Wiki内検索
メニュー
最近更新したページ
最新コメント
タグ
カテゴリー
アクセス数

最新コメント

005弾スペシャルカード

005弾スペシャルカード


005-055 ショッカーグリード

「貴様らを悪の前に跪かせてやる!」
2ラウンドのあいだ、ひっさつ+500、あいてのコウゲキ・ボウギョ-300。さらに ゲキレツアタックが出る確率がアップする。

「備考」
「レッツゴー仮面ライダー」に登場した人造グリード。
1号、2号を倒す高い戦闘力を持ち、敗北したダブルライダーが洗脳されたことで歴史が変わってしまった。

効果は8-057SPSR クレインオルフェノクの変形版とでも言うべきもの。
攻撃力は上がらないが、その代わり相手の攻撃と防御が下がるようになっているうえ、鶴フェノクのデメリットであったライドパワー消滅という事態もないので2ラウンド目から使っても問題が無いので安定性は高い。
また、ゲキレツ発生率UPが付いているため、必ずしも撲殺デッキに不向きというワケでもない。
2ラウンド有効な上に「ゲキレツが出たはいいがミガワリボウギョで詰んでしまった」という事態が減る。
01より3人チームになり、ドレインスキルを主体とするチームにとっては必須の1枚となるだろう。

このカードを使う場合、元々の必殺が高いカードより、必殺の威力が2200程と余り高くないカードと併用して必殺技を放つようにするといい。相手の防御が低く、属性効果の恩恵も含めれば2000以上のダメージを与えることも可能になる。

裏面はショッカーメダルのマーク。

06CPUむずかしいにて使用を確認。

使用時オースキャナーがメダル名をコールする。
「ショッカー!」


005-056 カンドロイド

「トリケラ」
AP+10。
さらに、ゼンエイがオーズのとき、ひっさつ+300

「備考」
オーズとバースをサポートするカンドロイドの一つ。バースの戦いのサポートをした。

恐らく最後のカンドロイドシリーズ。
無条件でAPを強化出来るが、そのままではコウモリ男等のAP強化+α効果の劣化版なので、前衛がオーズの時に呼ばれるのが大抵だろう。
ほぼ無条件永続で必殺が300上昇するのは心強い。

裏面はカンドロイドマーク。

使用時にはオースキャナー(声:串田アキラ)がメダル名をコールする。
「トリケラ!ギン!」


005-057 白ヤミー

「欲望の胎動」
コウゲキ+150。さらに、じぶんがスキャンしたメダル1枚ごとに、ボウギョ+100

「備考」
「オーズ」に登場する怪人。欲望が溜まっていない不完全な状態。

前弾SPカードであるライドベンダー(マシンベンダーモード)と対を成す。
そのままだと雀の涙程度の効果なのでメダルを使おう。攻撃力の上昇は兎も角、防御力が1ラウンドで最高300上昇するので恐竜メダルと組み合わせれば900まで上昇する。タジャドルチャンスを基点として使うのが有効か?

01よりメダルスキャンが廃止されたため、コウゲキ+150だけの効果になってしまった。

裏面はセルメダルマーク。

使用時、映司が喋る。
「お前も、メダルでできてるのか?」


005-058 仮面ライダーランス

「マイティ・インパクト」
2ラウンドのあいだ、ひっさつ+200。あいてのボウギョ-200

「備考」
劇場版「仮面ライダー剣 MISSING ACE」に登場した新世代ライダーの一人。
必殺技は「マイティインパクト」。

ラルク、グレイブのSPカード化から遅れること5弾、ついにランスもSPカード化した。
仮面ライダーラルクの効果を変更・強化したようなSPカード。
上昇と減少を同時に行う有用なカードで効果も2ラウンドと必殺技を放つには十分だ。
但し、特化型に対しては焼け石に水でほぼ無意味化となることに注意。撲殺で使おうにも別に最適なSPカードがあるので不向き。

裏面は新世代ライダーマークではなくブレイドマーク・・・
二度あることは三度あるということか・・・


005-059 仮面ライダーガオウ

「時間の破壊者」
1ラウンドごとに、あいてのライドパワーがたまりにくくなっていく。

「備考」
劇場版「仮面ライダー電王 俺、誕生!」に登場したライダー。
ガオウライナーで時間を破壊しようとした。

1ラウンド毎にライドパワー上昇量が-8されるようになる。
ラウンド2で使用した場合、ラウンド2で-8、ラウンド3で-16、ラウンド4では-24となる。
使用したラウンドでの効果こそ低いものの、上昇量-10で固定の4-061SP 仮面ライダーパンチホッパーの上位互換と考えて問題ないだろう。003-065SP ゼネラルモンスターと比較した場合、あちらは自分のライドパワーを若干ながら増加させる事ができる点で異なる、なお力・速属性相手で1ラウンド目でこちらがゲキレツアタックとったあとにこのカード使うと、ラウンド3では必ず相手の必殺技を封じることができる。

裏面は電王マーク。


005-060 モールイマジン

「やるよ、やろうよ、やっちゃうよ!」
2ラウンドのあいだ、あいてのコウゲキ-250。
さらに、あいてが電王のとき、あいてのボウギョ-300

「備考」
「電王」に登場したイマジン。必ず複数で登場し、はぐれイマジンも多数存在する。

相手の攻撃を下げてくれるが、そのままでは蜂女の劣化版。
そのため、対電王戦以外ではまず出番がないだろう。
対電王戦でも効果量自体は多いものの、キバにおける8-061SP 仮面ライダーサガのような絶対的なメタカード足りえるかは微妙。

なお、効果の対象は9-060SP ミニ電王と同様に電王自身(フォームチェンジ含む)とNEW電王が対象と思われる。004弾で超電王、005弾ではバイクカード2枚と新規カードが追加されるため対象の数自体は多い。

裏面は電王マーク。


005-061 シュラウド

「影の支援者」
1ラウンドだけ、ボウギョ+300
さらに、ゼンエイがWかアクセルのとき、チームタイリョク+200

「備考」
「W」に登場。Wやアクセル達の装備を開発した謎の女性。

最初の効果より2番目の効果が目を引く一枚。
体力が低くなりがちな「おま罪FJ」の補強に使ったり、相手の攻撃を耐え凌いで3ラウンド目で逆転!という使い方にも期待出来る。
もっとも、Wの場合は専用メタである003-061SP クレイドールエクストリーム対策も考慮する必要があるため、もっぱらアクセルが使うことが多いと見られる。
なお、スカルには効果がない。支援を断っているフシがあったので、納得できなくはないのだが…。

裏面はWマーク。


005-062 仮面ライダーW サイクロンアクセルエクストリーム

「憎しみのW」
このラウンドでセンコウになると、次のラウンド開始からコウゲキ+300。
コウコウになると、AP+30

「備考」
「W」にイメージ映像で登場したシュラウドが望んだW本来の姿。
憎しみを糧に戦い、テラードーパントの精神攻撃にも耐えられる予定だったが、フィリップと照井竜が戦闘マシンになることを拒んだため実現しなかった。

久々に登場したギャンブル系SPカード。
だが、これまでギャンブルカードとは違い、先行・後攻どちらに転んでもメリットしか無いという効果を持つ。
効果は次ラウンドからなのが弱点だが、デメリットが無く使えるのは安心できるだろう。

だが、敢えて言うなら、このカードは後攻有利系に入るだろう。
理由とはしては、撲殺形デッキであればこのカードを使うよりメダルとクレインオルフェノク等の攻撃強化SPカード両方を併用して使ってくるのが効率が良いので、撲殺ではわざわざこのカードを使う理由が見当たらないからだ。
なので、使う理由としては先制必殺技を狙うかAP強化という理由として使われるのが正解だろう。
特に技属性に対しては現在、メタカードである人造アンデッドケルベロスの効果を打ち消せる為、救いの手となりえる可能性のあるカードと化す場合があるので前衛で技属性のライダーを使う場合は採用範囲に入るはず。
また、コーヒー電王のようなAPマイナス効果持ちとの相性も良いので積極的に使用して後攻を取りにいっても強い。
なお 005弾むずかしいCPUが多用してくる。当然ラウンド2でこっちが先行を取ってしまうと 必殺技を撃ってくるラウンド3で不利になるので ヨロイ元帥 などで相手に先行を取らせたい。

使用時、ガイアウィスパーがメモリ名をコールする。
「エクストリーム!」

裏面はWマーク。


005-063 ギリザメス

「名付けてV作戦」
このラウンドでセンコウになったチームは次の1ラウンドの間、与えるダメージが大きくダウンしてしまう。

「備考」
「仮面ライダー」に登場したショッカー強化怪人。仮面ライダーをおびきだすV作戦を実行した。

超AP補正のデッキに対するメタカード。
どれだけ減少するかにもよるが、高防御デッキと併用することで次の1ラウンドの間はKOされる危険性をグンと下げることが期待できる。


005-064 蜘蛛男

「怪奇!秘密結社の改造人間」
あいてのひっさつ-200、AP-10

「備考」
「仮面ライダー」1話「怪奇蜘蛛男」に登場したショッカー怪人。口から糸を吐いて相手を絡めとる。

コウモリ男と似ているが此方は必殺を下げる効果を持つ。
上記と同様、永続的に下げる効果を持つのでとりあえず使っておくのも悪くは無い。
効果量こそ低いが永続的に発動する点を見て使うのが良いだろうが、コウモリ男と比べると少々扱い辛さがあるのが難点か。

使用時、本郷猛(声:稲田徹?)が劇中さながらの台詞を叫ぶ。
「出たな、ショッカー!」


005-065 地獄大使

「ショッカーに裏切り者などいるものか!」
1ラウンドのあいだ、AP-20。
その次のラウンドのあいだ、コウゲキ+300、AP+20

「備考」
「仮面ライダー」に登場したショッカー日本支部三代目大幹部。ショッカーを裏切ったと見せかけ仮面ライダーを罠にはめた。

1ラウンドだけデメリット効果を負う代わりに次ラウンドで強化する能力を持つ。
殴り倒しデッキに向いているので攻撃ベスパグループと併用して使うと良い。
また、ヨロイ元帥より効果が小さいものデメリット効果を利用して先行不利カード対策として使うのもありだろう。このカードを使うであろうラウンド2においてはさほどAPを重視する必要がないうえ、運が良ければゲキレツチャレンジが発生、ゲキレツアタックとなる場合もある。

裏面は仮面ライダーマーク。


005-066 ツバサ大僧正

「ヒマラヤの悪魔」
あいてのボウギョ-400。
ただし、じぶんのゲキレツアタック発生率が大きくダウンする。

「備考」
「V3」に登場したデストロン日本支部三代目大幹部。ヒマラヤの悪魔という名前のビールスを使って人間を操る。

相手の防御力を大きく下げる代わりに自身のゲキレツアタック発生率を下げる。
撲殺デッキには然程、デメリットを感じないがライドパワー上昇を狙う技属性には痛い。
もし、ラウンド1でゲキレツアタックが出たら考えずに使ってもいい。
ゲキレツアタックは1試合につき1回までなのでデメリットを考えなくても済む。
2012年07月24日(火) 08:35:41 Modified by ID:zkhTeMdXpw




スマートフォン版で見る

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。