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関連:テクスチャバインド::グローバルメモリ


GPUの処理


作った「テクスチャオブジェクト」へのアクセスは「tex1Dfetch()関数」で行う。

整数値でのアドレス指定である事に注意する。

[例]

__global__ void Inverse( unsigned char* g_odata,int width) 
{
	unsigned int x = blockIdx.x*blockDim.x + threadIdx.x;
	unsigned int y = blockIdx.y*blockDim.y + threadIdx.y;

	g_odata[y*width + x] =255-tex1Dfetch(tex,y*width + x);
}

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