メーカー名:SanDisk
商品名・型番:sansa e130(SDMX2-512B-J65A)

商品概要
メーカーHPページ
(国内SanDisk) http://www.sandisk.co.jp/retail_sansa.html
(海外SanDisk) http://www.sandisk.com/Products/Item(1207)-SDMX2-5...

<ラインナップ>
カラー内蔵メモリ容量型番
ブルー512MBSDMX2-512B-J65A
ピンク512MBSDMX2-512P-J65A
シルバー1GBSDMX2-1024-J65A

<電池>
単4電池×1本 利用
*個人的な意見ですが、環境を考慮し、充電電池での利用をお勧めします。
 例>ニッケル電池・ニカド電池等。
 とりあえず1セット、家にあると、いろいろ使えるので便利です。
 (急速充電タイプの方が、充電時間が短く済むので良いかと思います。)
 ちなみに当方は、充電器:Panasonic BQ-370 充電池:Panasonic HHR-4GPS (650mAh) という、
 かなり昔に、ホームセンターで適当に購入したものを未だに利用中。。十分、元は取れてマス。

<対応SDカード>
2GBまで。*非SDHC対応4GBのSDカードも、利用可能との報告あり。
SDHC対応のSDカードは利用不可。


<分解>
●基板表面

・SAMSUNG 549 K94G08U0M PCB0
 フラッシュメモリ?

液晶の背面の基板には、GFM01 の表記あり


●基板裏面

・SIGMATEL STMP3510 L100E-TA6 U00003 0536
 MP3デコード等の統合機能チップ
 データシート:
  http://www.sigmatel.com/documents/MP3%20Flash%20Pl...
  http://jp.ic-on-line.cn/IOL/datasheet/STMP3510_198...
 STMP3520と兄弟品(*STMP3520は、MP3エンコード機能あり。)

・PHILIPS TEA5767
 FMラジオチューナーチップ

・CMT-GGAPN5
 クリスタルオシレータ

ホールドボタン上部には、2ピンの空きランドあり。
(片方には「+」の表記があることから、電源関係?)

SDカードスロット右部には、5ピンの空きランドあり。
(USBコネクタ用?)

SDカードスロットの部分内部には、
正方形状のチップ、長方形状のチップ の空きランドあり。



音楽ファイルの再生順
<改善方法>
いちいち、再生させたい順に、曲番のタグを、
タグエディタソフトなどで登録し直していくのは面倒。
CDからリッピングしたMP3ファイルの場合、
一般的には、リッピングする際にリッピングソフトによって、
CDDBから「アーティスト名」や「アルバム名」といった情報を取得して、
MP3ファイルに自動登録してくれていると思う。
そういった場合には、下記のような再生方法をとれば、
案外、思い通りの再生順にて再生させることが可能。

・「音楽を再生」→「アルバム」→「すべて再生」
・「音楽を再生」→「アーチスト」→「すべて再生」



音質
<改善方法>
・イヤーピースのサイズを小さいものに変えてみる。
 大・中・小 と3タイプのイヤーピースが標準で付属しているので、
 小さいものすれば、低音が減って聴こえる。大きいものにすると、低音が増強して聞こえる。
・イヤホンを、別のものに交換して試聴してみる。
 付属イヤホンは、高音域はほとんど出ない。(低音は増強されて聴こえる。)
 下記のように、本体側にてサウンド設定の変更をし、
 いくつかのイヤホンの、試聴比較テストをしてみることを勧める。
 ・SRS機能をOFFにする
 ・イコライザのカスタム設定で、フラット状態にする

・付属イヤホンで、音質を変えてみたい場合。
  イヤホン側面にある穴(ダクト)を、セロテープなどでふさぐ。
  →低音域の共鳴が減るので、”こもった”感が減る。≒わざとらしいブースト感が減る。

<未解決改善点>
・全体的に音質が平坦
 ボーカール音が、他の音に埋もれて聞こえてしまうように感じる。
 (≒クリアさを感じることができない。)
 おそらく、搭載チップの、アンプ性能やデコード性能に起因しているものかと思われるので、
 ヘッドフォンの交換 や イコライザの調整 では、改善しきれないと思う。

 *多分、フラシーボ効果だと思うが、
  USB経由の5v駆動で動作させた方が、全体的な音の厚みは増したような気はする。。
  (USB5v駆動再生については、USBケーブルを改造する必要あり。)
  (もしくは、市販のUSB電源供給のACアダプタなどを利用する。)

 iPodのように、コンデンサ交換などで、音質改善できるのかは未検証。

<追記>
audio-technica ATH-CK5 を2480円にて購入。

SDMX2に分岐コネクタを使い、標準付属のイヤホンと、ATH-CK5を聞き比べ。

イコライザ:フラット状態
SRS:OFF

標準付属のイヤホンには、小タイプのイヤーピースを装着。
(元々、低音よりな構造のイヤホンなため、低音が効き過ぎないように小タイプをチョイス。)
ATH-CK5には、中タイプのイヤーピースを装着。
(高音よりな構造のイヤホンなため、若干の低音を効かせるため中タイプをチョイス。)

→結果
やはり付属イヤホンの方は、高音域の再生能力に限界があるのがわかる。
ATH-CK5の方が、全体的に解像度が高いように率直に感じられる。
(Enyaの音楽のような、様々な音源を多重にを掛け合わせた音楽で差を感じやすい。あと、ピアノの音など。)
が、付属イヤホンも、付属品のわりに、かなりがんばってイイ仕事をしている。
ATH-CK5は、低音が少し弱いので、イコライザで調整するとちょうど良くなる。

メモリ内のファイル
・MUSIC.LIB
 起動時に、ファームウェア内のプログラムによって、自動作成されるファイル。
 メモリ内の音楽ファイル情報が収集・収録されている。
 削除しても問題なし。
 作成日時は、時刻設定に関係なく、2000/07/07 9:00 となる。

・MUSIC.SEC
 起動時に、ファームウェア内のプログラムによって、自動作成されるファイル。
 削除しても問題なし。
 作成日時は、時刻設定に関係なく、2000/07/07 0:00 となる。

・SETTINGS.DAT
 言語圏設定、時刻設定、サウンド設定など、
 設定に関する情報を保存しているファイル。
 削除すると、すべての設定情報が無くなることとなるので、
 工場出荷時設定に、設定が戻るだけで、特に問題なし。



消費電流計測
<計測方法>
PC(USBコネクタ) ― 電流計 ― SDMX2(miniUSBコネクタ)
*USBケーブルは途中で切断し、下記のように改造したものを利用し計測。
 5Vラインをカットし、電流計を直列接続。
 データ+ と データ- ラインはカット。(USBからは電源のみをとるため)
 GNDラインはそのまま。
*電流計の表示値は、デジタル表示のものを目視にて確認。(=正確な値ではない)
<測定結果>
*SDカード未挿入の状態にて計測。
利用中、最大値80mA
SRSオン3mA上昇
バックライトオン14mA上昇
音量の最大時と最小時との差10mA

<再生時間>
上記の測定値と、電池の容量から、おおまかな再生可能時間を計算。
単4マンガン(450mAh) 450mAh÷80mA≒5時間
単4アルカリ(900mAh) 900mAh÷80mA≒11時間
単4ニッケル(800mAh) 800mAh÷80mA≒10時間 *充電電池には様々な容量のものがある
参考:
http://www.keiyo-m.co.jp/B5PDF/B5_BATTMAHebook.pdf


USBによる電源供給再生
1.USBケーブルを途中で切断
2.GNDラインを接続
3.5Vラインを接続
4.データ+ライン と データ-ラインは接続せずに、そのままにしておく。

*電源は切れなくなる(=一度OFFにしても、勝手に再起動する)
*USBからの電源供給のみを急にカットすると、
 例え電池が入っていたとしても、すぐに電源が落ちる。(急な電圧降下の影響?)

<追記>
・100均(セリア)にて購入した、WILLCOM用のUSB携帯充電ケーブル FS-USB247W


データ用のケーブル結線がされていないため、USB経由での給電目的のみに使える。
USBの端子形状も、USB A(オス)⇔USBミニB(オス) なので、そのまま接続して利用できる。


電池交換の小技
しばらくの間、電池ぶたを使って電池の取り外しを行っていたが、
電池ぶたのプラスチック素材はやわなため、破損の恐れがあったため、
現在は、セロテープを利用した、簡単な細工を施して、利便性をはかっている。

*いずれの写真も、わかりやすいように、セロテープに色をつけてみました。

●外観

赤く塗ってある部分は、粘着成分によりSDMX2に貼り付いている部分。
その他の透明の箇所は、セロハンテープを張り合わせて、粘着成分をなくしてある部分。

●上面写真

バネ、および、電池ぶたの中心ロック箇所に配慮。
プラス端子側につけるよりも、マイナス端子側につけたほうが、
スムーズに電池の取り出しができると思われる。

●電池格納写真

セロテープの長さは、電池をセットした状態にて、適度な箇所でカットして調整。
SDMX2のビニールカバーは、電池の取り外しの際に邪魔になるので、適度な位置までカットした。
*ビニールカバーは結構厚みがあり、負担のかかる箇所でもないことから、
 カットしても支障はないように感じる。


SDカード持ち歩き小技
ビニールカバーの中に、1枚くらい突っ込んでおくと結構便利。



本体カラー アレンジ
<プラン>
・塗装
  王道だが、テクニックが必要なうえ、手間もかかる。
  マジックやペン形状のもので塗ると、ムラが発生しやすい。

・シール
  1.普通紙などで型紙を作成。
  2.カーショップ、ホームセンター、100均 などで、好みの色のカッティングシールを購入。
  3.型紙を元に、カッティングシールをハサミ・カッターなどでカット。
  4.本体に貼り付ける。

  *全面に、きれいに貼るにはある程度のコツが必要かと思う。
   楽かつきれいに という方向性を目指すなら、
   貼るのが難しいポイントは、あえてそのままのカラーを残し、
   ツートンカラー仕様にするのも良いかも。
   (そのままの色の部分よりも、シールの色の部分の面積を多くするなど。)
  *もっと楽するなら、本体全面にシールを貼り、くぼみにそってカッターでカットするなど。
   (本体に傷がつく恐れあり。)


ファームウェア復旧
一度、iAudioG3のファームウェアの導入を試みたところ、
電源を入れても、バックライトLEDが激しく点滅するのみの状態となり、
標準のファームウェア2.0.001P更新ソフトを利用しても、途中でエラーが発生し、
元に戻すこともできなくなった。
最終的には、復旧することに成功したため、以下に手順を残す。

1.
リカバリモード用のドライバファイルをダウンロードする。
http://ccfiles.creative.com/manualdn/Drivers/PDE/8...
*Creative MuVo・MuVo USB2.0・MuVo TX FM・MuVo N200・MuVo V200・Zen Neeon・Zen Nano Plusの
 Windows98SE・Me・2k・XP用 Mass Storageドライバだが問題なく利用できる。

2.
上記にて取得した、MStorage_PCDRV_LB_1_07_00_250.exe ファイルを実行し、
PCにリカバリモード用ドライバをインストールする。

3.
SDMX2本体から電池を抜き、電源ボタンを押しながらPCに接続し、
電源ボタンを押した状態のまま、10秒ほど待つ。

4.
すると、SDMX2がリカバリモードとして、PCに認識される。
(PCのサウンド設定をオンにしておけば、認識された際に音が出ると思うのでわかりやすい。)
(デバイスマネージャ上では、「%DeviceDesc%」という種類の中に「Player Recovery Device」として認識される)
 *SDMX2は、電源が切れた状態と同じ状態で、沈黙しているが、
  PCに認識されていれば、きちんと動作しているので気にしなくて良い。
 *1分程、そのままの状態にしておくと、自動的に通常モードに移行して認識されてしまうので注意。

5.
ファームウェアをダウンロードする。
http://www.sandisk.com/Retail/Default.aspx?CatID=1...
(Pacificバージョン sansa-2.0.0.01p.exe をダウンロード)

6.
上記にて取得した、sansa-2.0.0.01p.exe ファイルを実行し、インストールを開始するが、
Licence画面の箇所にて、Cancelを選択して一旦終了する。

7.
上記作業により、C:\WINDOWS\Temp の中に、「downloader」というフォルダが作成されている。
フォルダ内には、下記2つのフォルダが存在する。
 ・2520mscnフォルダ (=ファームウェアver1.0.010 P)
 ・2600mscnフォルダ (=ファームウェアver2.0.001 P)

8.
SDMX2がリカバリモードで認識されていることを確認し、
まず、ファームウェアver1を実行する。
 =2520mscnフォルダ内の、FirmwareSelector.exeを実行し、
  指示に従い、ver1のファームウェアをSDMX2にインストールする。

9.
続けて、同じく、
SDMX2がリカバリモードで認識されていることを確認し、
ファームウェアver2を実行する。
 =2600mscnフォルダ内の、FirmwareSelector.exeを実行し、
  指示に従い、ver1のファームウェアをSDMX2にインストールする。

(10.)
尚、
ファームウェアver1の段階で失敗してしまう場合には、ファームウェアver1の実行をすっ飛ばし、
いきなり、ファームウェアver2を試してみると、まれに成功することがある。




デバイスマネージャでの認識表示
*WindowsXPにて確認

<通常モード>
「USB(Universal Serial Bus)コントローラ」の中に、「USB大容量記憶装置デバイス」というデバイス名が1つ出現。
(デバイスID USB\Vid_0781&Pid_7301&Rev_1001)

「ディスクドライブ」の中に、「SanDisk Sansa e130 USB Device」というデバイス名が2つ出現。

「記憶域ボリューム」の中に、「汎用ボリューム」というデバイス名が2つ出現。

<リカバリーモード>
「%DeviceDesc%」の中に、「Player Recovery Device」というデバイス名が1つ出現。
 (デバイスID USB\Vid_066f&Pid_3500&Rev_0066)


参考
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=2ch%E3%80%8...

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

▼当HP内検索▼

▼メインメニュー▼



管理者用リンク
書籍(技術書)
・利用ソフト一覧
・Ethereal/Wireshark

転送速度




・powershell

・VBA










・Microsoft SQLserver








●CentOS6.9


▼動画サーバ関係

MP3について
DVDからのMP3変換について?
DVDからの動画変換について



▼自転車関係
・Panasonic CRAZY BOY

▼自動車関係
・SUZUKI エブリワゴンDA62W


▼Linux/Unix関係
・Linux基礎(パッケージ)
・Linux基礎(システム構成)
・Linux(Debian)基本コマンド
・Linuxコマンド(テキスト処理)
・Linuxコマンド(未整理)
・Linuxコマンド(ネットワーク系)
・FedoraCore OS メモ
・Debian Linux OS メモ
・Vine Linux OS メモ
・xPUD メモ

・CentOS6.4(minimal)


・solaris9 メモ
・solaris10 メモ

▼CCNA関係


▼ノートPC関連

液晶パネル

Fujitsu FMV-820MT
・Compaq Evo Notebook N110
・Panasonic Let's note CF-S51R
・Toshiba Dynabook Satellite 1800


▼デスクトップPC関連
・AOpen AX3S Pro-U
・ASUS CUSL2
・ASUS CUSL2-M


▼携帯電話
・NTT DoCoMo FOMA M1000
・FOMA P704iμ


▼モデム関連
▼ADSLモデム
・NTT ADSLモデム-NV
・NEC PA-WD605CV
・NEC PA-WD701CV
▼アナログモデム
・GVC F-1156IV/R9

▼ルータ関連
▼ルータ
・OMRON MR504DV
・FON La Fonera FON2100E
・Cisco Cisco2620
・Cisco4500M
・Cisco1601
  Cisco1603-R
  Cisco1605

・Cisco 共通メモ

・BUFFALO BLR3-TX4L
・I・O DATA NP-BBR
・NEC PA-WB7000/B (AtermWB7000H)
・マイクロ総研 NetGenesis OPT
・Persol PBR001

・YAMAHA NetVolante RTA54i
・FUJITSU NetVehicle-I

▼イーサネットコンバータ関連
・LINKSYS WET11

▼TA関連
・NEC AtermIT60D1L(S)

▼ハブ関連
・Cisco Catalyst 2924-XL-EN
・AlliedTelesis CentreCOM8216XL2
・BUFFALO LSW10/100-8
・corega FSW-5PM
・corega HUB-5PM
・CONTEC RT-1216S

▼NIC関連
・BUFFALO WLI-U2-SG54HP
・PLANEX GW-NS54GMX
・NTT-ME MN SS-LAN CARD 11 HQ

▼プリンタサーバ関連
・corega Pserver
・I・O DATA PLANT ET-FPS1E

▼デジカメ関連
・MINOLTA DiMAGE F100

▼携帯電話ケーブル関連
・BUFFALO IGM-UPDC
・OMRON ME64KTID
・OMRON ME96KTI
・SOURCENEXT SUS-USB-02 REV.1
・UP12 USB-PDC Converter
・DAISO D106

▼その他PC周辺機器
●キーボード
・Bluetoothキーボード BK3001BA
●ハンディターミナル
・ENSO BHT-6500
●ダウンスキャンコンバータ
・SC-TVEX
●CD-ROMドライブ
・NEC CD-2800D
・BUFFALO CDN-D24EX
・BUFFALO DVM-RDM16IU2
●MOドライブ
・ELECOM LMO-230-S
・FUJITSU MCF3064SS
・FUJITSU SMB-640WL2
●スピーカー
・Justy JSP-10W
●MP3プレーヤ
・SanDisk sansa e130
・NHJ V@mp VP-415
●インタフェースカード
・玄人志向 USB2.0+1394a-CB
・nbj IDE-3525
・Notebook Power Sharing
●ACアダプタ
・Universal AC Adaptor
●マウス
・Logitec Marble Mouse
・needs progres TN-30RFMOSG
●タブレット
・WACOM FAVO(ET-0405-U)
●その他
・IDEAL ME-320X(ME-320U2F)
・KY-05046S-12-H
・LifeView USB CapView
・ハードウェア(その他)
●シリアルレベルコンバータ
・シリアルレベルコンバータ


▼Windows系メモ
・DOS起動ディスク
・Microsoft OS メモ
・Microsoft 系ソフト メモ
・その他 ソフトウェアメモ
・Network Notepad
・Packet Tracerメモ
・パノラマ写真作成ソフト
・トラブル対処履歴


▼プログラミング関連
・言語比較
・VBS
・卒研事前メモ
・卒研メモ
・Windowsプログラミング
・JANコード・ISBNコード相互変換
●C言語
・文字列
・ファイル操作
●アルゴリズム
・再帰アルゴリズム
●JAVA
・Javaプログラミング
●その他
・初心者プログラミング
・ソフトウェア未整理メモ



▼家電関連
●テレビ
・SHARP AQUOS LC-20D10
・FUNAI TV-14CP
・BLUEDOT BTV-900K
・AKART AK-FTV913
・REAL LIFE JAPAN IQ-191LEDTV
AQUOS DZ3シリーズのDLNA機能
Viera V1シリーズのDLNA機能
●プロジェクタ
・crenova XPE470
●AVセレクタ
・DataSystem AVS430
●ビデオ
・FUNAI TV-14CP
●HDD&DVDレコーダ
・Toshiba RD-XS46
・NEC PK-AX10
●DVDプレーヤー
・GREEN HOUSER GH-PDV9AT
・情熱価格 DVDJ-DQ03
●メディアプレーヤー
・MINI HD MEDIA BOX 1080P
・1080P FULL HD Media Player
・1080P HD Media Player Mini 1080
・HD media player

●チューナー
・COMTEC DTW700
・HUMAX CI-S1

●アンテナ
・ADDZEST ZCP107
・マルハマ AGS-590

●ヘッドマウントディスプレイ
・VIRTUAL i/O i-glasses
●電動歯ブラシ
・ブラウン電動歯ブラシ
●電話機
・SHARP DA-C5-B
●コードレス電動ドリル、ドライバ
・BLACK&DECKER CSD300T
・RELIEF 30946?

▼カーナビ関係
Panasonic CN-GP510VD
Panasonic CN-G1100VD
▼カーステレオ関係
Kenwood U585SD

▼おもちゃ関連
●ラジコン
・ラジコンのプロポ改造


▼カー用品関連
●インダッシュTV
・ADDZEST TVS6250


▼DIY関連
・懸垂スタンド
・蓄光塗料


▼電子工作関係
・コネクタピンアサイン
・LANケーブルをAVケーブル化
・LANケーブルをRGBケーブル化
・地上デジタル放送アンテナ
・電子工作 メモ
・乾電池を充電


▼デザイン関連
●腕時計
・腕時計


▼その他

・HP製作関連メモ
・アイデアメモ

・コラム・メモ
・趣味・興味


・ToDo
・ネットインフラ?


▼資格・履歴書・マナー
・資格取得メモ
・工事担任者対策メモ
・履歴書・職務経歴書
・答辞


▼修学旅行 フランス(パリ)


▼掲示板
●掲示板
 意見・苦情・質問用に仮設置。

▼フリーエリア▼

▼おしらせ▼

管理人/副管理人のみ編集できます