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fuzokuwiki 2025年09月30日(火) 12:52:00履歴
ラ・マン体験レポート 
【場所・所在地】【店舗外観・内装】
デリバリー型風俗店のため、受付はすべて電話を通した形で行われます。
鶯谷を中心に都内各地に出張可能で、鶯谷・日暮里・西日暮里のホテル利用の場合は交通費が無料となっています。
【料金説明】
入会金0円、予約指名料1,000円、コース料金はオールタイム均一。
利用したMコース70分の料金は18,000円だったのですが、サイトの特割を申し出たところ2,000円引きが適用され16,000円に。
これに予約指名料1,000円、ホテル「田川」(鶯谷北口なので交通費無料)の休憩料4,000円がかかったので、総額は21,000円となりました。
【受付 男性スタッフの対応】
とても紳士的な口調で、一つひとつゆっくり丁寧に対応してくれました。
プレイ内容が多岐にわたるお店だけに、事前に問い合わせることが多くなると思いますが、こうしたスタッフになら気軽に質問できて満足のいくプレイにつなげられそうです。
【在籍嬢の人数とレベル】
全部で35人ほど在籍しており、お姉さん系・若妻系の女性が多いです。
HPの画像からはルックスが判別つきにくいのですが、やはりSMのお店だけに、背筋の凍るような女王様っぽい女性や、いかにも責め甲斐のありそうなドMっぽい女性が多々見受けられます。
【システムとプレイ内容】
システムは一般的なデリヘルと同様。まずお店に電話して予約し、ホテルにチェックインしたらルームナンバーを連絡。その後、部屋の内線を通してお店側から確認の電話がかかってきます。それに応じたら、女性がドアをノックするまで待機という流れです。
これに対して、プレイ内容はかなり豊富で、スタンダードな「性感コース」から始まり、「痴女コース」「アナルファックコース」「Sコース」「Mコース」といったM性感、SM系、そして、スカトロや野外プレイなどができる「マニアックコース」まで、堂々たるラインナップとなっています。可能なプレイはコース、または女性によって異なるので、詳しいことはHPまたは電話で問い合わせてください。
今回私は、予算的にいちばんお手頃感があるMコースを選択し、女王様にロープで縛られ恥辱の限りを尽されることを目的に行ってきました。
【今回サービスを受けた女の子について】
私の体を赤いロープを縛り付けているSさんの息づかいが、だんだん荒くなっていきます。真っ白な顔(化粧で)とストレートの長髪をくゆらせながら私の両腕、そして両脚を緊縛していく中、「ふぅー、ふぅー」という押し殺した息を吐き出す音だけが、しーんとした室内に響きわたります。
「あっ、この縛り方、AVだかエロ本だかで見たことある!」と思っているうちに、私の両腕は頭上で合掌する形で固められ、両脚もぴったりくっつくほどに固定。亀甲縛りというのかどうなのかはわかりませんでしたが、とにかく手足の自由は完全に奪われました。
さすがにギュウギュウに縛ることは避けてもらい、ところどころ遊びは残してもらったものの、鼻先が痒くなってもかけないこの状況に、いまや私の身はSさんの掌ひとつにあることを悟ったのでした。
縛りを終え、私にベッドに仰向けになるよう命じると、下着にガーター姿のSさんは私の股間の上に跨がってきました。「ん〜?」と私を舐めるように眺め回すと、「どうしちゃおうかな〜」とわざとしらしくおどけながら指で脇腹をそっと撫でました。
異様な雰囲気が私自身の緊張感をいたずらに掻き立て、この何でもない行為が相当の爆発力を持って私を襲います。ゾクゾクッとするものを全身で感じるや「んふっ!」と鼻息を漏らし、反射的にばふっと背中を浮き上がらせてしまいます。「こんなのが気持ちいいのぉ?」とケラケラ笑い始めたSさんの白い顔が能面のように見え、私はただ「ごめんなさい。ごめんなさい」とひたすらSさんに許しを請うことしかできませんでした。
プレイ前、Sさんと普通に接しているときには「本当にこういう人が女王様をやってくれるのだろうか」と首を傾げたほどに明るくて鷹揚な印象でした。しかし、いざプレイ開始となると、さすがはプロ。照明を落としたベッドルームに立ち尽くす女王様姿のSさんには得も言われぬ貫禄があり、小心者の私などは睾丸がキュッと引き縮むのを感じたのでした。とりあえず、Sさんには私自身苦手な内容(激しい言葉責めやロウソク、アナル責め、鞭でのスパンキングなど)を伝え、あとはフィーリングに任せるということでお願いしました。
パチッという乾いた音のあと、左太ももに鋭い痛み。軽く叩かれただけなのに、私はもう飛び上がりそうになるほどの痛撃に感じられ、「はひっ!」とかいう情けない呻き声を漏らしてしまいます。「ほら、もっと私を楽しませてよ!」とSさんに詰られたあと、横向きに乱暴に転がされ、今度は尻をパンパンパンと連続して平手打ちを喰らうことになりました。
全身束縛されているので、逃げることなどできません。体をよじって抵抗を試みるものの、尻に加えられる激痛から逃れることはできず、ただSさんからの叱責を甘受することしかできません。叩かれるたびに腰をビクンビクンさせて痛みに耐えていくわけですが、どういうことか胸の鼓動はあり得ないほどに高まっていく一方。なんか……だんだん気持ちよくなって……。
私がすっかり恍惚となっているのを察したのか、Sさんは趣向を変えて胸やお尻で私の顔を潰しにかかりました。そのワイドで重厚感のあるパーツで私を窒息手前まで追い込んだあと、次には別のパーツで圧迫してくるという手の込みようで、限界以上に潜水させられているような苦しみを強要してきます。その際、「少しでも舌で舐めたら承知しないよ」と脅しをかけてくるため、無理に口を開いて息をすることすら許してもらえません。
「あ〜、なんか付いてる」と自らの胸元を手でまさぐったSさんは、そこに私の唾液が付いていると言わんばかりにこちらを睨んできました。心当たりはなかったのですが、「やばい!」と思った瞬間はもう手遅れで、Sさんは私の乳首を摘みだしました。乳首は私の性感帯。事前に白状してしまったのが仇となり、Sさんの巧みな乳首責めに私は「あ゛ー! あ゛ー!」と叫びながら、動かせない体を目一杯のたうち回らせることとなりました。
これがSさんの気に入らなかったのか、再びお尻百叩きの刑。叩かれているうち、Sさんの指が私のアナルを擦る格好となり、それに快を覚えた私は腰をひくつかせ「あはぁ……」という声を漏らしてしまいました。とっさにSさんが反応し、「あれ? アナル感じちゃうのぉ」と、誘うような視線をこちらに向けてきました。その意図はわかっています。当初、アナルはNGとさせてもらっていたのですが、こうなったらもうSさんに委ねることとしました。
ゴムを被せた指が、むにゅむにゅっとアナルの中に入り込んできているのがわかります。「ねぇ? どうなってるの??」と私が半ベソで問いかけると、Sさんからは「ん? 入ってるよぉ」との返答。見れば、その目は異様にギラギラと輝いています。それを見てしまったら、「もっと大きなの試してみる?」との誘惑を断れるはずがありません。
私はアナルバイブというものを初めて見ました。女性向けのバイブとはちょっと違っていて、団子がいくつも連なっているような仕様です。それにまたゴムを被せ、ローションを塗ったあと、じわりじわりと私のアナルへ。「あ。受け入れてる、受け入れてる」と嬉々としているSさん。私の位置からではどれだけ挿入されているのかはわからなかったのですが、たしかに異物が押し込まれてくるのを感じます。それと同時に、くすぐったいような気持ち悪いような変な感覚だけが広がっていきます。
と、その感覚が方々にまき散らされるような刺激。どうやら、Sさんがバイブのスイッチを入れたようです。気持ちよくはありません。でも、この不思議な感覚は確実に私の理性を徐々に奪ってきています。やがて、この感覚のもとで射精できたらどんな感じなんだろうという好奇心が湧いてくるようになりました。
「お姉ちゃん、お願い。キスして……」と、Sさんに受け入れられないであろうセリフを吐いてSさんを挑発。案の定、Sさんは「えぇ? 何ぃ??」ととぼけて、私の顔に唾をペッペと吐き、さらには乳首をギュッと摘んできました。この陵辱がかえって私の興奮を高めることになり、一気に射精感が高揚。「イク! お姉ちゃん、イッちゃうよ!」ともがきだすと、Sさんが白い能面づらを近づけてきてキス。思い切りベロチュウを重ねているうちに、エクスタシーが到来し射精してしまいました。
なんだか、ペニスで射精したというより、アナルで射精したといった感じ。それほど、バイブの突っ込まれたアナルは強烈な収縮を見せ、射精後の私に圧倒的に深い余韻をもたらしたのです。
しかし、これで終わりではありません。射精の余韻に浸る間もなく、Sさんは素裸になった股間を私の顔の前に寄せてきます。そして、「いつ、イッていいって言った?」とたしなめながら、アソコを私の口元へ。一滴また一滴と聖水が流れ出てきたあと、それが一気に奔流となり口内の容積を瞬く間に超えていきます。がぶがぶと飲み下したあと、「まだ欲しい?」とのお言葉。下僕である私に「いりません」と答える余地はありませんでした。
【店舗評価】
今回私は、Sさんに“やさしめに”責めてもらいたいというリクエストを出していたため、よくAVで見るような絶叫飛び交うプレイとはしませんでした。なので、本格的な女王様プレイを求めている方には、やや物足りない内容だったのかも知れません。
しかし、私が体験した内容は、単にこのお店の一端をなぞったに過ぎません。このお店はプレイの幅が相当広いだけに、どんなに倒錯した嗜好をお持ちの方にも対応できることと思うので、よくあるタイプの風俗店では完全燃焼できない場合は是非一度試してみることをお勧めします。
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