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相性

相性表

01〜
良 ☆☆☆☆☆〜☆ 悪

01以後は表示方法が変わったが、コウエイ一人一人のアップ数値は変わっていないため今までの攻略がそのまま使える。
そのため以下の文章は006弾以前の文章である
ただし01以後は通じない用語があるため、読み替えて下さい
ベスパ、ベストパートナー、◎=☆☆☆☆☆
○=☆☆☆☆〜☆☆☆
△=☆☆〜☆

第1弾〜006弾
良 ◎ ○ △ 悪
参考→相性確認時の能力値補正とアクション

リスト・相性◎コウゲキ+350グループ

リスト・相性◎ボウギョ+350グループ

リスト・相性◎タイリョク+350グループ

リスト・相性◎ひっさつわざ+350グループ


いい相性にするには…


残念ながら、相性は原作との関連は無い。
ベストパートナーに関しては、「コウゲキ」「ボウギョ」「タイリョク」「ひっさつわざ」の4つの「ベストパートナーグループ」が存在する。
グループ内のどの組み合わせもベストパートナーになり、特定のパラメーターに+350の相性ボーナスが付く。
新たに使いたいライダーを手に入れた場合、とりあえず4つのベストパートナー(以下BP)グループの
各ライダーと一通り組ませて上がりやすいステータスを調べておくと良い。

別々のBPグループに所属しているカードを組み合わせた場合、片方のグループの能力が上がらないこともある。例として、No.8-026 LR クウガRU(ブラックアイ)(ひっさつBP)とNo.5-005 SR ディケイド(タイリョクBP)の組み合わせではボウギョ+200、ひっさつわざ+150になってタイリョクが上がらない。

相性は確かに高ステータスパーティを組む際に重要な要素となるが、
ライダーによってはあまり必要ないと思われるステータスのBPグループに属している場合もある。
また、ベストパートナーではあるが属しているグループ以外のステータスの上昇が+50程度では
あまり強力なチームになったとは言えないだろう。
それよりも寧ろ、全体的なステータスを上げる為に敢えて相性○のチームを組んだ方が良い場合もあるし、
時にはライダースキル等の都合から敢えて相性△のチームを組む時もあるかもしれない。
もちろん、スキルが噛み合ったレアカード同士のBPチームは非常に強力だが、
100%相性だけに拘ってチームを作る必要はない。
最終的に強いチームになるかはプレイヤー一人一人の創意工夫と戦略次第である。

但し相性は能力値強化だけでなく、ライダーガッツの発生率にも影響していることを忘れてはいけない。
相性が高いほど発生率が高くなるので、LRで相性△がRで相性◎に負けるということもありえるので馬鹿には出来ない。


考察

以下の文は、ユーザーによる考察であり、一部の用語は公式のものではない。

各ヒーローカードには、コウゲキ、ボウギョ、タイリョク、ヒッサツ、の相性パラメータにそれぞれ0〜3までの数値が割り振られている。ここではこれを「○○相性適性」と呼ぶ。
ヒーローカード1枚の相性適性の合計は一部を除き、LRなら6、SRなら5、Rなら4、Nなら3、となっているようである。レアリティが高いほど相性が有利になりやすいのはこのためである。

前衛と後衛のカードを決定したら「前衛のコウゲキ相性適性+後衛のコウゲキ相性適性=コウゲキ相性値」、「前衛のボウギョ相性適性+後衛のボウギョ相性適性=ボウギョ相性値」という具合に、それぞれの「○○相性値」を出していく。
ここから相性(◎、○、△)を出すには、4つの相性値から1番高いものに注目する。それが「6」であれば相性は「◎ベストパートナー」、「5」であれば「○バランスのいいチーム」、「4」であれば「○なかなかいいくみあわせ」、「3以下」であれば「△おもしろいくみあわせ」になる。
つまり、ベストパートナーグループに属しているカードは、何れかの相性適性が3のカードである。

相性ボーナスの数値を出すには、4つの相性値から1番高いものと2番目に高いものに注目する。
まず、1番高い相性値に1を足してから50を掛けた数値が高いほうのボーナス、次に2番目に高い相性値に50を掛けた数値がもう片方のボーナスとなる。
このとき、同じ高さの相性値が複数あった場合「コウゲキ>ボウギョ>ヒッサツ>タイリョク」の順で適応される。

例1:     相性適性
前衛 カードA(コウゲキ : 1 ボウギョ : 3 タイリョク : 0 ヒッサツ : 2)
後衛 カードB(コウゲキ : 0 ボウギョ : 2 タイリョク : 1 ヒッサツ : 2)
合計      コウゲキ相性値1 ボウギョ相性値5 タイリョク相性値1 ヒッサツ相性値4
1番高い相性値→5 相性:○バランスのいいチーム
相性ボーナス
ボウギョ(5+1)×50=300 ヒッサツ(4)×50=200

例2:     相性適性
前衛 カードC(コウゲキ : 1 ボウギョ : 2 タイリョク : 0 ヒッサツ : 3)
後衛 カードA(コウゲキ : 1 ボウギョ : 3 タイリョク : 0 ヒッサツ : 2)
合計      コウゲキ相性値2 ボウギョ相性値5 タイリョク相性値0 ヒッサツ相性値5
1番高い相性値→5 相性:○バランスのいいチーム
相性ボーナス (ボウギョがヒッサツよりも優先される)
ボウギョ(5+1)×50=300 ヒッサツ(5)×50=250

01以降からの相性適正
例1:     相性適性
01からは前衛基準でサポーターとブレイカーそれぞれとの2つの相性ボーナス合計となる。
3人分の相性適性値の合計からの計算ではないので注意しよう。

前衛    カードA(コウゲキ : 1 ボウギョ : 3 タイリョク : 2 ヒッサツ : 0)
サポーター カードB(コウゲキ : 0 ボウギョ : 3 タイリョク : 2 ヒッサツ : 1)
ブレイカー カードC(コウゲキ : 2 ボウギョ : 3 タイリョク : 1 ヒッサツ : 0)

前サポ⇒ AとBの合計  コウゲキ相性値1 ボウギョ相性値6 タイリョク相性値4 ヒッサツ相性値1
      ボウギョ(6+1)×50=350 タイリョク(4)×50=200

前ブレ⇒ AとCの合計  コウゲキ相性値3 ボウギョ相性値6 タイリョク相性値3 ヒッサツ相性値0
      ボウギョ(6+1)×50=350 コウゲキ(3)×50=150


総合相性ボーナス合計 防御+700 コウゲキ+150 タイリョク+200


6弾のときに起こった特定のカードの組み合わせで突然強制終了する不具合の原因は、「Nでベストパートナーであるカード同士」を組み合わせたためであると思われる。両者のカードの相性適性が「コウゲキ3 ボウギョ0 タイリョク0 ヒッサツ0」でったために「コウゲキ相性値」が6になった以外の相性値は全て0になってしまい、他に上がるステータスが無くなってしまったためにフリーズしたと思われる。

この通りであれば、カードの相性適性が全て分かっていれば、実際に使わなくても相性ボーナスを計算できる(もっとも、実際に使わなければ相性適性は分からないが)。
具体的な数値は相性適性一覧を参照。

組み合せステータスチェッカー
2012年02月21日(火) 22:06:44 Modified by ID:fBreeaD8dw




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