出荷時の構成
HDD:FUJITSU MHT2040AT(9.5mm厚 40GB)
 第1パーティション 20.00GB NTFS
 第2パーティション 14.76GB FAT32
 第3パーティション  2.50GB FAT32 NEC-RESTORE (非可視領域。WindowsXPのディスク管理からは見える。)



●非可視領域の可視化
「スタート」→「プログラム」→「ツール」→「再セットアップツール」
 →「再セットアップ領域を表示する」を選択して「インストール」ボタン
 確認メッセージが表示され、それに対して了承すると、可視化の作業が行われ、
 約2分程待つと、可視化が完了して、Fドライブとして認識される。
 (*「NEC-RESTORE」というボリュームラベルも表示される。)


・非可視領域の中身


・DOSフォルダの中身

リカバリ処理に利用する、DOSコマンドが収録されている。
SymantecGhostのプログラム群も、見受けられる。

・IMAGEフォルダの中身

SymantecGhostのイメージファイル(?)が、分割されて保存されている。



リカバリ処理の流れ
起動時にF11ボタンを押す

BIOSに含まれている小さなプログラムが、第2パーティションを可視化し、
(=HDDの論理属性を、正しい値に編集しているらしい。)
非可視領域を起動させる。

IO.SYS、MS-DOS.SYSが読み込まれ、DOSが起動。

Config.sysファイルが読み込まれ、ドライバ関連が組み込まれる。

AUTOEXEC.BATが読み込まれ、いくつかのチェックプログラムが実行される。
 ・環境パスのセット
 ・RAMドライブの作成
 ・DOSフォルダ内ファイルをRAMドライブにコピー
 ・ACアダプタの有無チェック
 ・機種チェック
 ・搭載HDD台数のチェックなど

全てのチェックを通ると、以後、RAMドライブ内にコピーされたコマンドファイルを使い、処理を実行していく。

Symantec Ghost(旧NortonGhost)を使ったリカバリ作業が進行していく。
*エラーログを見たところ、ghost.exeのバージョンは、Symantec Ghost 8.0だと思われる。



メモ
学校購入のノートPCに、ブートマネージャーをインストールしたくなった。

ただ、標準の状態だと、
起動時にF11ボタンを押すと、Windows98のDOSが起動しDOSのリカバリープログラムが立ち上がる。
そのまま、ブートマネージャーをインストールすると、
上記のリカバリープログラムが出てこなくなってしまう可能性もあると思い、
事前に、調査・基本の確認をしておくことに。

●<ステップ1> ノートPCのHDDの調査と、リカバリープログラムの起動原理の簡易調査
第1パーティション:システム(NTFS・WindowsXP)
第2パーティション:データ(NTFS・空)
第3パーティション:再セットアップ用データ(=リカバリーデータ・FAT32・隠しパーティション)

スタートメニューの中に、「再セットアップツール」という項目があり、
このプログラムを利用することで、第3パーティションの表示・非表示の切り替えができる。
*どういう原理かは、時間の都合で調べないが、
 c:\drv\recoveryフォルダの中にある、NXSHOW.BATとNXHIDE.BATの2つのバッチファイルで
 VisualBasicScriptか何か使って、切り替えしてる模様。
 [追記]
 このフォルダごと、全く関係のない別のノートPC(Panasonic Let's note CF-R51S)にコピーして、
 Windows98SEの環境上で実行してみたところ、「dumpcfg.exe」はこのバージョンのOSでは動かせない というようなエラーがでた。
 「dumpcfg.exe」というコマンドを利用しているみたい。
*この、パーティションの表示・非表示の切り替えプログラム、なにか別の機会に役立つ気がしないでもない。。

で、隠しパーティションを表示させてみると、「NEC-RESTORE」というボリューム名のドライブが出現する。
中身を確認すると、IO.SYS・MSDOS.SYSなどのファイルがあり、
AUTOEXEC.BATファイルの中を見てみると、「ACアダプタが〜」の文字がある。
試しに、ACアダプタを抜いて再起動し、F11ボタンを押してDOSのリカバリーソフトを起動させようとすると、
上記の「ACアダプタが〜」の表示がでた。
このことから、PC起動時にF11を押すと、隠しパーティションからブートすることがわかった。

が、まだ不明な点がある。
「起動時にF11ボタンが押されたら、第3パーティションからブートしろ」
という命令が、どこからだされているのか?

下記の<ステップ2>は、文章がカナリ長いので、読むのすっ飛ばしてもOKかも。。


●<ステップ2> 起動原理の基本確認
PCの電源を入れてからHDD上のOSが立ち上がるまでの、
一連の流れ、および、HDDの領域情報の説明

1.M/BのBIOS

2.HDDのMBR(マルチブートレコード領域)
  MBRとはHDDの先頭ヘッドの計62セクタ(「CYL:0 HED:0 SEC:1」から「CYL:0 HED:0 SEC:62」まで)の領域を指す。
  *1セクタ=512byte)
  下記のような構成となっている。
  ・先頭ヘッドの第1セクタ(0〜439byte) 「プログラム領域」
    通常「パーティションテーブルを確認」
     →「アクティブになっている領域を探す」
     →「BIOSにその情報を転送」
     →「アクティブパーティションに起動の制御を移管する」というプログラムがあるトコ。
    [FDISK /MBR]や[FIXMBR]によって起動情報を書き直した場合には、この領域が書き直される。
    BootMagic等のプログラムをインストールすると、そのプログラムに制御を渡すように書き直される。
   (BootMagic等のプログラムの実体は、2〜62セクタの領域にインストールされる。)
  ・先頭ヘッドの第1セクタ(440〜443byte) 「ディスクの署名情報領域」
    各パーティションが、アクティブか非アクティブかなどの情報がある。
  ・先頭ヘッドの第1セクタ(446〜509byte) 「パーティションテーブル情報の格納領域」
    各パーティションの開始位置・終了位置・サイズなどの情報がある。
  ・先頭ヘッドの第1セクタ(510〜511byte) 「マジックナンバー領域(0xAA55)」
    「0xAA55」という値が書き込まれる。
    この値が書き込まれていないとMBRは無効となり、パーティションテーブルの読み込みもできない。
  ・先頭ヘッドの第2セクタ〜第62セクタ
    通常、この領域は使用しない。
    BootMagic等、MBRに書き込みを行うようなユーティリィティは、通常この領域にプログラムを書き込む。

3.HDDのPBR(パーティションブートレコード領域)に飛ぶ。
  通常は、一番初めのアクティブなパーティションのPBRに飛ぶ。
  BootMagic等をインストールして、「2.」の段階でBootMagic等で起動させたいパーティションを選択した場合には、
  選択されたパーティションのPBRに飛ぶ。
  PBRとは、各パーティション(拡張パーティションでは各論理ドライブ)の先頭セクタのこと。
  そのパーティションのファイルシステムの情報や、OSをブートするコードが含まれている。
  用語としては必ずしも定着しているものではないのでちと、注意。


4.DOS・Windows9xなどの場合には、IO.SYSがロードされ、OSが起動する。

 WindowsNT・2000・XPなどの場合には、NTLDR(NTローダー)がロードされる。
  NTLDR(NTローダー)とは、下記の4つのファイルから構成されている。
  ・ntldr
    NTLDRのプログラム本体。
  ・bootfont.bin
    NTLDRの画面で日本語を表示させるためのファイル。
  ・NTDETECT.COM
    Windowsの起動時にシステムのハードウェアを検出し、検出されたデバイス情報をNTLDRに渡すモジュール。
  ・boot.ini
    パーティション情報が記録されている。
    (「どこのパーティションに、どんなOSがあるのか」という情報のみ。)

↓(*以下、WindowsNT・2000・XPなどのみ)
5.NTLRDによって選択された、HDDのPBR(パーティションブートレコード領域)に飛ぶ。
  PBRとは、各パーティション(拡張パーティションでは各論理ドライブ)の先頭セクタのこと。
  そのパーティションのファイルシステムの情報や、OSをブートするコードが含まれている。
  用語としては必ずしも定着しているものではないのでちと、注意。

<参考>
http://www.netjapan.co.jp/FAQ/others/mbr1.html

●<ステップ3> 推測
上記の基本原理、および、F11を押したときの状況から推測すると、
HDDのMBR領域の中に、NEC独自のブートローダーが組み込まれており、
F11を押すと、勝手に第3パーティションに飛べ と指示されるものだと思われる。

流れ的には下記のように進行していると思われる。

1.MBR領域のプログラム領域がロードされる
 (=F11ボタンを押したら、先頭ヘッドの第2セクタに飛ぶように設定される)

2.F11ボタンを押す

3.先頭ヘッドの第2セクタに飛び、NEC独自のブートローダーが起動し、
 第3パーティションへ飛ばされる。


上記の推測があっているとすると、
MBR領域のプログラム領域を、別のもので上書きしてしまえば、
F11ボタンを押してもリカバリープログラムは立ち上がらないこととなるはず。
(=「FDISK /MBR」もしくは「FIXMBR」を行う)


で、実際に試すのだが、
その前に、MBR領域のプログラム領域の、バックアップをとる必要がある。

●実験結果
▲その1
1.メーカー出荷状態   : F11押せば、リカバリーブログラム領域へ飛ぶ

2.FIXMBRを試しに実行後 : 上記と同じだった

3.MBMインストール後  : F11押しても、何も反応なし。そのままMBMのセレクタ画面に行くだけ。

4.FIXMBRを実行後    : F11押せば、リカバリーブログラム領域へ飛ぶ

▲その2
1.メーカー出荷状態のMBR領域の0〜62セクタのバックアップをとる。
2.上記でとったバックアップデータを、別PCの別HDDにリストアして、別PCを起動させてみる。
3.別PCの起動中、F11ボタンを押してみるが、なにも反応なし。

どうやら推測が外れた模様。
ただ、この結果からいうと、MBR領域のバックアップは、わざわざ取っておく必要がないっぽい。
いざとなったら、FIXMBRを実行すれば良いっぽいので。。


ハッキリした動作の流れは不明なのだが、
おそらくは、下記のような結果になると思われる。

1.BIOS起動

2.HDDのMBR領域の中のプログラムは、
 MBR領域内の情報(パーティション情報等)を収集し、BIOSにデータを送る

3.BIOSは、
 送られてきたデータを元に、命令データをHDDのMBR領域のプログラムに送る。
 (F11ボタンを押すと、"命令データ"が、"BIOS独自で持つ命令データ"に置き換わるっぽい。?)

4.HDDのMBR領域にあるプログラムは、
 命令データに従い、アクティブパーティションを起動させる。

*ブートローダーソフトをインストールした場合には、
「HDDのMBR領域にあるプログラム」という箇所を乗っ取るような形になるみたい。



http://www.google.co.jp/search?q=%8BN%93%AE%8E%9E%...


メモ(他所から引用抜粋)
LR500/BDにWD WD2500BEVE (250GB 5400rpm)を載せて リカバリディスクからリカバリを掛けたんだ・・・
C: 108.03GB D: 4.66GB
NEC-RESTORE: 120.19GB

765 :761:2008/06/14(土) 10:12:26 ID:yckRBD92
PartitionMagicでNEC-RESTOREを小さくしてBigDriveとHDDリカバリの共存に成功しました。
NEC-RESTOREを小さくするときはNEC-RESTOREのパーティションの先頭位置を 移動するとF11で起動しなくなるので後ろを縮めます。 この状態でリカバリディスクからリカバリすると [ C:約100GB ] [ D:4.6GB ] [ NEC-RESTORE ] [ 未使用 ] となります。 ここからHDDリカバリを掛けてCドライブの領域を自由に設定してセットアップを選択、 Cドライブを50GBにして再セットアップするといくつかエラーが出ますが [ C:46GB ] [ 未使用 ] [ NEC-RESTORE ] [ D:115GB ] となります。 通常使用できるパーティションが3つになりあまりスマートではありませんが [ C:46GB ] [ D:66GB ] [ NEC-RESTORE ] [ H:115GB ] として使うことにします。

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