます。
当方が完全に全裸になってから部屋の照明を落として服を脱ぎ始めるAちゃん、この辺りは恥じらいがあっていい感じです。
そして仁王立ちで立つ当方の目の前にひざまづいて洗っていないペニスをパクリと咥え、即尺の開始です。
即尺可能でも形だけペロっと舐めて直ぐにシャワーに行く女の子も過去に数多く経験してきましたが、Aちゃんは延々と5分近くしゃぶりしてくれます。
夢中でしゃぶるうちに顎から床にかけて唾液が糸を引いて滴り落ちる様子が卑猥さを加速させていきます。
「続きはシャワー浴びてからね」と言われ、一旦プレイを中断させて浴室へ移動します。
「エルメ」で利用した部屋ははユニットバスだったのですが、Aちゃんの巨体を収納できるだけのバスタブのキャパがなく、外側からシャワーで体を流してくれました。
その辺はデブ専ならではの微笑ましい光景ともいえます。
再びベットに戻ると「普通にフェラとかすればいい?」とAちゃん。
「なんで?」と問い返す当方に「ぽっちゃり好きの人は圧迫されたり、胸やお腹で息を出来なくされる窒息プレイなど望むから」とのこと。
当方はそこまでマニアックな性癖は持ち合わせていないものの、せっかくだから圧迫プレイとやらを試してみることにしました。
お願いしてみると「ワタシも前についたお客さんに教わったんだけど・・」と慣れない様子で、大きなバストで顔を押し付け、全体重をあずける様に上から覆いかぶさってきます。
感想としては顔のおっぱいの感触、そしてぷにょぷにょの肉感を全体に味わうことができ、心地良い気分である反面、息苦しさや体重が押しかかってくる辛さも同時にあり、痛し痒しといった感じ。ちょっと長時間は無理かもしれません。
「意外と悪くないものだね」と感想を伝えると「多分本当のぽちゃ好きじゃないんだよ、この間の人は本当に嬉しそうな顔してたもん」とAちゃん。
世の中には色んな人がいるものだなとシミジミ思いながら、仰向けに寝転んで通常のヘルスサービスを受けることにしました。
最初に唇を重ね、そのまま乳首へと移動。乳首をしばらく舐めた後はフェラチオとオーソドックスな順番でサービスが続きます。
しばらくフェラした後は、ペニスにたっぷりと唾液を垂らした後に添い寝になって乳首を舐めながらしごかれます。
次第に射精感が到来してきて「このまま手コキでヌいてもいいかな」と思いましたが、オプションで顔射を付けていたことを思い出しました。
すると我が意を察したかのように仰向けに体勢を変化させると「来て・・」と呟きます。
この「来て・・」の一言には、何故か無性に興奮してしまいました。
無論本番行為のないヘルス店なので、この後は正常位素股をすることになるのですが、久々に色っぽい言葉を聞くことができたといった感じでした。
ローションを軽く手に取って股間に垂らすと、Aちゃんの股の間に体を入れて正常位素股の体位となります。
しかしAちゃんはしっかりと手でペニスを包み込むので、手の感触が強すぎて擬似本番行為の感覚とは大きく異なります。
そこで「ちょっと痛いからもう少しグリップ弱めてみて」と要望すると、随分と気持ちよさが違ってきました。
そしてそのまま腰を振り続け、射精寸前に「イキそう、顔に出すよ」とAちゃんの顔面目がけて精液を放出。
AVさながらのザーメンまみれの顔を見て、達成感にも似た満足感がこみ上げてきました。
「すっごいいっぱい出たね」と嬉しそうにティッシュで顔を拭くAちゃんの表情が印象的でした。
【店舗評価】
オプションを付けなければ、ホテル代金を含めて10,000円以内という渋谷エリア最安値のホテルヘルスです。
デブ専というとそれだけで敬遠してしまう人もいると思いますが、50?台のちょいぽちゃ女性も在籍しているので、価格重視の人も来店してみてはいかがでしょうか?
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