最終更新:ID:MifRnJfyrA 2010年03月13日(土) 00:46:41履歴
格ゲー用語としてよく使われますが、人や場所によって捉え方が違っている単語です。
「攻めること」と「技を振り続けること」は、似ているようで実は違います。
上手にガン攻めしている人は、キャラ特有の攻めパターンをなるべく多く引き出しています。
例えば間合い調整をしてみましょう。
中距離キャラなら、中距離に移動することから攻めが始まります。
布石型なら、布石を置くことから攻めが始まります。
つまり、「目に見える攻め」と「目に見えない攻め」があるわけですね。
ガン攻めのみだと簡単に処理される。
なぜなら、立ち回りがワンパターンになるから。
この場合は攻めパターンを幾ら引き出しても攻め手は限られていますし、
結局は「何をともあれ、突っ込んでくることは確定している」ということは確実に読めます。
つまり、行動する意図を読まれた時点で相手は「攻めに対応すればいいだけ」という考えになります。
関連用語
全体用語
上手にガン攻めしている人は、キャラ特有の攻めパターンをなるべく多く引き出しています。
例えば間合い調整をしてみましょう。
中距離キャラなら、中距離に移動することから攻めが始まります。
布石型なら、布石を置くことから攻めが始まります。
つまり、「目に見える攻め」と「目に見えない攻め」があるわけですね。
ガン攻めのみだと簡単に処理される。
なぜなら、立ち回りがワンパターンになるから。
この場合は攻めパターンを幾ら引き出しても攻め手は限られていますし、
結局は「何をともあれ、突っ込んでくることは確定している」ということは確実に読めます。
つまり、行動する意図を読まれた時点で相手は「攻めに対応すればいいだけ」という考えになります。
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