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黒薔薇夫人 梅田店体験レポート


【場所・所在地】【店舗外観・内装】
6月27日 黒薔薇夫人 梅田店と同じ。

【料金説明】
プレイ料金はオールタイム均一。
風俗サイトに表示されていた80分16,000円という割引を使用し、通常では75分コース17,000円16,000円となりました。さらにプレイ時間も75分から5分延長され、80分になりました。その上、入会金1,000円、写真指名料1,000円も不要となりました。よって受付にて支払ったのは16,000円のみ。
このお店はホテル型のヘルス店の為、プレイルームはお店の中にありません。プレイルームとして利用したのはお店近隣にあるホテルグランドカーム(リンク:Google Maps ストリートビュー)です。このホテルにてホテル代2,500円を支払い、総支払額は18,500円になりました。

【受付 男性スタッフの対応】
店員は中年で独特な髪型の男性。店員は笑顔がよく、丁寧で気持ちの良い接客をしてくれました。さらに受付で料金を分かりやすく説明してくれました。一旦お金を支払ってから女性のパネルを見るというシステムですが、店員は腰が低く丁寧な対応でしたので、疑いを抱かず安心してお金を支払えました。

【在籍嬢の人数とレベル】
訪問した際に、受付カウンターの上に店員が並べてくれたパネルの枚数は8枚。そのなかで即案内の女性のパネルは2枚。パネルに並んだ女性は美しく少し熟れてエロさが増してきた人妻といった印象です。実際に遊んだ女性もパネルと大差なく、綺麗な女性でした。そこからお店のルックレベルは人妻ホテルヘルスの中でもやや高めな部類に当たると思います。

【システムとプレイ内容】
システムは通常の人妻ホテルヘルスと同様です。
入店すると予約の有無、会員証の有無、訪問した際に見た媒体を店員に尋ねられます。受付カウンターで女性とコース、キャミソールか全身タイツ、ホテルは和風か洋風かを選択。前金でプレイ料金を支払うと、待合室へ移動して待機。女性の準備が整うと店員より受付番号を呼ばれるので、お店を出てエレベーター前へと向かいます。そこで女性と対面。女性と一緒にホテルへと向かいます。チェックインし、部屋に入室後に女性がお店に確認の電話を入れ、タイマーをセットするとプレイ開始になります。
プレイ内容は一般的な人妻ホテルヘルスと同様、キスフェラ素股などの一般的なヘルスサービス。

【今回サービスを受けた女の子について】
パネルからおっぱいが大きくて、スタイルの良さそうなエロそうな雰囲気が漂うSさんを指名。待合室でお茶を飲みながら待っていると、店員に女性の準備完了を告げられます。
私はお店を出て、エレベーターの前で彼女と対面。
実際に見たSさんはパネルで見た通りの大きな胸で、サラサラストレートヘアで想像通りの綺麗な女性です。
夏の暑さも手伝って大きな胸の彼女がエロさムンムンに感じる私。挨拶を交わし、Sさんと寄り添ってホテルに向かいます。
部屋に入って、お店に到着の電話を一本いれる彼女。そしてSさんは私にお茶を注いでくれ、「ちょっと準備してきますね」と言って、浴室に準備に向かいます。
私がソファーに腰掛けて、『彼女が戻ってくるまではしばらくかかるかな』と待っていると、Sさんは下着にエプロンのなんともエロい姿で部屋に帰還。私は色っぽく隣りに座る彼女に胸をざわつかせます。そして私がSさんの姿を眺めれば、彼女のエプロンの胸元に大きな胸の谷間が覗く様に露出。私はチラリと見えるSさんの白くてスベスベの綺麗なおっぱいに興奮し、ゴクリ生唾を呑み込みます。そして視線を下げれば、彼女の下半身はエプロンが短くミニスカートの様になっているせいで、丸見えになっている綺麗な脚。ここまでエロい姿のSさんに、私は『お風呂までは手を出さないでおこう』と我慢しているのがばからしくなって、太腿に手を伸ばしてサワサワとタッチ。触れば手に感じる柔らかくて触り心地の良い彼女の脚の感触。
私はその手をエプロンの奥のSさんの股間へと伸ばして、パンティ越しにオマンコのワレメを撫で回します。すると指に感じるスベスベのパンティの感触。そして布一枚隔てた奥から感じる柔らかなオマンコの感触。しかしまだ恥ずかしいのか、「うんん..はぁぁ」と声を出すのを堪えている彼女。
私はその何ともエロティックな声にますます気持ちを高ぶらされて、おもむろにSさんの背中に手を回し、彼女のブラジャーのホックを外します。すると色っぽい表情で私を見つめるSさん。私は気分の赴くままにエプロンの脇から手を入れて、ブラジャーの隙間に手を割り込ませて、そのままおっぱいを揉みまわしてやります。すると手に感じるふわんふわんのマシュマロの様なおっぱいの感触。指で乳首を抓んだり、弾いたりしていたぶってやれば、彼女は目を細くして、眉と眉の間に色っぽい皺を作って感じています。「はあぁぁん..あううぅ」我慢出来なくなったのか声をあげ始めるSさん。
私はそのまま彼女のパンティの中に手を突っ込んで、指先でオマンコのワレメを優しく弄り始めます。すると「もぉう..我慢出来なくなっちゃったぁ..お風呂行こぉ」と色っぽくお風呂のお誘いをするSさん。
私は「そやな、行こうか」と言って同意し、彼女と共に服を脱ぎ始めます。
Sさんの身体は白く美しい柔肌で、見るからに色っぽい身体つき。先ず男性なら誰もが好きになってしまう様な形良く大きなおっぱい。腰は程よい細さで脚も細く美しく魅力的です。
私は『最高にええ身体やなぁ』と思いながら、彼女と共に浴室に移動。Sさんはシャワーの温度を調節しボディーソープで私の身体を洗い始めてくれます。そしてある程度洗った所で彼女は自らの大きなおっぱいを押し付けて、私に密着して来て、泡洗体の開始。その瞬間、胸元にはふわふわですが、手に触った時とは全く違ったこれまた気持ちの良い感触を感じます。
そして胸に感じるゆっくりとうごめく柔らかく心地良いおっぱいの感触。さらに、Sさんは後ろを向くと自らのお尻をチンコに擦り付けて、すりすりと上下運動を開始。チンコには弱いながらも心地いい彼女のお尻のワレメが擦り付く感触が感じられ、私は『このまま体勢を少しずらせば入ってしまうのでは』と嫌が応にも興奮が高まります。
興奮で鼻息の荒くなる私に対し、Sさんはシャワーで洗い流して泡洗体を終了。
彼女は「先にお風呂で寛いでいてくださいね」と言います。泡洗体で中途半端に興奮した気持ちをどうしていいかわからないまま、浴槽に浸かる私。するとSさんは身体を洗い終え、「お風呂ご一緒しても良いですか」と言って、私の浸かる浴槽に後から入ってきます。そして「お待たせしました」と言って、私に顔を寄せて、私の口内に舌を入れ込み絡め合わせ、濃厚な大人のキッス。お風呂で温められた私の胸の動悸と彼女のキスの柔らかな感触による胸のドキドキでキスだけなのに胸の鼓動はバクバクと高まって行きます。私は気持ちをぶつけるようにSさんの胸を揉みしだきながら引き続きディープキス。
そして手を彼女の股間に伸ばして、オマンコのワレメ辺りを指で弄ります。キスしながらでも「あぁ..あぁぁ」と上ずったような気持良さそうな声をあげるSさん。ただ私は『この続きはお風呂では狭いよな』と思います。「じゃあベッド行こうか」と声を掛け、身体を拭いて先にベッドへ移動。すると彼女が遅れて黒い全身アミタイツ姿でベッドにやって来ます。そして受付で借りたピンクローターをカバンから取り出してベッドサイドに配置。
Sさんが部屋の明かりを調節し少し部屋を暗くすると、全身アミタイツで強調された胸がより色っぽく感じる私。彼女をベッドに押し倒して、覆い被さり胸を揉んでやります。
手に感じる感触は同じはずなのに網タイツのせいで興奮させられ、さぞ卑猥なことでもやっている様な気分になる私。私の心の中に『そのままSさんの胸を舐め回したい』という感情が生まれますが、『今来たばかりの網タイツをいきなり脱がしてしまうのは勿体ない』と思い我慢。
今度は顔を股間にずらしてオマンコに顔を埋めます。見れば、彼女が着る網タイツのオマンコの股間の部分には穴が開いており、エロいオマンコが露わになっている状態。私は膣口に舌を伸ばして、膣口に舌をねじ込んで舐め回してやります。Sさんは激しく悶えていたかと思うと、段々ゆっくり腰を動かし始める彼女。
私はベッドサイドに置かれたピンクローターを手に取って、Sさんのオマンコに押し当てます。途端に今までにも増して腰を動かし悶え始める彼女。
しかし、私は『ローターだけに頼るのは楽しくないな』と思い、ローターを膣口に押し当てつつ、クリトリスを舌先でレロレロ刺激して弄り始めます。「あぁっ..それ気持ちイイ..はぁぁうぅ」叫ぶ様に声をあげるSさん。
私はオマンコにピンクローターを当て続けながら、彼女の胸元へと身体をずらし網タイツの肩紐を外しおっぱいをしゃぶり回します。するとSさんは天井を見上げながら上半身を反らせて悶絶。
私は激しく悶える彼女に舐めてもらいたくなって「チンコ舐めて」と依頼します。私が仰向けになって待っていると、Sさんは四つん這いの様な格好でチンコに顔を寄せて、チンコをパックリと口に頬張り、ジュルルルルジュパジュパと音を立てながらディープスロートをスタート。彼女が顔を上下すれば、チンコは足早に射精への階段を駆け上がって行きます。何度も発射する自信がない私は『このままでは直ぐにイってしまう』と思い、「素股しようか」と提案。そして「良いですよ」と言ってくれるSさんを仰向けに寝転ばせます。さらにオマンコとチンコにたっぷりローションを纏わせて、彼女のオマンコの上に跨り、オマンコにチンコを擦り付けてグラインドを開始。ゆっくりと腰を擦り付けていると、チンコに突如として訪れる言葉に出来ない程に心地良い柔らかなオマンコの感触。その時Sさんが「網タイツ脱いでても良いですか」と聞いてきます。
私は『これは彼女が本気になった証拠だな』と思い、「いいよ」と返答。
仰向けに寝転んだSさんのオマンコに再びグラインドを始めます。クリトリスにチンコを擦り付けてやれば、段々とイヤらしい表情へと変化していく彼女の表情。大きなおっぱいを揉みながら、腰振りを続ければ、Sさんは今にも昇天しそうな激しい声をあげ悶えています。私は『このままイこう』と決め、彼女の腰をガッツリつかんで激しく腰振りを開始。するとチンコに高まっていく衝撃的な心地良さ。私は遂にそれを抑えきれなくなって、「もう出るわ」と言ってSさんのお腹の上に発射。
彼女は大きなおっぱいでスタイルが良くその上、美しくセクシーな雰囲気が非常に良かったです。そして会話もプレイも楽しく感じました。
ただ、待合室で見た女性のアルバムには他にも綺麗な女性が沢山並んでいましたので、次回は別の女性を指名して遊ぼうかなと思います。

【店舗評価】
お店は少し値段がするだけあって、スタイルの良い綺麗な女性ばかりでした。さらに1回のプレイの間にエプロン、網タイツと言うコスプレや、おもちゃも有ったり、泡で身体を洗ってもらったりと至れり尽くせりのサービスが有りました。普通の人妻店に飽きてしまった人でも興奮させる魅力がある様なお店だなと思いました。



風俗特報 割引情報

9時〜12時 60分12,000円
■割引条件:リピーター可能
■割引内訳:入会金+写真指名料+60分コース料金
■追記:時間限定のタイムサービスです!! / ※別途ホテル代必要

割引を利用する際には、必ず受付にて携帯画面提示もしくは風俗特報を見たとおっしゃってください。
尚、黒薔薇夫人 梅田店 料金詳細につきましては風俗特報店舗情報にてご確認下さい。


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06-6131-0440

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