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jester_the_pcg 2022年06月26日(日) 23:09:12履歴
ツボツボ LV.25/60/草
たね/illus.Emi Yoshida?
ポケボディー/ツボのこうら?
このポケモンは、特殊エネルギーがついている相手のポケモンのワザによるダメージや効果を受けない。
草無/はっこうどく?/10
相手をどくにする。このワザを受けた相手は、このどくが回復しないかぎり、ポケボディーがはたらかない。
弱点:炎+20/抵抗力:なし/にげる:1
めずらしさ:●/DPBP#259
No.213/はっこうポケモン/高さ:0.6m/重さ:20.5kg
こうらの なかに きのみを ためる。 そのうち きのみは
はっこうして おいしい ジュースに なるのだ。
ひかる闇で登場した、ツボツボ。
- イラストは、石が転がっている草地でじっとしている様子を描いたもの。
登場直後はこれといった戦績はなかったが、アルセウス光臨の発売で採用が見込めるデッキが成立し、ハートゴールドコレクションの発売でダブル無色エネルギー(ハートゴールドコレクション)が流行すると本格的に対策カードとして1枚程度採用することもあった。
ツボのこうら?
詳細は、ツボのこうら?を参照。
特殊エネルギーを条件に、相手のワザのダメージとワザによる効果を無効化する。 ポケモンexの関係もないためエルサナ(スタンダード)のような特定のデッキには十分効果がある。
ただし、特殊エネルギーの有無がすべてを決めるため、キングドラ(怒りの神殿)のように基本エネルギーのみで構築されたデッキには全くの邪魔カードになる。
相手の場に特殊エネルギーがあれば逆転!マジックハンド(ロケット団の逆襲)で無理やり効果を発動することが可能であった。
あとは、ハマナのリサーチ(ひかる闇)で自由に手札に加えることができるため、状況に合わせた戦略ができる。
的さえ得れば、最適な壁となる。
後述するように攻撃能力には乏しいのだが、攻撃を他のポケモンに任せれば良い。
つまり、攻撃後にバトル場からいなくなるアタッカーと組み合わせればその壁としての役割を十分に発揮できる。
- カゲボウズ(ギンガの覇道)
- ゲンガー(アルセウス光臨)
- ジバコイル(ディアルガデッキ)?
はっこうどく?
詳細は、はっこうどく?を参照。
基本は10ダメージとどくで、追加効果として、相手のポケボディーを無効にする。
ただし、実際問題として有害なポケボディーが少ないため、使い道は少ない。 一度使うと効果は残り続けるため、このカードが場を離れても効果は残り続けるため注意が必要。
この効果は強制的に発生するため、状況次第ではしっぺ返しを食らうこともある。 一応特殊状態にできるため、ポケボディーの無効化と考えずポケパワーの無効化と考えた方がよい。
関連項目:
ツボツボ / ひかる闇
関連リンク:
なし
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- ゲーム
- ポケモンカードゲーム

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