最終更新:ID:Y7Q4CAT3bg 2025年03月29日(土) 11:57:43履歴
- 生駒市役所⇒生駒駅⇒西松ヶ丘方面⇒生駒駅⇒生駒市役所の路線。
運賃は100円です。バスカードは使用できません。
西松ヶ丘の住宅街は自由乗降区間です。 - 路線の運行は奈良交通に委託している。
- 生駒駅北口⇒西松ヶ丘⇒生駒駅北口間は自由乗車区間であるが、降車は停留所に限られる。
- 平成19年6月25日から運行計画変更で光陽台方面への路線延長と1運行の所要時間増加による減回(1日13便から11便)となりました。≪SELEGA≫
- 初代専用車はポンチョ128号車でしたが、経年とともに二代目ポンチョによる代走が増え、2014年秋にHX898号車に置き換えられました。同時にそれまで利用できなかったCI-CA、ICOCA、PiTaPaが使えるようになりました。
- 2015年6月1日、一部の便を生駒市立病院へ延長。運賃を先払いから後払いへ変更。自由乗車区間を生駒駅北口以北から芸術会館以北に変更。
- 2022年8月1日に実証運行を開始し、2024年1月5日から本格運行に移行。奈良交通北大和営業所が受託し祝日と年末年始を除く月・水・金曜の週3日運行されている。
- 学研奈良登美ヶ丘駅を起点とし鹿ノ台住宅地を8の字形に結ぶ。1日8本で奇数便が西回り線・偶数便が東回り線となる。
- 運賃は大人190円(2024年4月1日200円に改定)後払い。CI-CAや全国交通系ICカードも利用できる。
- 実証運行開始に際しHX419号車が北大和営業所に転入し鹿ノ台線に充当されている。
- 2025年1月頃からもと天理市いちょう号HX957号車が北大和営業所に貸し出され鹿ノ台線を走るようになった。
- 本町地区、南地区の交通不便を解消する目的で、2011年10月17日から2年間の実証運行を行っている。
- 運行は生駒交通に委託している。
- 2013年2月、萩原線を休止し有里線に変更。
- 2015年6月1日、門前線で3便を増発。
- 2014年10月1日から2年間実証運行開始。いずれも生駒交通が受託しハイエースで運行。
- 2015年6月1日、北新町線の一部を生駒市立病院へ延長。萩の台線の運行経路を変更し、萩の台系統と萩の台住宅地系統に分割。
一部をコミュニティーセンターせせらぎに延長するとともに墓地公園、萩の台北の谷公園停留所を追加。 - 2024年4月1日、萩の台線を週5日運行から週3日運行(火・水・金)に変更。旧乙田町地域は金曜のみ運行となった。
- 生駒交通が受託する萩の台線の運行が週5日から3日に変更となるため、2023年6月に週2日コミュニティバスを導入する地区を募集し応募のあった3地区の中から桜ヶ丘地区が選ばれた。
- 2024年4月22日に運行を開始し、月曜と木曜に生駒市役所−セイセイビルー生駒駅北口−万代生駒店−桜ヶ丘南(往路のみ停車)−桜ヶ丘自治会館−生駒台南−いそかわ新生駒店を結ぶ。
- 最近の奈良新聞の記事によると、利用者の数はどんどん増えているらしい。試行期間終了後は国からの補助が出なくなるので、生駒市は模索を続けているということだ。今後の動向に注目したい。
- 住民サービスの公平性からみても南地区へも路線設定すべきではないだろうか?≪SELEGA≫
- 南地区は、近鉄生駒線があるからいらないのでは。
- 南地区は傾斜地に新興住宅地が広がっているため、平坦な地域に比べると徒歩による公共施設や駅、病院へのアクセスが不便であり、運行に至ったようです。
- 門前線は203、北新町線は239、萩の台線・桜ヶ丘線は240号車がそれぞれ担当し、検査時は単色塗装の241号車が代走する。
- 西畑線・有里線は3ナンバーで通常はジャンボタクシーを塗装変更した16号車が担当している。検査時は87号車が代走する。
- 西畑・有里・萩の台各線はマックスバリュ生駒南店へ乗り入れていたが、閉店に伴い2019年7月16日以降中村屋東生駒店へと経路変更された。その後マックスバリュ跡地に業務スーパー生駒南店が移転すると中村屋への乗り入れは廃止され、3路線は2021年5月20日から業務スーパーを発着するようになった。
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