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jester_the_pcg 2022年05月27日(金) 23:31:51履歴
サーナイト LV.61/120/超
2進化(キルリアから進化)/illus.Kouki Saitou
ポケパワー/サイココネクト?
自分の番に何回でも使える。自分のベンチポケモンの超エネルギーを1個選び、自分のバトルポケモンにつけ替える。このパワーは、このポケモンが特殊状態なら使えない。
超/エネバースト?/20+
自分と相手のエネルギーの合計×10ダメージを追加?。
超無無/サイコディフェンダー?/60
次の相手の番の終わりまで、自分の弱点は、すべてなくなる。
弱点:超+30/抵抗力:なし/にげる:1
めずらしさ:★/045/096
No.282/ほうようポケモン/高さ:1.6m/重さ:48.4kg
ギンガの覇道で登場した、サーナイト。
- イラストは、赤々と色づいた森と湖をバックに舞っているように立っている様子を描いたもの。
また、ゲンガー(破空の激闘)がいる環境にもかかわらず、サーナイト(夜明けの疾走)のおかげで悠然とベンチにたちづつけることができる。
登場直後から、サーナイトを好む人が4枚目のサーナイトとして採用するケースがある。
サイココネクト?
詳細は、サイココネクト?を参照。
超エネルギーをバトルポケモンにつけるポケパワーで、バトルポケモンがワザやにげるが容易となる。
基本エネルギーとは限定されていない為、特殊エネルギーも可能。
- レインボーエネルギー(ソウルシルバーコレクション)
- 特に特殊エネルギーであれば、タイプの異なるエルレイド(ひかる闇)のワザエネルギーとして代用できる。
問題点は、移動できるエネルギーと対象にある。
移動できるエネルギーは超エネルギーのみで、このカードの効果を最大限発揮する場合、場に出すエネルギーも超エネルギーになるものに限定する。
そのエネルギーもつけ替えるだけなので、あらかじめ場に出す必要がある。
また、ベンチポケモンからバトルポケモンへのみ。
バトルポケモンがきぜつしそうな場合、エネルギーの移動が困難になるケースも存在する。
エネバースト?
詳細は、エネバースト?を参照。
サーナイト(ADV第1弾)も持つワザで、違いは、20ダメージが追加したこと。
自分がワザを使うためのワザエネルギーを用意するため、ダメージは30からとなる。
問題点は、当時の環境にある。
ポケモンカードゲームDPtの環境下では、1枚で複数のエネルギーになるエネルギーが存在せず、バトルポケモンにエネルギーが3個以上になる状況は多いとは言えない。
そのため、70ダメージ(エネルギー5枚が必要)を用意するには、自分に3枚以上エネルギーをつけないと難しい状況にある。
状況次第では、サイコディフェンダー?と使い分けていくことになる。
サイコディフェンダー?
詳細は、サイコディフェンダー?を参照。
対ミラーマッチ用のワザで、相手が超ポケモンの場合、弱点で競り負けるケースを回避できる。
欠点は、ダメージの低さにある。
60ダメージでは1進化ポケモンとさほど変わらない。
いっそのことサイココネクト?専門のポケモンとして、ベンチに戻ってもよい。
関連項目:
サーナイト / ギンガの覇道
関連リンク:
なし
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