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テクスチャの座標


テクスチャマッピングは、「テクスチャ座標」を使う。
2次元画像では、以下のような(s,t)の「テクスチャ座標」を使っている。



画像の端が「1」となるように正規化された座標であり、
例えば(1,1)は画像の右上を意味する。


3次元の場合は、テクセルのアドレスは(s,t,r,q)となる。



「q」は同次座標系(x,y,z,w)の「w」に該当する。
つまり、実際のテクセル座標は(s/q, t/q, t/q)となっている。


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