【レウベン・リブリン】

国会議員。リクード所属。前国会議長。

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1939年9月生まれ。エルサレム議会議員、エルアール理事会会員、ベイタル・エルサレム法務顧問などを歴任する。国会には、第12代国会(1988〜1992年)にリクードから国会入り。第14代国会(1996〜1999年)から現在までは連続で議員となる。政界では、通信省(2001〜2003年)や国会議長(2003〜2006年)を務める。ガザ撤退には反対したものの、シャロン反対派には加わらず、双方に自制を呼びかけた。

現在、カツァブ大統領後任の有力候補として名が挙がっている。
2007年01月25日(木) 20:22:08 Modified by moshejp




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