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以前首吊りを失敗したのでその時の情報を書き込んでおきます。足が微妙につかないくらいのところにベルトを引っ掛けて首を通して体重をかけました。少し勢いをつけたのですが、その瞬間からひどく苦しいのに何故苦しいのか分からないという思考に陥りました。つまり、首吊りをしようと思ってしたのに何故苦しいんだという感覚に支配されました。夢の中にいるような感覚です。多分そのまま行けば死んでいたと思いますがやはり体が生きようと動いたのか必死にもがきベルトを外していました。家族がいない時に家で行っていたので気づかれることはありませんでしたが、一つ問題として、その日はなんともなかったのですが、翌日に片目が内出血を起こしてしまいました。周りには目を打っただのコンタクトつけっぱなしにしてただのでごまかしましたが、失敗した時のリスクであると感じたので特に家族に感づかれたくないならば1回でやり切ることが必須でしょう。
定型と非定型の間のような形だったのでどちらと言い切ることもできませんが、普通に苦しかったです。ただその原因がわからないように頭がぼんやりとした金縛り状態に近いのでそれを持続させるためにも体を縛っておくのがやはり首吊りを成功させる上では必須であると感じました。個人的にはアルコールを合わせてみても良いかもしれません。一度急性アルコール中毒を狙ってお酒を飲んでいた時に気づけば意識を失っていたので首にかけた状態で意識を失う状態に持っていくのが理想かもしれません。
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