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オススメスペシャルカード

オススメスペシャルカード

CPU戦・対人戦で使用すべきSPを記載。

☆はオススメ度
5はどんなとき状況問わずとりあえず使ってもいいほど強力。
4は常に所持して良し。
3は便利で持って損は無い。
2は持たなくてもいい。
1は他にアップできるカードがないなら、程度。


両用


☆☆☆☆☆

  • 2-047 仮面ライダー幽汽
    利点:相手の体力を無条件で1/4も削れるうえに、こちらの体力まで回復する攻防一体の効果
    欠点:特になし
    相手の体力を吸収してくれる。割合効果な為、相手の体力が3000なら750。1500でも375と相手の体力が高い程効果が高くなる。対人戦・CPU戦問わず、攻撃と回復を両方こなしてくれるので相手の体力が高ければ迷わず使ってもいいだろう。持っていない場合は吸収量は下がるが006-060 バットファンガイアで代用出来るので其方で。
  • 003-065 ゼネラルモンスター
    利点:相手のライドパワー上昇率を下げるうえ、自分だけライドパワーが30も増加する
    欠点:自分のライドパワー上昇率まで下がる
    お互いのライドパワー増加量を抑え、一度だけ自分のライドパワーが多く増える。単純なRP操作量では上位のSPもあるので、増減両方を行える点を活かしたい。細かい計算が対戦中に出来ればベストだが、大変なので『自分が技属性で2R迄に自分のゲキレツ+オイウチ』が出れば3Rチーム必殺が、『相手が技以外で2R迄にゲキレツダメージを与えた』場合に必殺技封じが期待できることだけでも頭に入れて置こう。勿論、ゲキレツダメージ対策にも使える。ちなみにSPガラと同時に効果が発動した場合、こちらが後に計算される。
  • 005-055SR ショッカーグリード
    利点:相手からのダメージを抑えつつ、こちらからのダメージを上げられるうえに、ゲキレツアタックの発動率まで上げられる
    欠点:特になし
    敵の攻撃と防御を下げ、更に自分の必殺威力を大幅に上げてくれるうえに更にゲキレツアタックが出るそのものの発生率までも上げてくれる。使用した際のリスクが全く無く耐久面を上げるも良し必殺の火力を上げるのに使うも良しと、使い勝手・汎用性が非常に高く、そのあまりのオールマイティーぶりから「もうこれ1枚でいいんじゃないかな」と言われるほど強力。
  • 006-055 仮面ライダーインペラー
    利点:ライドパワーを50もあげられ、チーム必殺技発動が狙いやすくなる
    欠点:こちらの必殺数値が大きく下がる。SPガラの効果が発動すると致命的
    ライドパワーを大幅に増やし、必殺技の威力を大幅に下げる。このカードを使った次ラウンドでは妨害でもされなければチーム必殺が撃てるのが最大の肝でかつてのSPガタック同様といっても良いほどのインチキ性能を持っている。01弾ではチーム必殺技がミガワリボウギョ不能ということが判明した為、性能の凶悪性が更に増すこととなった。また、技属性・超技属性であればゲキレツアタック1回のみでは止められない。下位技であればトリプルライダーキックが放てる・チーム必殺技は全員の必殺値に依存する為で低レアの評価が見直された等の影響を与えた。
  • T-040 ライダーマン
    利点:次のラウンドのみ相手のライドパワーが上がらなくなる
    欠点:技属性には効果が薄い,現在は入手不可
    次のラウンドの間、ライドパワーを溜めさせなくする。ライドパワーの上昇値を熟知して状況に応じて使う必要があるが、限定品でのカードな為効果は非常に強力。

☆☆☆☆

  • 8-055 オートバジン バトルモード
    利点:必殺依存のサポートアタックを行える、次のラウンドのみだが相手のAPを下げられる
    欠点:オイウチなどによるライドパワー上昇効果は得られない、シルバラを使われると致命傷
    相手にダメージを与えつつAPも下げてくれる。APのアドバンテージを得るのには勿論、必殺値に依存するので場合によっては1000以上を与えることが出来るダメージソースにもなれる。
  • 8-062 ヨロイ元帥
    利点:相手のライドパワーを下げられる、先攻不利系へのカウンターになる
    欠点:技属性には効果が薄い
    一時的に相手に利益を与える代わりに次ラウンドで相手のライドパワーを減らすことが出来る。勘が必要だが上手くいけば必殺を封じれる。使用したラウンド限定で相手のAPが大幅に上昇する効果もあるため、うまくいけばイカデビルガラ等、先攻後攻で効果が発動するSPへのカウンターにもなる。
  • 10-053 ネガデンライナー
    利点:必殺依存のサポートアタックを行える、使用した時点で相手の体力を200削れる
    欠点:オイウチなどによるライドパワー上昇効果は得られない、シルバラを使われると致命傷
    相手にダメージを与えることが出来る。更に無条件で体力を200減らせるので高防御相手や攻撃が低く必殺が高い場合で有効。
  • 003-055SR 仮面ライダーコア
    利点:自分の属性効果は上げつつ、相手の属性効果、ライダースキルを封印する
    欠点:自分のライダースキルも封印される
    自分の属性効果が3倍。相手の属性が封印される。更にお互いのスキルも封印されるので低レアや元の性能が高いカードとの相性は抜群。更にべスパチームならなお良し。更に超属性であれば属性効果が6倍まで跳ね上がる。また、技・超技属性ならチーム必殺を容易く撃てるようにしてくれる1枚。CPU戦より対人戦のほうが効果が大きく現れることが多いので対人向けか。
  • 004-063 ドグマ親衛隊
    利点:相手のAPを大幅に下げる
    欠点:ラウンドごとに効果下がる、先行不利SPでカウンターされる。
    APを上げることが出来る。ラウンドが進む度に効果が薄れるものの、リスクが無い。センコウブレイクに注意が必要だが、逆手にとって「2ラウンド目にブレイクを暴発させる」ことを目的に使うこともできる。
  • 005-059 仮面ライダーガオウ
    利点:相手のライドパワー上昇率をどんどん下げていく
    欠点:特になし
    相手の『ライドパワー増加量』を『経過ラウンド数×8』下げる。技属性効果やサポート等を除外して計算すると、3ラウンド目で88%。4R目でも119%までしか溜まらない。耐久特化型に対してはチーム必殺で沈めるのが一般的な現環境において、RP不足で決定打が撃てないのは相当の痛手。RP減少系全てに言えることだが、1R目でゲキレツダメージが発生すればより効果的。
  • 006-058 兄弟ラーメン
    利点:オイウチ、ミガワリ、ライダーガッツの発生率を上げられる
    欠点:アナザーアギトでカウンターされると効果が薄くなる
    永続でオイウチコウゲキ、ミガワリボウギョ、ライダーガッツの発生確率を上昇出来る。対人、CPU戦を問わずに活躍出来る。
  • 006-059SR 仮面ライダーキバ 飛翔態
    利点:相手のステータスをバランスよく削れる、こちらがキバなら必殺も上がる
    欠点:特になし
    相手の攻撃・防御・必殺を大幅に下げてくれる。更に自分がキバを使用していれば必殺がかなり大幅に上がる。ドレインデッキで必須の1枚。
  • 05-058 M-BUS
    利点:条件が属性不利のみで複数の強力な効果が発動する、「なかまが」メテオの時更に上昇
    欠点:属性不利時のみしか使用できない
    AP+RPが大きく上昇し、相手のゲキレツ発生率もダウンさせる。また追加効果の「なかまがメテオの時」は後衛に使えるメテオが多数存在するためあまりデッキを選ばない事も利点。対人でバトル前に属性を読んで使うのは難しいが、CPU戦では無類の強さを発揮する。
  • T-038 仮面ライダーガタック ライダーフォーム
    利点:攻撃力が最終合計値の2倍になる
    欠点:防御は半減される
    自分の攻撃が2倍。防御が半分になる。撲殺デッキで使えば攻撃が4000を超えることも十分に可能だ。01弾以降は体力が大幅増加で使い辛くなってしまったがアビリティで1000以上を与えることが可能になったので防御補正が低い弾であれば更に効果的。01以前はその余りの性能の高さから大会では使用禁止候補になる程の凶悪カードであった。
  • T-064 シャドームーン
    利点:相手のステータス補正を無効化する
    欠点:自分のステータス補正も無効化する。専用システムは封印できない。
    お互いのステータス補正を永続で無効化する。相手と自分のスキル・相性の恩恵依存度が離れていると効果大。低レアデッキや、相手ライダー指定スキル持ちに使うのが基本。

☆☆☆

  • 4-063 ゲルショッカー戦闘員
    利点:相手の必殺を大幅に下げられる
    欠点:チーム必殺に対しては焼け石に水と化す場合が多い
    相手の必殺をかなり大幅に下げてくれる。火力が必殺技頼みになりやすい非撲殺デッキには有効に機能しやすい。
  • ファイナルアタック、フォームライド全般
    利点:必殺依存のサポートアタックを行える、カードごとに様々な追加効果がある
    欠点:オイウチなどによるライドパワー上昇効果は得られない、シルバラを使われると致命傷、能力なしは場合によってはネガデンライナーの方が合計ダメージが高い
    ディケイド、ディエンドが攻撃支援してくれるサポートアタックカード。ダメージを与えると同時に様々な追加効果を与えてくれる。ただし、追加効果自体はほかのカードの方が高い効果を得られるものもあり、特にファイズはオートバジン、ブレイドはキャッスルドランが最大のライバル。また、追加効果が無いが与えるダメージが更に高いカードもあるので、用途に応じて使い分けるといいだろう。ただしネガデンライナーの方が合計ダメージが高いことが多いので注意。トリプルエクストリーム11ライダー等も代用として持っていて損は無い。
  • 5-053SR アナザーアギト
    利点:相手のオイウチ、ミガワリを完全に封印する
    欠点:特になし
    相手のオイウチコウゲキ・ミガワリボウギョを永続封印してくれる。チーム必殺の仕様変更やミガワリブレイクにより若干価値が落ちたとはいえ、保険として持っておくとストレスが大幅に軽減される。特にEXステージ狙いのCPU戦時は、チーム必殺技を撃つとその後の状況がかなり悪化する(=EXステージの相手に必殺技が撃てない)ため、撲殺・シングル必殺を問わずこのカードを使うのが得策か。
  • 5-057 仮面ライダーX
    利点:防御、必殺を同時に挙げられる
    欠点:スイッチが上位互換
    自分の防御と必殺を上げてくれる。防御面が高いデッキであれば防御を高めて必殺を決めるという方法もとれる。
  • 6-058 テディイマジン
    利点:防御を実質永続的にあげられる
    欠点:スイッチが上位互換
    自分の防御を大幅に上げてくれる。表記上はともかく、実質的には永続効果。とりあえず防御をというときにおススメ。
  • 7-056SR イカデビル
    利点:相手のライドパワーを大幅に下げられる。
    欠点:APダウンカードでカウンターできる。自分に効果が出ることがある。
    先攻を取ったチームのライドパワーを、次のラウンド開始時に半減できる。AP特化チームと当たった場合、非常に有効。ただし、こちらにも被害が及ぶ可能性があるため、過信は禁物。
  • 7-060 バイオライダー
    利点:ゲキレツアタックを受けても攻撃できる
    欠点:特になし
    相手からゲキレツアタック・グレートゲキレツアタックを受けても攻撃が出来る。センコウブレイク追加により旨味が若干減ったが、それでも保険としては依然として有効。
  • 8-057SR クレインオルフェノク
    利点:攻撃力を大幅にあげられる
    欠点:使用した2ラウンド後にライドパワーが0になる
    火力面を大幅に上げてくれる。01以降は仕様変更で使い辛さが出てしまっているが持っていて損は無い。
  • 11-071 蜂女
    利点:相手の攻撃、必殺を同時に下げられる
    欠点:特になし
    相手の攻撃・必殺を大幅に永続で下げてくれる。テディイマジンと似た結果になるのでわかりづらいが、オイウチ時の基礎攻撃力を下げるため、対撲殺デッキ戦ではこちらの方がダメージ減衰率が高くなるのがポイント。
  • 001-059 コウモリ男
    利点:相手の防御、APを同時に下げられる
    欠点:特になし
    永続で相手のボウギョとAPを下げることができる。戦闘時のカギになる要素を確実に落とすので、地味ではあるが絶対に無駄にならない効果と言える。
  • 002-058 オルタナティブゼロ
    利点:ギャンブル系だがリスクがない、成功すれば防御が2倍になる
    欠点:特になし
    後攻を取る事で防御が2倍になる博打系カード。ただし、博打とは言っても失敗した時に特にリスクが無いのが強み。SPガタック同様全ての合計値が2倍になる為、コンボチェンジ・スイッチスキャン等のシステムと併用することで防御が5000以上という前代未聞の数値に届く事も。防御が手薄になる場合でも成功すれば撲殺デッキですら防御が1000以上に行くことも十分可能なので組み合わせを考えてみよう。
  • 003-060 人造アンデッドケルベロス
    利点:相手のAPを大幅に下げられる(技属性のみ)
    欠点:技属性以外には効果が薄い
    相手の属性に応じた永続減衰効果を与える。技属性であれば永続的にAPを-30も減らすことが出来る。ただし、力属性なら防御-300、速属性なら必殺-300の効果を得られるが、それなら他のSPカードを使った方が高い効果を得られる。
  • 003-061SR クレイドールエクストリーム
    利点:高防御の相手に効果的、ダブルに対する強力なメタ効果がある
    欠点:相手だけでなく自分の攻撃と防御も半減する
    次の1ラウンドのみ、お互いの攻撃と防御を半減する。必殺は半減されないため、高防御相手に使うのが良い。また、相手がWだった場合、相手のライドパワーまで奪えるメタ効果つき。そのメタ効果が非常に強力すぎる為に対W用として所持される事が多く、むしろこっちの効果がメインで使われることが多い。
  • 004-057SR ジョーカー
    利点:相手の防御が高いほどこちらの能力が上がる
    欠点:表記が曖昧な為、バランス変更によって効果の変動が起き得る
    相手の防御が高い程自分の攻撃・必殺・ゲキレツアタック発生率を上げてくれる。03以降はCPUでも1000以上の防御が普通に出てくるため、用意しておくのも良い。基本的に上昇値は防御の半分なので、高防御を打ち破るのに是非。ただし、相手の防御を奪い取れるわけではなく、いくらこちらの攻撃が上がっても相手の防御は元のままなので、過信しないように。
  • 004-059 ゴルドラ
    利点:相手のゲキレツ発生率を大幅に下げられる
    欠点:あくまで発生率を下げるだけで確実ではない
    相手のゲキレツアタック発生率そのものを大きく下げてくれる。その威力は使われたら余程の豪運が無ければゲキレツアタックが出ることはないほど。
  • 006-054 水のエル
    利点:自分だけ属性効果を倍増できる、アギトに対する強力なメタ効果がある
    欠点:特になし
    ノーリスクで属性効果を倍増してくれる。さらに仮面ライダーアギトのライダースキルを封印する強力なメタ効果もあるため、相手の前衛がアギトなら迷わず使おう。
  • 01-057 地のエル
    利点:相手の必殺と防御を同時に下げられる
    欠点:特になし
    相手の必殺、および防御を削る効果を持つ。ラウンド3で相手の必殺のダメージを減らしつつ、こちらのダメージを増加することができる。ステータス、及び数値が仮面ライダーXと対になっているが、こちらは次のラウンドのみしか効果が無いので注意。なお、水のエルとは違い、アギトへのメタ効果は無い。
  • 01-060SR 岩石大首領
    利点:相手のスキルやチームボーナスを無効にできる、相手に体力の補正があればその分ダメージを与えられる
    欠点:効果が1ラウンドのみ、自分にも効果が及ぶ、SPとスイッチは封印できない。
    お互いのゲキレツアイコンと属性とステータス補正を根こそぎ無効化する。使用したラウンドはチームタイリョク以外は前衛のカードに書かれたままのステータスで戦うことになる。効果が非常に短いことから高体力・高防御持ちが相手であれば体力が戻ってこないことを利用して使うことで必殺技で倒せる範囲まで届せるようにすることも出来るので実際以上に使い勝手は良い。
  • 03-061SR ジェネラルシャドウ
    利点:ノーリスク・ノーコストで相手のオイウチ・ミガワリ発生率をダウンさせる。相手のブレイク発動率を下げる貴重なカード。
    欠点:確実性と永続効果がない。
    03弾現在、厄介なブレイク効果の発生率を大きく下げる事ができる一枚。効果が確実に発生しないというのが悩みの種。

☆☆

  • 2-046 ミラーワールド
    利点:ゲキレツアタックを受けた時のリカバリーができる
    欠点:自分が下がることもある
    自分が相手のライドパワーが同じになる。主にゲキレツアタックを相手から受けた際の建て直しに使用する。また、その場合自分にはゲキレツアタックが揃う機会が残されていることになる為、後のラウンドでゲキレツアタックが出るということにも。
  • 2-048 仮面ライダークウガ アルティメットフォーム
    利点:攻撃と防御を大きく上げられる。
    欠点:スイッチが上位互換
    自分の防御と攻撃を上げてくれる。スイッチと両方使用して更に高めるのも良し。
  • 7-055 キャッスルドラン
    利点:必殺依存のサポートアタックを行える、使用した時から2ラウンドは相手の防御を削る効果もある
    欠点:オイウチなどによるライドパワー上昇効果は得られない、シルバラを使われると致命傷
    サポートアタック系で敵にダメージを与える。更に使用した瞬間に敵の防御も下げるので必殺に勝負をかける必殺番長にはおススメ。ただし、相手の防御や後衛の作戦、残り体力によってはネガデンライナーを使った方が効果的な場合もある。
  • 7-062 クライス要塞
    利点:耐久力を挙げられる、先攻不利系SPへのカウンターになる
    欠点:使用した次のラウンドでもAPダウン効果は継続する
    2ラウンドの間、相手の攻撃と必殺、及び自分のAPを下げ、防御を上げる。耐久型にはもってこいの性能。APダウン効果も、先攻不利系SPへの対策と考えればいいだろう。ただし、次のラウンドでもAPは下がったままなので、先手を取れずに必殺技を受ける可能性もある。耐久が上がっているとはいえ、相手の必殺に耐えられる自信がないなら使用は控えよう。なお、瞬間的な防御力では、グランザイラスの方が僅かに上だという事は覚えておこう。
  • 8-061 仮面ライダーサガ
    利点:相手の属性効果を封印できる、キバへのメタ効果あり
    欠点:特になし
    相手の属性効果を無条件で封印する効果を持つ。相手の前衛がキバの場合、ライダースキルを封印するメタ効果も得られる。ただし、、キバ飛翔態同様、あくまで「キバ」へのメタ効果であり、ダークキバ相手にライダースキル封印効果は得られない。
  • 9-062 鬼の戦艦
    利点:ゲキレツアタック発生率を大幅にあげられる
    欠点:確実ではない
    自分のゲキレツアタックの発生率を大幅に上げてくれる。今まではゲキレツチャレンジの発生率を上げてくれたが廃止された為に01弾ではゲキレツアタック発生率そのものを上げてくれるようになったので性能がインチキ化するかもしれない。
  • 001-054SR 仮面ライダーオーガ
    利点:必殺技で相手を仕留められなかった時の保険になる
    欠点:特になし
    相手を必殺技で倒しきれなかった時にAPを大幅に上げ、更にRPを奪うことが出来る。必殺が高ければ連続で撃てばほぼ相手は落ちるだろう。
  • 002-060 ゼクター
    利点必殺とAPを同時に上げられる:
    欠点:特になし
    防御を上げたのちに必殺とAPを上げてくれる。上昇値が少ないとはいえ、必殺とAPを同時に上げられる貴重なカード。防御UP効果はおまけと考えよう。
  • 003-058 グリード(ウヴァ・カザリ・ガメル・メズール)
    利点:攻撃とAPを同時に上げられる、攻撃に至っては次のラウンド以降も上がり続ける
    欠点:体力を20%も減らされる
    APと攻撃を大きく上げてくれる。 但し20%の割合ダメージを負うので注意。攻撃力は毎ラウンド開始時に継続して上がっていくため、2ラウンドで使うと効果的。
  • 004-062 サイダンプ
    利点:相手の必殺威力を大幅に抑えられる
    欠点:次のラウンドからは、必殺のダメージが大幅に上がる
    相手の必殺技を軽減してくれる。但し、反動が強烈なので相手のライドパワー確認は必須。
  • 005-065 地獄大使
    利点:攻撃とAPを同時に伸ばせる、先攻不利系SPへのカウンターになる
    欠点:特になし
    使用したラウンドでこちらのAPが下がり、次のラウンドのみ攻撃とAPが上昇する。ヨロイ元帥より数値は低いものの、AP操作ができるためイカデビル等へのカウンターになるほか、次のラウンドで攻撃力を伸ばせるため、撲殺向け。効果発動しても必殺を防げない可能性のあるヨロイ元帥より、確実性では上か。
  • 005-066 ツバサ大僧正
    利点:相手の防御を永続的に下げられる
    欠点:ゲキレツアタック発生率が大幅に下がる(発生しなくなるわけではない)
    こちらのゲキレツアタック発生率が大きくダウンするが、代わりに相手の防御を大きく削れる。ゲキレツアタックが出た後に使えば実質ノーリスクな上に永続効果であるため、あっても損はない。リスクが重いと感じるのであれば永続ではないがリスクが無い8-059 仮面ライダー朱鬼があるので其方を奨める。
  • 006-060 バットファンガイア
    利点:相手の体力を無条件で削れるうえに、こちらの体力まで回復する攻防一体の効果
    欠点:ほとんど幽汽の下位互換
    相手の体力を割合でドレインする効果があるが、幽汽より値は低く、相手のAPマイナス効果も使用したラウンドのみのため、あまり意味はない。どうしても幽汽が手に入らない人向け。
  • 01-061 カメバズーカ
    利点:ライドパワーを30増やすことが出来る
    欠点:様々な効果が次ラウンドから永続封印
    ライドパワーを増やすことが出来る。唯、オイウチ・ミガワリ封印は兎も角、ライダーガッツが封印されてしまうのという重大な問題点をどう補うかが鍵。
  • 04-060 仮面ライダードレイク ライダーフォーム
    利点:先行・後攻どちらに転んでも必ず必殺技の威力を底上げ出来る。
    欠点:特に無し
    後攻を取るとAPと必殺の威力が増加するが、仮に先行を取ってしまっても必殺の威力が増加するのでリスクの無い博打系カード。博打が怖い人でもこのカードなら安心して使えるか?
  • 04-056SR パワーダイザー
    利点:必殺依存のサポートアタックを行える、使用した時から自分の防御を増加させる効果もある
    欠点:オイウチなどによるライドパワー上昇効果は得られない、シルバラを使われると致命傷
    サポートアタック系で敵にダメージを与える。更に使用した瞬間に防御を上げるので防御を上げつつ必殺に勝負をかける必殺番長にはおススメ。
  • 06-060 ン・ダグバ・ゼバ
    利点:攻撃と防御を大きく上げられる。クウガに対するメタ効果あり
    欠点:スイッチが上位互換。クウガへのメタ効果発動時は自分にも同等のリスクがつく
    相手がクウガでなければ、効果は上記のクウガUFと全く変わらないため、基本的な用途は同じ。最初期発行のクウガUFに比べ圧倒的に入手しやすいため、こだわりがなければこちらで代用すると楽だろう。対クウガ戦時のみ、自分・相手両者の属性効果とライダースキルを封印する追加効果があるので、005-024SR アクセルブースターのような極度にスキルへ依存したカードを使う際には注意。

  • 6-055SR 仮面ライダーファム
    利点:体力によっては攻撃力を大幅に上げることができる
    欠点:特になし
    チームの最大体力からが減った分(=ダメージを受けた分)だけ攻撃が上昇する。高体力の紙防御チームで使えば、攻撃力を2000ほど上げることも可能。ただし、効果は使用した次の1ラウンド限定。攻撃の最大ダメージが1999(ただしアビリティ発動時)になった03からは価値があがるか?
  • 7-059 マシンハードボイルダー
    利点:トリプルライダーキックが狙いやすくなる、クレイドール対策にもなる
    欠点:特になし
    Wで使えばライドパワーが+15多く溜まるようになる。2回攻撃出来ればRPは146まで溜まるので技属性なり、追い打ちやダブルアタックなり、ゲキレツアイコンが一つでも出れば150以上になる。
  • 9-055 デンライナーゴウカ
    利点:必殺依存のサポートアタックを行える、相手の必殺を下げられる
    欠点:オイウチなどによるライドパワー上昇効果は得られない、シルバラを使われると致命傷
    サポートアタック系で敵にダメージを与える。更に使用した瞬間に敵の必殺も大幅に下げるので必殺で勝負を仕掛けてくる相手に有効。ただし、下げ幅はゲルショッカー戦闘員の方が上。よほどこちらの必殺に自信が無ければ、そちらを使おう。
  • 11-068 スミロドン・ドーパント
    利点:APに大幅な補正をつけることができる
    欠点:こちらが速属性でないと効果は発動しない
    自分が速属性でAP補強。更に相手が速属性なら更に補強出来る。速属性限定なことに注意。
  • 11-069 仮面ライダーグレイブ
    利点:必殺を大幅に伸ばせる
    欠点:属性効果が封印される
    必殺を大幅に上昇させるカード。ただし、リスクとしてこちらの属性効果が封印されてしまう。似たような効果の仮面ライダーレンゲルディスクアニマルもいるが、前者は操作不能になってしまうため、リスクが大きすぎる。後者は自分の防御をダウンする効果のため、属性封印が嫌なら、そちらを使おう。
  • 002-061SR クイーン (鈴木深央)
    利点:相手のゲキレツアタック・ダブルアタックを封じられる
    欠点:効果が1ラウンドのみ
    相手のゲキレツアイコンの色を消滅されることが出来る。このカードの真の効果はゴルドラとは違い、ゲキレツライダーラッシュが発生するフラグが発生した際にそれが失われないこと。運が良ければゲキレツアタックが発生する為、博打感覚で使ってもいい。1ラウンドしか効果が無いのが悔やまれる。
  • 004-055 CLAWs・サソリ
    利点:無条件で攻撃力を600も伸ばせる(前衛がバースの時のみ)
    欠点:前衛バース以外では効果が薄い
    無条件で攻撃力を伸ばすカード。前衛がバースなら、ノーリスクで600も攻撃を上げられる。バース・デイでも有効。幸いバースは003弾LRが攻撃ベスパのため、バースチェンジの無くなった今、貴重なダメージソースとなれるか。前衛がバース以外の場合はタイガーロイド等、他に優秀なカードはいくらでもあるので、そちらのカードを使おう。
  • 004-056 ジェノサイダー
    利点:相手の体力を固定値で奪える
    欠点:自分の体力も減る(前衛が王蛇なら問題ない)
    自分と相手に固定ダメージを与える、何気にめずらしい効果。自分もダメージを受けるのは痛いが、必殺が低く攻撃が高いチームなら、ネガデンライナーよりも有効。シルバラに引っかからないという利点もある。また、こちらの前衛が王蛇の時に限り、自分の体力は減らなくなる。
  • 004-064 機械獣母艦フォッグマザー
    利点:体力によってはどのカードよりも必殺威力を伸ばせる
    欠点:特になし
    チームの最大体力からが減った分(=ダメージを受けた分)だけ必殺が上昇する。仮面ライダーファムの必殺版といったところ。01弾現在の環境では体力、受けるダメージ、共に増えたため、仮面ライダーJより圧倒的に使い勝手がよくなってしまった。しかもこちらはノーリスク。J涙目。ただし、効果は次の1ラウンドのみなのがネック。ライダースイッチによるサポートアタックが追加されれば、化ける可能性大。
  • 006-061 仮面ライダーレイ
    利点:AP、攻撃を同時に伸ばせる
    欠点:特になし
    攻撃とAPを両方上げてくれる。グリード(ウヴァ・カザリ・ガメル・メズール)とは違い抑え目な分、リスクが無い。攻撃力が低くなりがちな防御・必殺特化での火力増強に向いている。APも上げてくれるので先行を取りやすくなるのも密かながら強い。

CPU用

  • 003-059 仮面ライダーオーディン
    利点:温存したライドパワーをEXステージに持ち越せるため勝率が跳ね上がる
    欠点:使ったラウンドでゲキレツアタックを出されたりライドパワーが100に届かなければ終了
    必殺を使ってもライドパワーを消費しなくなる。必殺技を放ちつつEX・HEXを撃破するライドパワーを残すことが出来るのに便利。但し、使用した次のラウンドからライドパワーは溜まらないので超技属性で使うのがいいか。

対人用

  • 9-061SR シルバラ
    利点:相手の必殺に耐えさえすれば一気に有利になる
    欠点:特になし
    必殺技・サポート系カウンターカード。防御・体力の恩恵が高まった現環境で必殺技を耐え切れる可能性が高く、チーム必殺技がミガワリボウギョ不能となった為、迂闊に必殺技を使って来た相手を葬りさることも出来る。さらに、この効果はサポートアタックでも発動するため、相手がネガデンライナー等を使ってくれたらしめたもの。次のラウンドで一気に勝負をつけよう。
  • 10-063SR ゾル大佐
    利点:攻撃を大幅に伸ばせる、相手の操作を奪い必殺やSPカードなどを選択できなくする
    欠点:自分も操作できなくなる
    次のラウンドでお互いの操作が不能になる。運任せになるので、一か八かの勝負に出る手も大いにあり。
  • 11-070 仮面ライダーG電王
    利点:相手の操作を奪い必殺やSPカードなどを選択できなくする
    欠点:特になし
    対人戦限定カード。相手が先行を取る事で次のラウンドの相手の操作を奪うことが出来る。失敗してもリスク無し、成功すれば計画を大きく狂わせることも可能なことから、大会では大番狂わせを狙える隠れた名カード。ただし、操作ができないだけで、普通に必殺を使ってくることもあるので、気を付けよう。
  • 002-064SR 銀河王
    利点:相手だけライダースキル、属性効果を完全に封印する
    欠点:自分に被害が及ぶ可能性もある
    先攻を取ったチームのライダースキルと属性効果を封印する。発動条件はイカデビルと同じで、AP特化チームには強いが、自滅の危険があるので注意。
  • 005-063SR ギリザメス
    利点:受けるダメージを大幅に減らせるため、下手に防御アップカードを使うより効果的な場合もある
    欠点:自分に被害が及ぶ可能性もある
    先攻を取ったチームの与えるダメージを大幅に減らしてくれる。通常で半分。必殺技は60%軽減。更にゲキレツアタックによるダメージ増加も無効にしてくれる。チーム必殺技ですら耐え切れる可能性があるのでAP特化チームと当たった場合、非常に有効。ただし、こちらにも被害が及ぶ可能性があることには注意。
  • 01-059 ガラ
    利点:こちらのライドパワーが低いほど相手に痛手を与えられる
    欠点:効果が発動して逆にピンチになる可能性もある
    対人戦限定カード。自分が後攻になることで、次のラウンド開始時に自分と相手のライドパワー残量を入れ替えてしまう。特にライドパワー増強系であるSPインペラー等で強引にチーム必殺技を狙う相手に有効で、失敗してもリスク無し、成功すれば相手の目論見はまず瓦解する。01初登場ということでまだ大会使用の機会が少ないが、今後に期待される1枚である。ちなみに、SPイカデビルやSPゼネラルと同時に効果が発動した場合、こちらが先に計算される。
  • 仮面ライダーポセイドン
    利点:APを上げ、相手ライダーガッツの発生率を下げる
    欠点:特になし
    ライダーガッツで復活されて涙を飲んだ人向け。APも上がるので先行を取るにも最適。
2013年11月04日(月) 11:55:51 Modified by ID:TPYzDDxLMA




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