1月6日 リッチドールスパ
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fuzokuwiki06 2017年01月09日(月) 20:00:28履歴
リッチドールスパ体験レポート

【場所・所在地】
御堂筋線なんば駅24番出口から出て回れ右し、阪神高速を左手に直進。右手にローソンが見えますので、その交差点を右折。そのまま直進し、2つ目の交差点を左折。まっすぐ歩くと、『ホテル88』というホテルのある交差点がありますので、右折します。30メートルほど歩くと右手に見える『リッチドールスパ』と看板が書かれた建物が店舗になります。
【店舗外観・内装】
店舗はベージュ色の外観で、看板に大きく店名が書かれているので一目瞭然だと思います。
お店に入って直ぐ左手前が受付カウンター、その奥がカーテンで仕切られた待合室になっています。
待合室は約20畳ほどの広さ。ソファーが円弧型に3つの塊になって並べられており、1か所に6名以上座れるように設置されています。ジュースの自動販売機、ウォーターサーバーが置かれてあります。
今回利用したプレイルームは10畳程の広さでベッドが置かれた部分と洗い場に分かれており、部屋にはベッドが設置されています。洗い場にはスケベ椅子、浴槽、マットがありました。
【料金説明】
プレイ料金は6:01〜10:00の朝料金と、10:00〜23:00の昼から夜までの料金の2パターンあります。
この度利用したのは10:00〜23:00の時間帯。55分19,000円の、エステコース写真指名ありを選びました。
リッチドールスパは店舗型ファッションヘルスの為プレイルームは店内に設けられており、ルーム代はコース料金に含まれており総額は変わらず19,000円になりました。
【受付 男性スタッフの対応】
店舗に電話はしていませんので、電話対応については不明です。
3名の男性店員が接客をしてくれましたが、どの男性もしっかりしていて丁寧な接客。
男前な店員が多く、対応の良さが際立っていました。
【在籍嬢の人数とレベル】
壁に貼られてた女の子のパネルは10数枚。その中で直ぐに遊べると紹介された女の子は3名でした。
写真パネルを見る限りルックスレベルはハイレベル。相手をしてくれた女の子は思いのほか綺麗で驚きました。
【システムとプレイ内容】
プレイコースは、ベッド上でローションマッサージを行う『エステコース』と、浴室のマットで行う『泡洗体』の2つあります。
入店すると店員から予約があるかどうか尋ねられ、コースを選んで料金を支払い、整理番号札を受け取り待合室へ。女の子とプレイルームの準備が出来ると、店員に受付番号を呼ばれます。
受付カウンターの向かいにあるエレベーターで女の子と対面。キスでお出迎えされて、同じ建物の上階にあるプレイルームへ移動し、部屋に入るとプレイ時間がスタート。
システムは通常のファッションヘルスと同様、キス・フェラ・素股などの一般的なヘルスサービスとなっています。
【今回サービスを受けた女の子について】
正月休みも終えて、仕事に対する不安が募る今日この頃。『風俗でリフレッシュして、新しい年を乗り切ろう!』心に決めてマッサージもしてくれるこのお店に赴きます!
受付カウンターで希望のコースを伝えて、番号札を受け取り、女の子の指名をするために壁に貼られた写真パネルに目を向ける私。
「今からのお時間だと、待ち時間が少ないのはこの3人になります。」ジェントルマンな店員が、私に直ぐに案内可能な女の子を教えてくれます。『おっ!この子可愛いやん!』店員に薦められた写真の中に、一目見ただけでときめいてしまう程に私好みな女の子を発見する私。「じゃあ、この子でお願いします!」私は昂ぶる興奮を抑えつつ、そのWちゃんを指名することを店員に伝えます。
「では、少しの間、待合室でお待ちくださいませ。」ウキウキしながら店員に言われるがままに待合室へ移動する私。女の子の準備が整うまでの間、暫しの待機時間に入ります。
女の子の性器を傷つけないように、爪を丁寧にやすりがけする私。『気合も準備も万端だぜ!』いつ呼ばれても良い準備が整い、ソワソワしてしまいます。「番号○番でお待ちのお客様!」店員に呼ばれる私の番号札。ドキドキしながら私を呼ぶ店員の元へ歩み寄ると、「エレベーターの中で女の子がお待ちです♪」元気のいい店員は私をエレベーターへと促してくれます。ドキドキしつつ、エレベーターへ侵入する私。いよいよ女の子との対面です!
「よろしくお願いします。」少し暗いエレベーターの中で待つ、黒髪セミロングの、いかにも清楚系なWちゃん。私を見つめると、しっかり手を握って、「よろしくお願いします。」少し、遠慮気味に挨拶をしてくれます。垂れ目な瞳、小さな口、サラサラで黒い髪の毛、全てが私の理想形の清楚で優しい女の子。理想の女の子に手を握られて、出会って早々にドキドキして興奮してしまう私。
エレベーターが4階に到着すると、「じゃあ、こっちに来て。」彼女は言葉少なげに私をプレイルームまで案内してくれます。
プレイルームに到着すると、ベッドに腰かけて、「Wです♪よろしくお願いします。」改めて、私に挨拶をしてくれるWちゃん。その律儀な姿勢や、素直な眼差しに一瞬にしてメロメロになってしまう私。『こんな子にエッチなことをされるんかぁ。』妄想が膨らんで堪らない気持ちになってしまいます。
「じゃあ、シャワー浴びましょうか。」そう言いつつ私の上着をハンガーにかけてくれる彼女。「洋服、脱いできてくださいね♪」Wちゃんはお風呂スペースへスタスタ移動していきます。『えっ!急がなきゃ!』置いて行かれた気分になって、焦りながら脱衣する私。急いで全裸になって彼女を追うようにお風呂スペースへ移動します。
「はい、座って下さい!」私をスケベ椅子に座らせるWちゃん。私を座らせると、洗面器にたっぷり作ったフワフワな泡で、私の身体を丁寧に包み込んでくれます。『うっわ!めっちゃ気持ち良い!』ふわふわな泡に包まれて夢見心地になる私。時折私の身体に触れる彼女の手の感触が気持ち良くて、思わず悦に入ってしまいます。「気持ち悪い所は無いですか?」私の顔を覗き込むように表情を伺ってくるWちゃん。見た目以上に優しい女の子なんだということが、その気遣いや心遣いで分かります。
私の身体に付いた泡をシャワーで洗い流すと、「身体を拭いてベッドに上がって俯せになって下さい♪」言って私をベッドスペースへ促してくれる彼女。私はWちゃんの言うとおりに身体を拭いてベッドに上がり、枕に顔を埋めるようにして俯せに横になります。
ベッドに上がり、俯せになって待つ私の上に跨り、私のお尻の部分に座るWちゃん。彼女は私の身体にオイルのようなものを塗して、ゆっくりマッサージを始めてくれます。
お尻から肩甲骨までの広背筋を、掌で圧し潰すように体重をかけてマッサージしてくれる彼女。「ああっあああ♡」あまりの気持ち良さに悶絶して声を上げてしまう私。「めっちゃ気持ち良い!」私がそう言うと、Wちゃんは何も言わずにさらに力を加えてマッサージを続けてくれます。
僧帽筋を肩甲骨から揉み込むように揉んで、私の背面をしっかり揉んでくれる彼女。身体をずらして、大殿筋から大腿二頭筋、脹脛を揉み込んで下半身までしっかりマッサージしてくれます。想像以上に本格的で気持ちの良いマッサージを受けることができてご満悦な私。マッサージを受けて血行が良くなったからか、若い女の子にマッサージをされて興奮しているのか、身体がホクホク火照ってきています。
「じゃあ、今度は仰向けになって下さい♪」彼女の言うとおりに仰向けになる私。仰向けになってWちゃんの方へ目を配ると、そこにはいつの間に洋服を脱いだのか、全裸で座る彼女の姿が。
大きくて柔らかそうなラフランスのような形のおっぱい。ピンク色の乳首。きゅっと括れたウエスト。艶々している丸くてエロイお尻。
『めっちゃ、ええ身体してるやん!』ドン引きしてしまいそうになるほどのグラマラスボディを目の当たりにして驚いてしまう私。堪らない身体を見て、下半身がジュンジュン疼いてきてしまいます。
四つん這いになって私に覆い被さってきてくれるWちゃん。垂れるおっぱいに、ついつい目が釘付けになってしまう私。ゆっくり近づいてくる彼女の顔に唇を伸ばすと、Wちゃんはそっと唇を重ねてくれます。唇に感じる得も言われぬような、身体の底からとろけてしまう感覚。私の口に侵入してくる舌に舌を絡めると、応戦するかのように彼女は私の舌に舌を絡めてくれます。『あぁ、堪らんわ〜。』マッサージで解れた心と身体に染み入るように伝わってくるWちゃんのキスを堪能する私。込み上げてくる性的衝動に、ムクムク下半身が大きくなっていきます。
唇から唇を離すと、私の下半身の方へ移動していく彼女。胸元から下腹部を舐めながら、舌を這わせて移動していきます。「あっあぁっ!」Wちゃんの舌の感触に思わず声を上げて悶絶してしまう私。私の両脚の間に身体を割り込ませて、ビンビンに勃起するチンポが目の前に来る体勢になると、彼女はチンポに顔を近づけて、ふぐりからカリ首を舌なめずりをするように、ねっとりねっとり舐め上げてくれます。巧みなるWちゃんの舌遣いにビクビク腹筋を震わせて感じてしまう私。濃厚で濃密にチンポを舐めてくれる彼女。チンポをビンビン跳ねるように敏感に反応させてしまう私。グングン腹の底から射精感が込み上げてきます。
ゆっくり焦らす様に竿を舐めると、カプッと亀頭に齧り付いてチンポを口に収納するWちゃん。根元までチンポを飲み込むと、ゆっくり口からチンポを出し入れして、スローで官能的なディープスロートを開始してくれます。ジュッポジュッポ卑猥な音を出しながらフェラチオをしてくれる彼女。リズミカルに発せられる音に合わせて荒く呼吸をしてしまう私。私の鼠蹊部で上下に動くWちゃんの頭が加速していくにつれて、どんどん快感が増していくのが分かります。徐々に加速し、激しく動き始める彼女の頭部。腰を伝わって、背筋に駆け上ってくる悪寒にも似た絶頂の予感。迫りくる波に襲われるように、私を射精の予兆が飲み込んでいきます!「あかんっイクッ!イキそうや!」枕を握りしめて、思わず声に出してしまう私。その声を聞くやいなや、彼女はフェラチオに手コキを加えて、ラストスパートをかけてきます。込み上げてくる精子の脈動。弾けてしまいそうな発射の感覚に、声を上げてしまう私。「アアアッアアア!・・・ックゥ!」ドクッドクッドクッ!最後はWちゃんの口の中に思いの丈の全てを吐き出させてもらいます。
ティッシュに精子を出しながら私を見て、「気持ち良かった?」聞いてくる彼女。『夢のような時間をありがとう。』そう心の中で思いつつ、私は「気持ち良かったよ♪」と言って、いちゃいちゃ湯船に浸かって、プレイの余韻に浸ります。
凄く可愛くて優しくて、ナイスボディで、テクニシャンの、最高の女の子に相手をしてもらうことが出来ました。
また、近いうちに再利用し、彼女を指名しようと思います。凄く気持ち良かったです♪
【店舗評価】
お店は綺麗で、店員も紳士的。女の子も綺麗でグラマラスでテクニシャン。風俗のテクニックもマッサージのテクニックも最高でした。癒されに行くには恰好のお店だと思います。また、近いうちに利用したいと思いました。
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注 大阪 風俗Wiki内の風俗用語については全て風俗Wikiにリンクされています。
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