ダウンロードサイト
 http://www.sun.com/software/solaris/9/index.xml

必須
Solaris 9 9/05 Installation CD
 sol-9-u8-install-ga-x86-iso.zip 322.98 MB
Solaris 9 9/05 Software CD 1
 sol-9-u8-ga-x86-v1-iso.zip 282.90 MB
Solaris 9 9/05 Software CD 2
 sol-9-u8-ga-x86-v2-iso.zip 373.60 MB


オプション
Solaris 9 9/05 Languages CD
 sol-9-u8-lang-ga-x86-iso.zip 434.07 MB


インストール環境
CPU: Pentium3 1GHz
MEM: 256MB
HDD: Toshiba MK2023GAS
 (PrimaryMaster)
CD-ROM: NEC CD-ROM Drive:291
 (PrimarySlave)

BIOS設定:
 デフォルト設定をロード後、下記を変更。
 (BIOSのバージョンは1.06にて設定)
 ・メイン → 時刻/日付
 ・詳細 → プラグアンドプレイ対応OS: いいえ
 ・詳細 → ディスプレイ設定 → ディスプレイ: 同時表示
 ・詳細 → ディスプレイ設定 → TV出力設定: 出力する
 ・省電力 → スタンバイタイマー: 使用しない
 ・省電力 → サスペンドタイマー: 使用しない
 ・起動 → 起動時の自己診断画面: 表示する
 ・起動 → 起動デバイスの優先順位: ATAPI CD-ROM FDD HDD

インストール手順
1.PC起動。
2.CD-ROMよりブート。

3.Solaris Device Configuration Assistant画面にて、下記を押下。
 ・F2キー (=Continue。システムハード全体を特定するために、フルスキャンを実行)
4.Bus Enumeration画面にて、下記を押下。
 ・Enterキー 
 *この画面では、下記の警告内容が表示されているが、そのまま続行。
  ・NON-ACPIデバイスと、ACPIデバイスが追加されて、リソース競合してます

5.Identified Devices画面にて、下記を押下。
 ・F4 (=Device Tasks。キーボードの設定を日本語設定にするため、デバイス設定を選択。)
 *この画面では、ハードウェアスキャンで認識されたデバイス一覧が表示される。
  ・ISA:ACPI:Motherboard
  ・ISA:ACPI:PS/2 mouse
  ・ISA:Floppy disk controller
  ・ISA:PnP bios:Bidirectional parallel port
  ・PCI:Audio device
  ・PCI:Bus Mastering IDE controller
  ・PCI:Ethernet controller
  ・PCI:Universal Serial Bus
  ・PCI:VGA compatible display adapter
 
6.Device Task画面にて、下記にチェックを入れ(=スペースキー押下)、F2-Continue押下
 [X] Set Keyboard Configuration
7.Set Keyboard Configuration画面にて、下記にチェックを入れ(=スペースキー押下)、F2-Continue押下
 [X] Japanese(106)
8.Set Keyboard Format画面にて、下記にチェックを入れ(=スペースキー押下)、F2-Continue押下
 [X] with Windows keys
9.Device Task画面に戻ってくるので、F3-Back 押下
10.Identified Devices画面にて、F2-Continue押下

11.Boot Solaris画面にて、下記にチェックを入れ(=スペースキー押下)、F2-Continue押下
 [X] CD : Target 1:
 *ここでは、Solarisのカーネルを起動するため、Solarisのカーネルがあるデバイスを選択する。
  (=HDDには何もないため、CD-ROMを選択する)

12.途中、下記が表示されるが、そのまま放置して続行。
Error with console keyboard

12.下記画面が表示され、Solaris Webstart Installationの準備が始まる。

Configuring /dev and /devices
Using RPC Bootparams for network configuration information.
Searching for configuration file(s)...
Search complete.


13.下記にて、1を選択してEnter押下

The Solaris Installer can be run in English, or any of the following languages:
1)English
2)German
3)Spanish
4)French
5)Italian
6)Japanese
7)Korean
8)Swedish
9)Simplified_Chinese
10)Tranditional_Chinese
Select the language you want to use to run the installer:


14.The Solaris Installation Program画面にて、F2_Continue押下。

15.kdmconfig - Introduction画面にて、F2_Continue押下。
  F2:次のインストーラ画面(=現在の設定の表示&編集画面)へ進行。
  F4:次のインストーラ画面(=現在の設定の表示&編集画面)を省略して進行。
  F6:ヘルプ

16.kdmconfig - View and Edit Window System Configuration画面にて、下記を選択して、F2_Continue押下。
 [X] No changes needed - Test/Save and Exit
 [ ]Change Video Device/Monitor
 [ ]Change Keyboard
 [ ]Change Pointing Device
 *この画面では、ウィンドウシステムに関する現在の設定状況が表示され、設定の変更ができる。
  Video Device: XF86-VESA CESA-comparible video cards
  Screen Size: 0-inch(0cm)
  Resolution/Colors: 1024x768 - 256 colors @ 75Hz
  Monitor Type: Plug and Play Mfreq 0 Inch CHP0FDD (up to 1280x1024 @ >
  Keyboard Type: Generic Japanese(106)
  Pointing Device: Buit-in PS/2 Mouse (2Button+25ms 3Button Emulation)

17.kdmconfig Window System Configuration Test画面にて、F2_Continue押下。
  F2:現在の設定での、動作テストを実施して進行する。
  F4:現在の設定での、動作テストを省略して進行する。

17.解像度・色・マウスの動作 を兼ねたテスト画面が表示されるので、
  マウスにて「YES」ボタンをクリックする。


18.GUI画面(=Solarisの標準ウィンドウシステム画面であるCDEデスクトップ画面)が表示され、
  CDEデスクトップ画面上に、Console画面が表示される。
  (以後、このConsole画面にて作業進行)

19.下記画面が表示され、質問されるので、下記を選択する。
  ・2(=手動でパーティションを編集する。)

/
システムディスクを走査しています...
/
Solaris fdisk パーティションがルートディスク c0d0 上にありません。

Solaris オペレーティング環境をインストールするには、Solaris fdiskパーティション
が必要です。このパーティションには、少なくとも517Mバイトの容量が必要です。

デフォルトでは、ブートディスクの空いている領域に、x86 BootパーティションとSolarisパーティションが配置されます。
サービスfdiskパーティションが存在する場合は、デフォルトで保持されます。

継続するには次のいずれかを選択してください:
 1)デフォルトのディスク配置を使用する
 2)fdiskを実行し、ディスクを手動で編集する
 3)終了する
選択してください:[?]


20.FDISKの画面にて、下記の選択メニューの中から、「3.」を選択し、HDD上にある全パーティションを削除する。
  1.Create a partition
  2.Specify the active partition
  3.Delete a partition
  4.Exit (udate disk configuration and exit)
  5.Cancel (exit without updating disk configuration)

21.FDISKの画面にて、全パーティションを削除したら、再度、下記を選択する。
  「3.Delete a partition」

22.下記の選択メニューが表示されるので、「1.」を選択する。
  1) Use the default layout
  2) Run fdisk to manually edit the disk
  3) Exit

23.下記質問に対し、y を選択。
  Is this OK [y,n,?]

24.下記質問に対し、そのままEnterキー押下。(=デフォルトの512MBで継続する)
  Enter a swap slice size between 506MB and 19060MB, default = 512MB [?]

25.下記質問に対し、y を選択
  Can the swap slice start at the beginning of the disk [y,n,?,q]

26.上記の、「Can the swap slice start at the beginning of the disk [y,n,?,q]」にて、
  y を選択した後に表示される結果にて、
  Start Cyl.: の値が、0 となっていない場合には、
  下記質問に対し、n を選択。(すると、上記「24.」に戻るので、「25.」にてn を選択する。
   Is this OK [y,n,?]
           *swapスライス(=領域)の開始位置が、シリンダ0以外の値にして、インストールを続行した場合、
            当方の環境では、後にインストール作業中にPCを再起動時に、
            Bad PBR sig というエラーが出て、起動ができなくなった。(=要、再度インストールし直し)

27.下記質問に対し、y を選択。
  Is this OK [y,n,?]

28.下記が表示され、インストールが始まる。

Solarisインストールソフトウェアの一時コピーをディスクスライスc0d0s1に配置します。
ファイルがコピーされた後に、システムがブートされ、インストール処理が継続されます。しばらくお待ち下さい...

ミニルートをローカルディスクにコピー中です。...完了しました。

プラットフォーム固有のファイルをコピー中です。...完了しました。

リブートとインストール処理の継続のために準備しています。
インストールを継続するためにはリブートする必要があります。
ブートメディア(フロッピーまたはCD-ROM)を取り出し、Enterキーを押してください。
注:ブートメディアがCD-ROMである場合には、
システムがリセットされてからCD-ROMを取り出してください。


29.Enterキーを押下。
  *PCが再起動されるので、その間に、CDを取り出す。

30.再起動後、下記画面が表示され、カウントダウンされるので、そのまま放置。

Solaris Primary Boot System


31.GUI画面(=Solarisの標準ウィンドウシステム画面であるCDEデスクトップ画面)が表示され、
  CDEデスクトップ画面上に、Welcome画面が表示されるので、Nextボタン押下。

32.Network Connectivity画面にて、下記(=●)を選択
  Networked:
   ○Networked
   ●Non-networked

HostName画面にて、下記を入力。
  Host Name: solaris9pc

Kerberos画面にて、下記を選択
  Enable Kerberos:
   ○Yes
   ●No

TimeZone画面にて、下記を選択
  Specify timezone by:
   ●Geographic Continent/Country/Region
   ○Offset from GMT
   ○Time zone file

Continet and Country画面にて、下記を選択
   Asia → Japan

Date and Time画面にて、日時を入力。

RootPassword画面にて、ルートパスワードを入力。

Confirm Information画面にて、Confirmボタン押下。


Welcome画面が表示されるので、Nextボタン押下。

Installer Option画面にて、下記を選択。
  Reboot automatically after software installation?:
   ●Yes
   ○No
  Eject a CD/DVD automatically after software installation?:
   ●Yes
   ○No

Specify Media画面にて、下記を選択。
  Media:
   ●CD/DVD
   ○Network File System
   ○HTTP
   ○FTP
   ○LocalTape

InsertDisc画面にて、下記ディスクを挿入して、OKボタン押下。
  ・Solaris 9 Software 1 of 2 (ISOファイル名: sol-9-u8-ga-x86-v1-iso)


約1分後、License画面が開くので、Accesptにチェックを入れて、Nextボタン押下。

Select Type of Install画面にて、下記を選択。
  Prease select one of the following:
   ●Default Install
   ○Custom Install

Ready Install画面にて、InstallNowボタン押下。


約20分後、InsertDisc画面にて、下記ディスクを挿入して、OKボタン押下。
  ・Solaris 9 Software 2 of 2 (ISOファイル名: slo-9-u8-ga-x86-v2-iso)

約1分後、Ready Install画面にて、InstallNowボタン押下。

約20分後、Specify Media画面にて、Skipボタン押下。
  *Java Enterprise Systemのインストールはスキップする。


トラブルシューティング
<トラブル>
PCの再起動後、下記メッセージが出て、キーボードからの入力を受け付けてくれない。

- solaris9pc console login:
**************************
*The X-server can not be started on display :0...
**************************

<原因>
インストール時に、BIOSの設定が適切な設定値になっておらず、
途中で変更したからかも。
(ACPI関連で、キーボードとマウスの割り当てポートに競合がおきていた)

<回復方法>
一度PCの電源を落とし、
Current Boot Parameters画面にて、下記を入力してブート。

b -r

*意味:
 "b -r" /devと/devicesを再構築しなおしてBootする。


<トラブル>
PCの再起動後、下記メッセージが出る。

- Error with console keyboard

- <原因>

<回復方法>
1.下記ファイルを開く。
/boot/solaris/devicedb/master
2.下記のように変更して上書き保存。
PNP0301|PNP0303 keyboard key all key.bef "System keyboard"
↓変更
PNP0301|PNP0303|PNP0320 keyboard key all key.bef "System keyboard"
3.一度PCの電源を落とし、
Running Config Assistant画面にて、Escキーを押して、Solaris Device Configuration Assistant画面に移行する。
4.Identified Device画面にて、ISA: ACPI: System keyboard (Japanese(106))と表示されていれば、
日本語キーボードとして認識されている。


参考
swapスワップ領域。
/OSやアプリを含む、いろいろなプログラムがインストールされる領域
 /varOSやアプリケーションによって作成される、ログファイル類が蓄積保存される場所。上記の「/」とは、別パーティションにすることもあり。
 /usr 上記の「/」とは、別パーティションにすることもあり。
 /optアプリケーションがインストールされる場所。上記の「/」とは、別パーティションにすることもあり。
/export/homeユーザがデータを保存するための領域
 Solaris10での、デフォルト
第1パーティション/約7GB
第2パーティションswap約512MB
第3パーティション/export/home上記を除く残容量
21.「4.Exit(Update disk configuration and exit)」を選ぶ。
警告:ディスク上の情報がすべて消去されます。

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