コマンドプロンプトから、コントロールパネルの実行ファイルを実行したい。

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/585cplc...



右クリックメニューから、「新規テキストファイル」の項目が無くなった
普通なら、デスクトップ上にて、右クリック→新規作成→テキスト ドキュメントの項目が出て、
新規テキストファイルが作成できるが、
何らかの理由で、レジストリの値が変更されたりすると、この項目がでなくなる。
<解決方法>
下記をメモ帳などに貼って、aaaa.reg というファイル名で保存し、実行する。

*c8の行以降の先頭には、半角スペースを2つ追加してください。

Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_CLASSES_ROOT\.txt\ShellNew]
"NullFile"=""

[HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Discardable\PostSetup\ShellNew]
"テキスト ドキュメント"=hex:00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,c6,30,ad,30,b9,30,\
c8,30,20,00,c9,30,ad,30,e5,30,e1,30,f3,30,c8,30,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,2e,00,74,\
00,78,00,74,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,74,00,78,00,74,00,66,00,\
69,00,6c,00,65,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,ff,ff,ff,ff,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,00,\
00,00,00,00,00,00,00,00




画面上でピクセルを測りたい

上記画像ファイルを壁紙として設定する。
*拡大せずに、そのまま中央に表示するように設定する。
細線:10pixel、普通線:50pixel、太線:100pixel
作成ソフト:
方眼紙 http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/art/se134426...
Windows標準ペイント


Windows Update(=Windowsアップデート)が、止まる
例>
「このコンピュータに該当する最新の更新プログラムを確認しています...」のまま、進まない。
原因>
Micorosoftのサーバー側や、ネットワークの混雑状況によるものが原因である可能性があるので、
最悪、1時間程そのままにして様子を見てみる。
*時間帯を変えても、同様の症状がでることが多かったので、
 とにかく、焦らず、1時間程は様子を見てみることをお勧めする。
*当方の環境では、同時に3台のPCで試したところ、下記のような結果が出た。
PC1(WindowsXP) :比較的、すぐに反応があって完了。
PC2(Windows2000):15分ほどした後、反応があって完了。
PC3(Windows2000):45分ほどした後、反応があって完了。

*尚、エラー表示が帰ってきた場合には、本問題の趣旨とは原因がずれるため、
 別の方法を探る必要がある。


WindowsXPの表示を、クラシックスタイルに変更したい
1.
ツールバー上で右クリック
 →プロパティ
  →「クラシック[スタート]メニュー」にチェックを入れる。
   →「適用」→「OK」
2.
デスクトップ上で右クリック
 →プロパティ
  →「テーマ」の箇所を、「Windows XP」から「Windows クラシック」に変更する。
   →「適用」→「OK」
3.
エクスプローラを開く。
 →「ツール」
  →「フォルダオプション」
   →「作業」の箇所を、「従来のWindowsフォルダを使う」にチェックを入れる。

 →「表示」
  →「アイコンの整列」
   →「グループで表示」のチェックをはずす。



とりあえず、自PCの共有フォルダを他のPCにも公開したい
セキュリティ的に無防備になりがちになるので、設定には要注意。
<WindowsXP Professionalでの設定例>
ゞνしたいフォルダを右クリック。
共有タブにて、下記実施。
 ・このフォルダを共有するにチェック。
 ・アクセス許可ボタンをクリック。
   Everyoneを選択状態にして、「Everyoneのアクセス許可」の「フルコントロール」にチェック。
   「適用」→「OK」
セキュリティタブにて、下記実施。
 ・「追加」ボタン押下。
 ・Guest と入力して「OK」。
 ・Guest を選択状態にして、Guest のアクセス許可のフルコントロールにチェック。
ぁ崚用」ボタン押下→「OK」ボタン押下。

ゥ泪ぅ灰鵐團紂璽拭,砲同Εリック→管理→「コンピュータの管理」画面にて、下記実施。
 ・ローカルユーザとグループ→ユーザ の中のGuestをダブルクリック。
  「アカウントを無効にする」のチェックを外す。
  「適用」→「OK」

Ε好拭璽肇瓮縫紂滋設定→コントロールパネル→管理ツール→ローカルセキュリティポリシー押下。
А屮蹇璽ルセキュリティ設定」画面にて、「ローカルポリシー」→「ユーザ権利の割り当て」を選択。
─屮優奪肇錙璽経由でコンピュータへアクセス」の項目にて、Guest を追加。
  *これを実施しないと、他PCからのアクセス時に下記エラー発生する
    「ログオン失敗:要求された種類のログオンは、このコンピュータではユーザに許可されていません。」
「ネットワーク経由でコンピュータへアクセスを拒否する」の項目にて、Guest を削除。
  *これを実施しないと、他PCからのアクセス時に下記エラー発生する
    「ログオン失敗:要求された種類のログオンは、このコンピュータではユーザに許可されていません。」



自身が持っているルーティングテーブルの情報を表示したい
コマンドプロンプト上で、下記コマンドのいずれかで表示できる。

route print

netstat -r

*それぞれのコマンド共に、様々なオプションスイッチがある。
参考:
http://www.itbook.info/study/p68.html


IPアドレスの設定を簡単に変更したい(vbsファイル版)
・固定IPアドレスを割り当てたい場合
下記ファイルを「*.vbs」というファイル名で保存して、実行する。

'-----------------------------------
'StaticIP Address設定
'-----------------------------------
Option Explicit

'----
'対象接続名称を指定
Dim TargetConnectionName
TargetConnectionName = "ローカル エリア接続"

'IPアドレスの設定
Dim arrayIPAddress
arrayIPAddress = Array("172.16.0.77")

'サブネットマスクの設定
Dim arraySubnetMask
arraySubnetMask = Array("255.255.255.0")

'デフォルトゲートウェイの設定
Dim arrayGateway
Dim arrayGatewayMetric
arrayGateway = Array("172.16.0.11")
arrayGatewayMetric = Array(1)

'優先DNSサーバ、代替DNSサーバの設定
Dim arrayDNSServers
arrayDNSServers = Array("172.16.1.22", "172.16.1.33")

'----
Dim Net
Dim PName
Dim strComputer
Dim colAccounts
Dim objWMIService
Dim colNetAdapters
Dim colNetAdaptersConf

Set Net = CreateObject("WScript.Network")
PName = Net.ComputerName
strComputer = PName

Set colAccounts = GetObject("WinNT://" & strComputer & ",computer")
Set objWMIService = GetObject("winmgmts:\\" & strComputer & "\root\cimv2")
Set colNetAdapters = objWMIService.ExecQuery("Select * from Win32_NetworkAdapter")
Set colNetAdaptersConf = objWMIService.ExecQuery("Select * from Win32_NetworkAdapterConfiguration Where IPEnabled = 'True'")


'----
Dim errIPAdd
Dim errGateways
Dim errDNS
Dim SearchFlag
SearchFlag = 0
Dim i
For Each i in colNetAdapters 'Win32_NetworkAdapterクラスの中を検索し、
if i.NetConnectionID = TargetConnectionName then 'Win32_NetworkAdapterクラスのNetConnectionオブジェクトの値が、対象接続名称と同じなら、
SearchFlag = 1
Dim j
for each j in colNetAdaptersConf 'Win32_NetworkAdapterConfigurationクラスの中を検索する
if j.MACAddress = i.MACAddress then 'Win32_NetworkAdapterConfigurationクラスのMACAddressオブジェクトの値が、Win32_NetworkAdapterクラスのMACAddressオブジェクトの値と同じなら、、
errIPAdd = j.EnableStatic(arrayIPAddress, arraySubnetMask) 'Win32_NetworkAdapterConfigurationクラスのIPアドレスの設定する。
errGateways = j.SetGateways(arrayGateway, arrayGatewaymetric) 'Win32_NetworkAdapterConfigurationクラスのデフォルトゲートウェイの設定する。
errDNS = j.SetDNSServerSearchOrder(arrayDNSServers) 'Win32_NetworkAdapterConfigurationクラスのDNSサーバの設定する。
Exit For 'このFor文を抜ける。
end If
Next
Else
End if
Next

If SearchFlag = 0 Then
Msgbox TargetConnectionName & "という接続名称は見つかりませんでした。"
End If

If errIPAdd = 0 or errGateways = 0 or errDNS = 0 Then
WScript.Echo "○ 静的IPアドレスへの変更に成功しました。"
Else
WScript.Echo "× 設定変更に失敗しました。"
End If

'----
'20080504 system2222
'
'参考
'http://www011.upp.so-net.ne.jp/oshieru/tips/Script...
'メモ
'Win32_NetworkAdapter クラスは、
'ネットワーク アダプタについての情報を収集するだけです。
'アダプタの設定を変更する場合は、
'Win32_NetworkAdapterConfiguration クラスを使用する必要がある
'
'



・DHCPによって、自動取得設定にしたい場合
下記ファイルを「*.vbs」というファイル名で保存して、実行する。

'-----------------------------------
'DHCPから自動取得設定
'-----------------------------------
Option Explicit

Dim Net
Dim PName
Dim strComputer
Dim colAccounts
Dim objWMIService
Dim colNetAdapters
Dim objNetCard
Dim errDHCP
Dim errDNS
Dim arrayDNSServers

Set Net = CreateObject("WScript.Network")
PName = Net.ComputerName
strComputer = PName

Set colAccounts = GetObject("WinNT://" & strComputer & ",computer")
Set objWMIService = GetObject("winmgmts:\\" & strComputer & "\root\cimv2")
Set colNetAdapters = objWMIService.ExecQuery("Select * From Win32_NetworkAdapterConfiguration where DHCPEnabled=False")

For Each objNetCard In colNetAdapters
errDHCP = objNetCard.EnableDHCP()
arrayDNSServers = Array()
errDNS = objNetCard.SetDNSServerSearchOrder(arrayDNSServers)
Next

If errDHCP = 0 or errDNS = 0 Then
Wscript.Echo "× 失敗しました。"
Else
Wscript.Echo "○ IPアドレスを、DHCPから取得するように変更しました。"
End If




IPアドレスの設定を簡単に変更したい(batファイル版)
・固定アドレスを割り当てたい場合
下記ファイルを「*.bat」というファイル名で保存して、実行する。
例>NICの接続名称               :ローカル エリア接続
  割り当てるアドレス            :192.168.0.1
  ネットマスク値(サブネットマスク)     :255.255.255.0
  デフォルトルート(デフォルトゲートウェイ) :192.168.0.1
  DNSサーバアドレス             :192.168.0.1

netsh interface ip set address "ローカル エリア接続" static 192.168.0.2 255.255.255.0 192.168.0.1 1
netsh interface ip set dns "ローカル エリア接続" static 192.168.0.1

*2行目はDNSサーバのアドレスの設定。

・DHCPによって、自動取得設定にしたい場合
下記ファイルを「*.bat」というファイル名で保存して、実行する。

netsh interface ip set address "ローカル エリア接続" dhcp
netsh interface ip set dns "ローカル エリア接続" dhcp


参考:
http://wiki.livedoor.jp/rai_no/d/WindowsXP%A4%CE%A...



OSが認識しているシリアルポート(=COMポート)を一覧表示する。
下記を記述したバッチファイルを作成して実行する。

reg.exe query "HKEY_LOCAL_MACHINE\HARDWARE\DEVICEMAP\SERIALCOMM" /s
pause

*注意
「reg.exe」コマンドは、WindowsXP以降から標準で用意されているコマンド。
 Windows2000で利用する場合には、「Windows 2000 SP4 サポート ツール」が必要。
 http://www.microsoft.com/japan/windows2000/downloa...
 上記サイトより、「sp4supporttools.exe」という約10MBのファイルをダウンロードし、インストールすれば良い。
 *インストールが嫌な場合には、
  「sp4supporttools.exe」ファイルを解凍ソフトで解凍し、
  解凍されて出てくる「support.cab」というファイルを更に解凍すると、
  「reg.exe」ファイルが取り出せ、そのまま直に使うことができる。
 



OSが認識しているフォントを一覧表示する。
下記を記述したバッチファイルを作成して実行する。
<WindowsXPの場合>

reg.exe query "HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Shared Tools\Panose" /s
pause


<Windows2000の場合>

reg.exe query "HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Shared Tools\Panose" /s
pause

*注意
「reg.exe」コマンドは、WindowsXP以降から標準で用意されているコマンド。
 Windows2000で利用する場合には、「Windows 2000 SP4 サポート ツール」が必要。
(詳細は、上記項目参照。)
*日本語の名前のフォントは文字化けする。



|レジストリ情報の削除方法|
レジストリエディタを起動して、
(スタート→ファイル名を指定して実行→regedit と入力して[OK]ボタン)
編集したい箇所のレジストリ情報を、ファイルに書き出しする。

書き出ししたファイルは、regという拡張子の着いたファイルになるので、
そのファイルを右クリック→編集 で、開く。

開いた時の一例>

Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\ABCDEFG]

で、上記の、HKEY_LOCAL_MACHINEの中の、SOFTWAREの中の、
ABCDEFGというレジストリフォルダごと削除したい時には、
下記のように、-(マイナス記号)をつけて上書き保存し実行すると、
  • (マイナス記号)をつけた箇所のレジストリは削除される。

Windows Registry Editor Version 5.00
[-HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\ABCDEFG]




デバイスマネージャを開くことなく、ハードウェアの有効化・無効化を操作したい
Microsoftから公開されているDevConユーティリティを使う方法があります。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;...

上記ページからダウンロードしたファイルを解凍し、
devcon.exeというファイルと同じ場所に、
下記のような、有効化用、無効化用それぞれのバッチファイルを作成しておき実行する。
<注意>
 **********の箇所には、操作したいハードウェアの「ハードウェアID」の値を記述する。
 「ハードウェアID」は、下記操作をすればわかる。
 「デバイスマネージャ」→操作したいハードウェアをダブルクリック
  →「プロパティ」画面の「詳細」タブ→プルダウンメニューの中の「ハードウェアID」。
 *ハードウェアIDの欄に複数行の記述がある場合には、
  一番短い行の内容を記述しても問題なかった。(正しいのかは不明)

・無効化用のバッチファイルの内容

devcon.exe disable "**********"
pause


・有効化用のバッチファイルの内容

devcon.exe enable "**********"
pause




IPアドレスを設定・変更・修復が、うまくいかない
<解決方法>
「コントロールパネル」→「ネットワーク接続」の画面にて、
該当するネットワークインタフェースを、無効化し、
再度、有効化してみる。

下記に、非常に参考になる解説あり
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/355netr...



「スタート」メニューの「最近使ったファイル」に履歴が残らないように設定する。
●Windows2000・XPの場合
Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer]
"NoRecentDocsHistory"=dword:00000001
1.上記の文、3行を、メモ帳などにコピペして、
  適当なファイル名.reg
  という名前で保存。
2.上記で作成保存したファイルを実行して、情報をレジストリに追加する。
3.PCを再起動させる。



Windows2000 XPの起動時に出てくる、ログオン画面を表示させない。
何かの設定を変更してしまい、
PCの電源を入れて、Windowsが起動する時に、
ユーザー名とパスワードを入力する「ログオン画面」が出てきて、
そこで入力待ち状態になってしまう設定になっていることがある。
コレを解除する方法。(=ある特定のログオンユーザを決めておき、自動ログオンさせる方法)

●Windows2000の場合
1.スタート
2.コントロールパネル
3.ユーザーとパスワード
4.「このコンピュータを使うにはユーザー名とパスワードを入力する必要がります」のチェックを外す。
5.「適用」ボタンををクリック。
6.すると、ユーザー名とパスワードの入力画面が出るので、
 自動でログオンする、ユーザー名とパスワードを入力して「OK」ボタン。
 *あらかじめ、4の箇所で、チェックを外す前に、自動ログオンするユーザー名を選択状態にしておくと楽。

●WindowsXPの場合
1.スタート
2.ファイル名を指定して実行
3.次のコマンドを入力する。
 control userpasswords2
4.「このコンピュータを使うにはユーザー名とパスワードを入力する必要がります」のチェックを外す。
5.「適用」ボタンををクリック。
6.すると、ユーザー名とパスワードの入力画面が出るので、
 自動でログオンする、ユーザー名とパスワードを入力して「OK」ボタン。
 *あらかじめ、4の箇所で、チェックを外す前に、自動ログオンするユーザー名を選択状態にしておくと楽。



SP適用済みディスクの作成
Windows2000
WindowsXP
Office2000
OfficeXP
Office2003
などの、SP(サービスパック)適用済みディスクを作成できるツール。

Windows 2000/XP | Office 2000/XP/2003用SP統合ソフト「SP+メーカー」
http://hp.vector.co.jp/authors/VA020927/



FDISKとFORMAT機能を持ち合わせたプログラム
AEFDISK
WindowsXP上で作成するDOS起動ディスクには、HDDの区画設定(FDISK)、及びフォーマット(FORMAT)に必要なコマンドが含まれていません。
そこで、代替としてシュアウェアAEFDISKを入手します。
コマンドラインで区画設定を行うツールですが、FDISKとFORMATの両機能を併せ持っている優れものです。
FDISKとFORMATの範囲であれば、課金も不要です。

サイト:http://www.aefdisk.com/
ダウンロード:http://www.aefdisk.com/programs/aefdsk19.zip



WindowsXP ボリュームラベル

▲ボリュームラベルの略記号の意味
CCP = Compliance Checking Program
FPP = Full Packaged Product
OEM = Original Equipment Manufacturer
VLK = Volume License Product Key

▲WindowsXP(SP未適用)
Japanese Windows XP Professional 製品版(リテール版) WXPFPP_JA
Japanese Windows XP Home 製品版(リテール版) WXHFPP_JA
Japanese Windows XP Professional アップグレード版 WXPCCP_JA
Japanese Windows XP Home アップグレード版 WXHCCP_JA
Japanese Windows XP Professional OEM WXPOEM_JA
Japanese Windows XP Home OEM WXHOEM_JA
Japanese Windows XP Professional Corporate/Volume WXPVOL_JA
Japanese Windows XP Home Corporate/Volume WXHVOL_JA

▲WindowsXP(SP1適用済み)
Japanese Windows XP Professional(SP1) 製品版(リテール版) XRMPFPP_JA
Japanese Windows XP Home(SP1) 製品版(リテール版) XRMHFPP_JA
Japanese Windows XP Professional(SP1) アップグレード版 XRMPCCP_JA
Japanese Windows XP Home(SP1) アップグレード版 XRMHCCP_JA
Japanese Windows XP Professional(SP1) OEM XRMPOEM_JA
Japanese Windows XP Home(SP1) OEM XRMHOEM_JA
Japanese Windows XP Professional(SP1) VLK/Corporate/Volume XRMPVOL_JA
Japanese Windows XP Home(SP1) VLK/Corporate/Volume XRMHVOL_JA

▲WindowsXP(SP1a適用済み)
Japanese Windows XP Professional(SP1a) 製品版(リテール版) X1APFPP_JA
Japanese Windows XP Home(SP1a) 製品版(リテール版) X1AHFPP_JA
Japanese Windows XP Professional(SP1a) アップグレード版 X1APCCP_JA
Japanese Windows XP Home(SP1a) アップグレード版 X1AHCCP_JA
Japanese Windows XP Professional(SP1a) OEM X1APOEM_JA
Japanese Windows XP Home(SP1a) OEM X1AHOEM_JA
Japanese Windows XP Professional(SP1a) VLK/Corporate/Volume X1APVOL_JA
Japanese Windows XP Home(SP1a) VLK/Corporate/Volume X1AHVOL_JA

▲WindowsXP(SP2適用済み)
Japanese Windows XP Professional(SP2) 製品版(リテール版) VRMPFPP_JA
Japanese Windows XP Home(SP2) 製品版(リテール版) VRMHFPP_JA
Japanese Windows XP Professional(SP2) アップグレード版 VRMPCCP_JA
Japanese Windows XP Home(SP2) アップグレード版 VRMHCCP_JA
Japanese Windows XP Professional(SP2) OEM VRMPOEM_JA
Japanese Windows XP Home(SP2) OEM VRMHOEM_JA
Japanese Windows XP Professional(SP2) VLK/Corporate/Volume VRMPVOL_JA
Japanese Windows XP Home(SP2) VLK/Corporate/Volume VRMHVOL_JA

▲ボリューム記述子
ボリュームラベル:(*上記ボリュームラベル参照)
ボリュームセット名:(*上記ボリュームラベル参照)
発行人名:MICROSOFT CORPORATION
編集者名:MICROSOFT CORPORATION, ONE MICROSOFT WAY, REDMOND WA 98052, (206) 882-8080



DOS環境で利用されるMSCDEX.EXEについて
例>MSCDEX /D:AAA /L:Q /V
Config.sysにてAAAという名をつけられたCD-ROMドライブを、
Qドライブに割り当て、その後、詳細情報を表示させる。

▲オプションスイッチの意味。
/D:デバイス名
 CD-ROMのデバイス名を指定する。
 Config.sysで設定されたデバイス名を使って利用する。

/L:ドライブ文字
 CD-ROMに割り当てるドライブレターを設定する。

/E
 (EMS) セクタバッファをEMSメモリに確保します。
 省略した場合には、メインメモリに確保します。

/M:バッファ数
 セクタバッファの数を指定します。省略すると/M:10になります。
 バッファを多くするとCD-ROMのアクセスが高速になる可能性がありますが、
 別途CD-ROM用キャッシュドライバを使う場合は少なくてもいいでしょう。

/V
 Verboseの略。詳細情報を表示します。

/K
 Kanjiの略。日本語(シフトJIS)サポートを有効にします。
 CD-ROMに、ASCIIのファイル名に加えて日本語のファイル名が記録されている場合、
 そちらを優先します。
  (日本語ファイル名を記録したディレクトリ階層をもつ副ボリューム記述子がある場合、
 それを使います)。実際にはそのようなCD-ROMはまずないので、
 指定してもほとんど意味はありません。

/S
 Serverの略。MS-Networksサーバー用に最適化された動作をします。
 現在、MS-Networksを使うことはまずないでしょうから、通常指定する必要はありません



FD起動ディスクの作成について
http://j7p.net/backup/howto_makebootdisk.html
http://hp.vector.co.jp/authors/VA003720/lpproj/spe...

●フリーの、MS-DOS互換OSを使う方法もある。
DR-DOS
http://www.mmrl.gr.jp/mars/drdos/drdos1.html
http://www.heicyann.com/pc/19990123/index.html
http://www.asahi-net.or.jp/~aa4t-nngk/dongara.html
http://www.atmarkit.co.jp/fpc/pchints/026dosemfddr...
http://drdos.at.infoseek.co.jp/shoes/config.htm

<DR-DOS起動ディスク>
日本語表示に必要な、下記3点を組み込む。
・ディスプレイドライバ
MS-DOSでは、DISP.SYSまたはJDISP.SYSファイルが、これにあたる。
DISPV
http://www.hmsoft.co.jp/lepton/software/dosv/dispv...
実際に組み込むファイルは、DISPV.EXE。

・フォントドライバ
OSとフォントファイルの間を取り持つ役割をするプログラムのこと。
MS-DOSでは、FONT.SYSファイルが、これにあたる。
今回は、下記のフリーソフトを利用する。
FONTX
http://www.hmsoft.co.jp/lepton/software/dosv/fontx...
実際に組み込むファイルは、$FONTX.SYS。

・日本語フォント
上記のFONTXに含まれている、MKXFONT.EXEというプログラムをWindows上にて実行させると、
組み込まれているフォントファイルを元に、「JPN〜.FNT」という新たなフォントファイルを作成できます。
このうち、下記のファイルのみを組み込む。
日本語半角フォント(8×16):JPNHN16X.FNT。 MS-DOSではank16.fntファイルにあたる。
半角フォント(8×19):JPNHN19X.FNT。 MS-DOSではank19.fntファイルにあたる。
全角フォント(16×16):JPNZN16X.FNT。 MS-DOSではkanji16.fntファイルにあたる。

MS-DOSファイル→DR-DOSファイル
Expand.exe  →pnunpack.exe
RAMDRIVE.SYS →vdisk.sys

*DR-DOSでは、config.sysの最終行にEXITを記述しておかないと、
Autoexec.batを実行してくれない。

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