最終更新:ID:7uTB57OQoQ 2012年11月30日(金) 15:33:32履歴
基本的に最新タイトルほど新キャラ・新技などが増えて楽しく遊べます。
が、世界観を楽しみたいだけなら、お店の品揃えや予算と相談して旧作でもいいでしょう。
格ゲーが目的なら、最低限「XX」が付いた物を買うといいです。
が、世界観を楽しみたいだけなら、お店の品揃えや予算と相談して旧作でもいいでしょう。
格ゲーが目的なら、最低限「XX」が付いた物を買うといいです。
ゲーセンでは最新の物しか動いていません。(一部地域-店舗除く)
最新タイトルほど楽しく遊べます。
- 現在アーケードでの最新作は「GUILTY GEAR XX ACCENT CORE PLUS R」です。
- 現在家庭用での最新作は「GUILTY GEAR XX ACCENT CORE PLUS」です。
最新タイトルほど楽しく遊べます。
- 新キャラ・新技が増えて、既存の技の性能が変化しているので、遊べる幅が増えています。
- 新作ほどバランス調整をされており、キャラ差が縮んでいたり新要素が追加されていたりします。
携帯機(PSP等)と据置機(PS2等)のハードの特徴と自分の環境をよく合わせて考えた上で購入しましょう。
特にPSPタイトルはゲームシェアリングが出来ないので、対戦ゲームとして使うには相手もソフトを持っている必要があります。
気合い入れて2つ購入するのも漢の道。
特にPSPタイトルはゲームシェアリングが出来ないので、対戦ゲームとして使うには相手もソフトを持っている必要があります。
気合い入れて2つ購入するのも漢の道。
- ネット対戦はかなりラグがあるので注意しましょう。
- 対戦用ではなく、練習及び研究用と割り切るのも良し。
- ゲーセンでの操作はスティックです。パッドとスティックの操作の違いで戸惑っても諦めない。
- 携帯版のメリット
- いつでもどこでも練習できる。
- ネット対戦が一応可能。(ラグがかなり大きい)
- 携帯版には家庭用に無い要素が追加されている。
- PSPAC+は「3ON3対戦」「ランクマッチ」の2つ。
- 据置版のメリット
- 操作性が良い。(PSPに比べると、操作するコントローラが大きいので持ちやすい)
- PSPとソフトを購入してない人とでも対戦ができる。
- アケコン(=スティック)を繋ぐことができる。
- 家庭用GGXX〜GGXXACは、アーケードでは使用不可能なキャラクターを選べます。
- 全キャラについて、必殺技構成や技性能の異なったEX版が選択可能になります。
- 隠しキャラで、クリフ、ジャスティスが選択可能になります。(無印、#R、/、AC+)
- 隠しキャラで、今とは異なるロボカイが選択可能になります。(無印のみ)
- 家庭用GGXX/は、旧作GGXX#R性能のキャラクターを選択可能になります。
- 家庭用GGXXACは、初代GGとGGXのシステムのキャラクターを選択可能になります。
- 技構成やモーションなどが変わっている訳でなく、システム部分が選べるだけでオマケ要素でしかない。
ストーリーモードが存在するもの、存在しないものがあります。
家庭用でストーリーモードが収録されているのは以下の通り。
家庭用でストーリーモードが収録されているのは以下の通り。
- GGXストーリー
- 家庭用PS2版、GUILTY GEAR X PLUS
- GGXXストーリー
- 家庭用PS2版 GUILTY GEAR XX
- 家庭用PC版 GUILTY GEAR XX #RELOAD
- 家庭用XBOX版 GUILTY GEAR XX #RELOAD
- 家庭用PSP版 GUILTY GEAR XX #RELOAD
- GGXXACストーリー
- 家庭用PS2版 GUILTY GEAR XX ACCENT CORE PLUS
- その他トレーニングモード、サバイバルモード、ギャラリーモードなどがあります。
- タイトルごとの情報を詳しく知りたい場合、家庭用-TOP-を見るといいです。
- 「GUILTY GEAR 2」は対戦ゲームとして高い評価を受けていますが、格闘ゲームではないのでご注意を。
- 戦略性が問われるゲームとしては人気があるが、やや人を選ぶ内容。
- 「GUILTY GEAR XX」よりも前の作品は、システムからして根本的に違うので最初から買うのはオススメしない。
- 「GUILTY GEAR ISUKA」は、地雷との声多数なんで初めての方の購入はお勧めしません。
- ISUKAを薦められた場合、「パーティーゲームとしては面白い」「ちゃんとテンプレ読め」というニュアンスがあるので注意しましょう。
- ネタとしては好まれ、ギルティ経験者同士でやるには相当に面白いゲームです。
| 通称 | AC+、GGXXAC+ |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜2人 |
| 価格 | PS2:6080円(アペンド版2070円) PSP:3990円 PS3:1500円(PSN) Xb360:1200MSP(XBLA) |
| 発売日 | PS2:2008年3月17日 PSP:2008年7月24日 PS3:2012年11月1日 Xb360:2012年10月24日 |
| 参考 | アクセントコアプラス家庭用 |
- 回収されたPS2版GGXXACからバグを減らして、更に色々おまけ特典を増やしたもの。
- 対戦バランスなどはACに準拠。
- 家庭用移植での追加要素として「ストーリーモード、クリフとジャスティス参戦、他隠し要素」など、家庭用ギルティの中ではかなり充実した内容なのでオススメ。
- 同時にアペンド版も少し安い値段で発売。
- PS2版GGXXACを持ってる人はアペンド版購入を進める。
- 「GGXXAC」+「アペンド版」=「GGXXAC+」ということ。「アペンドディスク」が分からない人はこちら
- PS3/Xb360版はダウンロード専売。ネットワーク環境がなければ購入不可。ネットワーク対戦に対応。
| 通称 | オーバチュア、GG2 |
|---|---|
| ジャンル | メーレーアクション (リアルタイム戦略+3Dアクションゲーム) |
| 人数 | 1〜4人 |
| 価格 | Xb360: |
| 発売日 | Xb360:2007年11月29日 |
| 参考 | ギルティギア2攻略&情報 GUILTY GEAR2 -OVERTURE- @wiki |
- 格闘ゲームではないので注意。
- 本来サブストリームであったXXシリーズではなく、初代GG・Xからの正統続編に当たる。
- 世界観や時系列、キャラクターなどは一部を除いて一新され、新たなストーリーが展開されている。
- 格闘ゲームではないものの、対戦ゲームとしてはかなり高い評価を受けている。
| 通称 | アクセントコア、AC、GGXXAC |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜2人 |
| 価格 | PS2: Wii: |
| 発売日 | PS2:2007年5月31日 Wii:2007年7月26日 |
| 参考 | アクセントコア家庭用攻略&情報 |
- GGXX/に大幅調整を加えたもの。
- 新キャラは無し。変更点についてはこちら。
- PS2版について、ブリジットのヨーヨー空中N設置ができないなどの不都合が見つかっており、追加生産停止、店頭在庫回収中。
- Wii版はほとんどのバグが修正されているうえに、Wii版限定要素もいくつかある。
- Wiiを持っていてスティックを使える環境がなら買ってもいいかも?
- しかし、Wii版はWii版でPS2版とは別の新たなバグがいくつか見られるため、よりアーケードに近い形での対戦環境を望むならAC+を買うべきであろう。
| 通称 | スラッシュ、GGXX/ |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜2人 |
| 価格 | PS2: |
| 発売日 | PS2: |
| 参考 | スラッシュ家庭用攻略&情報 |
- GGXX#Rに新キャラ2人追加して更に少し調整を加えたもの。
- 家庭用でのみGGXX#Rと同性能のキャラも使える。
- ACでのジェネレーションモードと違い、そのままの性能で使える。
- 大人の事情でストーリーモードは削除されたまま。
| 通称 | イスカ、、isuka |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜4人 |
| 価格 | PS2: XBOX: PC: |
| 発売日 | PS2: XBOX: PC: |
| 参考 | イスカ家庭用攻略&情報 |
- 4人対戦や横スクロールモードな異色作。
- 対戦ツールとしてはクソゲー。
- 振り向きを含めた操作性がとても悪い。
- 「中段と下段をガード可能なFD」が万能すぎるなど、対戦格闘ゲームとしては難しい。
- しかしオマケ要素(カラーエディット等)が充実しており、ギルティ好きの友達と4人でワイワイやる分にはあり。
- 基本的にファンアイテムみたいなものなので、初めての人は間違っても買わないように。
| 通称 | 青リロ、GGXX#R |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜2人 |
| 価格 | PS2: XBOX: PSP: PC: |
| 発売日 | PS2: XBOX: PSP: PC: |
| 参考 | 青リロ家庭用攻略&情報 |
- GGXXに新キャラ1人追加して少し調整を加えてバランスを改善したもの。
- ストーリーモード以外はどの機種も同じ。
- PS2版のみ大人の事情でストーリーモードが削除されている。
- ストーリーモードを目当てにXBOX、PSP、PC版を買ってもいいかも。
- XBOX360でもネット対戦可能だったが、残念ながらXBOXネットワーク対戦のサポートが打ち切りになったため、ネット対戦不可になった。
- PC版では有志によって通信対戦を可能にするパッチが配布されている。詳しくは「GGXXNET」で検索。
- XBOX版とPSP版では標準で通信対戦が可能。
| 通称 | 無印、GGXX |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜2人 |
| 価格 | PS2: |
| 発売日 | PS2: |
| 参考 | 無印家庭用攻略&情報 |
- GGXに新キャラを4人追加(スレイヤー、ブリジット、ザッパ、イノ)して、システムから大きく調整を加えたもの。
- PS2で唯一GGXXのストーリーモードを楽しめるソフト。フルボイスのストーリーモードはファン必見。
- 今とはちょっと違うロボも登場。
- 通称無印ロボ。このタイトルでしか登場しないため、一見の価値あり。
| 通称 | ゼクス、X(PS2版ならゼクス+、X+) |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜2人 |
| 価格 | PS2: |
| 発売日 | PS2: |
| 参考 | - |
- アーケード初参入作であり、ギルティ人気の始まりの作品。
- PS2版にはGGXXとは違った内容のストーリーモードが楽しめるが、GGXXのようなボイスは無し。
- DC版とPC版にはストーリーモード無し。
- システムも古く、今となっては完全にファン向けアイテム。
| 通称 | 初代ギルティ、GG |
|---|---|
| ジャンル | 2D対戦格闘ゲーム |
| 人数 | 1〜2人 |
| 価格 | PS2: |
| 発売日 | PS2: |
| 参考 | - |
- 元祖ギルティギア。
- アーケードには出ておらず、コンシューマのみ。
- ゲームバランスが物凄く悪い。システムでは粗が目立つ。
- 難易度が変更不可なのにCPUが非常に強いので、匙投げ状態の人も結構いる。(テスタメントもだが、ジャスティスは完全に鬼。出来たとしても、「ソル、或いはカイしかクリア出来なかった」と言う意見が多い)
- もはやコレクション扱い。中古でも置いている確率が低い。99年に復刻版が出ているがそれも少ない。
- なぜかPlayStationStoreで配信中。暇な人はどうぞ。
- PS2タイトルである、アクセントコアプラスの移植作品。
- 「リンクマッチ(3ON3対戦)」「ランクマッチ(イスカを踏襲した称号システム)」などの追加要素に加え、演出がいくつか追加されている模様。
- ソフトが2つないと対人戦が出来ない。
- シェアリング出来ないので対戦にはソフトが必要になる。
- XlinkKaiを使ったネット対戦は「ラグが多く、現実的ではない」とのこと。
- ハード上の制約(ボタン数・パッドのクオリティ)によってパッドゲーマー・家庭用ゲーマーの方が操作しやすい。
- 対戦時のラグを気にしない人、手軽に格ゲーを遊びたい人向け。
- 携帯機向けに細かい使用変更もある為、アーケードに近い感覚で扱えない場合がある。
- 画面が4:3から16:9に変更可能。壁バウンドを利用するコンボ等が時々感覚が違う。(初期設定は16:9)
- コマンドの簡易化が可能。これは携帯機でも技を出しやすくする為。だがそのせいで暴発しやすくもある。
- 波動系26、昇竜系626、半回転系426、覚醒系6246、ガーキャン系42
- 携帯機専用ゲーム。
- 「PS2版GGXX/が丸ごと収録されている」というオマケの方が豪華なソフト。
- メインとされるジャッジメント(横スクロールモード)はイスカ並なので期待しないように。
- ジャッジメントモードにはオリジナルのストーリーモードが一応用意されているが、フルボイスでは無い。
- また、スラッシュモードの方にはストーリーモードは無し。
- PS2などのタイトルである、家庭用青リロの移植作品。
- PSP版ではストーリーモードが実装されており、またXlinkKaiを用いたオンライン対戦も可能。
- しかし回線速度に左右されやすいのがネック。
- PSP版ではストーリーモードが実装されており、またXlinkKaiを用いたオンライン対戦も可能。
- 携帯機専用ゲーム。
- イスカと同じような画面だが、全体的にはスマブラ風のアクションゲーム。
- 4人までのマルチプレーが可能。またタッチ機能を使ったミニゲームなどがある。
- そもそも外注に丸投げしているタイトルなので、クオリティはそれ相応なもの。
- 携帯機専用ゲーム。頭身がSDとなり、全体的にコミカルな作品となっている。
- コマンド入力が難しいのが欠点。
- ベースがGGXかつ携帯機ということでキャラクターは少なめ。
- プチシリーズオリジナルキャラとしてファニーが登場。
- 携帯機専用ゲーム。キャラ数が13名となり、エフェクトや演出がより強化された(ファニーは続投)
- 簡易コマンドの搭載によって前作の不満点を解決し、より遊びやすくなったタイトルである。
- PS2版GGXとの連動要素(隠し要素のパスワード解禁)も存在する。
- ゼクスの移植作ではあるが、GBA媒体にも関わらず、いろいろと調整を加えられているタイトル。
- 通信ケーブルを用いた対戦、タッグマッチモード、KOFのようなリアルタイム3ON3対戦など意欲的な要素が詰め込まれている。
- 最大の魅力はこのタイトルのみの「EX仕様」である。
- 「ヴェノムロケット13号」「扇で空を飛ぶ闇慈」などのネタ要素に加え、他ゲームで見たような演出などもあり、携帯機とは思えないクオリティを発揮している。
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