MOSESwiki

1巻
URL:http://books.vipdoor.info/comic/ww2771
2巻
URL:http://books.vipdoor.info/comic/ww2960
作者名:カルピス梅沢

時代:近代

リンク作品(及びURL) 今日から勇者! http://books.vipdoor.info/comic/ww2673
(当初はぼくのなつやすみだったが)ポーカー・フェイス http://books.vipdoor.info/comic/ww2860

あらすじ:こどものみかたシグナルマン!わるいやつらにおそわれたふるさとをたすけてくれとやってきた
シバというおとこのこ。みのまわりのこどもらをまもりたい!だけどかれだってすくいたい!
わがままにいきろ!しんねんをつらぬけ!えいだんほどう、シグナルマン!!

世界観: ぶっちゃけほかのMOSES世界とつながりまくってるんでほとんど何でもアリ



すごくながいよ
ひまなひとだけよんでね
よまなくても問題は無いけど
ちょっぴりふくせんとかもある・・・とおもうよ


主な主要人物:
シグナルマン
本名 五木信(いつき しん)。
目の前で子供を交通事故で死なせてしまったトラウマから人の体を捨て
新しい人生を歩み始める。脳以外は完全に機械化してしまっているサイボーグ。
体中に埋め込まれたラピスとその強い精神力で反則的な数の能力を多彩に操る。
更に状況に応じてフォームチェンジが可能というチートっぷり。
しかしシグナルマンは好戦的な性格なわけではなく、「戦わなければ誰かが傷つくとき」にしか
戦わない。またオバケが大の苦手で犬掻きはできるけどほとんどカナヅチ同様である。元イケメンだが
定番の鈍感男。シグナル能力は現在のところ同化能力以外にはほぼ無敵の青信号、
相手に「危機」を伝える黄信号が発覚している。
勘違いされそうだが「シグナルエクスプロージョン」はシグナルマンについている「攻撃機能」なので
信号能力とは関係のないもの。また、フォームチェンジはいくつかあるようだが防御能力、攻撃能力が
大幅に上昇するデュアルフォーム以外は謎に包まれている。
瞳の色が変化する状況は2パターンあり、

’塾枠導の際
△修了のシグナルマンの感情
(穏やかな気持ちなら緑、普通〜警戒状態が黄色、激怒していたら赤、といったように
シグナルマンがイメージするその感情の色に変色する。その為実は瞳の色は信号の色限定という
わけではない)


また、フォームチェンジはなんかこう、すごいパワーが働いて元々の形態(スタンダードフォーム)に
なんかすごいパーツが装着されてる感じだと思ってもらえると幸いである。
フォームチェンジは正直そこまで深く考えてないのである。すいませんごめんなさい
ちなみにシグナルマンには痛覚を感じる回路があるが、同様に自動でボディを修復する機能も
装備されている。本人は人間のそれと同じくらいの回復速度を望んでいたが、
あいにくそんな気の長い修復装置がなかったため割かし早い速度でボディを修復する装置がついちゃってたりする。
漫画の都合上しょうがないね。



柴 犬(シバ ケン)
故郷、カリブ界(海洋世界)を東洋の魔女に侵略された際、
そのルーズな性格ゆえ村の集会に参加していなかったため被害を受けなかった
生き残り的存在。動ける男が彼しかいなかったため、
先進世界であるト界に救援のため派遣された。
だが、本人はト界にきてからもやる気がなく、ダラダラと助っ人を探していたが
シグナルマンの戦いを見て何かを感じ、シグナルマンに助けを求めることとなる。
今ではすっかりシグナルマンの舎弟になっているが、当のシグナルマンはシバを「同じ立場(友達)」だと
思っている。ダッシュ一家から譲り受けた大型ラピスのおかげで才能はないものの
ラピス能力「バタフライ・エフェクト」の発導が可能になった。
ラピス使いの才能はないものの意外と多才で飛行船の操縦とかできちゃったりする。



先生(せんせい)
どうして先生と呼ばれているのかは不明。シグナルマンを信用しているが、
シグナルマンのことを嫌っている。数少ないシグナルマンの理解者。
一見矛盾したような文章だが、俺は間違ってない!!
おっとりとした性格のようで案外きつい一面もある。敵の本拠地で
囚われの身でありながら敵に堂々とケンカをふっかけるあたり相当肝が据わってる。



暴力しな子ちゃん(ぼうりょくしなこちゃん)
自己中心的な性格でともかくワガママ。根は悪いやつではないのだが
思い込みの激しい部分がありその性格が災いしてシグナルマンたちに見捨てられたと勘違いする。
どうしようもないヤツなのでどうしようもないくらいダメダメにしか見えないが
魔女に認められるほどのラピス能力の才能を持ち合わせている。
本人がバカなのであんまりいい使い方はされないが彼女の能力「プリティ・ウーマン」は
作中トップクラスの能力のひとつである。


ソウル団の面々:
リーダー・タクト
ディグレーツ(ラピスハンター)ソウル団のリーダー。ソウル団三人の中では
最も貧弱だが、最もリーダーに適したある能力を持っている。
「一人ぼっちをつくらない」ことを信条としている。
かつて魔女レンズと面識があったようだが・・・?

トローラとジョー
細いほうがトローラで丸いほうがジョー。どちらもどこか抜けた感じのする変な奴らである。
今のところ能力が判明しているのはトローラのみ。トローラの能力「オースティンパワーズ」もまた
プリティウーマンに並ぶトップクラス能力のひとつ。装着・融合型の能力者相手なら
トローラが触れることさえできればまず負けることがありえないまでにチートレベルな能力。
二人は何のためにでてきたんでしょう。多分その内説明されるんじゃないかな。うん・・・。





魔女軍:
東洋の魔女(とうようのまじょ)
レンズと呼ばれる謎の女。数多くのラピス能力者を配下にカリブ界を瞬く間に
占領してしまう。「遊ぶこと」が好きでゲームの一環として唯一の生き残り、シバを
始末するゲームを楽しんでいる。彼女がやろうと思えばいつでもシバはやれるが、
駒を使って遊ぶのが彼女のポリシーらしい。
今のところどんな能力かは不明だが、大人数でいたシグナルマンたちを事実上一瞬で
全滅させるという恐ろしい能力を使用した。
失敗した、裏切った部下には冷酷だが利用価値がまだある、いたほうが面白そうな者は
事情がどうあれ軍に残している。


醜い顔(ダーティーフェイス)
シグナルマンと一番最初に相対した魔女軍の刺客。
実力的には魔女軍最強といっても過言ではない戦闘能力の高さを持っていたが、
人を殺すこと、傷つけることに恐れをもっていたため魔女軍の中での地位は
中の下といったところだった。言葉こそ多くかわしていないが、
今までにあったことのない、「自分を理解しようとしてくれる者」との戦いを通じて
魔女軍を離れる決意をした。
しかし・・・。


マーサ
魔女軍において恐らく「最もシグナルマンが苦手とするタイプ」の戦闘スタイルのキノコ頭。
様々な卑怯な手を用いてシグナルマンを苦しめる。
作中で結局説明しそこねたがマーサ達魔女軍に黄信号が通用しないのは
マーサが開発した精神力を強化するクスリの力が働いているためだったりする。



魔女軍四天王:
サンドラ
正体不明の謎の女性。魔女の城の「最初のボスキャラ」。
砂に変化し、相手を惑わす。四天王で最も非力ではあるが最も応用性に長けた能力を使用する。


ゼブブ
鬼のような風貌をした巨躯の怪人。「第二のボスキャラ」。
その風貌に似合わずまるで子供のような口調で話す。
「醜い顔」と同等か、それ以上のパワーを持っている。また能力とは別に元々の生態で
自分の肉体をある程度変形させることができる。
劇中では結局描かれていない(手腕不足で描写シーンを描けなかった)が
「醜い顔」と「ゼブブ以降の四天王」は
シグナルマンの青信号を破壊できる超攻撃力を持っている。
劇中でシグナルマンが青信号を使う描写が大幅に減っているのはそのため。わかりにくいね。


クラウン
今のところ一切喋るそぶりをみせていない。手足がバネのように伸びる。


クロス・ハドル
踏み切りのような姿をしたどこかシグナルマンに似ている謎の男。四天王のリーダーを務めている。
四天王集合の際ただ一人シグナルマンを「強敵」として警戒していた。
シグナルマンと同じタイプのボディだが、ハドルのほうが2、3世代ほど古い。
つまりスペックはシグナルマンの方が上である、が・・・。


設定: 特に細かい設定はなし

特筆事項: 赤信号に関してはまだ使わないでね☆フォームチェンジは勝手に追加しちゃっていいよ☆
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