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fuzokuwiki011 2016年01月12日(火) 19:35:20履歴
AneCon札幌体験レポート

【場所・所在地】
最寄りの駅は市営地下鉄の「すすきの駅」です。
駅に到着したら5番出口から外へ出たら、右方向へ進んでいきます。
ふたつ目の交差点に「すすきの市場」があるので、そこを右へ曲がります。
ひとつ目の交差点を越えていくと風俗ビルが立ち並ぶ通りがあるので、その通りを進んでいきます。
次の交差点の手前に「メイトビル」の看板が見えてきますので、その2階に「AneCon札幌」の店舗があります。
【店舗外観・内装】
メイトビルの看板は比較的大きいので、近くまで来ればすぐにわかると思います。
AneCon札幌は2階にあるので、建物に入って階段で上がっていきます。
階段から受付にかけて、お店の広告があしらわれているので間違う事はないでしょう。
待合室の雰囲気はシックな感じで、落ち着いた雰囲気となっていました。
【料金説明】
プレイ料金はスライド式となっていて、時間帯によって変動するので気をつけてください。
来店したのは19時30頃で、40分9,000円のコースにフリーで入りました。
この日は祝日だったのでコース料金にプラス1,000円されます。
AneCon札幌は初めての利用だったので、新規割引のクーポンを使い1,000円引きで利用できました。
よってコース料金9,000円に消費税をプラスした料金「9,700円」が今回の利用金額です。
【受付 男性スタッフの対応】
電話や受付での対応は丁寧だったのですが、少し説明が長い感じがしてしまいました。
電話で予約した時と受付の時でスタッフの方が交代していたと思うのですが、予約した時の内容と違う案内をされてしまいました。
よってスタッフ同士の伝達があまりできていないのではないかという印象を受けました。
【在籍嬢の人数とレベル】
在籍している嬢は25名です。
この日に出勤していた嬢は7名で早番6名。遅番1名と偏った割振りでした。
お店のHPを確認すると20代の女性が主に在籍しています。
女性写真にモザイクが掛かっているのでルックスはわかりませんが、スタイルが良さそうな嬢が多い印象です。
今回相手をしてくれた嬢もルックスやスタイル共に悪くなかったので、他の女性も同じように見てよいのではないかと思います。
【システムとプレイ内容】
女性に着てもらうコスチュームを選ぶ事ができます。
コスチュームは46種類あってコスプレのような衣装ではなく、女性が普段着ているような洋服といった衣装でした。
受付を済ませると、待合室へ案内されてアンケートの記入をします。
アンケートの内容はフィニッシュのスタイルや回数、責めか受けのどちらを中心にプレイするかなどの項目です。
サービスの内容はDキス、全身リップ、生フェラ、69、手股(手でペニスを包み込む素股のようなプレイ)となっています。
【今回サービスを受けた女の子について】
札幌にも雪が降りはじめる季節となって、一段と寒くなってストーブではなく人肌で暖まりたいと思う今日この頃です。
以前からAneCon札幌というお店が気になっていて、その中でも「清水かえで」さんという女性が特に気になっていました。
写真から感じる大人っぽい雰囲気と「周囲を、明るい気分にさせてくれるその太陽の様な笑顔と性格はまさに反則級!?」というフレーズが、気になってしょうがなかったからです。
HPの出勤一覧を確認していると、次の日に遅番で出勤している嬢が清水かえでさんだけだという事を知りました。
予約をしようと思い電話をしてみると、常連客以外は前日予約ができないとの事だったので、次の日に予約を入れる事にしました。
翌日のお昼頃に予約の電話を入れると、8時頃から案内できるとの事だったので、迷わず予約を入れます。
スタッフさんから「40分前に確認の電話をください」と言われましたが、早くすすきのに到着したので少し早めの電話を入れました。
すると「今からご案内できますよ」と言われたので、ボクはそのままお店へ向かいました。
お店に到着すると元気の良い男性スタッフが出迎えてくれました。
料金の支払いをしようとした時に、スタッフさんに「女性が一人しかいないのでこの子でいいですか?」と聞かれると「はい」と答えました。
すると「11,300円ですね」と言われてボクは頭に「?」マークが浮かびます。
なぜかというと予約の電話をした時にスタッフさんに「7時からの料金でご案内しますので、9,700円です」と言われていたからです。
なぜか指名料金を追加されてしまっていました。
その事をスタッフさんに伝えると9,700円で対応してくれたので、ボクはホッと肩を撫で下ろしました。
待合室へ案内されると、アンケート記入をしていきます。
女性が一人しかいないので、すぐにご対面となりました。
第一印象は元気の良いお姉さんといった感じです。
身長は少し高めでショートカットにウェーブのかかった髪型。パァっと明るい笑顔をしたボーイッシュな女性といった印象です。
写真のイメージとは少し違いましたが、キレイな女性だったのでボク的には問題ありませんでした。
軽く挨拶を済ませて、手を繋いでプレイルームへと向かいます。
プレイルームへ到着するまでに通路を何回も曲がったので、迷路みたいな建物でしたw
ベッドに腰をかけるとおしゃべりをしながら、かえでさんのアシストで脱衣がはじまります。
会話をした印象は元気な笑顔とは裏腹に落ち着いた雰囲気を持っていて、やはり想像通り大人の女性といったような感じです。
こちらの話を聞いてくれるし彼女も話をしてくれるので、話し上手聞き上手といった印象ですね。
ボクは「今日はかえでさん一人だけですけど、寂しくないですか?」と聞くと、『遅番の時に私一人だけの時が多いので慣れっ子なんですよ』との事です。
このお店は遅番の人数がちょっと少なさそうだなと感じました。
お互い脱衣も終わって、二人でシャワーを浴びに行きます。
かえでさんのウエストは細いですが、オヘソの辺りが少しポコッと出ている印象。
胸も小さくもなく大きくもないといった感じです。
身体をササッと手際よく洗ってもらって、ベッドに移動してプレイ開始です。
軽く抱き合うと、ボクは彼女を押し倒してDキスをします。
かえでさんの唇は見た目以上に厚かったので、柔らかくて気持ちいいです。
身体もモチッとしていて触った感じが柔らかくて、なんだか安心しますね。
胸に手を伸ばして乳首を愛撫していくと、軽く触れられただけで『ん・・・ん・・・。』と言いながら、ピクンピクンと身体が跳ねるので感度がとても良いようですね。
そのままボクは舌を乳首から下へ下へと移動していき、オマ○コを舐めていきます。
すると更に身体をビクビクとさせながら、腰がどんどん逃げていってしまうので、ボクは動けないように腕で固定して愛撫を続けていきます。
身体の跳ね方が激しくなっていくと同時に、『ひゃん!あぁん!』と喘ぎ声も大きくなっていきました。
身体がブリッジの状態になった後ベッドへ倒れ込むと、軽くイッてくれたようです。
彼女は『今度は私が気持ちよくしますね♪』と言うと、体勢を入れ替えて攻守交代をします。
キスをしたあと、首筋→乳首→脇腹→鼠蹊部→ペニスへと舌を移動させていきます。
かえでさんの舌使いは力強くて、乳首やペニスがどんな風に刺激されているかがわかるのでとても気持ちがいいです。
今度は騎乗位の体勢になると、ボクのムスコにローションを付けていきます。
手股をはじめるのかと思うと、手をムスコには添えず普通の素股でした。
ハレ系のお店はほとんど手股なのですが、かえでさんは普通の素股をしてくれるようですね。
ムスコよりも玉の方への重点的にされたので、気持ちよかったのですが個人的には少し物足りない感じでしたね。
少し時間をかけて素股をしてもらい、射精をさせてもらいました。
脱力感に浸りながら、2人でイチャイチャ休憩していると5分前のコールが鳴ります。
急いでシャワーを浴びていると再びコールが鳴りました。
着替えや支度を済ませて、プレイルームを出ます。
最後の送り出しの時に出口で、ハグとキスをしてもらいお店を出ました。
| 清水かえで 28歳(退店) | |||||||
| T.163 B.83(C)W.60H.86 | |||||||
| ルックス | ★★★★☆ | スタイル | ★★★★☆ | 接客 | ★★★★☆ | テクニック | ★★★☆☆ |
【店舗評価】
男性スタッフの対応は少し不満が残ってしまいました。
伝達が行き届いていなかったり、説明の長さを少し改善してほしいなと感じました。
嬢のルックスやサービスは良かったです。イチャイチャもさせてくれるのでとても楽しめました。
欲を言えばもう少しテクニックがあれば最高でしたね。
全体的には男性スタッフが少し残念なところはありましたが、遊ぶ分には十分に楽しめるお店だと思います。
AneCon札幌の料金システム・過去レポートをチェックする。
注 北海道風俗Wiki内の風俗用語については全て風俗Wikiにリンクされています。
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- 体験レポートの投稿は、「風俗体験レポートの書き方」をご参照下さい。
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