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ラピスの、術者の意志に反応するその不思議な力の源に目を付けたヴィンプード・ア国マンドン派民族の技術者「ウギス」が開発したエネルギー発生装置。
ラピスの力の核にあたる部分に、ある特殊なラピスの魔法による衝撃を云々させて、とんでもない魔力の塊を作り出す。その完成度の高さを称え、伝説の空中城の名前が用いられたとかなんとか。大量生産不可能な非常に危険な兵器だが、国の滅亡前に何者かに強奪されたという。今は行方不明。

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