最終更新:ID:xVU6zbbD/w 2011年07月22日(金) 14:20:10履歴
- 俗に構えジャック・ステジャックと呼ばれるものがそれ。
- ミスト構え中や構えステップ中に出すと性能が変化するところから、それらの通称がついた。
- ミストファイナー構えからの前進(66入力)中に出すジャックハウンド。
- テンションゲージが25%以上あるとき、ミストファイナー構え中に66(構えステップ)>214+D。
- 生出しはMF構えの入力も合わせることで少し省略できる。236 6214+D
- ガトから出す場合は正しく入力する。236 66214+D
- カカッグッタン!(6 -> 6 -> 214 -> D)では遅い。カガン!!(6 -> 6214D)くらいの気持ちで。
| 出し方 | 発生 | よろけ | 受身不能 | 最速発生 | 基底補正 |
|---|---|---|---|---|---|
| ノーマルジャック | 13F | 47F | 47F | 13F | 60% |
| 構えジャック | 6F | 52F | 51F | 16F | 70% |
| ステップジャック | 3F | 65F | 47F | 15F | 80% |
- 構えジャック・ステジャックの最速発生はミストLV1時のもの。
- レベル2ではそれぞれ3F、レベル3では5F発生が早くなる。
- 攻撃力、持続、無敵、硬直は変化しない。
- ミストのレベルによって発生以外が変わることもない。
- 特殊入力ジャックで追加入力(リターンジャック)の性能が変わることもない。
- 相手が中量級以上なら足払い>最速ジャックから立ちKや近Sで拾うことができる。
- 軽量級なら遠S、最軽量だとHS拾いも可能(最軽量級の場合、追撃しないとダウン復帰されるので注意)。
- やや重いキャラも2Pあたりで拾うことが可能。
- ミストレベルが1の場合は最速でも生ジャックより発生が遅くなる。
- 追撃猶予を伸ばすというより確実にダウンを奪える手段と考えた方がよい。
- 高い位置の相手にヒットする状況なら、受け身不能時間の延長を追撃猶予に活かせる。
タグ

このページへのコメント
>nns
元々はスラッシュ用に作っていたページなので、リネームして統合しちゃいましょうかね。
内容は結局同じなわけだし。
こことキャラ別用語のステジャックの項目をくっつけちゃいたいんですけどどうだろー
データがスラッシュのだった
受け身不能Fがムックと違う気が
コメント設定ONですから。
問題があったらそれなりの処置はしますけどねー
詳細説明希望なら初心者スレで。