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fuzokuwiki011 2016年07月22日(金) 19:16:49履歴
プルプル倶楽部体験レポート

【場所・所在地】
最寄り駅は、地下鉄または市電の「すすきの駅」
駅を降りたらススキノラフィラを右手に進み南5条西4丁目の交差点の信号を右折する。
次の交差点を直進していくと風俗店のビルが立ち並ぶ通りがあるので、その通りを進むと
右手側に第7桂和ビルという看板が見えてくるのでそのビルの4Fに「プルプル倶楽部」と書かれた看板があります。
このビルにはプルプルグループのお店が数店舗あり、プルプルR30やプルプル初登校などのお店もあるので注意しましょう
【店舗外観・内装】
風俗店のビルが建ち並ぶ中でも第7桂和ビルにはプルプルグループのお店が数店舗あるので見つけやすいと思います。
店舗の中に入りエレベーターで4Fまで上がると、すぐに受付があり、その隣に待合室があるのでそこで受付をする形になっています。
【料金説明】
来店したのは平日の19時、基本コース(40分)の利用で11,500円でした。
また初回の利用でも入会料は、かからないので今回は合計11,500円の支出となりました。
【受付 男性スタッフの対応】
店内に入ると迅速に奥に誘導してもらえますが、扉はなくカーテンとなっていて
そのカーテンを閉め忘れて待合室が丸見えになっていたのでが少々残念でしたが
言葉使いや接客姿勢はしっかりされていて、不愉快な思いをすることはないと思います。
【在籍嬢の人数とレベル】
待合室に出勤している風俗嬢のパネルが貼られているのですが
休日はもうすこし出勤しているのでしょうが、平日だと4人のみだったので
時間帯によっては混む可能性も考えられるので、あらかじめ予約をするか早めに行くことをお勧めします。
提示されていたパネルを見る限りでは過度な写真修正はなされていないように思いました。
【システムとプレイ内容】
指名はしなかったので、僕より後から入ったお客さんが指名を入れて先に入られたのですが、さほど待つこともなく10分程度で店員に呼び出されて案内されました。
案内された扉の前で、プレイ内容に関する注意事項の説明を受けて、扉をノックするとゆりさんが出てきてプレイルームにに案内されました。
部屋の中に入ると、小柄で細身なゆりさんが自己紹介をしてくれました。『ご利用ありがとうございます、北条ゆりです。よろしくお願いします』と丁寧に挨拶されたので嫌な思いをすることなく初見は好印象です。
少し年上の方なのかなと感じたのですが、年齢を尋ねるのも少し失礼かなと思ったので聞かなかったのですが、非常に丁寧な言葉使いや服をたたんで置いてくれる仕草など、それが接客スタイルなのかもしれませんが
風俗嬢に品を求めるのもあれですけど、上品な方だなーと感じました。ロングヘアーではないが、肩から背中にかけて伸びたその茶髪はどこかエロスを感じることもできました。第一印象はとてもよい!
40分コースや50分コースだと、第一印象が非常に大切になってくるので、ちゃんとした接客をしてくれるのであれば、大変評価が高くなりますよね。
僕が脱いだ服を丁寧に畳んでカゴにいれ上着をハンガーにかけて、全裸になった僕を見て、『いい体つきしてるね!!』と言ってくれます。実際はビール腹に近い状態なので内心『うそでしょ?』と思いますが
女性に褒められることに不快な思いを感じる男はいません。素直に喜ばさせていただきました(笑)。そしてワンピース姿のゆりさんも自ら服を脱ぐと、かわいらしい乳房がお披露目となりました。
胸は大きさではなく形だと、強く信念を持っている僕としては大きさで勝負されてもそんなに心が揺れることはありませんが、ゆりさんのキュートな乳房は可愛らしく見た瞬間に心がキュンとしてしまった。
『じゃあシャワー入ろっか?』と言って僕の手を握りシャワーまで誘導してもらい二人仲良くシャワールームに入りました。そんなに綺麗なシャワールームではありませんが、特に不潔でもなく問題ありませんでした。
泡を出して、手先から下腹部にいたるまでゆっくりと丁寧に洗ってくれます。チ○コの消毒はなかったのですが、ゆっくりと螺旋を描きながら洗ってくるその手つきに思わず反応してしまう。
『クっっっ。。。。』思わず声が漏れる。何も言わずにチ○コをひたすら泡で揉まれ続け、そしてゆりさんの口内の中に入ってしまいました。『んっんっんっ』とフェラチオを続けるゆりさん。
カリ全周をその舌使いで舐めまわし、そして僕のペニスを目一杯奥まで加え、ゆっくりと亀頭の先端までいきついた。ゆりさんのフェラチオ技術にビクつく自分の体がどれほどの快楽を感じているのかを悟っていました。
『はい、綺麗になったね!』ニコっと笑ってこちらを見上げたゆりさんの無邪気な笑顔にこちらも照れ笑いで返さざるえなかった。もうこのままイってしまってもよかったのですがまだまだ時間があるので
ほんとの快楽を堪能するためにここは一つ自分を押さえつけることを選択いたしました。
シャワールームから出て、ふかふかのバスタオルで僕の体を拭きながら『大丈夫?寒くない?』と気遣ってくれるゆろさんに、完全に心を開くことができました(笑)
部屋をいやらしい明るさに調整したら、そのままベットに行きゆりさんを寝かして上から被さり、プルんとしたその唇にかるくキスをした。『唇、やわらかいね』と褒めるとニコっと笑って先ほどからの舌使いで僕の舌に絡みついてくきた
その濃厚なディープキスでお互いの舌と舌をねじ込んでいくと、もはや二人の唾液でベトベトになってしまっている。そんなものは関係ない。よりベトベトに。唾液の音と吐息の音が部屋中に響く。
『濡れちゃってる、触って?』そう言われ、ワレメに指先を這わせると、高揚したゆりさんの膣口は愛液が溢れていた。そのまま覆いかぶさった状態で、指先を挿入すると『はああぁぁあ、、あああーーん』と喘ぐゆりさん。
そのままヒートアップした僕の右手は少しずつ力が加わっていき、ヌルヌル状態のクリトリスを刺激し、そして激しく膣内をかき乱すと、どんどんと溢れ出る愛液。『気持ちイイー!ああぁぁーーん!!』とより高揚している。
手マンを止めると、仰向けで寝ていたゆりさんは呼吸が乱れ、細かく体がビクついている。
『ワタシも気持ちよくしてあげるね?』そう言って体勢を変えて、僕のイチモツを握りシコシコとしごきながら、またその舌先は首元から脇腹を経て、僕のペニスに到達しました。先ほどのシャワールームで体感済のフェラチオ技術で僕のペニスに貪りつきました。
『気持ちいいぃ。。。。』と本音がこぼれてしまう。その巧みな舌遣いに脳内の快楽中枢は確実に刺激され理性から遠のいていく。欲望のままにペニスが反応する。
卑猥な音を響かせながら、ゆりさんのフェラチオはより一層激しさを増し、ぼくのペニスを刺激する。僕も我慢ができなくなり、ゆりさんの動きに合わせて腰をガンガン突き上げていった。無我夢中でピストン運動を繰り返した。
『イク!!!!イクよ!!!!!』そしてペニスの奥深くからやってきたザーメンをゆりさんの口内に放出!!
全身の力が抜け、ヘタっとしていた僕に『気持ち良くなってくれてよかった』と言って頬に優しくキスをしてくれました。至福の40分を過ごすことができました。ほんとにありがとう。プルプル倶楽部。
そしてゆりさん。またいつかお世話になったときにはまたあの絶妙な舌遣いをよろしくお願いします。
| 北条ゆり 25歳 | |||||||
| T.158 B.86(C)W.58H.88 | |||||||
| 出勤情報・プロフィールはこちら (リンク:公式HP) | |||||||
| ルックス | ★★★☆☆ | スタイル | ★★★☆☆ | 接客 | ★★★★☆ | テクニック | ★★★★☆ |
【店舗評価】
プルプルグループは全体的に若くて可愛い子が多いと聞いていたので期待を持って行きましたが
その噂通りに可愛らしくまたサービスも徹底した子がいることを確認することができました。
プルプルグループは他に数店舗あるので、次回は違った味を楽しむために他のところにも行ってみようかと思いました。
変な風俗店に行くよりは、ちゃんとしたグループの系列に行ったほうが安全ではないでしょうか?









