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jester_the_pcg 2025年08月21日(木) 22:05:54履歴
ジバコイル LV.48/120/鋼
2進化(レアコイルから進化)/illus.Nakaoka
ポケボディー/でんじば?
自分のバトルポケモンに鋼エネルギーがついているなら、そのポケモンのにげるエネルギーは、すべてなくなる。
鋼無無/メタルブラスト?/50+
自分の鋼エネルギー×10ダメージを追加。
弱点:炎+30/抵抗力:超−20/にげる:4
めずらしさ:★/DPBP#090
No.462/じばポケモン/高さ:1.2m/重さ:180.0kg
とくしゅな じばの えいきょうで レアコイルが しんかした。
3つの ユニットから じりょくを だす。
ポケモンカードゲームDPスタンダードデッキ / ダイヤモンドコレクション / パールコレクションで登場した、ジバコイル。
- イラストは、青い波紋が複数広がる背景で、赤いオーラ?を纏って浮かぶ様子をCGで描いたもの。
自身のにげるエネルギーも軽減できるため、にげるエネルギーが4という条件を無視することができる。
登場直後は、これといった成績はなかった。
その後、ジバコイルLV.X(怒りの神殿)が登場すると専用のデッキが登場した。
でんじば?
詳細は、でんじば?を参照。
鋼エネルギーがあれば、にげるエネルギーを軽減できる。
発動条件が緩く、基本エネルギーの鋼エネルギー以外でも発動できる。
そのため、特殊エネルギーで鋼エネルギーになるものであれば、なんでも条件を満たす。
- ダークメタルエネルギー(ロケット団の逆襲)
- 鋼エネルギー(特殊)
- マルチエネルギー(大地のグラードンex)
- レインボーエネルギー(蒼海のマナフィ)?
- Wレインボーエネルギー(きせきの結晶)
- SPエネルギー(時の果ての絆)
上記のエネルギーに問わない特性と組み合わせると、ワザエネルギーを確保しながら、にげるエネルギーの軽減も可能となる。
問は、にげるをした後の補助がないこと。
エネルギーのトラッシュをすることがないとはいえ、にげるエネルギー軽減のためにエネルギー1枚を使うことになる。
入れ替えた後のことにワザを使えるよう流れを考える必要がある。
そのため、にげるエネルギーの軽減より、ワザを使った後の補助程度に考えたほうがよい。
メタルブラスト?
詳細は、メタルブラスト?を参照。
ワザエネルギーに鋼を含めるため、60ダメージが基準となる。
ブーストエネルギーを使って高速化することも可能だが、ダメージが全く増えない問題がある。
逆に鋼エネルギーだけでワザエネルギーを確保すれば、80ダメージを出すことができる。
さらに鋼エネルギーをつければ、無尽蔵にダメージを増やすことができる。
- Wレインボーエネルギー(きせきの結晶)を使えば、ワザの使用タイミングを早めつつ、10ダメージ追加できる。
問題は、基礎となるダメージの低いこと。
基本点が50ダメージしかない為、100ダメージを出すには鋼エネルギー5個が必要となる。
いっそのことダメージはあきらめて、鋼エネルギー(特殊)でワザのダメージを減らして勝負する以外に方法はない。
関連項目:
ジバコイル / ポケモンカードゲームDPスタンダードデッキ / ダイヤモンドコレクション / パールコレクション
関連リンク:
なし
- カテゴリ:
- ゲーム
- ポケモンカードゲーム

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