平成30年6月24日(日)に朝霞市コミュニティセンターにて
「第27回 埼玉県商工会青年部連合会 第1ブロック 主張大会および部員大会」が開催されました。
  

本年度の主張発表者は志木市商工会青年部が誇る若きエース、塩野万世君!
およそ2ヶ月間という限られた時間の中で、自分自身と真摯に向き合い、文章作りに取り組んできました。
   

「誰が為の青年部活動」というテーマで、塩野選手が伝えたかった事は、
「青年部活動をすることで、自分自身の成長に繋がる。だからこそ自分の(成長の)為に青年部活動に積極的に取り組んで欲しい」ということです。
当日の主張は今まで練習してきた中で一番の出来でした。


結果は優秀賞ということで、県大会への出場は叶いませんでしたが、「悔いはありません!」と
力強く言い切ってくれたことが、何より本人の充実感を示していたのではないでしょうか。
主張大会を終え、一回り大きく成長した塩野君の今後に期待します!


応援いただいた部員の皆さま、ありがとうございました。

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商工会青年部

個人たる商工会員、その後継者、親族又は従業員(法人の場合にはその役員、親族又は従業員)等である年齢満45歳以下の者により構成されております。

現在、全国で1,650部43,543名(平成27年4月1日現在)、志木市では約60名の部員が、
青年としての情熱と実行力を集結して地域商工業の振興発展及び社会一般の福祉の増進を目的とした活動を行っています。

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