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2001年

適性・能力検査(マ−クシート)、志願書(論作文)
  • 能力検査は国語、数学、社会(政治・経済)等です。
  • 国語は文章読解、接続詞選択、対照語。
  • 社会情勢とか全然駄目でした。EU圏共通の通貨の名前とか オイルショックとか…。
  • 論作文は志望動機、志望業種、「新聞、テレビ、書籍などで関心を持った 高校や大学教育機関での取り組みについて、自分なりの意見や感想」などを 書かせるものでした。

2001年

5対5の集団面接でした。
学生5人のうち4人が東洋大生で、私だけが他大生でした。
自己PR、どのような職員になりたいか、東洋大はどんな特徴を持つか(私に対してはどのようなイメージを持っているか)、最近感動したこと、または教育に関することで最近興味をもったこと、など、挙手をして早い者勝ちで答えました。
人数の関係だとは思いますが、東洋大生に対して質問をしている感が強かったように思います。
最後に希望する配属先に行くことが出来なくても、構わないか、確認して終わりました。

2003年

書類選考・・履歴書(出身大学指定)、成績証明書、卒業見込書
書類提出時に5〜10分程度の面接がありました。
<内容>
,覆偲賤梁膤悗鮖嵋召掘△覆実膤愎Πを希望するのか。
東洋大学で何をしたいのか。
B膤(東洋大学でも良いし、出身大学でも可)の良いところと悪いところ。
ぢ膤悗砲箸辰導慇犬箸蓮
面接官はメモを取っていましたが、一次試験である筆記は全員が
受けられるので、どの程度重要視されているかは分かりません。
第1次試験…筆記(作文、性格検査、能力検査)
<内容>
作文は志望動機と志望業務、自分の好きな人について自由に書けというもの。
性格検査と能力検査はマーク式で、別々のものでなく、2つで総合的に判断するようなものでした。能力検査は、国語(熟語、漢字、ことわざの意味、文学史等々SPIのようなもの)、数学(とにかく図形と数列のようなものが多かった)、基本的な経済問題が出ました。
時間で区切られていて、問題量が大変多かったです。
第2次試験…集団面接(学生5人対面接官5人、30分)
面接官は若い方は見受けられませんでした。
志望動機などは聞かれず、はじめから大学の現状についての質問でした。
<内容>
‘学しない学生に入学金を返還すべきか否かとその理由。
△覆悉⊃Δ垢襪里。また希望の業務とその理由。
(以上全員に対して)
(一人一人に対して)希望の業務を聞いた後で業務に関連する質問、また大学の現状を踏まえた上での質問。
私は経理・財務を希望すると言ったら、私立大学における補助金の役割や、国立大学と私立大学の財務の違いなどを聞かれました。かなり突っ込まれました。
他に、大学にとって学生はお客さんと言う考え方についてどう思うか、消費者物価指数は下がっているのに大学の授業料はなぜ下がらないか、国立大学がなぜ独立行政法人化されるのか、またその意義、等々。
質問に答えられるかよりも簡潔に答えることが重視されていたと思います。
第3次試験…集団面接(学生5人対面接官7、8人、30〜40分)
教授や役員の方々だったと思います。
<内容>
々餾櫺修箸いΔ海箸如英語での質問でした。
英語での簡単な自己紹介と前にある文房具を1つ選び、英語で使い方や、使用目的について説明するもの。
いきなりでびっくりしました…
大学の厳しい現状の説明、それでも大学職員を希望するのか。18歳人口について。自分が職員として東洋大学で何ができるか。
E賤梁膤4キャンパスのどこにでも配属されるが大丈夫か。
反応の仕方を見たいから意地悪な質問するよと言われ、在籍学部の存在意義について尋ねられた。どこまでも突っ込まれる。
こちらも、内容ではなく、話し方や、簡潔に話しているか、を見ていたと思います。

2005年

試験の情報ではありませんが、2003年度採用試験時に行われたという書類提出時の面接は行われませんでした。職員の方に書類を手渡して、確認して頂いて終わりでした。

2008年

書類提出とwebエントリー
白山キャンパスに持参。人事の方が待っていて、何か質問はあるか?とのこと。
選考に関係のある面接はなし。
webエントリーで、アピールしたいスキル等という欄があったが、一度も聞かれなかった。
一次選考(筆記+小論+GD)
筆記は適性検査。英語、国語、数学。日本女子大と同じメーカーの筆記だった気がするが・・・。
小論文は、60分で2つを書く。お題は「最近の大学についての話題で気になることについての意見」
「大学における教員と職員の違いについて述べ、それをふまえてどういう職員でありたいか」。
その後、昼食をはさんでGD。組分けが配布されるので、それに従って各自集合。2時間程度待たされた人もいる。
GDは、観察1:学生6。新卒と既卒で分けられた。
お題は「ムーミンに代わる新しい東洋大学のマスコットを考える」で、30分以内に報告まで済ませる。
噂では、他のお題もあったようです。
二次選考
面接官5:学生5のグループ面接。時間は、30分ぐらい。
例年通り、簡潔に答えられるかどうかを見ていたようです。発言順は、挙手制。
怒りを感じたことと大笑いしたこと…などの5つでした。
自己PRと志望動機は一切聞かれず。
英語ができると判断されたグループは、英語での質問があったらしいです。
三次選考
最終なのに、面接官6:学生4のグループ面接。時間は同じく30分程度。
質問は、3人の面接官からのみ。役員だろうか?部屋が広く、仰々しいので、違う意味で緊張する。
簡潔に、1分30秒程度でということを念を押された。答える順番は、挙手制。
志望動機、感銘を受けた本、学士力確保のために大学がすべきこと、現在の18歳人口を知っているか?
また、それを踏まえて、大学が生き残るためにどんなことをすればいいか提案せよ。
ここで、提案しても「うちは、全部やってるよ」とか言われることもあるが、めげたら負けと思われます。
最後まで自己PRは聞かれなかった。

2009年新卒

筆記試験、グループディスカッション(職員1:学生5)
筆記試験はSPI。GDは「オリンピックを東京に誘致することでどのようなメリットが
あるか、3つ出す」というテーマでした。
グループによってお題は違うようです。
一次面接(面接官5:学生5)
普段心がけていること
耐えがたいことと、ストレス解消法
上司と対立したらどうするか
東洋大学で何をしたいか、そのために努力してきたこと
大学全体が抱えている問題と打開策

発言は挙手制で、簡潔に答えることと最初に言われる。
面接途中でも「簡潔に」と強調される。
面接官はつまらなさそうに聞いていました…。

2010年 新卒

  • ES:自己PR、大学における教育理念の役割、私大の経営において重視すべきこと
  • 第一次選考:筆記試験+GD。筆記試験は一般常識、英語、適性検査です。GDのテーマは、「理想とする講義について」でした。30分間で6人で議論しました。
  • 第二次選考:グループ面接。挙手制で、5人で30分程度。志望動機、試験を受けるにあたってどうやって情報収集したか、よく笑うほうかどうかと自分が笑いをとったエピソード、特技とそれをどう仕事に生かすか、日頃の生活において気をつけていることについて聞かれました。簡潔に答えられるかどうかを見られていたように思います。
  • 第三次選考:グループ面接。二次と同じ挙手制で、5人で30分程度。面接官は、役員で6人ほどいました。自己PR、東洋大の特徴、18歳人口について、少子化対策として今後どのような事業を行えばいいか、自分の大学と東洋大以外の大学で行っている取り組みで興味を持ったもの、について聞かれました。大学の経営や、大学業界の現状の関して、深い知識が要求されます。

2010年 新卒

  • 第一次選考:GDのテーマは「選ばれる大学とは何か。理由も述べよ」でした。
  • 第二次選考:人と意見が対立したときにどうするか。いつも心がけていることは何か。どんな仕事がしたいか。
  • 第三次選考:東洋大学のどんなところに魅力を感じたか。ちなみに、18歳人口については、現在の18歳人口だけでなく、10年前、10年後、ピーク時(平成4年)のデータも見ておくといいです。また、建学の精神、教育理念については性格に暗記したほうがいいです。

2010年 新卒

  • GDのお題「大学生の社会における位置づけとは」
  • 最終では「今まで読んだ本のうち感銘を受けたものについて説明してください」

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