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jester_the_pcg 2025年03月14日(金) 23:13:58履歴
ピジョット/100/無
2進化(ピジョンから進化)/illus.Midori Harada
ポケパワー/マッハサーチ?
このパワーは、自分の番に1回使うことができる。自分の山札から好きなカードを1枚選び出し、手札に加える。その後、その山札を切る。このポケモンが特殊状態なら、または、この番に、すでに自分の別のポケモンの「マッハサーチ?」を使っていたなら、このパワーを使うことはできない。
無無/わしづかみ?/40
次の相手の番、このワザを受けた相手はにげるができない。
弱点:雷/抵抗力:闘/にげる:0
めずらしさ:★/064/082
SK6-PZE-1HC
伝説の飛翔で登場した、ピジョット。
- イラストは、オレンジ色の背景に、右から左へ飛び立つ様子を描いたもの。
生きたパソコン通信(第1弾)と言っても過言ではなく、ポケモンカードゲーム(シリーズ)のデッキ構築には必須のカードだった。
手札補強目的のカードでもあったが、にげるエネルギーが0であることなど、他の効果が地味に発揮することもあった。
登場直後から、ポッポの入手条件を除いた場合のみ、一定のデッキで採用した。
後に、対策カードが多数登場した。
マッハサーチ?
詳細は、マッハサーチ?を参照。
パソコン通信(第1弾)と同じ手札を増強する効果を持ち、自分の番が来るたびに任意のカードを確保できる。
- ADV落ちが起きる前は超古代のワザマシン[岩](とかれた封印)も対象だった。
- にげるに必要なエネルギーが0であることも影響してワープポイント(ふたつの野望)?と組み合わせることもあった。
- バトルフロンティア(まぼろしのミュウ)や封印の結晶(きせきの結晶)が登場するまでは、ケッキング(ADV第1弾)を使用して対抗するプレイヤーもいた。
わしづかみ?
詳細は、わしづかみ?を参照。
相手にダメージを与えつつ、にげるを妨害する。
主力となることはないが、ワザに必要なエネルギーが少なく使いやすい点が特徴である。
バトルポケモンを固定することで、相手にワープポイント(ふたつの野望)?を強制できる。
- タイプが無であることから、レックウザex(天空の覇者)の弱点をつくことができる特徴も存在した。
問題は、単体のダメージがないこと。
条件がマッチするポケモン以外には40ダメージと与えるダメージは少ない。
効率を考慮するなら、ベンチで待機したほうが良い。
関連項目:
ピジョット / 伝説の飛翔
関連リンク:
なし
- カテゴリ:
- ゲーム
- ポケモンカードゲーム

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