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fuzokuwiki 2025年09月30日(火) 12:51:57履歴
はじめてのエステ 錦糸町店体験レポート 
【場所・所在地】
JR錦糸町駅南口から出て、正面に見える「マルイ」まで進み、そこから右折。そのまま直進して道路を横断して、「みずほ銀行」へ向かいます。みずほ銀行の右に細道があるので、その道に入ります。少し進むろもつ鍋屋の看板が見えると思います。その手前の十字路を右折したら、開けっぱなしになった黒い扉があります。「18禁」のマークがあるので風俗店だと分かります。お店はその中にあります。
【店舗外観・内装】
入口入ってすぐが受付カウンターで、その横に結構広めな待合室がありました。
店内は綺麗な方だとおもいます。
【料金説明】
サイトで遊んできました。入会金だけでなく指名しても無料でした。
ホテルはいくつか紹介してくれた中でお手頃な「サンパレス」にしました。そこの休憩料金は3,500円でした。
【受付 男性スタッフの対応】
受付のスタッフは、特に良くも悪くもない普通の印象なのであまり覚えていませんが、「90分が基本コースです。」と結構グイグイ推してきた感じがしたのは覚えています。
【在籍嬢の人数とレベル】
在籍嬢の人数は40名程で、一日の出勤は10名くらいです。
レベルは、錦糸町近辺の性感エステ店では一番良かったと思います。性感エステはハードなサービスがない業種の風俗なので値段設定が安く、若くて可愛い子とイチャイチャだけしたい時はいいです。
【システムとプレイ内容】
お店の利用方法は、ホテルヘルスなどと同じ流れです。
受付⇒ホテルに移動⇒女の子が後から来てプレイ開始と言った感じです。
プレイ内容も性感エステはどこも同じだと思います。
客だけシャワーを浴び、前半はマッサージで、後半に、手コキによる回春プレイとなります。
某風俗掲示板だと、後半は結構エッチなプレイもできたと書いていますが、実際のところは入ってみないと分かりません。
【今回サービスを受けた女の子について】
40分8,000円はピンサロなみに安くていいですね。しかもマッサージもありですから。
短いコースなので、そのマッサージの中心は下半身。これは望むところです。
ありがたい事に指名料も無料なので、Mちゃんというロリロリな黒髪少女を指名しましたよ。
「うふふふw」と少し高い声で良く笑う女の子。色白でまゆゆみたいでめちゃくちゃタイプでした。
しかし、こんな子に私は惜しげもなくケツ毛だらけのアナルを四つん這いにしてさらけ出し、玉袋や肛門の周りなどをマッサージされてしまったのですから、嬉し恥ずかし。
「ここ、精力に効くんですよ」とMちゃんはモニュモニュっと私の股間を弄りながら真面目にお仕事をなさっているようですが、そのMちゃん感じに変に興奮してします私。
すっかりお元気になったオチンチンをMちゃんに触ってもらうことに。
仰向けになっるように言われ、そうすると、Mちゃんは、温めていたローションを脇に置いて、なんと、トップレス&パンティーだけの露わな姿に!
小振りのツンとした可愛いMちゃんにぴったりなおっぱい。女子中学生に見えてしまうような危険なボディーラインです。
そんなエッチな体を摺り寄せてきたMちゃんと急接近!
その顔が一度私の方をみてニッコリ笑うと、お口が乳首の方へそしてローションまみれの右手が股間へ・・・。
「あっ!」
オヤジの喘ぎ声です。失礼しましした。
しかし、なんでしょう、かなり焦らされた状態だったので、体が敏感になっていました。
普段のヘルスならなんてことのない乳首舐めと手コキが何とも気持がいいのです。
好みに妹系の女の子だからと言うのもあるかもしれませんが、良かったですね。
こちらからのお触りも、以外にOKで、おっぱいを触っていると、Mちゃんがエッチな声を出してくるので、「ここはどうかな?」とパンティーの上からオマンコをタッチ。
「あっ・・・。」
こちらは、Mちゃんの喘ぎ声です。どうぞ想像して下さい。
嫌がる様子もないので、グリグリとクリトリスをいじると、Mちゃんが、手コキのスピードを速めてきました。
こちらも負けないぞ!とパンティーの脇から生マンを・・・
「ダメですよ・・・そこは・・・。」と残念ながらMちゃんに止められてしましました。
でも、怒ってない感じだったので、通ってなかよくなれば、きっとお許しがでそうですね。
そうこうしていると早くも残り時間がわずか。
最後は大人しくMちゃんの乳首舐め&手コキの回春プレイで発射。
「間に合って良かった〜。」とMちゃんは優しくティッシュでオチンチンを拭いてくれました。
いや〜癒される子でした。
【店舗評価】
一万円以内で遊べるので、フラ〜っと寄っただけのお店だったのですが、この日の女の子は大当たりでした。とにかくロリ系でタイプしかもMっぽくて言い子でした。
掲示板に噂に出ていないので、プレイは当たりハズレもないか、お気に隠しかと思いますが、私は彼女で再訪したいと思いました。
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