タグ検索で捕食45件見つかりました。

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天国に横たわる奈落

・・・」 ただ口を開けて待っているだけの捕食者の中へ、自らその身を捧げてしまうという逃れようの無い恐怖。 その獲物の絶望をも堪能しているのか、満足そうに妖しい微笑を浮かべた彼女がその膣口を更に大きく開いていく。 ガシッ・・・ 「い、嫌だ・・・許して・・・あぁ・・・」 どんなに抗おうとしてみても、まるで言うことを聞かない体がエスコルの腹の上に跪いてギンギンに漲った肉棒をゆっくりと彼女の肉壷へと近付けていった。 「うあっ・・・うわあああっ・・・!」 グブ・・・グジュブ・・・ 熱い愛液を湛えながら獰猛に蠢く竜…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2019年03月14日更新

天国から続く階段

吐き出している巨竜からは、ただただ強大な捕食者としての純粋な蛮性だけが色濃く溢れ出していた。 「貴様か・・・我を呼び付けたのは・・・」 「ひっ・・・」 黄色・・・というよりはどちらかというと爛々と輝く金色にも見える巨眼でギロリと睨み付けられ、まるで心臓を直接ギュッと握り締められたかのような恐怖心が喉元まで競り上がって来た声を堰き止めてしまう。 殺意、敵意、怒り、憎悪・・・そのどれとも違う、しかし全てが綯交ぜになったかのような仄暗い眼光に射抜かれて、僕は今すぐにでもこの場から逃げ出したい衝動に駆られていた…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%a... - 2019年12月06日更新

天国に生くる伝説

い輝きを宿していた竜眼に一点の曇りも無い捕食者の冷たい眼光を宿らせていた。 「うぅ・・・」 4度に亘る屈辱的な搾精によって心身を散々に蹂躙されて最早か細い呻き声を上げることしか出来なくなった俺は、そんなセッショウの真の素顔とも言うべき氷のような微笑にこれから自分が辿る運命を理解してしまっていた。 これまではその圧倒的な力の差を見せ付けつつも何処か間接的に精を搾り取られていたというのに、ここから先はいよいよ彼女がその魔性の肉体を駆使してこの俺から直に精気を貪るつもりなのだろう。 「くふふ・・・さてさて・・…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2017年11月30日更新

天国の革新

は何時の間にか美味しそうな獲物を見つめる捕食者の笑みを浮かべていた。 「それじゃあ手始めにぃ・・・まずはここで吸ってあげるね」 そう言うと、不意にエミルの背後から太い触手状のツタの先に咲いているらしい巨大な鈴蘭のような深い壷形の白い花がゆっくりとこちらに近付いてくる。 だがゆったりと頭を垂れるように下側を向いたその厚手の花弁が、僕にはまるで躍動する肉壁の如くヒクヒクと断続的に震えているように見えた。 「フフフ・・・ここは凄いわよぉ・・・坊やが何秒耐えられるか見物ねぇ・・・」 そしてそんな不穏な声とともに…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2019年08月22日更新

仇敵の胸に抱かれて

!は、離してくれぇっ・・・!」 恐ろしい捕食者に捕まったという恐怖の余り、彼が上擦った悲鳴を上げながらその大柄な体をバタバタと暴れさせる。 「ククク・・・おい、望み通りにしてやれ」 やがてその様子を見ていた魔竜が静かにそんな命令を下した瞬間、ゴラスを捕まえたまま広大なホールの天井付近まで一気に飛び上がった翼竜が遥かな眼下の床目掛けて彼を無慈悲に投げ落とす。 「うわああああああああああっ!」 3階分の吹き抜けの天井近く・・・実に十数メートルもの高さから放り投げられたゴラスが、何故だか俺には長い長い悲鳴を迸ら…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%b5%d8%c5%a8%a4%c... - 2017年05月11日更新

天国に息衝く母達

、アイシアが仕留めた獲物を見下ろす冷酷な捕食者の笑みを浮かべていく。 「ねぇアイシア・・・そろそろ私の方も疼いてきちゃったんだけど・・・坊やを借りても良いかしら・・・?」 「ええ、もちろんよ。さぁ坊や・・・今度はフリジアちゃんに遊んで貰いなさいね・・・」 そう言うと、再び緩められた白い毛尾の牢獄の中でアイシアがグリッと僕の体を半回転させる。 そして背後からその屈強な腕で羽交い絞めにされてしまうと、僕は眼前に迫って来た妖しい桃色に輝くフリジアの双眸を正面からぼんやりと見つめていた。 「ふふ・・・可愛い顔ね…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2018年08月08日更新

思いがけぬ再会

ガシャアァン・・・ 重々しい鉄格子の閉じる音で、俺はそれまで何処か希薄だった意識が唐突に現実に引き戻されたことに気付いていた。 「こ、ここは・・・?」 壁の松明がほんのりと周囲を照らし出す、薄暗い城の地下牢。 それは分かるのだが、俺は果たしてこんな独房に繋がれる程の大罪を犯したのだろうか・・・? ふとした出来心から鍵の開いていた他人の家に盗みに入ってしまったのは確かなのだが、このマレーナ国では少なくとも数年前まで人を殺したり放火をしたりというような重罪でない限りこんな重罰は受けなかったはずなのだ。 それに…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%bb%d7%a4%a4%a4%a... - 2019年01月22日更新

血塗られた遺産

・・・僕は食い殺されるんだ・・・ 強大な捕食者を前に逃げる術も抗う術も失った獲物にとって出来ることは、なるべく苦痛の少ない速やかな死が与えられることを天に祈ることだけ・・・ だが気を失った僕を生かしておいた以上、この雌竜には僕を楽に死なせてくれるつもりなど毛頭無いのだろう。 そしてその紺色の冷たい竜眼が微かに細められると、僕は恐怖に耐えるように力一杯両拳を握り締めたまま無慈悲な現実から逃避するべくギュッと両目をきつく瞑ったのだった。 ズシッ・・・ズシッ・・・ 「っ・・・!」 やがて暗闇の中に酷くゆっくり…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%b7%ec%c5%c9%a4%e... - 2018年03月04日更新

天国の花々

★★★★★★攻 得意なプレイ:尾孔による捕食、フェラチオ、拘束など 口調:優しいお姉さん 部屋:ノーマル 指名料金:7,000円/日 人気度:1/48(指名回数/勤務日数) コメント:タオリバー島出身の尾孔竜、エステルの母親です。 原生地であるタオリバー島で長期間暮らしていた為、その体液が通常の尾孔竜以上の強烈な毒性を持つに至りました。 獲物である人間を弄ぶ為だけに進化した尾孔竜の真骨頂を、存分にお楽しみください。 劇毒化していても通常の尾孔竜と同じく彼女の体液に人体への後遺症はありませんが、解毒の為に朝…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2017年10月08日更新

天国で見る夢

受★★★★★☆☆☆☆☆攻 得意なプレイ:捕食など 口調:無口 部屋:大浴場 指名料金:3,000円/日 人気度:5/9(指名回数/勤務日数) コメント:本体となる小さな核を元に水を操りその体を具現化する、神の化身とされる水竜です。 人間に友好的な性格でその巨大な水の体の中へ人間を取り込み弄ぶことで得られる生気を糧にしていますが、過激な雌竜達との激しい夜とはまた一味違った体験が出来ることでしょう。 ただし余り長く彼女の体内で過ごしてしまうと核と同化されて元には戻れなくなってしまう為、適度に外へ吐き出して貰う…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2018年11月22日更新

砂塵舞う闘技場

今より遥か昔、2世紀後半を迎えた古代ローマ帝国は暴君ドミティウスの圧政のもとで民衆達に野蛮な娯楽を提供していた。 決闘・・・そう言えば聞こえはいいが、その内容はほとんど公開処刑と変わらない。 奴隷に身を落とした者達が今日を生き残るため、あるいは腕に覚えのある闘士達が日銭を稼ぐため、巨大なコロシアムを埋め尽くした3万人を超える観衆の前で日々命を賭けた凄惨な戦いが繰り広げられるのだ。 ある時は鎧を身につけていない軽装の闘士達が剣と盾を打ち鳴らし、またある時は腹を空かせた獰猛なトラやライオンが憐れな挑戦者に牙を…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%ba%bd%bf%d0%c9%f... - 2008年08月12日更新

桃色の毒花

い、僕はゆっくりと躙り寄って来る恐ろしい捕食者の姿を恐怖に崩れた表情で見上げていることしか出来なかったのだった。 「ふふふふ・・・美味しそうな坊やね・・・」 透き通った、それでいて妖しい艶のあるドラゴンの声が、僕の全身を奇妙な呪縛で絡め取って行く。 逃げようにも周囲は太い鉄柵で囲まれていて、向こうに見える出口には頑丈な鍵が幾つも掛けられていた。 その上唯一外へと通じている餌の投入口は、僕なんかにはどう頑張っても届かない遥か頭上だ。 そんな絶望的な状況に追い込まれた僕に向かって、桃色のドラゴンがなおもジリ…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%ed%bf%a7%a4%c... - 2013年06月03日更新

天国に向かう者達

らない、雄に飢えた獰猛な肉壷による獲物の捕食。 俺は激しく波打っては無造作に擦れ合う肉襞の群れに呑まれて熱い愛液とともに天地の別無く捏ね繰り回されると、もうほとんど枯れ果てていた精を扱き取られながら残り少ないなけなしの体力をも磨り潰されていったのだった。 グシュ・・・ギュグッ・・・ジュブ・・・ 俺は・・・一体どうなったのだろうか・・・ 一寸先も見えぬ闇の中、耳に聞こえるのは断続的な粘液の弾ける卑猥な水音ばかり。 体中の感覚はもう熱さというよりはじんわりとした甘美な痺れに支配され、柔肉に挟み込まれた手足は…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2017年01月03日更新

天国の祭事

が、僕の肉棒目掛けて迫ってくる。 やがて捕食者に仕留められた憐れな獲物が丸呑みにされる様を興味深げに見つめている子竜達の眼前で、ついに力無く天を衝いていたペニスが彼女の中へと吸い込まれるように突き入れられていた。 ズブ・・・ジュブブブゥッ・・・ 「がっ・・・むぐっ・・・」 だが悲鳴を上げようと口を開けた瞬間、まるでそれを塞き止めるように彼女の大きな舌が口内へと突っ込まれてくる。 グチュ・・・ジュブッ・・・ギュブ・・・ 「んっ・・・んんっ!んぐぅ〜〜〜〜っ!」 決して急がず、決して慌てず、精巣の奥に残った…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%c... - 2017年06月07日更新

天国からの招待状

"大都市の上空に奇妙な影" "伝説のドラゴンの群れが襲来か?" 気まぐれに家の中を片付けていた際に、ふとガラクタの山の中で見つけた週刊情報誌。 赤と白の派手な表紙に踊っていたそんな奇抜な煽り文句に、俺はしばし掃除の手を止めてその随分と傷んだ冊子を拾い上げていた。 何度も何度も読み返した跡のあるそれは、今から5ヶ月程前に偶然駅の本屋で見つけたものだ。 普段こうした週刊誌はおろか新聞さえほとんど読まない俺がこんな信憑性に乏しい雑誌をわざわざ購入したのは、他でもないその記事の内容が俺の興味を大いに引いたからだっ…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%a... - 2012年07月24日更新

天国への誘い

ひぃっ・・・」 やがてぼやけた視界の中に捕食者の許へ自ら近付いていく獲物の姿を愉しげに眺めていたナザルの微笑が揺れると、僕は胸の内に湧き上がるどうしようもない恐怖にまだ微かに自由の利く首を左右に振って拒絶の意思を表していた。 だがそんな必死の抵抗も空しくナザルの目の前まで吸い寄せられてしまうと、先程僕にあの奇妙な霧を吹き掛けた不気味な尻尾がそっと僕の体に巻き付いてくる。 シュル・・・シュルル・・・ 余りの恐怖と絶望に動けなくなった蛙をねちっこく甚振る残酷な蛇のように、太くて長い彼女の尻尾がまるで焦らすよう…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c5%b7%b9%f1%a4%d... - 2016年09月23日更新

南国の竜達

振り落とされた僕の体が成す術も無く巨大な捕食者の口内へと落ちて行った。 ドシャッ! 「ひっ・・・止め・・・うぶっ・・・」 やがてムワッと蒸し暑い肉洞の中に溜まった唾液の海に墜落した瞬間、足に絡み付いていたドラゴンの舌がすかさず体を這い上がってくる。 そしてあっと言う間に全身の自由と声までもを奪われると、ザラついた赤いとぐろが熱い唾液を溢れさせながら捕らえた獲物を締め付けていた。 ギュグッ!メキメキメキ・・・ 「んぐ・・・うぅ・・・」 硬い鱗に覆われた尻尾とは違う柔らかな舌だと言うのに、渾身の力で締め上げ…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c6%ee%b9%f1%a4%c... - 2013年04月22日更新

神竜の村

知らない土地に旅をするというのは、知らない文化や習慣に触れられるという点では非常によいものだ。 聞き慣れない言語、見慣れない芸術、耳慣れない音楽。 だが、場合によってはそれらを知らずに未知の土地へと足を踏み入れることが命取りになる場合もある。 大勢の人間が、霧の深い山道を行進していく。 その人の列の真ん中で、1人の男が両手足を麻縄できつく縛り上げられたまま担ぎ上げられている。 まるでイモムシのように全身を縛り上げられたその男の顔には、恐怖と不安の色がありありと浮かんでいた。 ほんの2時間前、俺は世界中を…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%bf%c0%ce%b5%a4%c... - 2008年08月12日更新

会議

「う、うーん・・・」 暗い闇の中で、俺は眠りから目覚めた。いや、眠った記憶はない。 ・・・そうだ、街で夜遊びしてから帰る途中、俺は突然誰かに襲われたんだった。 最後に見たのは人間のものとは思えない不思議な形をした影だったような気がする。 辺りを見回しても、平らな床にここが屋内だということがわかった以外は何も見えなかった。 ここはどこだろう・・・?いや、ここがどこかなんてことはどうでもいい。 問題は俺がなんでこんなところにいるのかってことだ。 きっと俺を襲った何者かがここまで運んできたんだろう・・・でも、何…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%b2%f1%b5%c4... - 2008年08月12日更新

妃の笑う夜

龍の顔が極上の獲物を捕らえることができた捕食者の愉悦に満ち満ちていたからだろう。 だが一時の恐怖に駆られて必死に暴れようとしたその間際、私は自分が置かれている絶望的な状況を否応なく思い知らされて抵抗を諦めていた。 「あ・・・あぁ・・・」 「ふぅん・・・なかなかに賢い娘だねぇ・・・己の立場をよく弁えているじゃないか・・・クフフフ・・・」 龍の尾に巻かれた私がいる場所は、底すら見えぬ程に深い湖の真っ只中。 この龍にしてみれば、自らの尾で捕らえた私を締め殺すことも溺れさせることも朝飯前なのに違いない。 そして…

https://seesaawiki.jp/w/moedra/d/%c8%de%a4%ce%be%d... - 2008年08月12日更新

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