●VMware 仮想マシンのCDマウントが、CD/DVDドライブ1(接続中)

<環境>
VMware vSphere Client 5.1
VMware vCenter Server 5.1

※それぞれ、ver5.5でも発生した。


<現象>
vSphereClientでvCenterServerにログインし、
仮想マシンでCDドライブを利用するため、
管理サーバの物理CDドライブを、クライアント接続形態でマウントして利用していた。
仮想マシンのコンソール画面から、マウント解除を使用としたところ、
「CD/DVDドライブ1(接続中)」とのDisable表示のままとなっており、
仮想マシンのコンソール画面から、CDのマウント、アンマウント操作が一切できなくなった。

仮想マシンを一度再起動させてみても、現象に変化なしだった。


<原因>
不明。

<対処方法>
1.一度、vSphereClientからログアウトし、再度ログインしなおしたら、操作が可能となった。
2.上記「1.」の方法でも改善しない場合、VMwareToolsをインストールすることで、正常動作した。
  ※仮想マシンにCentOS7を導入した際には、「1.」では改善せず、「2.」にて改善した。



●VMware vCenterServerアラート(健全性ステータスの監視)

<環境>
VMware vCenterServer5.5

<現象>
vCenterServerで、下記アラートが表示される。

健全性ステータスの監視
(英語表記)
Health status monitoring


※なお、このアラートは、下記のアラート定義により検知され、発生している模様。
 vCenterServer画面の左ペインで、ツリーの最上位を選択し、
 右ペインで、「アラーム」タブ→表示:「定義」 をクリックして表示される「健全性ステータスの監視」。

 <定義>
 説明:
  全体的な健全性ステータスの変化を監視するデフォルト アラーム。
  詳細については、Administration アプリ ケーションの
  「vCenter Service Health (vCenter サービスの健全性)」を参照してください。
 (英語表記)
  Default alarm to monitor changes in overall health status.
  See vCenter Service Health in the Administration application for more details.


※詳細情報は下記でも確認できる。
 「表示」→「管理」→「vCenterサービスステータス」
 ※当方環境では、下記が表示されていた。
  ・VMware vCenter Storage Monitoring Serv アラート
    健全性データをhttp://localhost/sms/helth.xml から取得できません。

<原因>
vCenterServerのインストール時に、
「vCenter Server HTTPポート」 のポート番号をデフォルト値から変更している場合に発生する。

また、ワークグループ環境の場合には、上記に加え、
ナレッジベース2099732の警告も出てしまう。

※前者に関しては、後述する<対処方法>の対処をすることで、発生を抑止することができる。
※後者に関しては、結局のところ、非AD環境では、絶対に発生してしまうため、
「健全性ステータスの警告が表示されるが、無視して問題なし」ということになる。


<対処方法>
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search...

1.下記ファイル内容を修正する。
C:\Program Files\VMware\Infrastructure\VirtualCenter Server\extensions\ com.vmware.vim.sms にある extension.xml
 ・修正前:http://localhost/sms/health.xml
 ・修正後:http://localhost:xxxxx/sms/health.xml
  ※xxxxxには「vCenter Server HTTPポート」 のポート番号を入れる。

2.下記ファイル内容を修正する。
C:\Program Files\VMware\Infrastructure\VirtualCenter Server\extensions\ com.vmware.vim.sps にある extension.xml ファイル
 ・修正前:http://localhost:31010/sps/health.xml
 ・修正後:http://localhost:xxxxx/sms/health.xml
  ※xxxxxには「vCenter Server HTTPポート」 のポート番号を入れる。

3.vCenterServerサービスを再起動する。


●VMware vCenterServerエラー(コアダンプのターゲットが〜。ホストxxx.xxx.xxx.xxxのシステムログは非持続性ストレージに格納されます)

<現象>
vSphereClientで、vCengterServerに接続すると、
左ペインで、ホストのアイコンに、!マークがついており、
左ペインで、ホストを選択して、右ペインでサマリタブを選択すると、
サマリタブ内に、下記メッセージが表示される。
 <メッセージ>
  構成の問題
  コアダンプのターゲットが構成されていません。ホストのコアダンプを保存できません。
  ホストxxx.xxx.xxx.xxxのシステムログは非持続性ストレージに格納されます。
 <メッセージ(英語表記)>
  Configuration Issues
  No coredump target has been configured.Host core dumps cannot be saved.
  System logs on host xxx.xxx.xxx.xxx are stored on non-presistent storage.

<環境>
ESXi5.5
 ※インストールの際には、ESXiは、SDカードにインストールし、ローカルのHDDはデータストア領域として利用。
 ※尚、この現象が出る前に、不調のためHDDは取り外した。 ←★今回の現象はこれが原因だった模様。 
vCenterServer 5.5 update1c


<原因>
ローカルのHDD上に、ESXiのシステムログを出力するように設定されていたっぽいのだが、
当方環境の場合、今回、そのHDDを取り外したため、
システムログがRAM上に出力されるようになり、そのことによる警告表示かとおもわれる。


<対処方法step1>
1.ESXiのシェルにて、下記コマンドを実施する。
# esxcli system coredump network set --interface-name vmk0 --server-ipv4 xxx.xxx.xxx --server-port 6500
# esxcli system coredump network set --enable true

2.対処実施すると、メッセージが下記に変化する。
 <メッセージ>
  構成の問題
  ホストxxx.xxx.xxx.xxxのシステムログは非持続性ストレージに格納されます。
 <メッセージ(英語表記)>
  Configuration Issues
  System logs on host xxx.xxx.xxx.xxx are stored on non-presistent storage.

 <備考>
  ※ようは、このメッセージの意味する内容は、
  「現在の状態だと、システムログの出力先はRAM領域に出力されます。
   PCを再起動/シャットダウン等すると、システムログは消えちゃうので注意してね」ってことらしい。

3.データストアブラウザを開いて、「.locker」というフォルダを作る。
 ※複数のホストで共有されるストレージ上に作る場合には、「.locker_ホスト名」のようなフォルダ名で作成する。

4.「構成」→「ソフトウェア」→「詳細設定」クリックし、
 「詳細設定」画面で、左ペインで「ScratchConfig」を選択し、
 右ペインで、「ScratchConfig.ConfiguredScratchLocation」項目に、下記値を設定する。
  例>/vmfs/volumes/データストア名/.locker

5.ESXiを再起動する。


<メモ>
ちなみに、ESXiをSDカードにインストール後の状態は下記。
1.vCenterServerにホストを登録完了すると、左ペインで、ホストのアイコンに!マークがつき、
 サマリ画面を開くと、下記メッセージが表示される。
 「構成の問題
  データストアが構成されていません
  ホストxxx.xxx.xxx.xxxのシステムログは非持続性ストレージに格納されます。」
 <メッセージ(英語表記)>
 「Configuration Issues
  No datastores have been configured
  System logs on host xxx.xxx.xxx.xxx are stored on non-persistent storage.」

 ※「構成」→「ソフトウェア」→「詳細設定」クリックし、
   「詳細設定」画面で、左ペインで「ScratchConfig」を選択し、
   右ペインで、「ScratchConfig.ConfiguredScratchLocation」項目内容は、
   この時点で、空欄となっている。

2.ストレージを追加すると、上記メッセージのうち、メッセージ内容が下記に変化する。
 「構成の問題
  ホストxxx.xxx.xxx.xxxのシステムログは非持続性ストレージに格納されます。」
 <メッセージ(英語表記)>
 「Configuration Issues
  System logs on host xxx.xxx.xxx.xxx are stored on non-persistent storage.」

 ※参考URL:
  http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search...
  http://d.hatena.ne.jp/ogawad/20111122/1321913284


●vSphere Web Clientで、クライアント統合プラグインの不具合

<現象>
「クライアント統合プラグインのダウンロード」をクリックして、
インストールが完了したにもかかわらず、
再度、ログイン画面を表示させると、また、「クライアント統合プラグインのダウンロード」が表示される。
また、「Windowsセッション認証を利用してください」のチェックボックスがONにできない。

<環境>
WindowsServer2012R2
vCenterServer5.5Update1
IE11

<原因>

http://www.vmware.com/jp/support/support-resources...


以下引用
Internet Explorer 11 を使用して vSphere Web Client にログインするとクライアント統合プラグインが期待どおりに動作しないことがある*
・ Internet Explorer 11 を使用して vSphere Web Client にログインすると、クライアント統合プラグインに関連するタスクを実行したときに次の問題が発生することがあります。
・ クライアント統合プラグインがインストールされているにもかかわらず、OVF テンプレートをインポートまたはエクスポートしようとすると次のメッセージが表示されます。
・Download the Client Integration Plug-in ファイル ブラウザでは、ファイルをデータストアにアップロードまたはデータストアからダウンロードできません。
・CD/DVD ドライブからイメージをマウントできません。 仮想マシン コンソールで黒い画面に次のエラー メッセージが表示されます。 リモート コンソールが正しくインストールされていません

回避策:Mozilla Firefox、Google Chrome または以前のバージョンの Internet Explorer を使用して vSphere Web Client にアクセスします。また、vSphere Web Client の代わりに vSphere Client を使用してもこの問題を回避できます。


●「vSphereHAの構成済みフェイルオーバー レベルに十分なリソースがありません」エラー

<現象>
HA構成の環境にて、
HAに所属しているホスト上にいる仮想マシンの電源をONにすると、
下記エラーメッセージが出て、仮想マシンの電源をONにできない。

「vSphereHAの構成済みフェイルオーバー レベルに十分なリソースがありません」

※英語表記だと、下記となる。
「Insufficient resources to satisfy configured failover level for vSphere HA.」


当方の環境では、
2台のホストにてHA構成を組み、
うち1台のホストの電源がOFFの状態で、仮想マシンの電源をONしようとしたところ、
この現象が発生した。
この状態で(仮想マシンは1台も起動していない状態)で、
vCenterServerの画面で、左ペインでクラスタを選択状態にし、
右ペインでサマリタブを選択し、「詳細ランタイム情報」をクリックして、
「vSphere HA 詳細ランタイム情報」画面で情報を確認すると下記となっている。

・スロットサイズ: 0MHz、1仮想CPU、MB
・クラスタ内のスロット総数: 該当なし
・使用済みスロット: 0
・使用可能なスロット: 0
・フェイルオーバスロット: 0
・クラスタ内のパワーオン状態の仮想マシンの総数: 0
・クラスタ内のホスト総数: 2
・クラスタ内の正常ホスト総数: 1


<原因>
HAの、アドミッションコントロールの設定が有効になっており、
かつ、
アドミッションコントロールのポリシー設定で、
「ホスト障害のクラスタ許容量」が選択され、設定値が1となっているため。
<img src="" width="720" height="601" border="0" alt="vSphereHA" hspace="5" class="pict" /><br />


<対象方法1>
HAの、アドミッションコントロールを無効にする。
1.vCenterServerの画面で、左ペインでクラスタを右クリックし、「設定の編集」をクリック
2.クラスタの設定画面で、左ペインにて「vSphereHA」を選択状態にし、
 右ペインにて、「アドミッションコントロール」項目にて、「無効化」を選択する。


<対象方法2>
HAの、アドミッションコントロールを適切に設定する。


※設定方法は勉強中。。。
 ※参考http://geekswing.com/geek/vmware-cpu-and-ram-reser...


<対処方法3>
HAを無効にする。
1.vCenterServerの画面で、左ペインでクラスタを右クリックし、「設定の編集」をクリック
2.クラスタの設定画面で、左ペインにて「クラスタ機能」を選択状態にし、
 右ペインにて、「vSphereHAをオンにする」のチェックボックスをONにする。


●vCenterServerにて、HA構成のホストで「このホストには現在管理ネットワークの冗長性がありません」エラー

<現象>
HAのクラスタ構成にて、クラスタに所属しているホストのサマリタブを開くと、
下記エラーが表示される。

「このホストには現在管理ネットワークの冗長性がありません」


<原因>
HAクラスタ構成にて、ESXiの管理LANが冗長化(=チーミング構成)されていないため。


<対処方法>
ESXiのLANポートが1つしかない場合等、
ESXiの管理LANの冗長化ができない環境の場合には、下記を設定して、警告を出ないように設定する。
1.vCenterServerの画面で、左ペインでクラスタを右クリックし、「設定の編集」をクリック
2.クラスタの設定画面で、左ペインにて「vSphereHA」を選択状態にし、
 右ペインにて、「詳細オプション」をクリック。
3.「詳細オプション」画面で、下記を追記する。
  オプション : das.ignoreRedundantNetWarning
  値      : true
4.vCenterServerの画面で、左ペインでホストを右クリックし、「vSphere HA用に再構成」をクリック。



●VMwarevCenterServerエラー「現在のホストの接続状態では、この操作を実行できません。」

<現象>
仮想マシンの電源をパワーオンしようとしたところ、
下記エラーメッセージが出て起動できない。

「現在のホストの接続状態では、この操作を実行できません。」
※英語だと、下記表記となる。
「The operation is not allowed in the current connection state of host」

<原因>
不明。

<対処方法>
vCenterServerから一度ログオフし、
下記サービスを再起動させ、再度実行すると問題なく操作可能となった。
・VMware VirtualCenter Serverサービス

※正確な対処方法、情報等は、下記参照。
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search...



●仮想マシンのコンソール画面で、マウスカーソル位置がずれる

<現象>
仮想マシンのコンソール画面で、マウスのカーソル位置がずれる。
(=実際のカーソル位置より、左上が選択される。)

<環境(vCenterServer導入サーバ)>
WindowsServer2012R2
VMware vCenterServer5.5
解像度:1366x768 (12インチワイド液晶)
 .妊好トップで右クリック→「画面の解像度」
 ◆峅萍未硫鯀度」画面にて、「テキストやその他の項目の大きさの変更」をクリック。
 「ディスプレイ」画面が表示されるので、「すべての項目のサイズを変更する」欄で、
   「すべてのディスプレイで同じ拡大率を使用する」項目にチェックを入れ、
   その上に表示されている拡大率により、下記結果となった。
    ・小-100%(既定):  症状発生せず。
    ・中-125%: 症状発生せず。
    ・カスタムサイズで150%: 症状発生。

<環境(仮想マシン)>
仮想マシンバージョン8
VMwareTools
WindowServer2012R2
解像度:1024x768


<原因>
不明。
どうも、vCenterServer導入サーバの、ディスプレイ周りに関する設定のうち、
96dpiおよび120dpiといった、DPI値が影響している模様。
この設定は、モニタが表示可能な、垂直解像度の値により、自動で設定されるらしい?
※下記ページの、「Windows 8.1でのDPIスケーリングの設定は主に2つの設定がある 」項目参照。
http://ascii.jp/elem/000/000/905/905248/

<対処方法>
vCenterServer導入サーバで、下記を実施する。
 .妊好トップで右クリック→「画面の解像度」
 ◆峅萍未硫鯀度」画面にて、「テキストやその他の項目の大きさの変更」をクリック。
 「ディスプレイ」画面が表示されるので、「すべての項目のサイズを変更する」欄で、
   「すべてのディスプレイで同じ拡大率を使用する」項目にチェックを入れ、
   その上に表示されている拡大率にて、現状で選択されているパーセントよりも低いものを選択して
   「適用」クリック。
 ぅ汽ぅ鵐▲Ε噺紂▲汽ぅ鵐ぅ鵑掘vCenterServerで仮想マシンのコンソール画面を表示させ、
   現象が治っていることを確認する。
   現象が治っていない場合には、上記「」にて、拡大率をさらに低くして試してみる。

<参考>
http://cameratopic.com/wordpress/%E3%83%91%E3%82%B...
http://ascii.jp/elem/000/000/905/905248/


●vCenterServerでログイン時エラー('alias' value should not be empty)

<現象>
vSphereClientで、vCenterServerへログインしようとすると、
下記エラー表示が出てログインできない。
「一般的なシステムエラーが発生しました: 'alias' value should not be empty」
※vSphereClientでは、vCenterServerへの接続先として、
 vCenterServer導入サーバのホスト名を指定した。

<環境>
VMware vSphere vCenterServer5.5
WindowsServer2012R2

<原因>
vCenterServer導入サーバへ接続するのに、
名前解決がうまくいっていないことが原因。
例>
・DNSサーバが機能していなくて名前解決ができていない。
・hostsファイルに正引き「ホスト名 IPアドレス」が記載されていない、
 もしくは、記載値が間違っていて、名前解決ができていない。

<解決方法>
1.下記を実施する。
 ・hostsファイルに正しい値を記載する。
 ・DNSサーバが起動しているか、もしくは正しく動作しているか確認する。
2.上記を実施後、「VMWareCertificateService」サービスを再起動させ、ログインを再試行してみる。
3.上記「2.」でも改善しない場合には、「vCenterServer」サービスを再起動させ、ログインを再試行してみる。

<参考>
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search...


●vCenterServerで物理サーバのCDドライブのマウントが失敗する

<現象>
WindowsPCの物理DVDドライブを、
CentOSの仮想マシンにマウントすると下記現象が起こる。

1.マウントしてもすぐにマウントされず、マウント作業後、再度マウントボタンを押してみると、
下記表示となったままとなっている。
「CD/DVD ドライブ1(接続中...)」

2.上記「1.」実施後、30秒程すると、下記画面が表示される。
タイトル:
VMware Remote Console Information
内容:
Failed to get the state of the lock on the CD-ROM.
When the VM is powered off, the lost operating system can misinterpret the state of the drive.
ボタン:
OK

3.上記「2.」でOK押下後、しばらくすると下記画面が表示される。
タイトル:
リモートデバイス接続
内容:
Cannot connect the device "CD/DVD ドライブ1" : a connection error occurred.
ボタン:
OK

<環境>
・物理ドライブ搭載サーバ
 vCenteServer5.5update1c
 WindowsServer2012R2
・仮想マシン
 仮想マシンバージョン8
 CentOS7.0

<原因不明>
原因不明。
CentOS側でmountコマンドで、物理サーバのDVDドライブがマウントされた状態で、かつ、
vCenteServerでDVDドライブのマウントが解除されてる状態から再度マウントさせようとしたところ、
上記現象発生。

<解決方法>
とりあえず、CentOS側でumountでアンマウントを実施し、
その後、vCenterServer画面を一度閉じ、
再度マウント処理をさせたところ、上記現象の、「2.」の画面は表示されたものの、
正常にマウントされた。


●vCenterServerでESXiサーバのローカルHDDの追加時にエラー発生

<現象>
別のPCで利用していて不要となったHDDを、ESXiサーバに組み込み、
ローカルのストレージとして利用するために、
vCenterServerで、「構成」→「ストレージ」→「ストレージの追加」で、
追加しようとしたところ、下記メッセージが発生し、追加できない。

 <メッセージ>
 指定されたパラメータは不正でした。
 Vim.Host.DiskPartitionInfo.spec
 エラースタック:
 vCenter Server「xxxxxxxx」で オブジェクト「storageSystem-23」の
 「HostStorageSystem.ComputeDiskPartitionInfo」 の呼び出しが失敗しました。

 <メッセージ(英語表記)>
 A specified parameter was not correct.
 Vim.Host.DiskPartitionInfo.spec
 Error Stack:
 Call "HostStorageSystem.
 ComputeDiskPartitionInfo" for object "storageSystem-23" on vCenter Server "xxxxxxxx" failed.

※xxxxxxxx:の部分は、vCenterServerのホスト名orIPアドレス。
※ESXiサーバに接続して作業している場合には、「vCenter Server」でなく「ESXi」と表示される。


<原因>
追加したHDDが、パーティションが切られている状態のためっぽい。
※今回の場合、元々はWindowsServer2012R2をインストールしていたHDDだったため、
 下記のような状態のまま、ESXiサーバに組み込んでいたためっぽい。
 第1パーティション: システムで予約済み。 350MB。
 第2パーティション: Cドライブ。約290GB。

<対処>
1.コマンド投入画面を表示させる。

 ・ESXiシェル画面でコマンド投入する場合:
  ESXiサーバで、F2押下してログイン。
  ◆TroubleShootingOpition」→「ESXi Shell」をEnabledにする。
  Alt+F1キー押下。
  ESXiシェル画面にログインする。
  ゥ灰泪鵐錨蠧。
  
 ・SSHで接続してコマンド投入する場合:
   峭柔」→「ソフトウェア」→「セキュリティプロファイル」→「サービス」の右の「プロパティ」をクリックし、
    「SSH」を選択して「開始」をクリック。
  PCなどからSSHクライアントソフトで、ESXiサーバに接続。
  コマンド投入。

2.下記コマンドを投入していく。
 SCSIデバイスとして認識されているデバイス一覧を表示させ、
   追加できないHDDの、「Devfs Path:」の値を調べる。
   esxcfg-scsidevs -l

 追加できないHDDの、パーティション情報を表示させる。
  partedUtil get xxxxxxxxxx
  ※xxxxxxxxxxは、上記,把瓦戮拭Devfs Path:」の値を入力。
  ⇒結果例:(2つのパーティションが存在することがわかる)
    41345 240 63 625142448
    1 2048 718847 7 128
    2 718848 625139711 7 0

 2つ目のパーティションを削除する。
  partedUtil delete xxxxxxxxxx 2
  ※xxxxxxxxxxは、上記,把瓦戮拭Devfs Path:」の値を入力。

 1つ目のパーティションを削除する。
  partedUtil delete xxxxxxxxxx 1
  ※xxxxxxxxxxは、上記,把瓦戮拭Devfs Path:」の値を入力。

 ゥ僉璽謄ション情報を表示させる。
  partedUtil get xxxxxxxxxx
  ※xxxxxxxxxxは、上記,把瓦戮拭Devfs Path:」の値を入力。
  ⇒結果例:(パーティションが存在しないことがわかる)
    38913 255 63 625142448

3.これで、エラーは発生せずに追加できるようになっているはずなので、
 vCenterの画面に戻り、ストレージを追加する。

4.コマンド投入画面を終わらせ、上記「1.」で変更した内容を、元に戻す。

<参考HP>
https://communities.vmware.com/message/2294919#229...
http://ameblo.jp/regulus0134/


●vCenterServerでデータストア削除時にビジーエラーで削除できず

<現象>
データストア(リモートのCentOSでiSCSIで公開しているHDD領域を割り当てたデータストア)を
アンマウントを実施しようとすると、下記エラーが表示され、アンマウントできない。
また、アンマウントできないデータストアを、データストアブラウザで見てみると、
「vsantraces」というフォルダが存在している。

 <メッセージ>
 エラー:
 リソース 'Datastore Name: iscsi-logical-disk2
 VMFS uuid: 5378208c-bbc0141a-5649-50e549824e28' は使用中です。
 この問題の原因に関する詳細については、エラー スタックを参照してください。
 
 エラー スタック
 vCenter Server「KANRISRV」で オブジェクト「storageSystem-23」の
 「HostStorageSystem.UnmountVmfsVolume」 の呼び出しが失敗しました。
 ファイル システムはビジーです、
 ボリューム「Datastore Name: iscsi-logical-disk2
 VMFS uuid: 5378208c-bbc0141a-5649-50e549824e28」をアンマウントできません。
 問題を修正し、操作をやり直してください。

<原因・対処方法>
VMware KB: 2069171
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search...



●VMware vCengterServerで「OVFテンプレートのデプロイ」実施時に、デプロイに失敗する

<環境>
VMware vCenterServer5.5update1

<現象>
OVFファイルのデプロイを実施すると、下記エラーが発生してデプロイに失敗する。

「デプロイに失敗しました。
OVFパッケージのデプロイに失敗しました:
ファイルds://vmfs/volumes/xxxxxxxxxx/_deviceImage-0.isoが見つかりませんでした。」

<原因>
OVFファイルにエクスポートする際、仮想マシンのCD-ROMドライブに、
isoファイルをマウントしたままの状態で、OVFエクスポートしてしまっているため。


<対処方法>
1.エクスポートしたOVFフォルダ内の、xxxxx.ovf ファイルをメモ帳で開く。

2.下記のように内容を修正し、ファイルを上書き保存する。

<rasd:ResourceSubType>vmware.cdrom.iso</rasd:ResourceSubType>
↓変更
<rasd:ResourceSubType>vmware.cdrom.remotepassthrough</rasd:ResourceSubType>

3.書き換えたovfファイルの、SHA1ハッシュ(hash)値を調査する。
  ●Microsoft社製のツールを利用する場合
   <準備>
     ダウンロードサイト:http://support.microsoft.com/kb/841290/ja
     ダウンロードファイル:Windows-KB841290-x86-ENU.exe

   上記ファイルをダウンロードし、実行すると、
   自己解凍ファイル形式となっているので、解凍先を指定すると、
   解凍先に下記ファイルが1つ作成される。

   fciv.exe

   <調査方法>
   コマンドプロンプトで、下記を実行する。
   ※ovfファイルへのパス、ファイル名には、日本語文字等の2バイト文字含有してると、
   下記エラーが出るので、リネーム等して実行すること。
     Error msg : 指定されたパスが見つかりません。
     Error code : 3

   ・SHA1のハッシュ値を調べる場合
    fciv.exe -sha1 xxxxx.ovf

4.エクスポートしたOVFフォルダ内の、xxxxx.mf ファイルをメモ帳で開く。

5.mfファイル内容のうち、ovfファイルのSHA1ハッシュ値を、上記「3.」で算出した値に修正し、
  ファイルを上書き保存する。

6.OVFのデプロイを再実施してみる。

参考:
http://kb.vmware.com/selfservice/microsites/search...

http://kulog.org/pc/software/k6585/

●WebClientのインストール時、「Lookup Serviceにコンタクトできません」エラー

<現象>
vSphere vCenterServerの、カスタムインストールで、
WebClientのインストール中、下記警告メッセージが表示される。

「Lookup Serviceにコンタクトできません。詳細については、システム一時フォルダのvm_ssoreg.logをチェックしてください。さらに詳細なじょうほうについては、VMwareナレッジベース(http://kb.vmware.com)で「エラー29102」を検索してください。

<原因>
Lookup Service URL(≒SSO)へアクセスできないと、出る現象っぽい。

当方環境の場合、
SSOのインストールの際、LANケーブルを抜いてそのままインストールをしており、
この状態だと、
SSOのインストール画面での「ネットワークインタフェースを選択」画面で、
「::1 - ホスト名」しか表示されておらず、これをそのまま選択してインストールをしていたので、
これが原因だった。
※この状態で、WebClientのインストールをすると、
WebClientのインストーラ画面の、Lookup Service URL欄には、
https://[::1]:7444/lookupservice/sdk と表示されてしまう。

<誤>
■ ::1 - ホスト名

<正>
■ IPアドレス - ホスト名
□ ::1 - ホスト名

<対処>
正しい手順か不明だが、下記で対処した。
SSOをアンインストール。
LANケーブルを装着状態で、SSOインストール。
WebClientをインストール。


●VMware Directory Serviceサービスを開始できない

<現象>
VMware vSphere vCenterServerのインストール中に、
下記エラーが発生して、インストールが進められない。

<メッセージ>
「サービス'VMware Directory Service'(VMwareDirectoryService)を開始できませんでした。
 システムサービスを開始できる十分な権限があることを確認してください。」

<原因>
当方環境の場合、LANケーブルを抜いた状態で、インストールを実施していたためだった。

<備考>
上記現象が発生した際、一度インストーラを中止し、
手動で、サービスの開始をしてみたが、やはり、LANケーブルをさしていないと、
下記エラーが出て、サービスを「実行中」にすることはできなかった。
「ローカルコンピュータ上のVMware Directory Serviceサービスは起動して停止しました。
 サービスの中には、ほかのサービスやプログラムで使用されていない場合は自動的に停止するものがあります。」


●「構成の問題」エラー

<現象>
vCenterServerにて、ホストのサマリタブに、下記が表示される。
「構成の問題 ホストから切断しました。原因:SSL認証を検証できません。」

<環境>
<発生条件>
ESXi1号機をvCenterServerに登録した状態にて、ESXi1号機のESXiに対して、
ESXiのインストール、パッチ適用、設定ファイルリストア を実施した。
<原因>
<対処方法>
vCenterServerにて、該当ホストを削除し、再度、新規接続(=新規追加)する。
※「再接続」にて登録しなおすと、ホストは上書きされて、ホストのIP表示は正常表示されるが、
 データストアは、元のデータストア名は削除されるものの、
 新規に登録されるデータストア名が、「datastore1(1)」という書式で登録されてしまうので注意。
 (vCenterserverでリネームすれば良いが、ベストな方法ではない。)



●業務LAN側のクライアントPCから、WebClientで仮想マシンのコンソール画面が開けない。

<現象>
業務LAN側のクライアントPCから、WebClientで仮想マシンのコンソール画面が開けない。

<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>
1.ESXiをvCenterServerに登録する際に、ホスト名でなく、業務LAN側のIPで登録する。
2.WebClient導入PCにて、ESXiサーバの名前解決設定をする。(=hostsファイルへ、ホスト名、IPを登録)
   ※設定しておかないと、下記エラーが出る。
    「Unable to connect to the MKS:Failed to connect to server XXXXX:902」
     ※MKS とは Mouse、Keyboard、Screen のこと。

●健全性ステータス画面で、バッテリーステータスがUnknownとなる。

<現象>
vSphereClientにて、ESXiホストの健全性ステータス画面で、
「ストレージ」配下のバッテリーのステータス表示が、下記となる。
・RAIDボードにバッテリが未搭載の場合: アラート。 BatteryStatus:Unknown

<環境>
・RAIDボード:N8103-149
・LSI SMI-Sプロバイダ:00.32.V0.03

<発生条件>
<原因>
<対処方法>
※LSI SMIプロバイダのダウンロードページに記載されている。
NEC文書番号: 856-127900-113-C
http://support.express.nec.co.jp/dload/422225-A03/...



●VMware vSphere Converterで、V2V時に、98%で失敗する。

<現象>
VMware vSphere Converterで、V2V時に、98%で失敗する。
<環境>
<発生条件>
<原因>
V2V対象の仮想マシンにて、isoファイルをマウントしたままだったため。

<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

<現象>
<環境>
<発生条件>
<原因>
<対処方法>

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