寝取られ体験談のまとめ

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この体験談の作者(懺悔)
が書いた商業作品デビュー作
マサキ・渚(なぎさ)・友幸(ともゆき)は、子供の頃から幼馴染みの仲良し三人組。マサキは、渚と友幸が両思いで付き合うことになっても祝福し、変わらぬ友情を築いていた。夏のある日、いつものようにマサキの部屋で友幸が来るのを待っていた渚は、暑さに耐えきれず薄着になってしまう。普段は異性として意識しない渚の無防備な姿だが、溶けるような暑さに加え、若気の至りでついつい性的興奮を覚えてしまうマサキ。身近すぎる関係ゆえに、混じりっけ無しの友愛のみで二人は性を発散させてしまう――。

 
 
おすすめ度:★★★★★  タイプ:寝取らせ(妻も同意)  寝取られ評価尺度:レベル5

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    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1561.html
      • 二回目:一度目が終わった後の次の日曜晩も幸雄を家に招待、嫁は「もう絶対やらないよ?」念押し、美咲も幸雄も挙動不審、「今日は、絶対達也君と、な気分なの」、幸雄には謝って帰ってもらった、先週の水曜日、8時くらいに幸雄到着、幸雄と一緒に階段昇っていった、「んっ、はっ、ああっ」徐々に声が漏れ、「イクのとか無しにしよ?」、「はあっ!だめ!きちゃう!」、音が止んだ,、「いっちゃう・・・あっ」、「超敏感だな」と幸雄の声、「じゃあ口とバックどっちかにしてよ」、10秒ぐらい無音「ちゅぱ・・・ちゅぱ」、(幸雄と終わった後)リビングに戻ってた俺に抱きついてきて、「幸雄君帰って」、その後は燃えまくり、
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1656.html
      • 三回目:ルールを提案、ピルを飲むこと、美咲が幸雄とした後達也ともすること、絶対美咲のこと嫌いにならないこと、金曜の夜三人で飯喰って酒呑んで、幸雄に悪戯っぽく触られて「こいつ超勃起してるよー」って爆笑され、クスクス楽しそうな声、嫁が大分リラックスしてる、「だめっ!いっちゃうっ!だめだめだめぇっ!」、「いけよほら!」、「あ、やべ」、「あああぁっ!いっ・っくぅっ!」、「しちゃうとさ、気持ちも移っちゃうってこともあるじゃん?」、「不安だったんだけど、全然無かった」嫁爆笑、「してる時は『あ、やっぱやばいなー』って思うんだけど」、「終わったら冷める」、「二回戦有り?」、「あたしは嫌・かな?」、「手で」、「あっ、いく」、「フェラしてよ」、聞こえてくるちゅぱ音、幸雄にはピル飲んでることは言わないでほしい
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1657.html
      • 幸雄とのプレイは特別な感じでもなくなってきた、「本当は待ち望んでたんじゃない?」、「そうそう」冗談っぽい返し、「本当はイっちゃったりしてるんじゃないのか?」、「無い無い」、リビングにいても「あっ!いくいくっ!あっだめっ……いっくぅっ!」声が聞こえてくる、抱かす→嫉妬して好きになる→抱かす、すごい充実した夫婦生活、「直接見たい」って交渉、幸雄は自慢するみたいに喋ってくれた、『感じちゃ駄目なのに・・・』って悔しそう、こないだの週末、「あっ!だめぇっ!あんっ!・はぁ・こんな、だめぇ」、「駄目」って言葉がすごく多い、わざと大きな声出してるんじゃないか、でも「・もっとゆっくり、声でちゃう」、「いくいく!・っくぅっ!」十秒くらいして「・・・もー、はげしすぎ」、「じゃあゴム外して良い?」、「駄目に決まってんでしょ」、「もうちょっと、してほしいかも」、「あんっ!ああ本当すごいっ!」、二人並んで階段を下りてきた裸で、手を繋いで、今までで一番嫉妬したかも、一緒にシャワー、「ゴム取ってきて」、パシリをさせられて凹むと同時に興奮、小窓からゴム渡す、「恥ずかしい・・・ここ居ちゃやだ」、「達也君居ない?」、「ねぇ?ベッドいこ?」、「なんで?」、「・・・ちゅうしたい」と甘々な声、俺は少し体勢を変えたら衣擦れの感触で射精、「達也にしてもらえって」、「・・・幸雄君のが良い」(幸雄と終わった後)キスしてきた時うっすらと精液臭かった、「今日ね、幸雄君のが気持ち良いって言っちゃった」、「今日はちゃんと二回してね?」、ちゃんと二回した
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      • 次週の金曜日の晩「なんか生理来ちゃったかも」、その後嫁から手を伸ばしてきて「えへへ」そのままセックス、「今日は達也君と、って気分だった」、夫婦生活が良い感じ、嘘の生理の次の週、二人で階段上がって、どたどたと階段降りる音、「後で絶対絶対いっぱいしようね?」、また階段上がって、「・はぁっ、ん・キス、して」、「あっ、ねぇ?もう、しようよ・」、「ちんこ欲しい?」、「はぁ・ん・欲しい」、「セックスしたい。幸雄君と」、「一回いっとこっか?」、「幸雄君の、おちんちん欲しい・」、「だめだめ・っくぅっ!」一際大きな声を出す無音に、「・・・ねぇ・・・口でしたい」、チュパチュパとやらしい音、「・キスしながらしたい」、「だって・幸雄君上手なんだもん」、「・気持ち良い・むかつく・あっ!あんっ!」、「あぁっ!・はっ、・いつも気持ち良くしてくれるから、あぁんっ・フェラしたく・なる!」、ぴたっと音が止まる、「・ねぇ・ちゅう・」、「パイズリしてみてよ」、「すげえ。ちんこ隠れた」、「もっかいしたくなってきた・」、「・じゃ、バックで」、バック特有のパンパンって乾いた音、「あっだめもういくっ!あっ、だめ!あっ!」、「あっいくっ、あっ!いくいくっ!・いっ、ちゃうっ!・あああっ!」、「飲んでくれる?」「・・良いよ」、「あっ!すごっ・・幸雄君の、飲み、たい・あんっ!あぁんっ」、仁王立ちしてる幸雄の腰の前に嫁が顔を密着させてる、(幸雄と終わった後)「口に出された・」めっちゃ精子臭かった、犯すように嫁を抱いた、今までで一番盛り上がった、パイズリも嫁からしてきた
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      • 嫁から暫くこのプレイは止めたい、「エステの割引してくれるから通う、折角綺麗にしてもらうから、独り占めして」、「今は達也君とラブラブしたい」、幸雄とのセックスは「むかつく!」、「たまに〜、良い感じの時があって〜・」、「・それは、悔しかったり」、金曜日の夜、三人で飲みだした、幸雄をリビングのソファに寝かせた、幸雄を放置して寝室に、貪りあうって感じで愛し合った、急にドアが開いた、幸雄が一旦ドア閉めたけど覗き見るように顔を半分出して、「も〜いいよ。無視しよ」耳元で呟いてそのままキスしてきた、「みせつけちゃお」、一旦引き抜いてバックの体勢に、ガンガン突いた、幸雄がズボンとパンツ脱ぎ、腰を嫁の顔に突き出す、美咲がぺロって舐めて咥えだした、嫁の中で出した、「中出し?」、「ピル、飲んでるし」、寝室を出て水をコップに入れてきた、寝室の前に来ると「あんっ!あんっ!あんっ!」って喘ぎ声、「あっあんっ!・だめぇ、たっ君くるぅ・」、意を決してドアを開けた、裸の嫁が四つんばいで幸雄に後ろからやられてた、ガツーンッ!って頭が鳴った、「だめっ!たっ君出てって!」、「たっ君だけなのに・エステ行ったから」、「あああっ、いって!・ああ駄目いくっ!」、ドアノブ拭いてると中からフェラの音、(幸雄が帰った後)、「・もっかい、してくれる?」、「犯したくて仕方ないんですけど」、「溶ける感じしない?」、「やばい。どろどろになる。超幸せ〜」
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1660.html
      • 元彼の先輩:先輩と俺と美咲は全員大学が一緒、俺と先輩はサークルの関係、見た目は熊みたいな人、美咲に内緒で二人で飯を食べに、「どうやって付き合ったんですか?」、美咲の方から告白、「俺の後に村田と付き合ってたぞ」、半年以上一年未満くらいの付き合い、俺達が付き合いだした後一度ちょっかいを出したけど手痛く振られた
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1678.html
      • プレイが再開した次の週、「たまには土、日と泊まりで行こうか?」、「その調子で頑張って幸雄を接待してよ」、トイレに席を立つと案の定キスしてる幸雄と美咲、「・・・先に、たっ君が良い」、二人とも絶頂に盛り上がってきたところに家電、階段を上がっていく幸雄、「・・・ゆ、ゆっきー・・ほ、ほしい・・」、「あっ・・やだ・おっ、きぃ・」、「!あっ、だめ!いいっ!もう・!あっ!いくっ・いくっ!だめいくっ!」、挿入してすぐだった、俺は気付かない振りをして部屋に入った、二人のセックスを見るのは二度目だけどそれだけで射精しそう、銃で撃たれるのに近い、嫁と幸雄は対面座位で繋がっていた、幸雄は寝室を出てった、俺は目の前の大好きな女を犯したくて仕方なかった、嫁の中がゆるくなってる気がした、逆にすごい興奮してすぐに射精、寝室出てリビング行く、「ごちになってきます」と階段を上がっていく幸雄、「あんっ!すごい、・ゆっきぃ・あっ!だめ・もうっ・いくっ・いっ、くっ!」、慣れ親しんだピロートーク、
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      • 途中まで見せてくれた:避妊具を購入、「幸雄と生でしたいって思う?」、「好きな人とだけじゃないとやだ」、「直接見たい!」、「・・・絶対に、嫌いにならないって約束する?」、「ちょっとだけ、声は出ちゃうかも」、金曜の晩幸雄の提案で3人で外食、嫁の希望で高級焼肉店、嫁の胸を鷲づかみ「この肉も超美味そう」、(帰宅後)俺と幸雄にサンドイッチされ口は俺、胸は幸雄に、幸雄の手は嫁のジーンズの下に、「・うわ。とろとろ」、3人手を繋いで寝室へ、正常位の体勢、「奥さん頂いちゃってまーす」、その台詞でいきそうになった、一気にピストン速める幸雄、キスをしようとすると、「・や、やぁ」、「いつもしてんじゃん」と幸雄、「・してないぃ」、「・たっ君・キス、しよ?」、ピストンされ続ける嫁とキスした、幸雄がピストンを激しくした、「原田〜、俺もキスして〜」、俺は顔を離して「してやって」、嫁は幸雄と濃厚なキス、幸雄はにやにやしながら「そろそろいきそう。嫁さん」、「あっ!だめっ!・見ないでっ」ビクンと大きく跳ねた、幸雄に両手足でしがみつきながら痙攣する嫁、再開するピストン、「あっ、あひっ・ひぃっ」聞いたことがない喘ぎ声、背中を仰け反らして弓なりに、びゅっ、びゅーっと嫁が潮を噴いた、嫁は両手で顔を覆うと「やっぱり・・・ここ居ちゃやだ」、素直に万歳をしてキャミを脱がされ全裸に、幸雄の背中に両腕を回してキスをする嫁
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1766.html
      • 幸雄が別れた(振られた)、1週間後の週末幸雄を誘うと了承、幸雄を連れて家に帰る、「・・・先にたっ君が、良い」、嫁の肩を抱きながら寝室に(幸雄を残し)、嫁は最初からぐっしょりと濡れていた、寝室を出て隣の部屋に入り幸雄を呼び出す、幸雄が寝室に、シーツを剥ぎ取ろうとすると美咲が抵抗、シーツが取れると服を着てる、「キスは、やっ・たっ君とだけ」、「服も全部脱がない」、ぴちゃぴちゃと音を出してクンニ、「フェラしてよ」、「・・絶対やだ」、勃起したちんこがぶるんぶるんと揺れ、「無駄にでかいよね」、「でかいの好きなくせに」、「ばっ・かじゃないの?」、正常位で挿入、ゆさゆさと嫁の身体が揺れだす、美咲「ちょ・っとぉ・・・・んっ、あっ」、幸雄はピストンを速める、「声・出したくない・」、「あんっ、あんっ」、声を我慢しきれない美咲、「イキそうなんだろ?」、「イキそうになると、超ヒクヒクするよな」、「・知らない・馬鹿・・あっ、あぁん」大きく甘い声、声はもう全然我慢できてなかった「あんっ!はっ!あぁっ!」、幸雄はピストンを止め、びくっびくっと震える嫁、ピストンを再開、「あっ!ひっ!・あんっ!あんっ!」、簡単に喘がされる美咲、バシバシと激しいピストンの音とベッドが軋む音、時折止まりその度に美咲の身体は大きく痙攣、幸雄「バック良い?」、美咲「い、いやぁ・・・」、最後まで正常位、美咲はずっと枕を顔に押し当てたまま、「達也とどっちが良い?」、「全然たっ君」、二人のセックスを見ているともう敗北感しか沸かない、(幸雄が帰った後)嫁が抱きついてきて激しいキス、嫁の膣は挿入の感触が無いくらい緩くなっていて逆に興奮、幸雄から着信「もっかい行って良い?」、美咲「邪魔しないで」、さらにもう一回戦、今度はちゃんとイカせれた
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1767.html
      • 再開後二回目、金曜日の夜幸雄を家に連れて帰る、夕食に幸雄のリクエストした好物は無し、達也が嫁の手を引いて寝室に、美咲からも腰を振るセックス、興奮しすぎてて早漏気味、退室して隣の部屋へ、幸雄が部屋に、嫁の顎を掴んでキスする幸雄、キスと上着の脱衣は拒否し続ける美咲、正常位で挿入、「・やだもう・・太い」甘く切ない声、ガンガンと突きまくる幸雄、「あんっ!あんっ!」、傍目にも嫁がいきそう、「あっ!だめ!・やだっ!ごめっ、ん」ビクビクと大きく身体を痙攣、幸雄「罪悪感ってやつ?」、美咲「あんたでイったこと一回も無いし・」、ピストンを再開する幸雄、一分も経たないうちにまたイかされる美咲、下半身だけがガクっ、ガクっ、と揺れてた、数秒小休止後ピストンを繰り返す幸雄、雌の動物みたいな声で喘ぎだす嫁、嫁の腰がビクッと跳ね上がると幸雄は一気にちんこを抜いた、ぴしゃっぴしゃっと潮を吹く嫁、「ふぁ♥・あ、ああぁっ♥」びくびく身体を痙攣させながら余韻だけでだらしのない声、美咲「・はや・い、いれ・て」甘えるようにおねだり、ぐいっとスムーズに再挿入、幸雄と啄ばむようなキス
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1782.html
      • 偽残業:実際一時間程度の残業、幸雄だけ先に家に、幸雄と美咲で食事後ちびちびと酒、酔ってきた美咲を幸雄が誘うとOK、達也忍び足で我が家に侵入、二階から嫁の喘ぎ声、嫁は駅弁で犯されていた、力強い幸雄を褒める、正常位に、ゴム外すのを拒否、激しいピストン、「あんっ!・あっイクイクっ!ああっ!」ビクビクと痙攣、素直に服を脱ぐ嫁、ガシガシと幸雄が腰を振る、「あっ!・すごい良い!ああっ!きちゃうっ!・あああっ!」簡単にいかされる、身体をビクビクさせながら、「・本当すごい」蕩けきった声、幸雄が射精、美咲に舌を出させゴムから精子を垂らす、「(達也のと)全然違う・かも・」、まだ帰れそうにないとウソのメール、生で挿入、
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1786.html
    • http://www.ntrblog.net/sb/log/2ch_ntr/eid1787.html

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