当wikiは、高橋維新がこれまでに書いた/描いたものを格納する場です。

 2020年1月16日放映のアメトーークです。
 今回は企画プレゼン大会でした。いつも通りの各プレゼンの企画としての見通しを記しておきます。

,燭屬鵑笑い第六世代(太田)
 人気の第七世代に対する怨嗟の声を集めることになるでしょうから、最低限の撮れ高はあると思います。ただ、全体的にパッとしないメンバーになるでしょうから、そこが不安です。

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 売れ残ったグッズをけなしていけばそれなりの撮れ高にはなるでしょう。ただ、それの紹介に終始してしまってそれ以上にハネることはない気もします。

N愛大好き芸人(さや香)
 プレゼンターのさや香・新山の独演会みたいになっていました。全体的に笑いより感心の声が起きていたので、そのまんまやるとそれこそセミナーみたいになってしまいそうです。この手の話はブラマヨ吉田や山ちゃんにさせるのが一番おもしろいと思いますよ。

ぅ錺ぅ弉室蠅そ芸人(友近)
 ワイプができない自虐をすると思わせつつ、ワイプでも必死にお芝居をするタレントたち(ひいては、テレビのウソ)をバカにしていけば結構な笑いになる気もしました。

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 面子が集まるかどうかだけが不安です。

Ε泪好拭璽差短勹牘援芸人(いけだてつや)
 必死なオッサンたちをどこまでバカにできるかが勝負でしょう。バカにしないと笑いにはなりませんよ。

У繁椰郡邨爐虜属を知ってほしい(小籔)
 小籔が座員たちのおもしろエピソードを話していました。座員たちをスタジオに読んでどれぐらいおもしろくなるかが未知数です。おもしろい人間をおもしろくするには小籔のような料理(=ツッコミ)役が必要なので、この役目を果たすのが小籔一人だと負担が大きくなりすぎるし視聴者も飽きてしまう気がします。もう一人ぐらいは欲しいですね。

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