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2019春用語解説

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*平成最後

2019年5月より新元号ということもありとあらゆる言葉の枕に「平成最後」が付きそうな今大会。
例えば平成最後の開会式、平成最後の魔曲、平成最後の選抜王者etc…。
放送局もマモノスレもこれを見ない日はないであろう酷使っぷりが予想される。
4月1日に新元号「令和」が発表されたが使われるのは5月からなので間違っても4月2日から
「令和最初のHキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!」などと早とちりしないよう気を付けられたい。

*オーロラビジョン

甲子園球場名物の一つ三菱オーロラビジョンは今冬で大改修。
大小合わせて3枚のビジョンから1枚ブチ抜きの巨大ビジョンへと変身した。
それに伴って「ろ」のような3などのフォントも変更が加えられた。

リニューアル後初のボークは大会第2日、やや文字と文字の間が狭くなった。マニアの諸君は保存しておくように。


*全員キャプテン

開会式行進での恒例、チーム紹介にて習志野が「ダブルキャプテン」。
これだけでもマモノスレはそこそこ盛り上がったが、
その直後に春日部共栄がまさかの「全員キャプテン」。
どうやら日替わりでキャプテンを変えて考える力を鍛える目的だったようだ。
しかしそのキャプテンという概念を無視したかのような方針にスレ民の腹筋が崩壊した。

*スモークグレネード

甲子園の開会式で行われたスモークによる演出。
しかし煙の量が尋常ではなく、住民からは「野焼きかよ」「突入シーンみたい」などのコメントが残された。
また、突如発生した濃霧に謎の頭痛を訴える甲子園の住人も。なんでや!


*八田さんハゲましのお言葉2019春

冗談抜きで薄毛が加速している高野連八田会長の今大会の励ましのお言葉。
恒例の横文字は今年は3つの「V」、
Vitality」と「Venture」が優勝という「Victory」につながるらしい。

*呉氏

呉市の公式マスコットキャラクターである。
呉高校のチーム紹介でマネージャーが呉氏のぬいぐるみを持って登場。
その珍妙なフォルムがすぐさま人気を博した。
呉市曰く「遠目に見ても呉のマスコットとわかりやすい」とのことだが手抜き感は否めない。

若干の狂気を感じるAAもなぜか当然作成されたが活躍の機会はあるのだろうか...
と思われたが、体の「呉」の字を「1乙」と改編されたものがすぐさま作られ、そちらの方が使われるようになってしまった。
結果“マネージャーが持っていた”というだけで、放送では一切触れることがなかったにも関わらず瞬く間に定着していまい、スレ皆勤賞はできなかったものの、初戦敗退のくせにであったが最終日まで居座り続けた。
早く帰れという声も多々あった
=|AA|

   ,ハ_∧_∧_∧_∧_∧_ハ_
   i         (●)(●)      `i
   i  ┌ー┐ 「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |    i
   i   |  | | (`  ̄ ̄ ̄ ´) |    i
   i   |  | |  `ー----‐ ´. |    i
   i.  |  |. └─────―┘   .i
  」.  |   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  i
  ; .i  |__」──────┐  |  .i
 ,' i ,------------------'    '--- `、
.{  i |_____________|  !
 ヽi    _ - ´\    / ` - _   i .}
  i < ´   _ - ´  ` - _    >iー´
  i  ヽ_ -            - _/ i
  ヽ_____________ノ
            i    i    i
            i   .i i   .i
           i   i  i   i
            i   .i   i   i
            i   .i  i   i 
            i   i   .i  . i
           i  .i   i  .i 
         }   i   .i  i 
         /  i   i  ヽ
          ー‐'´   ヽ_ノ
||=

*田園地帯

呉に広がる地域のこと。
エース沼田仁やセンター沼田歩、レフト塩田などの〇田が好プレーを連発し注目を浴びた。
マモノスレの〇田と言えば地雷フラグだっただけに感動を覚える者もいた模様。
ちなみに現実の呉は山、街、港が基本。

*かすかべ暴投隊

ワイルドピッチや悪送球が多発した春日部共栄ナインの別名。
ちなみに悪送球以外の後逸やルンバなどのやらかしも取り揃えている。
おそらくパニックパニックで皆が慌てているのだろう。
対戦相手だった高松商・プリティフライの魔曲効果による影響ではないかという声も。

*烏爆音

2日目の日章学園×習志野戦の後半、スレ住人がテレビの音か環境音か判断がつかないほどの明瞭で大きなカラスの声を中継が拾った。
すると直後にこれまで完璧に抑えられていた日章学園の打線が爆発。日章のセンバツでの初得点を記録した。
さながら対戦相手の習志野高校応援団の名物美爆音に対抗するようであったためカラスは日章学園の応援団に認定された。

*ふしぎなおどり2019春

平成最後のふしぎなおどりは初出場の札幌大谷。
高校生に人気の芸人の動きを取り入れた力の入れようである。
アゲアゲホイホイもさわやかでスレではかなりの高評価。


*新世界

サカナクションの新曲だそう。 札幌第一が応援歌に採用した。
まだ未公表なのにすでにブラバンアレンジがされており、さらに楽譜まで手に入れている
NHKのアナウンサーが言うんだから間違いない。
その後「新世界は大阪ですね」と訂正した。そのセルフツッコミいる?

*投手層の厚さ

3日目第3試合、札幌第一は強打を誇る山梨学院に対し、複数の投手を次々と送り込む作戦で対抗。
その数は最終的に6人に及び、これだけ控えPがいる札幌第一の「投手層の厚さ」に対してはスレ住民からも感心の声が相次いだ。
また翌日の試合では全チーム先発したPが交代せず最後まで投げる展開だったため、スレでは札幌第一の投手層の厚さを改めて評価する流れも発生した。
なお、試合結果は(ry

*吟遊応援

啓新高校の応援スタイル
その吟遊スタイルは天津木村でvipperの腹筋にダメージを与えた。
さらにラジオでもそれが聞こえた。
Wikiいり、あると思います!
画像

*池田ァ!リレー

智弁和歌山は熊本西戦にて試合中盤にして大勢を決したため温存も含めて継投策を採用した。
5回から先発の池田陽佑からマウンドを譲り受けたのは池田泰騎というまさかの池田ァ!リレー。
名前が名前だけに大盛り上がりと共に不安が渦巻いたが、ランナーを赦しつつも大崩れすることはなく熊本西打線を2失点に抑えた。
ちなみに池田泰騎も7回を投げ終えたところで交代、3番手は山本、4番手は小林。

*智弁ラーメン

大矢さんから明かされた高嶋元監督のエピソード。情報元は智弁和歌山外野手の硲。
センバツ出場した際の恒例イベントだそうで夏の出場ではやらないらしい。
高嶋元監督のポケットマネーでいきつけのラーメン屋「王将」の大将が軽トラックで”チャララ〜ララ”(大矢さん再現済み)とチャルメラを流して名物ラーメンを振る舞うのだ。
なお、選手が食べていいのは2玉までである。ちなみに、高嶋元監督は試合前日にはバナナも差し入れたらしい。

*あやしい曲

お馴染み龍谷大平安のチャンステーマ……なのだが、今年はこの曲が各地で怪しげに増殖。
宮崎・日章学園に大分・明豊が披露し、いつの間にか九州に拡散したのか、と思ったのも束の間、
盛岡大付は本家の目の前で披露するという暴挙に出た。なお、得点には結びつかなかった模様。
平安はこのテーマに乗ってキッチリ得点を挙げていただけに本家の効力の高さが目立つ結果となった。

*アシカショー2019春

今年のアシカショーは堅守で話題となった大分の守備で発生。ちなみに先頭打者アシカショーだった。
交錯によって体を強打した二塁手・足立は足を痛めたような様子を見せ、後に交代した。
深刻なダメージを受けることもあるので捕球の際の声だしはしっかりと行いましょう。
また、この攻撃の裏には同じようなポロリが対戦相手の明石商側にも見られた。

これ絶対はいってるよね

*ここで燃えないわけには行かない

上記のアシカショーで負傷した足立が痛みをこらえて復帰した姿に感銘を受けたアナウンサーが発した一言。
大分ナインを奮起する意味でかけられた言葉であったが、文字通り大炎上してしまったためスレは爆笑の嵐に包まれた。
手当をした足立が守備につき

アナ「ピッチャーとしては燃えないわけにはいかない」

お誕生日→ヒット→ナイメイ→すないぽ→ナイメイ→3ベースで2点追加→よんたま→(伝令)→更に1点追加でピッチャー交代



*機動自壊

1回裏・大分の攻撃
右前打 野戦 暴投 走塁死 左前打 中飛 走塁死
2回裏・大分の攻撃
死球 死球 走塁死 盗塁 四球 三振 走塁死

大分高校が見せた世にも恐ろしい走塁術。1回、2回の攻撃で4つのアウトをルンバで献上したためスレは騒然となった。

*甲子園の妖精

白いマントを羽織った甲子園の妖精
その妖精はホームランボールを回収することを生業とする。
そんな妖精もたまに失敗はする。
そんな頑張り屋の妖精をネタにすることはよーせー。


*レッツゴー対決

もはや高校野球ファン以外にもおなじみ「レッツゴー習志野」に市和歌山もオリジナルの応援曲で対抗。
その名も「レッツゴーICHIKO」。奇しくも公立高校のレッツゴー対決となった。
音圧が違いすぎて比較すると若干聞き取りにくいがこちらも勢いを守り立てるなかなかの重厚な名曲。
作曲者は音楽の先生。インタビュアーに終始恐縮気味の人のいい感じのおっちゃんである。

*習志野式得点

コバヤシ式とも。ルンバで走者を生贄にすることでタイムリーを呼ぶ攻撃方法。
習志野高校が9日目の市和歌山戦で2回連続この作戦で得点したことから習志野式と呼ばれることに。
いずれも得点圏でのルンバであったため、チャンスを潰したと見せかけてからの得点という
得点効率を重視する近代野球のセオリーを覆す新戦法にスレは変な盛り上がりを見せた。
また、チャンスを潰す采配から監督がコバヤシ呼ばわりされるもこの得点方法で追いついたため習志野式に関しては有能という見方もできなくはない。
なお、制約条件上ビッグイニングは生まれにくい。

*アルティメットマリア様得点

基本用語にもあるとおりマリア様得点とは安打なしでの得点であるが、
準決勝の2試合目、明石商の中森は制球が定まらずよんたまを連発し結局よんたまのみで中だし1点を献上してしまった。
H無しのマリア様得点なのによんたま中出しとはこれいかにとスレ住人も首をかしげる始末。

*頭脳的やらかし

準決勝第二試合、東邦の攻撃で発生したピタゴラ的プレー。
まず、東邦のメイデンがフライになってしまう。ここで明石商捕手の水上はダブルプレーを狙い打球をワンバウンドさせてから捕球。
ここまでは完全な頭脳プレーなのだがその次のファースト送球がまさかのやらかし。
ランナーがそれぞれ二塁三塁を狙うとその後の明石商の二塁送球もやらかし。
これで一塁から一気に生還となってしまいゲッツーが一転追加点を許してしまうグダグダになってしまった。

*金髪した試合

閉会式、平成最後のハゲ増し励ましの挨拶を行った八田さんによる発言。
「緊迫した試合」という言葉をはっきりと聞こえるレベルで噛んでしまい、スレ内は爆笑の嵐に。決して金髪豚野郎は関係ない
今大会の閉会式は、八田さん、大会会長丸山さんの挨拶ともに例年に増したカミカミ具合であり、
両チームノーエラーの締まった決勝戦が、最後のやらかしでgdgdになったと言われてしまった模様。
令和初の挨拶ではしっかりハゲ励まして頂きたいものである。
2019年04月04日(木) 01:28:14 Modified by vipper

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