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名言集その1

名言集・メインキャラ

ジェニファー

マヌケな自分の事を知って、悔い改めナサーイ!私はクリスチャンデス:第二話

ジェニファーの仕掛けたと思われるタライが頭に落ちて憤怒した純一
「日本人はアメリカンジョークが分かりまセンネ」と言った後に続いての発言。
クリスチャンであることがどう関係があるのかは不明である。

このまま襲われてしまうっていうのも、乙かも知れない。乙かも知れないじゃないデースカ。:第二話

コテージで純一を襲うことに失敗した後、うなだれる純一に対して発した一言。
襲ってしまうのは自分(ジェニファー)、襲われるのは純一である。
アメリカ人のおませさんだけあって、大胆にして強引な恋愛哲学をジェニファーが持っていることが分かる。
「乙」(=洒落て気が利いていること、味なこと)という言葉を知っているという、ジェニファーの意外な日本語力も判明した。

テレパシーで分かるなら警察は要りまセーンネ:第二話(21:25)

何でも霊能力で解決しようとする和江に対しての台詞。

純一、実は好きデース・・・:第三話(16:42)

彼女の本心が出た寝言。
だが、それは海の――いや、大気中へと消えていった……

ソウデスーヨ、今日はワタシたちに奢ることだけを考えればイインデスーヨ:第四話(3:51)

みんなに奢ることになった純一が無念そうに今日はサイフの中身のことを考えるのはやめようと言ったあと、ジェニファーが放った非情の一言。

(かき氷)ウマイネ!(わたあめ)ウマイネ!!:第四話(4:14)

文化祭の出店のかき氷とわたあめを食べる純一の気持ちを代弁した台詞。
なぜジェニファーなのかは不明。

カズエはカワイイから、ビューティフォーだから…通り魔に襲われてもおかしくはないデス:第四話(14:56)

何者かに見られているのに気づいた時、視線の正体は通り魔だと思い込んだジェニファーが和江を心配する時の発言。

風呂あがリーデスーネ:第四話(15:50)

風呂上りの独り言。

あの変質者は…あの変質者は・・・ただの変質者……:第四話(16:00)

ただの変質者ならいいらしい。

どう見ても純一にしか見えナイ:第四話(20:10)

アナタはどう見ても純一そっくりデース:第五話(2:56)

どちらも小学校の前で出会った男にジェニファーが言った台詞。
その男は我々の眼には現在の純一に似ているようには見えなかったが、ジェニファーは「どう見ても」彼が純一に似ていると断言した。そして実際に彼は未来から来た純一であった。
たとえ年齢が違っていても、ジェニファーが愛する純一を見間違うことはなかった。
ジェニファーの純一への深い愛が感じられる一言。

負けてたまるもんカァ!!・・くぁ・・ぁぁぁ・・・:第五話

ATAに襲われて、橋から落ちそうになりながらも
和江の分まで生きると誓って、ジェニファーが放った魂の叫び。
しかし、カップ麺もビックリのわずか3秒で誓いは崩れてしまう。
「くぁ・・ぁぁぁ・・・」の部分を正確に文字で表記するのは困難。

恵子が襲われたということを示していたのね…示していたんデスーカ:第五話

恵子がATAに襲われる夢を見たジェニファーが、夢から覚めて発した一言。
「…示していたのね」までは流暢な発音だったのに、突然思い出したかのように「示していたんデスーカ」といつものカタコトに切り替わってしまった名シーン。
強いショックで日本語の能力が一時的に上がっていたのかもしれない。

半分、半狂乱になってイマース:第六話

和江の見ていた夢の中でパニック状態に陥ったジェニファーの一言。
1/4しか狂ってないという意味だが、その無茶苦茶な言葉の使い方からかなり情緒不安定だったことがうかがえる。

ハートの夢……ハートの夢World…:第九話

行方不明だったジェニファーが突如学校にやってきて机に座ったときの発言
精神疾患の影響だろうか…。常人には理解しがたい言動である。

私は………小学校デースネ:第九話

精神疾患にかかったジェニファーが魘されながら発した言葉
聞いているだけで痛々しくなってくる…

一緒にbed inシマショウ:第十三話

寝る前に和江に放った衝撃の発言。
この後、「アメリカンでは、一緒に寝ることをbed inと言い、決してふしだらな意味ではない」と説明している。

私に掛かって来れるものなら掛かって来なさい。和江だけは守り抜く:第十三話

ATAに追い詰められた和江を守ろうとするジェニファーの熱い台詞。
この後、二人は純一達に助けられる。

純一!元気ですーか、元気ないですーね:第十三話

銃に撃たれて倒れる純一に向かって。

どうしたんデスーカ、愛想が悪いデスーネ:第十四話(7:44)

突如豹変したヨダじいさんに向かって。
実際は愛想が悪いというレベルではない。

こぼれたカレーライスハ…まるで汚いものかのように見えてしまいマス。:第十四話(8:35)

床にこぼれたカレーライスはそりゃ汚いだろう。
ちなみにこのときのカレーはホワイトカレー

アンパーンチ:第十五話

ぞよの手下に殴られたときの台詞。

百合(ユリ)は私には無理(ムリ):第十六話

韻を踏んだジェニファー(作者談)

Oh、私は何も聞こえませんデシターネ…私は何も聞こえナイ…:第二十一話(6:15)

和江みさおの語る、自分に対する過激な陰謀(柚子ジュースに媚薬を混ぜ、百合も受け入れられる体質に変える)の話をモロに聞いてしまったジェニファーが気まずそうに自分に言い聞かせた台詞

純一

あのひぐらしがないた頃に俺は死ぬ!:第一話(11:35)

純一が自殺を宣言した台詞。自殺の方法はナイフ(鉈っぽい)による自傷。
作品タイトル「ひぐらしのなく頃に」を連想させる意味深な台詞。

おまえを殺してやる。おまえをこのバレーボールという名の競技で、競技で殺してやるんだ!:第二話

ジェニファーにジャンケンで負けてバレーボールの先攻をとられた純一が悔しさと怒りを込めて発言した。
「おまえ」はジェニファーのこと。
「競技」ではなくて、「凶器(狂気)」と言っているという説もある。
この場合のバレーボールは一般的に想像される球技ではなく、かくれんぼや鬼ごっこに似ている。
「殺してやる」というのは「打ち負かしてやる」の比喩だとしても、年下のジェニファーに対してあまりに大人気ない発言である。

そう、これが俺の最大限の速度:第二話

バレーボールで、恵子に脚の速さを褒められた純一が発言した、自身の走力に関する評価。
純一の身体能力の一環がうかがい知ることができる一言。
「最大限の速度」と言っている割には、女の子である恵子たちと同じくらいの速さだったので、あまり速くないように思える。
和江もその脚の速さを褒めていた。

俺は…俺はロリコンじゃねぇっ…!!:第二話(12:54)

ジェニファーが自分に想い焦がれているのを知り、自分がジェニファーに想い焦がれているのに気づいた時の心の叫び。
何気にうp主の心の叫びにも聞こえる(しかし、うp主は自分はロリコンだと自覚している)

俺の指に…俺の指に堕ちな!:第二、第八話

恵子を襲う際に純一が発したセリフ。
8話で何かを攻撃した時にも言っていたことから、「魔性の指」発動の掛け声、または決め台詞かもしれない。

三日前でこれだけ準備ができていれば上等な方じゃねぇか? 上等だと思うけどなぁ……:第二話(20:18)

三日前にもかかわらず、まだぜんぜん文化祭の準備ができていない時に発した台詞。
言い直したときの語尾の弱さがなんとも言えない。

出し物の企画について作るのもいいし、紙について作るのもいい:第二話(20:40)

三日前なのに、出し物すら決まっていないとは、もはや手遅れに違いない。
また、紙について作るとは意味がわからない発言である。雛見沢特有の出し物だろうか?

俺の身体能力で君の心を測ることができる:第六話

みさおりんか(りんかみさお?)と話していた事を否定する和江に純一が放った言葉。
純一の身体能力の凄さを垣間見ることができる。

母親をカルタで亡くしているんだ:第六話

ゲーム大会でカルタ勝負をする前に純一が和江にした衝撃の過去の告白。

あの場所に、行くんだ!:第六話

みゆ(美羽?)と別れたあとで純一がみんなに言った呼びかけ。
8話現在このあの場所がいったいどこなのかは判明していない。

身体能力ナンバーワン:第八話

緑の髪の女(ロングストレートの方)に殴られる直前に純一が発した言葉
状況からこの発言の意味を判断することはできない。

出でよ!!:第八話

緑の髪の女(ロングストレートの方)と対峙した際に発した言葉。
何かを召喚しようとした(失敗、時間不足?)のか、ただのハッタリなのかは現在のところ不明。

誰だ、このハゲは:第八話

緑の髪の女(ロングストレートの方)に殴られた直後教室に来た、初対面の米田に思わず発した一言。

ありがとうございます:第九話

熱弁を真剣に聞いてくれた生徒達に対する感謝の言葉。同時にお辞儀もしている。

そうだ、俺の分まで生きてくれみんな!:第九話

恵子に「純一の分まで…純一の分まで生きましょ!」と言われた後に言った一言、死ぬ事を覚悟の上なのがうかがい知れる一言。

大丈夫だ、あのロリコンの連中はあぶない連中だけれど意外と楽しいんだぞ:第十話

全日本ロリコン協会の人達がなにかやらかしたりしないかと心配するみゆ(美羽?)、緑の髪の女(ポニーテールの方)に対して純一が言った一言。
純一と全日本ロリコン協会の人達の絆の深さを垣間見ることができる。

俺は分かっているはずだ:第十話(4:30)

語尾の気弱なところが、実に純一らしいセリフ。

私も一純一として:第十話(7:50)

これでは、まるで純一が何人もいるようである。
(実際、この世界には未来から何人も純一が来ているわけだが)

大丈夫です、ジェニファーちゃんは私の、私のテクニックをもって幸せにしてみせます。テクニックじゃない!:第十話

松川にジェニファーとの交際の許しを貰おうとした純一の宣言。
しかし親を前にまずいことを言ったと思ったのかすぐに訂正した。

落ち着け!俺は純一だ、和江じゃない!:第十一話

錯乱しているジェニファーに電話越しに放った言葉。
この後、和江と役員も同じようなことを言う。

俺は大丈夫だ!この魂に乗り移ってからなんでもかんでもできる気がするぜ!:第十四話(4:48)

空の家にて、まわりの制止も振り切り泥棒をしていた純一のセリフ。新しい魂に移ったからか、気弱な純一にしては珍しく強気な発言である。
ちなみに泥棒は失敗した。

俺は間に合っているはずだ:第十四話(11:53)

「空の家」から逃げ出した直後のセリフ。
魂が乗り移っても語尾の弱さは相変わらずである。

もういいよ俺やめる!みさおちゃんなんて大っ嫌いだ!俺が負けるゲームなんてゲームじゃねえもう帰る!:第十九話(7:36)

トランプ勝負で負け、まるで小学生のように駄々をこねる純一。

むしろこのロリコンである自分に誇りを持っているくらいだ…!:第二十話(5:35)

未来(15年後)から来た純一が和江に堂々と言い放った一言
顔が真剣そのもの

この世の中のロリコンを全員殺しに来た!:第二十二話(18:35)

偽の情報に踊らされ和江を捕らえたタケヨシキ達ATBに対し、
駆けつけた15年後の未来から来た純一の台詞。
これは大人の80%を殺すという事である。

死に腐れ・・・!:第二十二話(19:00)

タケヨシキの繰り出す『Bパンチ』や『Cキック』をものともせず、持ち前の身体能力を見せる際の台詞。
このシーンの未来から純一は今までの言動とは結びつかないほどカッコ良い。

奨学金パンチ!:第二十二話(19:26)

不純な動機で小児科になろうとするタケヨシキに対し、奨学金など与えないという意思を込めた必殺技。

純一だもんな。俺の力があればどうって事はないぜ!!:第二十二話(19:50)

未来から来た純一の活躍を、さも自分の力のように話す純一。
……間違ってはいないのだが、どこかおかしい。

和江ちゃんの、体、あったけえぜ:最終話(6:58)

和江を抱きしめながらの未来から来た純一の台詞。以下、各キャラの反応。
恵子「あなたは相変わらず変態ね」
緑の髪の女「死んだほうがいいんじゃないのか、純一」
そして無言で頷く現在の純一。

和江

この、この手で今頃ジェニファーの胸をもみほぐしているのね:第二話

コテージの中で泣いている純一を心配する恵子に対し和江がついた嘘。

そう、あなたが見ていることは分かっているのだから:第三話(21:13)

“こちら”に向かって突如発せられた台詞。

それでは行わせていただきます:第四話

和江がお取次ぎの最中、逃げる直前に言った台詞。

おじいちゃん、うっとおしいです…ウザいです!:第四話

学校に訪ねてきたおじいさんに対して言った反抗的な台詞。

ねっ♪:第四話、第七話、第十話

全ての者を納得させる。
困ったときの魔法の呪文。

ここはどこっ?私はどこっ!?:第六話

記憶の断片の夢から覚めた直後に発した言葉。

普通でやんす…普通なの!?:第六話

黒井沢の診断結果を聞いているとき、軽く黒井沢の口癖が伝染りかけた。

私は和江:第八話

なぜか八話になって和江が行った自己紹介
すでに周知の事実なのに、なぜ今になって自己紹介したのかは不明

いいから黙ってて黒井沢は!:第八話

ロリコンの説明をしている最中、急に何を話せば良いのかわからなくなり、言葉に詰まった黒井沢に対しての発言

そうなの、うちのクソじじいは…私に何の味方も…:第八話

味方なのにサポートしてくれなかったおじいさんの不満を黒井沢と保健室の先生に打ち明けた時に思わず出た本音。

お前だ!お前が諸悪の根源だ!:第八話

新興宗教にハマってしまった鈴木の彼女にぶつけた言葉。

お前もだ黒井沢!:第八話

何故か関係の無い黒井沢も和江の怒りの的に。黒井沢にしてみれば完全にとばっちりである。

先生、ちょっと空気を読んでください:第九話

教室での騒ぎを聞きつけて現れた上尾先生を制止する和江が放った一言。

35分ほど待っていればいいから!:第九話

上記の「先生、ちょっと...」に続けて、上尾先生を和江が止めるために言った言葉。
なぜ35分という時間を指定したのかは不明である。

忘れてたわ!私には霊能力が使えるんだった!:第九話   

純一のボクシングのプロモーション活動中、「この手があったわ!」と発言した後に言い放った台詞。
和江の言う「この手」とはどうやら霊能力の事ではなかったようだ。

私のスキルがあれば、ジェニファーの心の閉鎖空間に入りこむこむこむこむこむこだこだこだこえができる。入りこむことができる:第九話

ジェニファーを救う方法が見つかって、いささか興奮した和江の台詞。
ちゃっかり言い直しているところもポイント。

そう、私の持ち前の美貌で…、やっぱり純一くんも…数あるロリコンの中の一人に過ぎなかったのね:第十話

自分の美貌については、自覚しているようだが
純一もやっぱりロリコンだった事の動揺は、隠し切れなかった発言。

落ち着いて!私はじゅんい…純一じゃない、和江!:第十一話

錯乱しているジェニファーに(ry
この後、役員も同じ事を言う。

灰皿を私のようなうら若き乙女に投げつけてくるなんて!ハッキリ言って人として許すまじき行為!そんな事をする男とは私はもう話す気にはなれない!:第十一話

灰皿を投げたことについて、和江にどうしても謝りたいシャイなHigh school studenntジョニーのことを許せない和江が言った言葉。ちなみにジョニーは引き篭もり。

ジョニーなんて知らない!あんなウジ虫!ゴミ虫!:第十一話(5:55)

どうしてもジョニーと話したくない和江が発した台詞。
和江が他人を侮蔑する珍しい一言。そうとう話したくないことが分かる。
結局、和江が頑なに謝罪を受け入れなかったせいで、ジェニファーは殴られた。かわいそうなジェニファー

恵子は毒舌なんです、気にしないで下さい。この人の言うことは…:第十一話

恵子が「ね、だけど この人たちは演技が下手だからね〜…」発言をした後の和江の毒舌。
何故か自分の友達よりも、大人を気遣う和江。

黒井沢先生…気持ち悪い:第十二話

ジェニファーのことが心配なあまり取り乱す黒井沢を見て、ぽつり。

マジで?え、マジで?:第十二話

緑の髪の女(ロングストレートの方)の護身術教室の紹介に対する反応。
よっぽどすぐ隣に護身術教室があるという事実か、もしくは団体割引に対して驚いているようだ。
口パクが無いため心の声とも考えられるが純一はしっかりと反応してくる。

そうだ!そうですよね?そう!:第十三話(3:35)

ジェニファーにベッドインしましょうと言われ、動揺が隠し切れない和江

ねえみさお、いるんでしょみさお………いた!:第十三話

今まで散々みさおに話しかけたがスルーされていた和江が始めて呼びかけにみさおが答えたので興奮して思わず叫んでしまった様子。

今だから言う、ジェニファー・・・私あなたのことが好き!あなたのことは死んでも守り・・・:第十三話(7:21)

二ヶ月に渡る共同生活の中で気付いた和江のジェニファーに対する気持ち。
衝撃のカミングアウトだったが純一に邪魔される。

ありがとうパパ:第十七話

パパと和江が呼ぶ人物にチップをもらった際の言葉
しかし和江は父親とはすでに死別しているはずであり
仮に生きていたとしても父親が娘にチップを渡すとは考えにくいため、「嫌な意味でのパパ」という説も…
(でもかわいくてビューティフォーな和江がそんな女の子だなんて嫌すぎるので、みさおが他のみんなを生き返らすついでに蘇らせたのかもしれない。)

あなたは私の純潔を奪うヴァンパイアのよう:第十七話

和江が献血をしたときに黒井沢に言った言葉で、決していやらしい意味ではない。
「純血」と言っているとも考えられる。

結局あなたは nothing but a loliconでしかない:十七話

和江が献血をしたときに黒井沢に言った言葉で、ロリコンでしかないという意味。

そうね、問診して、安心して、満身創痍で、安心して:第十八話(23:22)

みさお純一の処遇について話し合っていた時の発言。全くもって意味不明である。

鈴木のカノねぇっ♪:第十九話(10:08)

セリフの途中に暴発した魔法の呪文。

私・・・あれ?どこにいるの私これ・・・何私?これ私は和江?何この老人は?私なのこれ?みさお何やってるの!:第十九話(14:58)

みさおが転生の術に失敗し、ホン・タイツェンの体に乗り移ってしまった時の発言。あまりにも哀れである。

100を最高として、70から23ぐらいまで下がった:第十九話(18:35)

黒井沢の変態発言を聞き、高感度の下落を具体的に話したときのセリフ。

そうね・・・純一は変態、純一は人としてクズ、純一は人としておかしい人間、そして純一はちょっと変態、さらに純一は好青年ではない、純一は本当にひどい人間、純一君は・・・純一君は恐ろしい:第十九話(19:27)

純一に嫉妬するあまり、本人の前で言った言葉。

恵子

い〜い気味でしたぁ:第一話

未来の恵子が昔、虐待してきた友達を超能力で殺した時の心情を表した一言。
※第二話以降で登場する恵子と、この未来の恵子が同一人物であるかは不明。

(ッグィィィィ!ヂィ・・・)だとしたら私の選択が間違っていた!間違っていたんだあぁあぁ・・・あ゛ぁあぁ・・・:第一話(18:37)

自分が人生の選択を謝っていたと悟り、恵子が叫んだ人とは思えない奇声と台詞。
同時に狐の霊が恵子に乗り移る。
友人を殺し、両親を自殺に追いやった罪悪を感じながらも保ってきたアイデンティティが崩壊した模様。
それでも空は青く光っていた。

やばいわもうこんな時間、ストーキングしましょう彼の事を:第二話

和江と会話中に時間が無い事に気付いた時の発言(何の時間なのかは不明)
しかしこの時は和江に「ストーキングをしてはダメ」と制止された。

私の命だけは助けて!:第五話

ATAに命乞いする際に発した言葉。

緑の髪の女ぁぁ〜ありがとうぅぅぅ〜:第七話

狐の霊に取り付かれていた恵子を、懸命に励ましたみゆ(美羽?)に対する感謝の言葉

私の大切だと思う物、どんどん捨てて!:第七話

みんなと家の大掃除をしていた時に言った、不可解な一言。

ジャパニーズデスーネ!:第七話(5:29)

ジェニファーの「ジャパニーズは物の扱いが大胆デスーネ」を受けて恵子が発した一言。

止めるのはやめましょう…。おもしろそうよ。:第八話

緑の髪の女(ロングストレートの方)純一がケンカしたした際、ケンカを止めようとしたみゆ(美羽?)に恵子が冷静に言った言葉

そうよみんな、純一がいなくたって何も変わりゃしないんだから:第九話

純一の「俺がアメリカに行っても、皆は一人で生きていける心があるから大丈夫だ!」を受けての発言。

純一の分まで…純一の分まで生きましょ!:第九話

みんなに「だから、元気を出してくれ」と純一が言った後、純一は死ぬと予測したかのような恵子の一言。

あなたたちは信用ならない:第九話

一緒にジェニファーを探してくれているクラスメイトに突然言い放った言葉
恵子がだれかに疑いをかけていたのかは不明である。

そうね、ロリコンは気持ち悪いけれど:第十話

緑の髪の女(ロングストレートの方)は、ロリコンは社会的に見たらどうしても気持ち悪いと言う印象を持たれがち、とぼかして言った
一方恵子は直球ど真ん中でロリコンを批判した

合コンで出会った男といきなりできちゃった婚をするなんて軽率な女ね:第十話

緑の髪の美女純一のテクニックを見るということで、話が落ち着きそうなところを引っ掻き回す恵子の発言。
一応、「あなたたちもできちゃった婚なんだからジェニファーと純一の結婚について口出ししないで」という意味で言ったものと思える。
おじいさん純一にしかしていないはずの秘密の話を何故恵子が知っていたかは不明。
ちなみにこの後も、「あなたははっきり言って軽率な女だと私は思いますわ」、「あなたのようなお婆さんの言う話なんてもう誰も耳を傾けはしないわ」と松川を痛烈に扱き下ろす

ね、だけど この人たちは演技が下手だからね…私は心配…舞台をぶち壊さないか:第十一話

鈴木鈴木の彼女も舞台に出ると決まった時に、みんなに言い放った発言。
恵子の毒舌ぶりは、何故か日に日に増している

そうよ、あなた達はへなちょこだけど私みたいな素晴らしい美貌の持ち主がいれば!:第十ニ話

和江の家でみんなで集まった時、またまた恵子が発した一言。
前の発言や、今回の発言を受けて、恵子には友達を思いやる気持ちが少ないように思える。

このガラスの破片を踏んだら……足を怪我する!:第十二話(15:15)

バットで窓ガラスを割った直後の恵子の台詞、ただし夢の中。いつもより声が低い。

私達はその必殺技で、貴方達を守ってあげるわ。だって、世間体のためよ。:第十三話

ATAに襲われるジェニファー和江を助けた際の発言。あまりに卑しい恵子の交友観を窺い知ることのできる一言。

純一くん…!大丈夫、純一は捨て駒!:第十三話

純一が鈴木の彼女に打たれた時、最初泣いていた恵子が顔を上げた瞬間言った台詞。
こんな危ない展開でも、恵子の毒舌は劣らないようである

や、やっぱり私の命だけは助けて?ね、ね、友達が…友達がね…友達なんてどうでもいいの!と・に・か・く、私だけは助けて?ねっねっね!だから安心して!:第十三話

鈴木の彼女に武器の鉈で刃向かう恵子だったが、「私がゆっくり殺してあげる...」と言われた途端、
突然命乞いを始めた恵子の台詞。
終いには「他の皆は殺しちゃっていいから」とまで言っている。
もっとも、緑の髪の女(ロングストレートの方)によれば鈴木の彼女を錯乱させるための演技らしい。
中学時代演劇部員の名に恥じない、迫真の演技であった。

いや〜!まさかね!そんな事ある分けないわよね!私☆の☆命☆だ☆け☆は☆助☆け☆て!他のみんな殺しちゃってい〜から!ねっ!だから早くっ!早くっ!逃してよっ!:第十三話

↑の続き。

あなたは将来負け組になるかもしれないわね、それでは三位ありがとうございます:第十四話(25:00)

人気投票において、2000票(結局無効票となった)も恵子に投票した熱狂的なファンに呆れた恵子の発言
スピーチの締めくくりに使われた
この後味の悪さが恵子らしい

ん〜・・・あれデスーn・・・:第十八話(5:17)

なぜかジェニファー口調。

ああ・・・この手を滴る水は・・・まるで、まるで水も滴るいい女のようアアッー!なんなの・・・?:第十八話(6:39)

自惚れていたらみさおに怒られる。

ロリコンは気持ち悪いです。ロリコンの母親も・・・また同時に気持ち悪い:第十八話(8:38)

なぜか突然なつみにケンカを売り出した恵子。
ここから激しい女同士の闘いが展開する。

黒井沢みたいな男しか育てられなかったあなたのような母親にそんなこと言われたくありません:第十八話

黒井沢なつみに「あなたも人生の負け組み」といわれ、上記のように反論した。
こんなことを言われて塞ぎ込まないなつみはスゴイ。

あなたには人間の心が宿ったみたいね。あなたが人間相応のクズということよ:最終話(6:35)

緑の髪の女(TPC2)に対して。最終話でも恵子の毒舌に変わりはない。

みさおりんか(りんかみさお?)

人間の大人の80%はロリコンなの:第七話(12:37)

様々な波紋を呼んだ問題発言。第八話で黒井沢先生、第十話で全日本ロリコン協会の一人も同様の発言をしており、この世界では常識的なことだと思われる。

あの女、多少欠陥があるみたいね:第七話(14:05)

みさおの鈴木の彼女に対する人物評。
自殺をほのめかしたり、フィギュアスケートのように回転しだしたりと、確かに鈴木の彼女は言動が怪しかった。

お爺ちゃん、ちょっと黙ったほうがいいんじゃないですか:第十ニ話

和江に電話を掛けてまで、執拗にフランスパンの話をしたがるおじいさんに対しての苦言。
ちなみに彼女が和江以外の人物に話しかけるのはこれが初めてである。よほどおじいさんの話が聞くに堪えないものであったのだろう。

大丈夫。和江ちゃん、私が、私が貴方を男へと転生してあげる。:第十六話

気丈に振舞うものの、ジェニファーとの叶わぬ恋に苦悩する 和江を見て。

純一を一度誘惑して、純一を殺し、純一を精神的に傷付け、そして純一を絶望的にさせ、恋愛なんて二度と出来なくしてしまえばいいの:第十八話(23:24)

ジェニファーは渡さないという和江に対して言った言葉。
後に仲間になる人間に対してとても酷い言い様である。

別に・・・べっ別に和江ちゃんのためにやってあげてるわけじゃないんだょ・・・ないの!:第十九話(6:00)

まさかのツンデレカミングアウト。

princess of Jennifer〜♪:第十九話(13:38)

某ミュージカルとは何の関係もありません。お前の役ジェニファ〜

ロボットは魂を入れるスペースがないの!:第二十二話(16:15)

ロボットでも、魂を入れれば人間になると、和江に頼まれての返答。

みゆ(美羽?)、緑の髪の女(ポニーテールの方)

またバイバイ!:第四話

別れの挨拶 。

さあ今から始めよう。俺達も・・・俺たちはもう帰るからな。じゃあまかせた:第六話(19:41)

ゲーム開始を宣言しておいてなぜか帰ってしまう緑の髪の女

だけど用事があるの。おねが〜い、ね純一君:第六話(19:50)

計ったように女口調になる緑の髪の女

純一、じゅっ純一〜、純一・・・:第六話(25:19)

純一が景品の人形をもらった時の言葉。純一に何を伝えたかったのかは不明。

ついに出てきやがったな悪党どもめ!:第十話(21:47)

突然現れ「劇場を貸せ!」という劇団野薔薇の横暴な願いに疲弊した係員の重役らしき人物が仕方なく役所から出てきたときに、彼に向けて発した言葉。
一般常識の観点からすれば悪党なのはそちら側である。

そっか、いよいよ死ぬのかこいつらも。:第十一話(14:15)

緑の髪の女にとって、鈴木鈴木の彼女の自殺はどうでもいいらしい。

お前の気持ちもわかるよ。俺だって・・・俺だって女の人に惚れてしまった事はある。:第十六話(22:46)

和江の悩みについて相談している最中に、衝撃のカミングアウトをしたときのセリフ。

アルプスの少女ハイジや・・・ミンキーモモ、そこらへんを見ていたからロリコンになってしまったと言いたいのですね:第十八話(4:15)

当時のロリコン御用達萌えアニメだったらしい。ちなみにハイジは1974年〜、ミンキーモモは1982〜1983年に放映されたアニメである。

だから・・・ねっ☆:第十八話(4:52)

ついに緑の髪の女も使い出した魔法の言葉

おばあさん、今の姿からは到底そうざ・・・想像も出来ませんけどね:第十八話(17:58)

他人の母親に向かって何気に失礼なことを言う緑の髪の女。

ちょっと私・・・たまに空気読めなくて・・・:第十八話(18:15)

松川のおばあさんに失礼な物言いをしたことを謝罪した時のセリフ。
若干使いどころを間違っている気がする。

おばあさんじゃないということは・・・ババアと呼べということですか?ババアと呼べばいいんですね:第十八話(18:34)

やたら松川に突っかかる緑の髪の女。

それが一番ですよ、ハッハッハッハッ:第十八話(19:21)

早寝をするという松川のおばあさんに対して。
ちょっとダンディな笑い方の緑の髪の女。

わかっているヨ、わかっていないデスヨ、わかりまシー・・・タヨ:第十八話(19:42)

なぜか松川のおばあさんの声真似をする緑の髪の女。
完全にバカにしている。

お母さん、おばあさん!・・・ババア:第十八話(20:17)

完全にバカにしている。

トランプは面白いんだ。トランプという競技があればこうやって皆が仲良くんなることが出来る。ババ抜き!七並べ!なんでもいけちゃうんだなぁ〜。うっひっほっへっは〜:第十九話(6:49)

完全にオッサンである。トランプが面白いことが分かるセリフ。

ちょっとわきまえろ、わきまえなさいよ:第十九話(20:00)

すっかり毒舌になってしまった和江と原因と思われる恵子を戒める際に発した言葉。

俺はな、緑の髪の女だ:第十九話(20:09)

見ればわかるし周知の事実である。

緑の髪の女(ロングストレートの方)

わきまえなさいよ、わきまえていなさい:第二話

イタズラを仕掛けたジェニファーに仕返ししようとした純一を制止する際に発した言葉。

鉈!鉈でサーター!:第七話

驚愕の表情で何かを見つめながらの発言。
実はこれは鉈で相手に一撃を入れる必殺技の名前らしい。

もう帰る!私は帰るからね!:第八話(11:27)

ジョニーの説得がうまくいかなかったという上尾先生の話を聞いて不貞腐れてしまった様子。

私は緑の髪の女じゃない!!:第八話

本名を呼ばれない事への苛立ちがうかがえる。

思い知ったか・・・!思い知ったか!これが私の・・・私の!本当の力!:第八話(14:22)

椅子で殴っただけである。

効いてない?:第八話(14:27)

純一自身は頭から血を流してそれなりのダメージは負ったように見える。

えへっ!:第十三話(15:43)

鈴木の彼女に撃たれたときの断末魔の叫び。

緑の髪の女(ふたりで)

「相手を倒すための強い心、そして…」「勇気だ!」:第八話

黒田にボクシングに必要なものは何か、と問われた時の、ふたりの緑の髪の女の息の合った回答。
「強い心」と答えたロングストレートのほうの「そして」の声に続き、ポニーテールがすかさず「勇気」と答えた。
ふたりの連帯がよく分かる回答。
しかし回答そのものは黒田に「ちょっと惜しい」と評価されてしまった。

「私たちの真摯な訴えも!通用することはない」「あいつらはなんて横暴なの!」:第十話

普通二〜三ヶ月前から予約しておくものを、一日前にいきなり現れて劇場を貸せ!と真摯に訴えても、劇場を貸そうとはしない横暴な役所に向けた、ふたりの緑の髪の女の発言
前半部分がみゆ(美羽?)、緑の髪の女(ポニーテールの方)、後半部分が緑の髪の女(ロングストレートの方)である
2008年05月18日(日) 15:09:54 Modified by ID:kD0YEtp1gw




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