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※「もっとして欲しいオンナたち」に店名変更されました。こちらのレポは「もっとしてー」の時に書かれたものです。

【場所・所在地】
JR池袋駅東口の歓楽街(ビックカメラとヤマダ電機の裏路地)を突き進んでいき、ラブホテル「ショコラ」を見つけてください。ショコラを正面にして左手方向に回り込んでいくと、「ハイム東池袋」というマンションがあります。受付はその504号室です。

【店舗外観・内装】
池袋東口の風俗ビルと言えば玉川ビルやDKY12ビルなどが有名ですが、「もっとしてー」はそのいずれでもないごく普通のマンションに入居しています。初めてだと地図がないとわかりづらいでしょうが、目印となる「ショコラ」はたびたび利用しているという方も多いはずなので、それほど難儀することはないかと思います。
受付は504号室のドアを開けてすぐのところにあります。スタッフとデスク越しに向き合い、女性の指名や料金の受け渡しなどを行います。また、すぐ隣には待ち合い用のスペースが設けられており、割とゆったりめ。先客がいた場合はもちろん、プレイシートを記入する際に一旦通されることとなります。

【料金説明】
受付では50分13,500円(ご新規様料金)のみ支払いました。新規での利用かつ指名もしたので、入会金2,000円と指名料1,000円がかかるところでしたが、相殺されました。なお、初め40分10,000円の特割で問い合わせたのですが、40分コースだとお店の目玉であるオモチャを使ったプレイができないとのことで断念。結局、この日の総額は、プレイ料金の13,500円とショコラの2,000円を合計した15,500円となりました''。
なお、プレイ終了後にアンケートに記入すると1,000円のキャッシュバックがあるらしいのでしたが、これに関して受付時にスタッフからのアナウンスはなし。私もすっかり忘れていたのですが、節約家の方はスタッフに確認してみるとよいでしょう。

【受付 男性スタッフの対応】
電話で問い合わせたとき対応してくれたスタッフはとても好感でしたが、受付担当のスタッフはどこか及び腰で無言の時間も多く余計なことは言わないタイプでした。前者の若くイケメンなスタッフのほうが詳しそうだったので、彼が一貫して対応してくれればよかったのにと思ってしまいました。

【在籍嬢の人数とレベル】
金曜夜の20時過ぎに来店したのですが、10人近くの女性の写真が並べられました。このことから、全体の在籍数はかなり多いものと考えてよいでしょう。
人妻店なので年齢的には20代後半から30代後半、ルックスもそれ相応と考えておくべき。また、M女専門とのことなので、自信たっぷりのキャリアウーマン的な女性はいないように見受けられました。

【システムとプレイ内容】
一般的なホテルヘルスでは女性と対面してからプレイ時間スタートとなるのですが、「もっとしてー」では最初のシャワーを終えてからがスタートとなります。それから、選択したオモチャ(選べる数はコース時間によって異なる※50分コース以上)を使ってのプレイを開始。ディープキス、生フェラ、全身リップ、シックスナイン、素股などを楽しむことができ、時間内であれば発射無制限となっています。

【今回サービスを受けた女の子について】
受付のデスクに並べられた写真を前にした私が「どこの子がいちばん感じやすいですか」と聞いたところ、「Mさんですね」と即答したスタッフ。そこにお茶引き嬢をあてがおうとするような他意は感じられず、また個人的に目に付いた女性はいなかったため、スタッフを信じてそのMさんを指名。ホテルでは部屋が空くまで少々待つこととなりましたが、チェックイン後お店に連絡してほんの数分でMさんと対面となりました。
細身で起伏の乏しい体つき。また、若々しさが影を潜めている肌のキメから、私と同年代である30代中盤と思われました。それでも、顔の表情はとても明るいです。なにせ、私とは初対面であるにもかかわらず、しゃべるしゃべる。これがまたウザイおしゃべりではなく、気取らず面白いからまた憎めない。もし、すでにプレイ時間がカウントされてるシステムであったら時短行為を警戒していたところですが、マシンガントークを炸裂させながらも、「じゃ、シャワー浴びちゃいましょうか」とテキパキと動いてくれたので、このMさんにさらなる好感を抱いたのでした。
ベッドに戻るまで5分とかからなかったかもしれません。スピーディーながらも丁寧に体を洗ってくれたMさんがシャワーから出てきて、持参してきたオモチャをもうすでにベッドに並べています。ちなみに、50分コースで選べるオモチャは3種類で、私がチョイスしたのはピンクローター、バイブ、電マ。ほかに、アイマスクや手枷などもありましたが、今回は完全に攻撃的な布陣で臨むこととしました。準備を終えたMさんが私のすぐ前に座り込み、ムフフと意味ありげな笑みを向けてきました。
いきなりオモチャで攻めかかるという手もありましたが、前戯を重視する私はまず目の前のMさんを抱き寄せてキス。熱い吐息を散らしながら激しく舌を絡めてくるMさんに応え、私も押し込むようにして舌の動きを活発化させ、その合間にMさんの小さなおっぱいを鷲掴み。長めの乳首を指でコリコリやると、くぐもった声で「んふ! んふ!」と喘ぎだし腰を上下に揺すりだしました。このタイミングでアソコに触れてみると、もうびしょびしょ。たしかに感度は良好なようです。
ここから本格的に攻めることとし、Mさんをベッドに寝かせ指でクリトリス責め。「はふぅ! はふぅ!」と腰をビクつかせて感じまくっているMさんの表情を鑑賞し、頃合いを見て指入れ。これがストライクだったようで、Mさんはもう声が出なくなり絞り出したような吐息を漏らすのみとなってしまいました。「イク……」というところまで追い詰めましたが、直前でストップがかかり中断。私の股間の具合も潮時を迎えていたので、まず1発抜かせてもらうこととしました。
その旨をMさんに伝えると、どの技で抜こうかと相談する間もなく、私の上に覆い被さってきました。そこから乳首舐め、全身リップ、玉舐め、フェラチオを経て、四つん這いにさせられての玉いじりと完全にMさんペース。そのテクニックたるや尋常のものではなかったので、単に受け身のみの女性が在籍していると思い込んでいただけにこれは不意打ちもいいところ。限界に達した私は素股で抜きたいとだけMさんに伝え、促されるままベッドに仰向けになりました。
股間にローションを塗ったMさんが、私の上に跨がっての騎乗位スタイル。隆々と屹立している私のペニスを自らのアソコになすりつけるや、ツボだったのか「んふぅ・・・」と色っぽいため息。やがてポジショニングが定まり、両者の腰が唸りをあげだします。Mさんは腰回りがとても小さくスレンダーなので、ともすればズボッということにもなりかねませんでしたが、そこは事なきを得ず(私の意に反して?)。クリトリスを擦っている実感のもと、ものの数往復で発射してしまいました。
2回戦はオモチャを使って攻めました。それもいきなり手にするなどと無粋なことはせず、Mさんを手で攻めながら段階を追ってオモチャに切り替えていくという流れで。先ほどの騎乗位素股の影響のせいか、いまだ腰をビクつかせているMさんを、まずはそっと指で全身を愛撫し、次第に乳首、クリトリスへと攻撃の的を移動。私がローターを手にする頃には、もうすっかりMさんはヘヴン状態となっておりました。
ローターでクリトリス、ヴァギナをなぞりつつ、バイブを膣内に挿入。「・・・ん・・・ん」と完全に恍惚となったMさんの表情に昇天間近を見て取った私は、ローターをクリトリスに押し当て、さらにバイブの出し入れに緩急を付け始めました。本能的に身を捩って抵抗するMさんでしたが、私の圧倒的な攻撃力に打つ手なく「イク・・・」と漏らしたあと、「ひゃん!」と一叫し昇天。事後、腰だけでなく全身のビクつきがなかなか収まらなかったため、しばらくMさんを休ませねばなりませんでした。
その後、今度は私の2発目を期しての正常位素股。まだ余韻が残っていて過敏なままのMさんが腰をあちこちに動かすので、容易にターゲットを捉えることができませんでしたが、しばらくしてようやくコツを掴みグラインド開始。私も体力的にきつかったので、ゆるやかなピストンとなりましたが、5分くらい経過してから状況が一変しググッと股間が膨張。これを逃す手はなく、私は一気に畳みかけ2発目発射へと至りました。

【店舗評価】
50分だと2回イケるかどうか微妙なラインであるのが一般的なヘルスの常識ですが(もちろん人によりますが)、今回は2回イッても時間が余りました。初めのシャワーが時間にカウントされないというのは非常に大きいですね。また、男性が「攻める」ことに主眼が置かれた店であるため、攻められる側の女性の感じ方はハンパなかったです。なにせ、最後の切り札として温存しておいた電マを使う必要がなかったくらいですから。




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